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センター対策

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1/8 14:18
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nn_lv2

高3 神奈川県 慶應義塾大学文学部(65)志望

センター利用でマーチを取りたいと思っていますが、全教科安定して7割ほどしか取れません。 過去問は10年分解いてしまって、あと1週間もう一度解き直したり苦手な範囲の復習をするべきか、市販のセンター対策パックを買うべきか悩んでいます。 時間配分の練習にもなるので初見の問題を解くために対策本をやりたいのですが、苦手な範囲を徹底的に潰していったほうがいいのでしょうか? 教科は英語、国語、日本史です

回答

s.ito

慶應義塾大学総合政策学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
初見の問題を解いて時間配分を確認しつつ、苦手分野をできるだけたくさん潰していった方がいいと思います。 特にセンター利用を狙うのであれば高得点を取る必要があるので、ケアレスミスをするのも考えて苦手分野を限りなく0にした方が安心して受けられると思います。

s.ito

慶應義塾大学総合政策学部

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環境情報学部も受かりました。 どちらも数学受験です。

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センター対策でまずはじめにやること
こんにちは! 12月になるとセンターの試験の仕上げの時期になりますね!質問の抽象度が高いので、全教科の「やるべきこと」リストの形で答えていきますね。 結論から答えると →過去問を解くのが一番効率良いです! 質問者様の言うとおり過去問を解くことが、得点UPの近道です!とにかく10年分やってください。変わります。どの人でも成果は出ます。 ただし、「過去問を解くだけ」でも得点は上がりますが、それ以上を求めるならば、やはり基礎力を常に上げておくことが重要です。なので僕らがやってた基礎勉強を紹介します。過去問と同時並行でやっていって得点を伸ばしてください! また参考書もザックリ載せておくので、どの教科でセンター用参考書が必要なのかチェックしてくださいね! <国語> ・現代文重要語句の整理   参考書→「言葉はチカラだ」 ・古文単語の暗記   参考書→なんでも大丈夫です ・漢文句型の暗記   参考書→なんでも大丈夫です <数学> ・知識の整理  (統計分野、図形分野は知識整理をオススメします)   参考書→教科書や数学の参考書全般 <英語> ・英単語   参考書→センター単語が入ってるもの ・英熟語 ・英文法   参考書→センター試験対応のものがオススメです <理科> →復習中心です!  過去問を解いて、出来なかった部分を教科書等でしっかり知識を整理するだけで大丈夫です! (10年分でほぼ内容は網羅できますよ〜) <社会> ・一問一答   参考書→なんでも大丈夫です ちなみに過去問は、自分のできなかった分野をいちいち徹底的に復習するだけで大丈夫です! 国語の現代文だけは少し特徴的な復習方法を要求するので、もし興味があれば僕の過去の回答を見てくれると嬉しいです〜
京都大学理学部 こうしん
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過去問
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センター対策
質問者様は過去問で9割得点できているようですので、センターレベルに関しては充分な実力がついていると思われます しかし、河合塾の模試で得点が低いのはなぜかをしっかり分析する必要はあると思います その後、もう一年分過去問を解いて9割得点できていれば問題ないでしょう 9割取れないようであれば、センターレベルに問題があると思われるので何年か解いたほうがいいです 私もセンター英語に関しては、学校での授業でセンター演習をする以外はほとんど対策しませんでした もう一年分解いてみて、9割超えているようであれば、早稲田などの過去問演習をして英語に触れていれば、特にセンター英語の対策をしなくても問題ないと思います
京都大学法学部 porepore
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時間の使い方
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センター対策
センター英語で満点は得意でも難しいと思うなー。自分も基本センターは満点“近く”取れてたけど、やっぱり満点は取れなかった!笑 満点を目指すより他の教科の強化に時間を割く方がコスパは良いはず。 Seriさんの作戦良いと思います!自分だったらそのように勉強します。 自分はセンター英語は一切対策せず二次とか私立の勉強だけでセンター用の勉強としてました。それほど点が取れるならガツガツセンター英語を対策するより私立対策をしていても良いかと。ただ感覚が消えてしまうのは怖いと思いますのでたまに(3日〜4日)に1回は問題を解いて感覚を維持すると良いと思います。 完全にその体制になるのは1月直前前後〜センターまでで良いかな。 ざっとアドバイスでした! この調子で頑張っていきましょ!!応援してます!
京都大学総合人間学部 RinSocrat
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英語
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センターでマーチ狙うか
私は11月末の早慶オープン模試の判定が全てDと最低評価でしたが、だからこそセンターレベルの知識をかなりの時間を割いて対策しました。 センター試験で問われるのは各教科についての基礎ができているかどうか。つまり、センター試験の点数が安定しない場合は要注意です。学部差はありますが大抵の場合早稲田の入試問題はセンター試験より詳細ないし高度な内容を問うてきます。ですので、しゅんすけさんが早稲田を英・国・世の三教科を利用し受験するのであればセンター試験で9割を安定して取れるような対策を講じるのが先決でしょう。センター試験で9割安定して得点できるほどに基礎ががっちりと完成していれば今まで超複雑に見えていた早稲田の問題の構造は本当はそうでもないことが分かってきますよ! 最後に、センター試験まで10日を切りましたが、センター試験はラスト1週間で驚くほど伸びます!私は日本史が絶望的に苦手で25点スタート、年が明ける頃には80点前後で落ち着いていたのですが、最後のスパートもあって当日は97点まで引き上げることができました。 ここからの1週間強はセンター試験に集中しても良いでしょう。最後まで駆け抜けましょう!
早稲田大学法学部 qoooo
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受験校選び
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センターが取れない
おそらく英語に限った話でしょうか? どれだけ力があっても何度も解いていない問題形式を時間配分も分からず制限時間内に解くことは難しいです センターはもちろん難しくはないですが、人によっては図表問題が苦手だったり、時間配分に手こずる人も少なくはありません もし今までセンターに触れてこなかったのであれば少しずつとは言わず、週に1〜2は入れてガンガン進めると良いと思います マーチや早稲田でそれだけの得点を取れるのであれば時間配分や、設問に対する解答の仕方はすぐ工夫して自分に最適なものを見つけることができると思います センターで成績が良くなくても二次試験がありますが、やはりセンターでできるだけ高い位置の滑り止めを確保しておけば、安心感が段違いなのと、自信もついてスムーズに行くと思います なので是非しっかりとした対策をして下さいね
早稲田大学商学部
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英語
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センター対策問題集 解いたら音読すべき?
センター利用で青学・立教に受かるためには(学部にも寄りますが)、9割を目指しましょう。 その上で、夏休みは基礎を固められる最後のチャンスです。今の偏差値が60前後で変動がないのであれば、いま一度だけ土台を固める必要がありますね。 7月! まずはおっしゃる通りに基礎シリーズと苦手分野に特化して復習しましょう。 その上でセンター対策の問題集に入る前に、センターの過去問を解いてみましょう。 点数が良ければ、そのまま次のステップとして過去問演習に移れます。 点数が思わしくなければ、原因を考えましょう。 ・センターの形式に慣れていないのであれば、おっしゃる通りの対策問題集が良いでしょう。 ・時間が足りのであれば、センターの過去問を解きましょう。 ・知識が足りないのであれば、参考書に戻りましょう。 音読についてですが、音読はあくまで手段であって目的ではありません。音読するのはリスニングの原稿であったり、読解をした後に必要と感じた英文だけに留めた方が良いと思います。 最後に、私は夏に整序問題集をやったことが大きな糧になりました。不正解が目に入らないので、自分の持てる知識が1つに統合され洗練されていきます。 例えば、選択肢のthatを見ただけでどれ程の可能性があるかを考えられるようなります。
慶應義塾大学経済学部 ジュン
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英語
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過去問の解き方
英語はマーチで受ける所を週1、センターを週2でやっていました センターは河合塾出版のマーク模試の過去問があるのでそれを使っていました マーチは受ける所が8割取れたら次のマーチをやるといった進め方、マークはとにかく65分で180を超えることだけを意識してやりました 始めたのは9月末からでした センターに関しては年内は河合塾のマーク模試過去問と模試で充分です 直前に過去問を3〜4年やれば問題ないです 国語は10月頃にマーチと早稲田を本番で受ける時の順番に沿って、週3くらいで解いていました 最初は古文、現代文を別々にしてやって、2年分だけ通してやれる分を残していました また、古文は過去問にすんなり入るために、講師のアドバイスで中大、学習院大の文学部の古文を少し解いてから過去問演習に、入りました センターはかなり得て不得手があると思います、特に時間制限がえぐいので、ある程度数はこなした方が良いと思います 日本史は12月途中までとにかくインプットで、12月半ばから解き始めました 私大過去問は直前期用に1〜2年残しておきました また英文法がバラバラに出された時に対処できないのは、問題集を解きながら覚えたからではないでしょうか? 効果的な解決策は文法書の例文を文法事項ごとに暗記し、(インプット)その後に問題演習(アウトプット)をすると改善されます
早稲田大学商学部
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過去問
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センター対策と二次過去問
まず、自分はセンター一ヶ月前(12/14)までは死ぬ気で第1志望の過去問をやりました。 センター一ヶ月前を迎えたら、まずはセンターで必要な知識を総復習してから過去問を何年分か解いてみました。 そこでの結果をもとに科目ごとに勉強の仕方を変えました。 科目ごとのセンター一ヶ月前の勉強について書いてみたので参考にしてください 英語248/250 9割を超えて安定していたためセンターと同じマーク式の併願校だった早稲田の過去問を解きながら文法、熟語などの暗記分野を固めていきました。 たまにはセンターの問題も解いてました。 一日の終わりに今までやったテキストや過去問の長文の音読を30分から1時間ほどして復習を大事にしてました。 数学124/200 苦手科目だったためセンターレベルの参考書と過去問をとにかく解きまくりましたが本番失敗したのでその勉強法は間違っていたようですので別のやり方がいいかもしれません。反省点をあげるとしたら英語同様復習をもっと大切にした方が良かったかもです。 国語172/200 ある程度点数は取れていましたが絶対に失敗したくなかったので古文、漢文の知識を完璧にことと過去問を毎日一年分解いて答え合わせでしっかりと自分なりに全問理解することを大切にしました。 日本史92/100 記述はセンター後からと高校の先生から勧められていたため二次レベルも合わせた知識の確認が中心でしたが、センターの点数は安定していたためあまり勉強時間は長くとりませんでした。 倫理政経89/100&理科基礎72/100 それまであまり勉強していなかった科目だったのでとにかく知識をインプットすることから始めましたが理科基礎は勉強時間をあまり割かずに高得点を取ろうとしましたが本番で失敗したのでもう少し時間を取れば良かったです。
大阪大学文学部 footstar
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時間の使い方
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早稲田大学 センター過去問
✅マーチをセンター利用で取るなら3教科9割が必要 →マーチをセンター利用で取ることは年々難しくなってきています。特に去年はとても難しかったですよね。3教科だからこそ、どの教科もしくじってはなりません。どれか1つでもこけてしまったらセンターに関しては挽回出来ませんからね。だからこそ、各教科のバランスを重視した勉強をしなくてはなりません。国語や英語に関しては配点がとても大きいので満遍なく勉強し、過去問などでしっかりと対策をしたいです。 ✅これからの流れ。 →これからの勉強の流れを私ながら説明していきます。あくまで参考までに 9〜10月 マーチの過去問をメインに取り組み始めました。たまに早稲田の過去問にも触れてましたね。この時期はあまり点数取れませんでした。夏休み頑張ったのに…って思いましたがここで諦めないことが大事。コツコツと淡々と勉強しました。あとあと伸びるので心配なく。夏の努力は裏切りません。大体10〜11月に成果が出始めると思います。それまでは耐えです。センターの過去問に関してはこの時期はそこまで触れませんでした。私大の過去問をメインに取り組みましたね。 11〜12月 早稲田の過去問をメインに取り組み始めました。ここでもマーチの過去問はサブで。あくまで早稲田の過去問一本とかマーチの過去問一本とかにはならないように。程よくバランスとって過去問は取り組みましょう。やっとここら辺で今までの勉強の成果が出てきました。意外と過去問が取れてきた時期。 12〜センター センターの過去問をメインに取り組みましょう。空いた時間に早稲田の過去問を取り組みましたね。全体で自分の志望の学部は6年ほどそれぞれ解いてましたね。過去問対策は大事だと思います。やったらやった分だけ有利になるかな。センターまでのこの期間はわりかしそわそわしてしまいますがそこまで緊張しなくていいと思います。センターはあわよくば…ってくらいのモチベで行きました。一般で取れれば問題なしなので。
早稲田大学社会科学部 クリ
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過去問
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センター英語
とにかく形式慣れすることが大事です!センター試験の問題はよく言われますが、時間があれば比較的容易にできる問題であり、時間との戦いに誰もがなります。一問あたりの配点も高い長文問題では特に点数を落とすと高得点には繋がりにくいのです。 大問1は発音、アクセントです。これは直前期の1ヶ月に毎日10分ずつくらい触れて詰めれば点数をあげられるし、時間はほぼかかりません。ルールで解けるものはそのまま解き、迷うものは飛ばしましょう。 大問2は文法ですが、これが得点に繋がるには時間がかかります。基礎固めの時期にセンター頻出文法はとにかくローラー作戦で毎日やるのがオススメです。本は問わず、一冊の文法書をとにかくやりぬくこと。僕はアップグレードという参考書を使っていました。 大問3は、前後の文脈が鍵になります。さらっと読んで和訳のイメージを膨らませて埋めていきます。特に不要文選択や主張の要約は主題を捉えましょう。1番言いたいことが何かは英語において最重要です。 大問4〜6は長文ですが、4と6かロジックがあり、5と比べると解きやすいです。特に4のBの図表はすぐに解きましょう。情報検索なので全て読む必要はありません。さらっと読んで大事なところを掴みましょう。4のAや6は問題文をチェックし、段落ごとの第1文に注意を向けトピックセンテンスをつなげてまず要約しましょう。これで大半の問題の方向性ははっきりします。5は個人的に苦手ではあったので時間をかけていました。一つ苦手があっても他でカバーすることは可能と言えるのではないでしょうか。 まとめると、 1 2分 2 15分 3 15分 4A 10分 4B 8分 5 20分 6 20分 見直しはできればするという感じでした。 もちろん問題によって配分は変わりますが、迷ったら飛ばすというのが非常に大事で、時間との戦いということを忘れないでください。
北海道大学文学部 hiro
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模試
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