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10月過去問何割?

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10/15 7:45
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高3 早稲田大学文化構想学部(69)志望

今の時点で第一志望の大学の過去問が英国5〜6割しか取れません。(日本史は知識が全然固まっていないので解いてないです) 受かった方は10月に何割ぐらい取れているのでしょうか…。とても不安です。

回答

ともぞー

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
当てずっぽう(消去法や推測などはこれに含まなくていいです)でその点数なのか、ちゃんと解ける問題を解いてその点数なのか、また時間制限を設けているのかそうでないのかによって捉え方は変わります。仮に、制限時間内にちゃんと解いてその点数なら悲観的になる必要はないです。むしろ、順当といった感じです。今度は時間無制限(かといって、時間をかけすぎるのも良くないです。目安としては、プラス20、30分ぐらい)で7割を越えれるようになるとよいです。 制限時間内かつ合格点以上(大体、全教科8割弱以上)を目指すのは12月以降です。 復習時には、どこで時間を使ってしまったのか、なぜ使ってしまったのかを分析しましょう。(この段落を読むのに時間がかかった。選択肢を2択まで絞ったけど、そこから選ぶのに無駄に悩んで時間を使ってしまった。など)また解く大問の順番を決めたり、わからないものは後回しにしたりすることで、同じ問題でも時間を短縮できることもあるので、そこも意識しましょう。 早稲田は三教科の内ひとつでも受験者平均を下回ると標準化の影響をかなり受けます。簡単に言うと、三教科とも7.5割以上取らないと落ちる可能性が上がるということです。なので、言われなくとも理解していると思いますが、日本史を早く終わらせましょう。 気になることがあれば聞いてください。

ともぞー

早稲田大学商学部

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コメント(1)

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まる
10/15 8:38
ご丁寧にありがとうございます🙇 時間は大体90分前後で終わってます。 標準化というものがあることを初めて知りました…。戦えるくらいまで日本史頑張ります。

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10月11月の赤本の点数
こんにちは! 最初は自分も5割いくかいかないかくらいの点数でしたのでそこまで心配する必要はないと思います!しかし、ここから点数を結構上げていかないといけないので早めに対策を始めたほうがいいと思います!! ここでは ① 10月〜11月での自分の点数 ② 今取れるべき点数と最終的に取れるべき点数 ③ 過去問の復習方法 この3つにわけてここに書いていきたいと思います!! ① ここではこの時期に自分が取れていた点数を紹介したいと思います!!基礎ができてある程度早稲田の過去問に慣れてくれば取れる点数だと思います!! 英語 だいたい6割くらい。どの学部を受けるにしてもとにかく時間との戦いだと思います!! 国語 6割くらい(簡単な年なら7割いけばかなりいい感じ。難しい年だと自分は全然5割切ることもありました。) 日本史 6割くらい(基礎ができればあとは早稲田の過去問を解きまくるといいと思います。 ② 次に今の時点で6割くらい取れると非常にいい状態と言えるのではないかと思います!! また、最終的に取れるべき理想の点数ですが早慶でも学部によって配点なども違うためなかなか明確に何点!とは言えませんが目標にして欲しいのは「合格最低点プラス2割」という点数です! この点数を取ることができればほぼ間違いなく合格できると思います!といっても今はこれを取るのはかなり仕上がっていないと厳しいのでとにかく全教科合格最低点を上回ってなおかつプラス1割~1.5割取れるとかなりいい感じにあると思います! 早慶の試験はとにかく満遍なくすべての教科がしっかり完成することが大切ですので苦手な教科に力を入れつつ全体的に点数を底上げするのが大切だと思います! ③ 最後に過去問の自分がやっていたおすすめの復習法を紹介するので是非参考にしてみてください!! 英語 まずここでは文法問題の復習と長文問題の復習にわけて話していきたいと思います! 文法  間違えた問題と正解しても曖昧な知識で答えた問題はまずは答えをみてしっかり理解した後、その文法の単元が苦手で有れば参考書に戻って復習することが大切です!その問題はもう出ないかもしれませんがその単元から似た問題が出る確率はかなりあるのでこの復習は有効だと思います! 長文 次に長文ですがこれは普段の長文問題の復習の仕方でいいと思います! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 自分はこんな感じでやってました!参考にしてみてください! 次に国語ですが現代文と古文、漢文にわけて説明していきたいと思います! 現代文 ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 最後に日本史です! 日本史 用語集を使いながら間違えたところをノートにまとめつつ直しをしていました!また、復習の時にインプットの時にやっていた通史の参考書に戻るということが非常に大切だと思います!そこでインプットの参考書に書かれていないことがでたら難問とかでない限り書き足して自分だけの参考書にしていくというのが大切です! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
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早慶日本史選択 過去問演習の頻度と得点目安
こんにちは! 私は慶應は受けていないのですが、早稲田の文文構教育を日本史受験し、3学部とも合格をいただいたのでお役に立てればと思い回答させていただきます。 ①過去問はどのくらいの年数解くべきか →第一志望は10年分、それ以外も10年解ければベストだが時間がなさそうなら5年程度でOK 第一志望の日本史は10年分解いて傾向や出やすい問題を掴みましょう。また、早稲田の日本史は学部を超えて出やすい問題があるので(早稲田出身の歴史人物とか)、他学部の問題も解ける分だけ解いてください!私は文文構は10年分、教育は4年分解きました。 ②頻度はどれくらいか →解かねばならない過去問の数と本番までの日程から逆算して決める 第一志望の10年分に加えて他学部の問題、さらに併願校の過去問も解く必要があると思うので、かなりの数をこなすことになると思います。大体何回分の問題を解かねばならないのかを計算し、本番までの日数から逆算して過去問を解くペースを決めていきましょう!1月は共テ対策もあると思うので、11〜12月が過去問対策をする絶好の機会です。 参考までに、私は高3の冬休みは2日に1回のペースで過去問を解いていました。1日で3教科分解いてそこから見直しで苦手な時代や分野を把握し、翌日にその苦手な分野を問題集や一問一答を使って潰していくというルーティーンでした。 ③素点で各学部でどれくらい取れていれば良いか →その年の難易度もあるので一概には言えないが、7〜8割取れると良い どれだけ取れれば安心か気になる気持ちはめちゃくちゃわかります。私も高3の時塾のチューターさんに聞きましたし、ネットでも調べました。 ですが結局その年の難易度によって合格ラインはまちまちです。問題が簡単な年は点数が取れていても落ちるかもしれないし、難しい年は全然取れなかったと思っても受かるかもしれません。また、日本史で点を落としても国語と英語が良かったら合格することもあります。 これらを踏まえた上で7〜8割を一つの指標としてほしいです。どの大学も基本的には7〜8割あると安全と言われるので、これくらい取れるとかなり力がついてきてるのではないかと思います。受験においては絶対大丈夫!ということは残念ながらないので、アバウトな回答ですみません🙇‍♀️ ◎早慶の日本史の解き方のコツ 早稲田しか受けてないので早稲田対策にはなってしまいますが、 ・基礎を疎かにしない!基礎問は早慶受験生ならみんな解けると思っておいたほうが良い(自分は文構で基礎問落としまくって生きた心地がしなかった) ・正誤判定問題が多いので、用語や事件などは内容や時期、因果関係までしっかり抑える ・選択肢系はとにかく絞る。消去法で答えが見つかることも多い ・文学部は大問1に古代史、最後の大問に文化史(特に美術史)が出るので対策しておく。美術史は資料集を使って絵をしっかり見ておく! ・基本的な史料は頭に入れておく。未見史料問題は史料の文章や設問、選択肢からいつの時代の何の出来事なのかのヒントを探す ・捨て問は1問くらいあることが多いので気にしない。それよりも取れなきゃいけない基本的な問題を落としていたらそこを必ず復習する 私が気を付けていたことはこんな感じです!全体的に早稲田の話ばかりですみません🙇‍♀️早慶の日本史は覚えることもいっぱいで大変だと思いますが、あと4ヶ月頑張ってください!応援してます🫶🏻
早稲田大学文化構想学部 くじら
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過去問
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過去問 得点
今の時点でそれだけ取れているのであればいいです。 自信を持ちましょう! 得点調整を鑑みても大体の合格点の目安は、 全教科平均6割+英語7割 といった感じです。 (2科目8割以上、英語5〜6割でも合格圏内) ただやはり本番と過去問は緊張感も全然異なるので、模試と同様に過去問の点数もあまりあてになりません。 受験を経験した身として、2月の受験生の方のメンタルも想定して質問に答えていますが、 滑り止めや他学部の結果を待ちながら試験を受ける日々が続くのは、体力的にも精神的にも結構応えるもんです。 この極度のストレスにも耐えられるかどうか。 これが持っている実力以上に合否の鍵を握ってきます。 E判定からの逆転合格もだからでるのです。 つまり過去問の点数は合格を保証してくれません。 だからこそ今は、点数を気にせずどんどん過去問に取り組み、復習を繰り返すことで、確かな実力と共に本番で動じない自信をつけて下さい! そうすることで合格により近づくと思います。 応援しています。
早稲田大学社会科学部 seechan
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過去問
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全然届かない
この質問去年の今頃に、本当に私もしたかった質問です。 時間をかければ、ある程度は解けるけど時間が足りないやつですよね… みんな今はそのような問題を抱えてると思います。 実際受験本番までには時間内に解けるようになってるケースがほとんどだと思うので安心してください。 でも時間内に解けるためには何点か対策が必要になります。 1、過去問を何周も解いて、しっかりと復習をしましょう。 2、スピードを上げるために、今まで解いてきた長文もしくは、新しく解いた長文の音読を繰り返しましょう。 日本史は直前期である今コツコツ解いていけばもっと実力が上がります。 私の勝手な憶測ですけど、今大丈夫かなと心配している人ほど早稲田などの第一志望に受かっている気がします。 少なくとも、早稲田余裕とか言ってる人は絶対に受かりません。直前期いろいろなストレスがあると思いますが、最後の最後まで頑張ってください。
早稲田大学社会科学部 remote
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過去問
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早稲田文化構想志望は無謀?
お疲れ様です‼️初めまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 受験を諦めるという選択はないと思います。国公立ではないのですから受験料すら収めれば誰でも受けられます。 受験して受かる確率が10パーセントだとしても、そもそも受験しなかったら0パーセントですよね。なの受けて見てください。 また、今の成績でも無謀だとは思いません。早大プレで英語と国語の点数はあまり悪くないと思います。日本史に関しても歴史科目は入試当日まで伸びます。国語と英語は積み重ねの科目なので直前の急激な伸びは歴史科目よりありません。 アドバイスとして過去問のやり方について解説しようと思います。 まず、過去問は1週間に、1年分を、3回解きます。 共通テスト後は3日に1年分にスパンを短くしてください。 ⚠️過去問は本番の時間通りになるべくやりましょう。 相当疲れるはずです。本番は連日入試がある人、会場まで遠い人などは体力がないと実力も出せず撃沈します。 なので体力づくりの意味も込めて時間を十分にとってやりましょう。 ⚠️間違えた問題へのアプローチ 答え合わせをした後すぐに赤本の解説をみてはいけません。なぜその答えになるのか根拠を自分なりに出しましょう。1問最大30分かけても結構です。それから解説をみて自分の考えと照らし合わせましょう。この「自己訂正」のワンクッションが誰にも負けない思考力を培います。 1回目 時間を測りましょう。できれば各大問ごとに。 オーバーしても構いません。ある程度過去問に慣れるまではかなり時間かかりますので落胆せずに。 どんな内容なのか把握しよう。 問題構成はどうなのか、文章は長めか短めか、どのくらい通用しているのか、知識問題は多めかetc 2回目 テキトーにやらないこと。なんなら一番真剣に取り組んでください。 答えを覚えていても結構です。しかし、根拠を自分で出しながら解答しましょう。 時間に合わせましょう。本番のスピードを感じるためです。ミクロに解いていきます。 3回目(時間がなかったら最悪なくてもいい) 気楽にやる。 ポイントは広い目を持つこと。マクロで解きます。 つまり、この大問は少し時間がかかるからこの大問から先に解く、など本番の戦略を立てていきます。それ以外にも問題の特徴を自分から探し当てていきます。 ↑3回目だけではないですが、大学の癖を解きながら感じましょう。 このように今一度過去問のやり方を見直してみてください。 この時期の勉強は苦手分野を潰すことと過去問演習です。 それでは頑張りましょう‼️
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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本番試験
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早稲田志望なのに
こんにちは! まずは模試お疲れ様です。 頑張りましたね! 正直なところ共通テスト取れないけど早稲田なら解ける人、ザラにいると思います。 時間がないとか、共通テストを受験で使わないのならば早稲田対策中心で良いかと思います。 それより、国語7割は現役時代の私よりいいので安心してください笑 現役時代、同じ時期の模試で国語6割とりつづけましたが、早稲田落ちた時は数点差でした。説得力ないかもですが。 対策方法が違う以上は共通テストの練習ばかりしてもしょうがないので難しいかもですが切り替えて、今回の模試の分は復習して自分に足りないところ(私大対策でも共通するような)を分析してみてください。落ち込んでいる時こそ冷静に、客観的に自分の実力や足りないところを分析してみてください。落ち込んだ気持ちと少しだけ距離を置いて冷静になれると思います。 国語はこの時期にしては悪くないとして、 日本史も伸びるのに時間がかかるでしょうから、間違えた問題、新しい知識を教科書など、自分がいつも見る参考書に書き留めておきましょう。もう間違えません。 英語、リスニングは使わないならば問題ありません。 もし使うなら、聞き取れるまで音源を何度も聴いてください。リスニングにおいては繰り返し音声を聞いて、できればシャドーイングできれば力はつきやすいです。 リーディングについて、時間が足りなくて5割なのか、問題を間違えて5割なのか。 時間が足りない→速読力よりかは熟読力の方が早稲田には必要になってくるので熟読優先(速読力が完全にいらないというわけではない)速読力をつけるためにはとにかく英文を読むことです。経験値が速読にはモノいいます。適当に読まないこと。 問題を間違える→ゆっくり解いてみてください。それでも解けなければとにかく分析です。ゆっくりでいいです。まずは問題文と選択肢をリンクさせて答える練習をしてください。 頑張ってください!
早稲田大学法学部 あや
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不安
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ほんとに自分は大丈夫なのか。
センター試験時代ですが日本史9割取ったものです(私の年は日本史の難易度が低めでした)。 まず、基本用語は身についていると思うので、あとは各事項を関連づけたり、比較したりしていく必要があるかと思います。 そのために必要なのが項目ごとに整理することです。学校の授業は室町時代なら足利云々のことをやって、室町の文化やって、室町の農業やって。。。ってやっていると思います。でも共通テストでは〇〇時代の文化に関するものを選べという問題が出たり、並び替え問題で文化や農業の並び替えっぽいことが出ることもあります。こうした問題に対応するには各時代の農業、文化、といった形で整理することが有効だと思います。 また、日本史といえども理屈で理解することが必要です。年号で覚えるのは最後の手段です。 Aという事件が起きたから、政府はBという政策をとった。それに 民衆が反発したから C(人物)はDという政策を行った。 という塩梅でできる限り理屈で覚えられるとド忘れの防止にもなります。もちろん全てをこのように理屈で理解することはほぼ不可能なので年号を覚えることも有効です。 単語を覚える勉強も重要ですが、それを関連づけたりすることが今後求められると思います。
名古屋大学教育学部 バナナ
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過去問について
①この時期に何割取れていたか →過去問本格的に始めたのが11月ぐらいとかなり遅めでしたが、大体各科目5割ほどだった気がします。ですが、私はぶっちゃけそこまで焦ってませんでしたね。理由としては基礎を確実に積み上げてきた自信があったからです。 ②いつ最低点を超えたか →これはマジな話なんですが、2月の後の方です笑。かなりギリギリですね笑。というか、赤本に載っている最低点は標準化後なのであまり当てになりません。なので、赤本に載ってる最低点を超えてもあまり喜びすぎてはいけません! ③併願校を何年分解くか →まぁ、第一志望群でないならば、3〜5年分やっておけば十分じゃないですかね。第一志望群は10年分はやるべきかと思います。 ④世界史の通史終わるの遅すぎです →私の定める通史を終わらせるデッドラインは10月です。お分かりだと思いますが、遅いです。今から1日でも早く終わらせましょう。早慶に対応するための難しい知識を入れる時間がなくなってしまいます。 ⑤英国について →英語は順調ですね。国語は年によるので何ともですが…難しい年で6割なら十分ですし、そうでないならもっと欲しいです。
早稲田大学商学部 やかやかさん
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過去問
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9月の過去問
こんにちは! まずは具体的に何割というよりは受験者平均点を今取れていると合格に近いと思います!!! まず調べて出てくるのは合格最低点ですがあの点数を素点で取れれば合格というわけではないです!これには点数標準化という非常にややこしいものが絡んでいるのですがとにかく受験生が意識して欲しいのは受験者平均点です!これを今の時点で取れるようにしていきましょう!この受験者平均点というのはだいたい基礎ができていればそこの大学、学部の対策をしなくても取れる点数だと思います!そこからはその大学の対策や過去問に慣れたりしていくことで埋めることができます! 合格最低点はこの受験者平均点のだいたいプラス1.5割くらいであると思います!ですのでこれを取れるように過去問を解く時は意識していきましょう!最終的には受験者平均点プラス2割取れれば合格は固いと思います! とはいってもなかなか目安が難しいと思うので、あくまで例年の参考からの英語と国語の今どれくらい取れればいいかというの参考はだいたいこんな感じです!(自分もこの時期このくらいの点数でした。 英語 だいたい半分〜6割くらい。とにかく時間との戦いだと思います。早稲田の商学部なら6割、社学なら今の時点で5割あれば合格の可能性が十分あると思います!! 国語 6割くらい(簡単な年なら7割いけばかなりいい感じ。難しい年だと自分は全然5割切ることもありました。) 社会科目(自分の場合は日本史) 6割くらい。これは科目や年によっても違いますが7割取れれば十分です!!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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早稲田の過去問
はじめまして、あああさん。早稲田社学3年のものです。早稲田生としてぜひお力になれればと思います。 本回答は以下の構成です。 ①得点の伸び方 ②1月の過去問の取り組み方 以上2点構成でお伝えしていきます。 ①得点の伸び方 結論、あああさんの学力推移が順調であるかは不明です。 まず、過去問を解いた際、注目すべきは「自分の得点が何割だったか」ではなく、「平均点と比較してプラス(マイナス)何割だったか」です。 受験は絶対評価ではなく、相対評価だからです。また、問題の難易度は年によって大きく変動し、それに伴い平均点や合格点も変動します。早稲田は合格点が7割であるという言説が流布していますが、それに囚われすぎてはいけません。平均点の変動幅は2割以上もあります。 実際私が受験した早稲田社学2021は合格最低点が78点/130点、つまり、60%が合格最低点でした。一方翌年の2022年度試験は89点(69%)です。約一割差があります。ここまで合格最低点は変動するのです。他学部他年度ともに同様のことがいえます。 したがって、あああさんの学力推移が5割→6割というのも、何学部の問題で何年度の過去問かも不明確な状態なので、正確なアドバイスはできませんが、“平均的”な難易度の年度の問題、つまり合格点が7割程度の問題での得点の推移を述べているのだとしたら、順調です。 12月の1ヶ月で5割→6割に伸びているのなら、あと受験まで約2ヶ月ありますから、7割まで伸ばすのは容易です。 私はむしろこの時点では平均点少し超えるくらいの実力でした。 このまま順当にやっていけば問題ないでしょう。 ②1月の過去問の取り組み方 結論、過去問のペースは人によります。 また、3教科バラバラに解いて、たまに一度にまとめて解くのが良いでしょう。 過去問を解くペースはその人の実力によって決定されます。12月だからとか、1月だからとか、時期によって決定されるものではありません。まずそこをしっかり認識して下さい。 ゆえに、あああさんの学力を正確に把握していないとアドバイスはできないわけです。偏差値も、得意不得意科目も、各科目ごとの過去問の点の取り方も、得意分野苦手分野も、やってきた参考書も、普段の勉強時間も、勉強に対するやる気も、なにも分からない状態ではアドバイスできません。 ただし、この状況でもできるアドバイスもあります。それは、過去問を解いて、苦手を埋めるサイクルをひたすら繰り返すことです。 自分がどうしたら得点が伸びると思いますか?それを考えて下さい。 いいですか。受験の本質を捉えて下さい。受験に受かるのは過去問を毎日むやみやたらに解いた人ではありません。勉強時間が長い人でもありません。自分の苦手分野を克服し、当日合格点を取った人です。 自分ができていない分野、科目を正確に把握し、徹底的に強化して下さい。どこかが「得意」になればどこかが相対的に「不得意」になります。再度その「不得意」を強化します。それの繰り返しです。 自分で学力の把握をし、その結果あああさんの学力状況的に「過去問を毎日やる」のが最適解だったとしても、それはさすがに不安かもしれません。 しかし参考までに、私は日本史のみ毎日解いておりました。それで早稲田4学部受かりました。なので、毎日解くことが間違いではないと自信をもって言えます。 しかし、英国は毎日ではありませんでした。 このように大抵の人は科目ごとに解く頻度は変わるはずです。各科目全くの同レベルなんて人はほぼいません。苦手科目、得意科目があるからです。 したがって、基本は3教科まとめて解く必要なく、たまに全部一度に解いてみると良いでしょう。 今回、やや読みにくい文章になってしまいましたが最後までお読みいただきありがとうございました。 あああさんの合格を祈っております。
早稲田大学社会科学部 kobayash
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過去問
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