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長文を読む体力集中力

クリップ(8) コメント(1)
9/18 12:00
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かな

高3 東京都 早稲田大学文学部(69)志望

単語文法解釈と進め精読もだいぶ出来てきたので時間を計って長文を時間内に読んでいく練習をしているのですがどうも最後の方で集中が切れてしまいグダグダと読んでしまいます、その結果最後の数問を半ばやっつけで解いているような感じになってしまい正答率が下がります。時間内しっかり集中して読み切るにはどのようにしていけばいいでしょうか。

回答

Yu

京都大学医学部

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おそらく、構造を丁寧にとりすぎて、1つ1つ日本語訳をして読んでいるのではないでしょうか?(違っていたら申し訳ありません) 時間内にしっかり読むためには、英語の文章を読みながら、構造を読み取り、そのままニュアンスを理解することが重要です。(曖昧な表現で申し訳ありません。例えば、I play tennis.という文を見たときに、テニスをするイメージが浮かぶ感じです) これができれば、長文問題も楽に対応可能です。 単語力もあり、精読もできるのであれば、きっとできます。慣れの問題です。 いざ、下線部和訳をしなければならないとなったときにきっちり構造をとって丁寧に訳してください。

Yu

京都大学医学部

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プロフィール

京都大学医学部医学科 独学で現役合格 センター879/900 京大オープン2次全国2位総合全国1位(オープン、実戦のいずれも冊子掲載)、生物はオープンおよび実戦で全国1位3度 英語は実戦で全国1位 全国模試等は常に1桁〜20位前後 生物オリンピック銅賞獲得 生物、数学、英語が得意ですが、その他科目の参考書や勉強法などについても自信を持ってお答えできます。 家庭教師先募集中です。

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コメント(1)

かな
9/19 5:40
たしかに一つ一つ構造意識して読んじゃってたと思います…イメージが浮かぶように気を付けながら長文たくさん読むようにしますありがとうございました

よく一緒に読まれている人気の回答

時間足りない 不安 英語
文章の中にスピードを上げても良い部分とじっくり読むべき部分があることに気がついているだけでも、かなり良いかと思います。 ただ、日頃の自己演習において具体例の部分が問われたことはありますか? おそらく、かなり少ないかと思いますし、その程度の問題であればそこまで困ることなく解答できるかと思います。 なぜ、日頃の解き方と模試での解き方を変えてしまうのですか? 右投げのピッチャーが、試合では左投げにしてしまっているのと同じですよ。 次回からは勇気を持って、いつも通りの解き方にしてみましょう。 また、英語の読むスピードに関しては、私も最後まで悩んでいました。 実際、共通テストの過去問演習では11月ごろにやっと初めて問題を制限時間内に解き切れました。それまでは、80分以内に解き切れたことはありませんでした。二次試験の過去問についても大体同じ時期に解き切れるようになりました。 対策としては、やはりまずは単語帳や熟語帳をやるに限ります。知らない単語が多いと、読解中で何度も止まってしまいますからね。 次に大切なのは、文構造を一瞬で理解する力です。これに関しては、音読が有効です。 音読が速読に有効なのはよく言われることですが、やり方までは丁寧に教えられませんよね。 音読は、まず始めに一度解いた長文問題を準備します。その問題文において、 ・わからなかった単語、熟語 ・単語はわかるけど意味が取れなかった文章 ・文構造が理解できなかった文章 ・そのほか、正確に和訳できなかった文章 を全て洗い出し、それぞれ他の色でマーカーや書き込みをします。自分専用の対策文章を作り上げるのです。 それを使って音読をしましょう。 自分が苦手としていた部分が視覚的にも分かりやすく表現されており、それを使って音読をすることで、理想的なスピードで読めるようになります。 私は、これを夏休みにやり込んだ結果、11月にやっと解き切れるようになりました。 以上、参考にしてください。
東北大学文学部 reo
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模試
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長文読解
あー、めっちゃ分かります。自分もそれで英語伸び悩んでました。10月までずっとです。自分の場合は、10月からやり方をガラッと変えました。それまでは、その長文をしっかり理解することを意識してたんですが、過去問解いていくうちにこれじゃダメだと思い、問題を解くための読み方にシフトしました。 それをやっただけで、だいぶ正答率も問題解く速さも変わりました。 具体的には、 まずは、先に設問文を読むこと。 設問文にキーワードがあることがあります。本文読んでて、そのキーワードがでてきたらその付近での集中力は高めてください。 あとは、英語の基本的な読み方として、 速度で一気によみ、複雑でよく分からないところは精読するっていう感覚が大事ですかね。この使い分けがうまく出来るようになったことが、自分の中では1番大きかったです。 他にも色々あったんですが…まあ、うまく説明できません笑笑 長文はほぼ毎日触れると思うんですが、その中で自分なりに「点を取るための読み方」を編み出してください。この意識があるだけで、だいぶ違いますよ。
慶應義塾大学商学部 タイ
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英語
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長文読解に対する軽い抵抗感
こんにちは!回答します! 自分もこの時期英語めちゃめちゃ勉強してきて、知識的には読めないはずがないのに、なぜか文章が理解できない状況でした。その時すごい悩んで、何が行けないのか考えた結果ある答えにたどり着きました! でもこれは人によって違うかもしれないから、絶対あってるとは言えないけど、参考にしてみてください🙏 自分はそれまで、単語ひとつひとつに集中して理解しようとしてました。表現しづらいけど、単語だけで見てるから、1つの文が終わる頃にはその文になんて書いてあったか忘れる!みたいな感じでした。 だから、1つの単語に集中するというより文を1つの塊としてよむように意識しました。読むスピードを出来るだけ上げて、単語を訳す前に次の単語に目を移動する感覚でした。1文が終わったらすぐに次の文を読まないで一度頭で内容を整理する感じです。難しいと思うかもしれないけど、一回やってみてください。 あと、長文は論理展開を知っておくことでだいぶ読みやすくなります。論理を読み解く英語リーディングって参考書が、めっちゃおススメです!自分はこれやったら長文読みやすくなりました。 なんかわかりづらくてすみません🙇‍♂️🙇‍♂️わからないことあったらコメントで聞いてください!!
早稲田大学教育学部 わたる
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英語
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英語長文読解 速さと正確性の両立
効果的な練習方法としては、継続的な音読と過去問よ2、3周目です。 文章の中で、じっくり読むところと流して読むところを分けることは必須スキルなので、全てをしっかり精読しようと無理に思う必要はありません。 ただ慶應経済は細かいところが問題になったりするので、侮れない部分はありますね。 1つ目の対策としては継続的な音読です。 これは直読直解力の向上を目指すものです。これを続けていけば、英文を理解するのに要する労力が軽減され、速読力が上がりながら精読力も上がっていきます。 具体的な方法としては、過去にやった長文問題集等を用いる感じです。単熟語・構文を全て把握した上で、声に出して読んでいきます。声に出しながら内容を理解出来るようになったら止めるという感じですね。直効した感覚が湧かないですが、今から入試本番まで続けていくと無自覚にも精度が向上するはずです。 2つ目は過去問の複数周です。これは重要です。 狙いは出題されそうな部分を何となく予想出来るようにすることです。この何となくがすごい大切なんです。 過去問演習で「ここを読めば解けた問題だったんだ」と復習をしたことを2周目以降でアウトプットしていくんです。 意外と2周目でも点数取れないこともよくあります。大体解いてからに1,2,3週間後が丁度いいでしょう。 ちなみに過去問は音読しない方がいいです。理由は単純明快で、長すぎるからです。あんな長いのを2回も読みたくなんてありませんし、何より時間の浪費ですから、、 また読み飛ばしてしまっている理由を分析してみてください。単熟語からなのか、構文からなのか、はたまた内容の意味が分からなかったからなのか、いずれにしても復習でしっかりとノートにまとめておくと、今後が楽になりますよ。 残りの期間、頑張ってください。
慶應義塾大学経済学部 パンジャ
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英語
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音読の仕方
こんにちは!回答させてもらいます! その気持ちめちゃめちゃわかります!文を読んでるうちにその文が何いってるかわからなくなるやつですよね!!自分もその状態が長く続いて、何がいけないのかすごく悩みました。僕なりに対処法を書いておくので、為になると思ったら参考にしてみてください。 僕も最初は1つの文を細かく区切って読んでいました。単語の意味もわかるし、構文解釈もできる。けど一回で理解できない状態でした。 そこから僕が試行錯誤して出したやり方が、 もっと大雑把に文全体に目を通す って言うイメージでした。目を英文に近づけて、単語を読むことに集中していては文のイメージは湧きづらいと思いました。だから、1つの文が一気に目に入るくらいの距離で1つの単語にこだわりすぎないようにし、自分の限界のスピードで目を通してみてください。イメージがつかみやすくなるはずです。 んーなんかわかりづらくてすみません!わからないことあったらメッセージでもなんでも質問してください!
早稲田大学教育学部 わたる
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英語
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英語について
長文に関しては読めない原因を究明した方が良さそうですね。手順としては以下の三つを試してみて下さい。日頃解いている問題集の似たようなレベル感の文章でやってみて下さい。 ①英文のまま読んで大意を掴む 辞書など使わずに自分の頭のみで読みます。この時、段落ごとに内容を書きまとめるなどして文章の要約のようなものを書いてください。それを回答を見ながら確認して、大意を掴めているかを確かめます。 ②構文を取りながら大意を掴む 多少の文法書は見てもいいので、分かりにくいなと思った英文にSVOCを振りながら(構文を取りながら)読んでいき、①と同様に要約を作り確認します。 ③全訳しながら読む ここでは文法書も辞書もなんでも閲覧可。とにかく正しい訳を全て書いて回答で確認します。 さて、ここまでやってみて、自分がどこまで出来てどこから出来ないのかを確かめましょう。それぞれで対応が変わってきますから。 ①ができた場合 この場合は大意は掴めているので、あとは国語的な読解能力の欠如が考えられます。こうなるとあとは設問の解き方や論理的な読み方を鍛えるといった話になってきますが、ちょっとここだと長すぎるので今回は割愛します。もしここに該当するようでしたら後日またご相談下さい。 ①は出来なかったけど②はできた場合 この場合構文を解釈する能力は充分あるということになります。ただそれを普段から頭の中で使いこなせていないようです。これに関しては普段から英文にSVOCを付けるなどして訓練していきましょう。英文解釈系の参考書をやってもいいです。 ①,②が出来なくて③ができた場合 単語、文法等の基礎力が追いついていない可能性が高いです。もう一度単語帳や文法問題集を繰り返すところから始めましょう。 こんな感じでまずは手をつけてみて下さい。1日に一題か二題かというと他の科目との兼ね合いもあるので一概には言えませんが、無理のない範囲で演習量を増やしてみて下さい。
慶應義塾大学法学部 師範
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英語
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途中で読めなくなる
英語長文、かなり慣れていないと読んでいくのに集中力を保つのはかなり難しいかと思います! 実際、早稲田の政治経済学部に合格した私も同じ悩みを抱えていましたが、原因を突き止め、二つの方向からアプローチしていくことでかなり改善しました! まず原因として、①そもそも集中力が続かない②英語を読むことに集中できない の2つが考えられます。 ①に関して、 こちらは普段から、少しずつトレーニングしていくしかありません。小さく時間がかかりにくい問題からで良いので、問題を時間を測って全力で解く、というところから始めていきましょう。そこから少しずつ問題数を増やしたり、また長文など時間がかかる問題にチャレンジしていき、「勉強だけを集中してする時間」を伸ばしていきましょう。この時、ダラダラ問題を解いていては全く意味がありません。必ず時間を測って、常に「より早く解ききること」を意識しましょう。過去問や問題集などを最初は小分けにして解いていって、それの分量をだんだん増やしていくという形でトレーニングしていくイメージです。 ②に関して、 特に英語長文で集中力が発揮しづらい時は原因として主に2つが考えられます。1つ目が、文章が長すぎるが故に今読んでいる段落にしっかりと集中できていないこと。2つ目が、内容がほとんど理解できない部分があって、そこで集中が切れてしまうことです。 それぞれに対し有効な方法があります。1つ目に対しては、段落ごとに区切って、大まかな要旨をメモしていくことです。これによって、「何が書いてあったか」ということを全て覚えるということから解放され、今読んでいる1段落に集中しやすくなります。メモに関しては、簡単なもので構いません。筆者の主張や書かれていたことに関して、キーワードや短い文章、タイトルなどの形でメモを取りましょう。 2点目の全く何を言っているのかがわからない部分が出てきた時については、一度その段落を軽く読み飛ばしてしまうというのも方法の一つです。わからなかった部分については、カッコで括って?マークなどを書いて後から戻って来れるようにしましょう。大抵1つの文章で筆者の言いたいメッセージは繰り返されるため、長い長文の場合は特に、後から何を言っていたのかがわかるという現象が起こりがちです。 以上の工夫で私は集中力がかなり発揮されるようになりました! なぜ集中が切れてしまうのか?その原因を深掘っていくことで、それに対する対策も見つかっていくと思います!何か質問等ありましたら遠慮なくどうぞ :)
早稲田大学政治経済学部 智(とも)
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英語
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長文を読む集中力が…
お気持ちお察しします… 最初はなかなか集中続かないですよね。 2つの解決策を考えてみました。 ①毎日長文を読み音読をする これは身体を長文に慣れさせるのが目的です。 長文を集中して音読できるようになれば黙読なんて余裕です。また、意味と構文の分かる長文を音読し続けることは読解力向上に役立ちます。 ②一段落読むごとにメモを取る これは前後関係などを整理して次の段落の内容を把握しやすくする狙いがあります。 一段落読むごとに内容を整理してメモを取るようにすればその段落をしっかり理解できるので次の段落も理解しやすくなるでしょう。それを続ければ最後まで内容がとれるはずです。 これらのことをやってみてはどうでしょうか。応援しています!
早稲田大学政治経済学部 ときはぐ
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英語
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英語長文の読み方
まず長文で一文一文訳していは時間がどれだけあっても本番では足りません 本番時の理想は直読直解、つまり日本語を頭から極力消去して英語を英語のまま読むというレベルです 文法もここが関係代名詞だとか分詞構文だというのは気づく必要はありますが、長文で頻出の文法事項は意識もせずに気付ける状態が理想です 問題は先に読むか後に読むかですが、これは人によって好みで別れます ただ、問題は先に読む方が良いことの方が多いです 前提として、目標は点取りなので長文が読めることより問題が解けることが重要です なので問題を先に読んで、問題に答えるためにどうやって長文を読むか戦略を考えれるからです そっちの方が時間のロスが極力抑えられます また、長文は予習も大事ですが、復習で嫌という程音読してください 何よりも速読の近道です 最初は左から読みながら同時に日本語が出るように、徐々に英語を英語で読めるようになるまで音読です また、長文の中で重要な文法事項、論理マーカー、単語などは赤ペンでメモをして、赤の透明な下敷きなどで隠しながら音読するのが良いと思います 知っている長文を直読直解できるまで音読しても初見の長文に対応できないのでは?と疑問に思うはずですが、意外にも対応できます これは自分でも理由は言語化できませんが、確実に音読をしてから初見の長文に対するアプローチの質が上がったし、みんな口を揃えてそう言いますからその心配はないです 長文の予習は実力によりますが、圧倒的に実力があるわけでない限りは時間無制限で解いて、時間をじっくりかけるべきです 雑にやるとその後の復習の効果も薄れます
早稲田大学商学部
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英語
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長文読解 焦ると内容が頭に入らなくてしんどい時の対策
質問ありがとうございます。ゆっくり読んで内容を理解できるようになればあとはどれだけ早く読めるかですね。 慶應文の英語にフォーカスをあてるならば、まず早く読まなきゃという考えはあまり必要ないかと思われます、なんせ二時間もあるし辞書も使えるので。この二つの条件から大学側は何を求めているかというとどれだけ早く解けるかではなくどれだけ正確に分析できているかということです。解釈が得意になってきたならむしろプラスに考えてよいのではないのでしょうか。とはいえほかの併願校のことを考えると心配なのはわかります。 なので結論としては単語を詰めれば何とかなるって話ですよ。おそらくターゲットはしっかり勉強できてると思うので、速読英単語を何周も音読して、英語で声を出しながら頭で日本語に置き換える行為を繰り返してください。空欄補充が苦手とのことですが、赤字の部分だけ覚えて黒字の本文に出てない単語をあまり手につけていないってことはありませんか?そこで出るニッチな形容詞や副詞が選択肢で出るのです。空欄補充は単語そのものの意味を知らなくても単語の品詞の違いを知ってさえいるだけで正答率はぐっと上がりますし似ている動詞に照らし合わせることで意味推測もできます。たしか速読の巻頭に品詞を見分けるコーナーがあった気がするのでもう一度復習しなおすのもあるかもしれません。 多読用の教材を今頃買うのはお勧めしないですね、おそらく他の科目の勉強もしながら新しい参考書を終わらせるのは量的な問題としても難しいかもしれませんし、その「終わらない」が焦りとなってかえってパフォーマンスが落ちます。そこで赤本をやりまくりましょう。塾に入っているのなら当然あるだろうし、学校にも赤本を貸し出しているところもあります。参考書(平たく言えば予想問題集)よりも実際に出た問題を解いたほうがリアルな難易度、合格点数もわかり細かい自己分析ができます。解説に難しい単語の意味も載っているので単語力も鍛えれます。学力を合わせたいなら自身の併願校の過去問を解くのもいいですね。 ソリューションの内容が簡単と感じたと思いますが、なぜそう感じれたのかを振り返ってそこから自分には何が足りないのかも考えてみるのもいいかもしれません。単語が簡単だったから(じゃあ単語を詰めれば難しいものも読める)、話が予想しやすかった(順接、逆説、主張に着目して読んでいたから)などいつもより簡単にできた理由をあぶりだしてそこを伸ばせば難関大にも届くというルートを作り居ましょう。 とはいえほかの科目もやらなければならないし、時間がないのも事実です。健康に気を付けながら自分がいつもベストの状態を維持できるように全力で勉強頑張ってください!
慶應義塾大学商学部 鯖味噌
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英語
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