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8/18 10:55
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SKY

高2 群馬県 北海道大学水産学部(56)志望

偏差値55の底辺高校から旧帝理系を目指している高2です。その大学に行きたいと言う気持ちは大きいのですが、心の中のどこかでまぁ大丈夫だろうという傲慢さがあります。危機感を抱けるような言葉を下さい。

回答

バナナ

名古屋大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
まぁ大丈夫だろうという感覚は時に「まさか」を引き起こします。車の事故をイメージしていただけると分かりやすいと思います。受験勉強においても色々な可能性を想定しないといけません。    あなたの現状の偏差値がわからないことにはなんとも言えませんが旧帝国大学を目指す上で、偏差値55(あなたの高校の偏差値)という数字は、安心できる数字ではありません。毎日必死にやってもダメかもしれません。  あなたのライバルは今も勉強しているのではないでしょうか。今からエンジンかけ始めないと、このままズルズル3年生になってしまいますよ。後悔しない人生を送りたいでしょう? 頑張ってください。

バナナ

名古屋大学教育学部

175
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8.9
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4.6
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プロフィール

 主に国語と英語、文系数学について答えています。マークレ ベルなら日本史と倫理政治経済、化学基礎、生物基礎もいけます。  回答する際は質問者様を完全に否定しないことを意識しています。時々辛辣なことも述べますが、なるべく、良い点を見つけて、その点も踏まえてエール、アドバイスを送ります。  個人的にクリップ数はもちろんですが、いいねの数も参考にしています。例えば、クリップ数が1つでも、★が5ならば、たくさんの人には届いていないけど、届くべき人に届けることができたということになります。逆にクリップ数が多くても、★が2とか、1なら、もっとわかりやすく表現できたのではないかとか、色々考えさせられます。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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底辺高校から旧帝大合格
私も似たような偏差値の高校出身です。 私が本格的に受験を意識して勉強を始めたのは高一の秋でしたが努力次第では普通に間に合います。 急いだり焦ったりして、あれこれ手を出すよりも、どっしりと構えて目の前の勉強内容をしっかりと吸収していくのが良いと思います。 とにかくポジティブに絶対受かるから問題ないくらいの勢いでやってれば結果も追いついてくると思うので、ネガティヴになって今の実力とのギャップは気にしないで量をこなして実力を蓄えてください。 心配ならば予備校の授業を取ってしまうのも良いと思います。予備校の授業は受験に必要なことしか教えないので効率は良いと思います。現役生だと周りの受けてる人のレベルも高いと思うので良い刺激を貰えますよ。 金銭的に厳しければ季節講習に顔を出すのも良いと思います。短期ではありますが各学期の総復習ができるので自分で復習をするのが苦手なら向いていると思います。 とにかく今からでも間に合わないなんてことはないので、目の前にあるものに真剣に取り組んでいきましょう。 健闘を祈ります。
九州大学理学部 しがない物理学徒
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不安
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この時期からでも巻き返しは可能ですか?
結論から言うと、挽回出来るか否かは貴方次第です。高校二年生のこの時期に危機感を抱いて大学受験へのモチベーションを高めることが出来たのは素晴らしいことだと思います。しかし気持ちが先走るだけでは駄目。行動に移すこと。勉強法の確立は自分で地道に勉強していくしかないです。現地点での偏差値が43ということは、まだ基礎固めが出来ていないということです。とにかく今は基礎を固めることです。早稲田が志望校なら英国地歴の3科目の基礎を今のうちに徹底的に固めてください。基礎固めができれば偏差値50台後半は見えてくるでしょう。祖父母の仰る通り、高校なんて関係ないです。私は地元の進学校を卒業して早稲田に行きましたが、大学で私の高校のことを知っているひとなんて同郷の人達くらいです。そんな事より、良い大学に行ってこれからの人生の勝ち組になる事の方が重要ではないですか。良い大学に行けば良い出会いがあります。自分にも自信がつきます。必ず生まれ変われます。堕落した生活をすぐに改善するのは難しいと思いますが、10年後20年後の自分が笑っていられるような生活をしてください。頑張れ!
早稲田大学法学部 のののん
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不安
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挑戦が怖い
もしも地方国立に受かってそのまま進学したとき、前向きな気持ちで大学生活を送れるかどうかを考えてみてください。もともと志望していた大学を諦めたことを引きずってしまうと思うなら、絶対に今志望している大学に挑戦するべきです。 考えるべきことは2つです。 ①大学に入ってから後悔しないか 大学に入ると、勉強だけでなく、部活やサークル、バイトなど学業以外のことにも力を入れることになります。そのとき、通っている大学が滑り止めの大学で、第一志望校でないとすると、大学生活を楽しく過ごすことはかなり難しいのではないでしょうか。大学生活のどの場面においても、もし第一志望校に挑戦していたら、と考えてしまい熱が入らないと思います。 ②受験生として勉強に身を捧げられるか 第一志望校でないところに入るために一生懸命勉強できる人はあまりいないと思います。第一志望校の為に私生活を犠牲にして勉強することさえ難しいので、そこまで行きたくもない大学の為に頑張ることは想像より大変だと思います。 早稲田を受験する!と心に決め宣言すれば、自分への使命感や責任感で今よりずっとポジティブに勉強でき、成績も向上するのではないかと思います。まだ成績的には足りていないかもしれませんが、明確に目標を設定することが大切です。目標があやふやなままでは、何をどのように勉強するか定まらないため、成績も向上しません。 そもそも、どの大学を目指すにしても100%受かるという保証はないので、人生が狂ってしまうかどうかは第一志望校を受けるかどうかに依存しないと思います。どうせ確証がないのだから、行きたい大学を目指そう、と考えるのがいいのではないでしょうか。 今できることは、第一志望校に受かることを、夢物語で終わらせないように努力し続けることです。この回答や、周りの人からの励ましによって行きたい大学に向けて頑張ると決めたなら、その瞬間から努力し続けてください。あなたの目標をばかにしてくる人など周りにはいないと思います。もしいるとすれば、その人は自分の目標に向かって努力したことの無いどうしようもない人です。 明確にどの大学に行きたいか決まっているのは素晴らしいことだと思います。まだ実力が足りていなくても努力し続ければ着実に目標に近付くので、不安になりすぎる必要はないです。私も受験の2年前は遠い目標に漠然とした不安を抱いていましたが、ひたすらに勉強して、入試当日は自信を持って緊張せず笑顔で受験することが出来ました。努力し続ければ今ある不安を取り除くことができると思います。 夢を叶えるために頑張ってください。応援しています。
京都大学工学部 kazu_
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不安
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偏差値爆上げしたい
全然おかしいとは思いません! 偏差値や実力が志望校にそぐわないのであれば、 ただそれを補えばいいだけです。 力がなかったらつければいいだけです。 結局何が言いたいのかというと 行きたい大学ができた時点でそれに向かって懸命に努力する いけるのかな?って迷う気持ちはわかりますが、迷うなとか悩むなとは言いません。 自分も早稲田大学なんて目指していいのかな?って思ってることがほとんどの高校3年間でした。 でも迷っても悩んでもいいからとにかく前へ進んで下さい! 悩みながらも自分を信じて最後まで努力してみて下さい! 必ず見えて来る景色が変わります。 自分は3年生の夏を超えた時点から、それまでは夢のようだった早稲田大学合格が気がつけば現実的なものになってきました。 そしたらもうさらにやる気がでます。 やる気がさらに出たことによって勉強が捗り、実力が付きます。 また合格が近づいてやる気が出る。 この繰り返しでした。 だから悩んでもいいです。 でも自分を信じて懸命に最後まで諦めず努力してみて下さい。 やってみないと何事もわかりません。 偏差値とか実力がどうであろうと志望校に行きたいっていう気持ちが強ければ必ず合格できます。 応援しています!
早稲田大学法学部 Rs
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受験校選び
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本当に自分なんかが合格できるのか
広島の公立高校から現役で理二に受かった者です。こんな自分が受かるのか、という不安は自分にもありました。自分が本気で進路を考え始めた頃には既に東大を目指して頑張っているような進学校や塾の人たちと同じ日に同じ問題で戦わなくてはならない。普通に考えてそんなの勝てるわけないのでは?とか思ってました。 言ってしまうと、そんな心配は今あまりすべきではありません。願ったところで他人はあなたのために勉強をやめるわけではないので、やるべきことはひたすら勉強を続けることだけです。しかし、不安に駆られて勉強しても楽しくはないと思います。出来れば受験勉強を楽しもうとする姿勢が大切です。そのためにも不安な気持ちをうまくコントロール出来ることはかなり重要になってきます。 気持ちのコントロールの仕方について、自分が意識していたものを2つほど紹介しますね。 まずは(あまり良くないことだと思うが)進学校、塾に行ってる人の中にも落ちこぼれはいるんだから、何も全ての進学校の生徒がライバルであると考える必要はないと思うことです。地方の高校で上位にいる人が有名私立の中間層といい勝負なんてことはザラにあります。自分も実はそうなのかもしれないと自らに言い聞かせると、わりと気が楽になります。もちろんこんなガバガバな理論を過信してはいけませんが、気持ちが上を向くならこんな考え方をしてもいいと思います。 私の学校は県内ではトップクラスの公立ですが全国的には別に上位にいるわけではないというくらいの学校で、灘とか開成とかいうところの生徒は皆別次元の人だろうと思っていました。ですが実際に東大に入ってみて思ったのは、もちろん凄い人はどこまでも凄いのですが、自分と同程度の人も多少いるんだなということです。同じ人間なのだから、中には勉強が嫌になるという人もいることを知ると、入試で戦うのもそこまで恐怖ではなくなるのではないですかね。 2つ目は、ありきたりですが自分を信じることです。胸を張って言えるほど全力で勉強をしている、それだけで十分自信の根拠になります。親に言われて小さい頃から塾に通わされて勉強してる人らに比べて、時期は遅くとも固い意思を持って勉強に励む人の方が頑張りの質は高いと思います。「落ちるかもしれない」という不安があるのは頑張っている証拠。頑張っていなければ「これは落ちたな」と逆に余裕が生まれるはずです。 落ちるかもしれないという不安は、同時に「もしかしたら受かるかもしれない」という期待も含意しています。人間は不安ばかり意識してしまいがちですが、もっと自分に期待する方がいいです。そして自分に期待するということは、そこまでの自分の頑張りを認め、これからはもっと頑張ろうと意気込むことにつながります。 不安は誰しもが持つものです。その不安とうまくつきあいながら残りの期間を生きることが大事です。質問者さんはまだ高2ですし、十分準備期間はあります。再来年笑って春を迎えられるよう今頑張ってくださいね。
東京大学理科二類 ぽよぽよ
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不安
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将来が不安
誰しも不安は抱えるものですし、合格した今周りに聞いてみるとほとんどの人は受かるかどうか、自分がこの大学を目指していいかわからない時もあったと言っています。でも合格した人はその不安に向き合い打ち勝った人たちです。つまり、不安は誰しも抱えるもの、それを乗り越えられるかどうかで将来は変わってくるということです。どうせ自分なんか…と思ってしまうと自分で無意識のうちに成績アップを抑えてしまうことになります。それよりはもし模試などでたくさん間違えてしまっても、「ここが入試に出なくてよかった。今のうち間違えを見つけれてよかった。次この問題が出たら絶対落とさない」などとプラスに考えた方が絶対いいです。頑張ってください。
京都大学法学部 わしゅう
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どこまで、どれほど頑張ればいいのか
今頑張っても志望校に絶対合格できるわけではないと思ってしまうとのことですが、逆に今頑張らないと合格は絶対ありませんよ。というのが答えです。まずはそれを自覚してください。 初っ端から厳しいことを言っていますが別に怒っているわけではないのでご安心を笑 不安な時どうしていたかですが、 僕は常に「勉強の悩みは勉強でしか解決し得ない」ということを意識していました。 例えば、 模試で点数が落ちて悩んでいる。 ↓じゃあどうすれば良いか 勉強して点数が上がれば悩まなくなる。 ですよね。結局勉強の悩みは「勉強するしかない」という結論に至ります。 それがわかっていればそもそもずっと悩むといったことがなくなります。悩んでいる暇があれば勉強しようと思えるからです。 と、ここまで書いてきましたが、正直点数が落ちて落ち込むこともモチベーションが下がることも誰にでもあります。僕もありました。 そういうときは、志望校に実際行ってみましょう。大学は学生証がなくても入れるので、志望校の大学生がどんな感じで大学生活を送っているのか見てみましょう。きっとモチベーションがあがると思います。 今はコロナの関係上それが厳しいのであれば、大学のパンフレットを読むのもオススメです。 大学生活を想像するだけでワクワクすると思うので! 頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 りー
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挑戦が怖い
こんにちは、九州大学の学生です。 あなたの気持ち、すごくよくわかります。夢を追いかけたいけれど、現実とのギャップに押しつぶされそうで、周りとのズレに不安を感じて、孤独で、怖くて。本当に、真剣に悩んでいることが伝わってきました。ですが、あなたのように「本気で悩みながらも、前を向こうとしている人」は、もうその時点ですでに強いです。なぜなら、誰もがその「怖さ」や「不安」に負けて、挑戦すらしない中で、あなたはまだ諦めていないから。 偏差値がどうとか、地方だからどうとか、確かに現実として無視できない要素はあるけれど、それが「絶対に届かない」という証明にはなりません。早稲田に合格した人の中にも、最初はE判定だった人、地方の無名校出身だった人、周りにバカにされたけど黙って努力し続けた人がいます。偏差値55の高校からだって、受かる人はいます。重要なのは「今の自分」じゃなくて、「これからどうするか」です。 三教科受験が報われにくいという話もありますが、それはあくまで「戦略」の話です。努力を正しく積み重ねれば、三教科でも十分戦えます。そして、あなたは「人生一度のチャンスを賭けてみたい」と心の底で思ってる。それが本心なら、それに従ってみてもいいのではないでしょうか。人生には「怖いけど進む」瞬間が何度も訪れます。でも、その一歩を踏み出した人だけが、景色を変えていけるんです。 周りが本気にしてくれない、というのも辛いですよね。でも、他人の言葉は関係ない。自分が「本気」なら、それで充分。むしろ、そうやって他人に左右されず、自分で道を選んで努力する姿は、めちゃくちゃかっこいいと思います。 泣きながらでも、怖がりながらでもいい。今の「わけわかんない」気持ちのまま、ちょっとずつ前に進めばいい。無理にポジティブにならなくていい。泣いたっていい。挑戦するって、そういうものだから。 応援しています。ねこ丸様の努力が報われますように。 1年後に早稲田大学に笑顔でご入学されることを心から願っています。
九州大学経済学部 すゅん
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挑戦が怖い
こんにちは 受験勉強には不安がつきものですよね 安心してください みんなそうですよ しかし不安だからといって勉強する手が止まってしまうと学力が上がらず余計に不安になるも思います。 私は不安だからこそ机に向かって勉強をすべきだと思います。不安を忘れるほど勉強してください。そうすると学力が上がっていって不安はどんどんと自信に繋がっていきます。 おそらくあなたが感じている不安というのは早稲田大学のレベルと自分の学力レベルに大きな差があることに起因すると思います。 なので自分の学力レベルを上げていくことで自ずと不安も解消し、合格にも近づくと思います。いわゆる一石二鳥ですね。 あと3教科より5教科の方が努力が報われにくいというのはウソです。 3教科にせよ5教科にせよ必死に継続的に努力すれば必ず報われます。 むしろ3教科の方がそれぞれの科目に向き合うことができるのでより学力は伸びると感じます。 親に泣きつくほど早稲田大学に行きたいんでしょう?それなら勉強する手を止めるべきではないです。夢物語を現実にするのはまさに今の努力次第ですよ!! つらいことも多いと思いますがそれを乗り越えた先には輝かしい栄光が待っています。 応援してます!! がんばれ!!
北海道大学医学部 おんせん
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モチベーションを保つ方法
不安を乗り切る方法の一つとして不安を肯定的に捉えるというものがあります。志望校が今のままでいいのかと不安に感じるのは貴方がその先の人生について真剣に考えているからでしょうし、勉強していない時に不安を感じるのもそれだけ普段勉強しているからです。普段勉強していない人は勉強していない時に不安なんか感じていないと思います。 気持ちを切り替えるためには捉え方を変えたりすることも必要です。モチベーション向上には志望校のパンフレットを読むことも効果的です。サークルなどを調べるのも良いと思います。 志望校は先生に勧められ高校1年生の頃から検討しだし、とりあえずその学校を目指して勉強しました。決め手は自分のやりたい学問が学べたこと、有名な大学であること、駅から近いこと、やりたいサークルがあったことなどです。 自分が到底及ばない天才に会いたいとのことですが、天才とは学力に限った話ではなく、色々な分野の天才がいます。東大以外にも天才はたくさんいます。自分が学びたい分野を考え、志望校を再検討してください。東大に行きたい気持ちが大きくなるかもしれませんし、他に行きたい大学が見つかるかもしれません。 頑張ってください。
名古屋大学教育学部 バナナ
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