UniLink WebToAppバナー画像

音読について

クリップ(15) コメント(4)
4/3 10:47
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

だだだだいち

高卒 千葉県 早稲田大学志望

早稲田志望の宅浪です。 長文を早く読むためには音読をして速読力を鍛えるといい!と聞いたのでやりたいなと思ったのですが、なにをどのようにしたらいいのかわかりません。 そこで音読用に使っていた参考書やそれを1日何回やったのかまた音読する時に意識していることなどを教えてもらえると嬉しいです。 またよく速単などのように何個か長文がのってるやつをやる場合、毎日違うやつをやるのかそれとも1つを完璧にしてから次のやつにいくのとどちらが良いのか教えて欲しいです。

回答

回答者のプロフィール画像

たーもー

早稲田大学人間科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私はポレポレ(1〜50まで問題があります)という参考書を、一日で25問分の掲載されている英文を音読していました。つまり2日で1周ですね。 音読する際に意識していたのは、恥ずかしがらず自分は外国人なんだ位の気持ちで読むことです。 私は読解力強化と英語のリズムに慣れるために音読していたので、英文を頭から読みながら構文も脳内で把握できるように意識してました。 また私はなるだけ毎日同じ文章を読む方が良いと思いました。ただこれは好みによる部分もありますしあくまで私の感覚なので、他のメンターさんにメッセージを送って聞いてみるのもありだと思います。 お力になれれば幸いです、応援しています!
回答者のプロフィール画像

たーもー

早稲田大学人間科学部

506
ファン
16.4
平均クリップ
4.5
平均評価

プロフィール

マーチから仮面浪人して、早稲田大学に通っています。休学等はせず独学で、1月末までは大学の期末試験も受けてがっつり単位も取りながら、受験勉強も行なっていました。受験科目は英語・国語・日本史です。 現役時はクラスで外部受験する人が自分しかいないような高校に通っていたため、英語は全統記述で偏差値38.4、3教科も50.1からのスタートでした。 上から目線にならないこと、なるべくイメージしやすい回答を意識しながら、非進学校の方や勉強は苦手だけど頑張りたい現役生や浪人生のお力になれたら幸いです。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(4)

だだだだいちのプロフィール画像
だだだだいち
4/3 11:43
ありがとうございます!! とりあえず毎日同じ文を読んでできるようになったら次にというふうにやってみたいと思います!! 練習の際はCDを聞いたりシャドーイングはしましたか??
Wasser のプロフィール画像
Wasser
4/3 13:29
ポレポレの音読をしたいのですが、各一問につき、一日何回音読されていましたか?
たーもーのプロフィール画像
たーもー
4/4 3:45
ポレポレはCDが無いので音読のみでしたが、CD付きの教材は初めのうちはシャドーウィングしてました。ただ音読のみでも十分力がつくので、もちろんやった方が絶対に良いですがシャドーウィングにこだわり過ぎなくても大丈夫ですよ。
たーもーのプロフィール画像
たーもー
4/4 3:47
本文を読んでいただければお分かりになれるかと思いますが、1日1回でした。1〜25をそれぞれ1回ずつ、26〜50をそれぞれ1回ずつで、また次の日は1から、という感じです。

よく一緒に読まれている人気の回答

音読どれくらいやったか
こんにちは! まず、よく音読が大切!という人はたくさんいますがなかなかやり方や時間まで詳しく教えてくれる人はいないでくよね笑時間は正直1日に30分もやれば十分かなと思います!!音読は長文を読めるようになるためのあくまで一つの方法というのを忘れない方がいいと思います!! 次にやり方ですが自分も最初はどうやればわかりませんでしたがとにかく音読は正しいやり方でやれば間違いなく英文を読むのが速くなるし、訳を取るのもスムーズになっていくと思います! 以下が自分がやっていた音読の方法です!参考にしてみてください! ① まずは本文を普通に日本語訳を読まずに読む。 ② 次に本文を一文一文訳と照らし合わせながら読む。(この時に日本語訳を見て構文がわかるくらい英文解釈の力があるというのが一番の肝だと思います!) ③ 一文がしっかり読めるようになったら本文全体を通しで読む(ここでは声に出さなくてもいいので読み飛ばさないためにとにかく口を動かして読むことが大切です!) 自分はこんな感じでやってました!これがもちろん全てではなく、最終的には自分に合ったやり方を見つけるのが大切だと思います! 次に音読する教材ですが以下のものがオススメです!! 英語長文ポラリス2→ハイパートレーニング3→英語長文ポラリス3 早慶志望であればこの3冊の参考書が基礎を終えてからの演習に最適だと思います!また、それに加えて、音読する教材としてスタサプの関先生のファイナル時事英語がおすすめです!最新のトピックと単語を学ぶことができて、入試に直結してくると思います! ポラリスとハイパートレーニングの良いところはとにかく本文の解説がしっかりしていて、繰り返し音読もできるため、長文を解くというよりも早慶の長文を読めるようになるための最適な参考書だと思います!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
3
0
英語
英語カテゴリの画像
音読で偏差値アップ
こんにちは!回答します! まず、自分は音読信者でした!笑 なんかもう勉強始めた時から音読音読言われててとりあいず音読しようみたいになってました笑 夏休みとか4時間くらい音読してました。これは多すぎるかもしれません! でも実際英語の勉強はほとんど音読だと思いました。単語だって例文音読で、文法や、構文も音読で覚えました。長文は1回目は黙読であとはずっと音読でした。 音読する時に意識していたことは毎回初めての文章を読む気で音読することです。分かりづらいかもしれませんが、頭を使うって感じです。何度も読み込んだ文章の場合、自分は意識しないと口で音読してるだけで内容はもう覚えちゃってるから頭を使わなくなってしまうことがありました。だから毎回本文の内容を忘れて読みながら思い出して行くことを意識しました! わかりづらいですね… わからないことあったらもっと聞いてください🙇‍♂️🙇‍♂️
早稲田大学教育学部 わたる
38
2
英語
英語カテゴリの画像
多読と精読
目的別に参考書を分けるという点では良い勉強法だと思います。 参考書としては、音読重視の➀では音声の付いている参考書をおすすめします。僕が受験期に使っていたものは関正夫の「ポラリス」と、安河内哲也の「ハイパートレーニング」です。これらの参考書はレベル別に参考書が何冊かあり、自分のレベルに応じて選べるのでおススメです。自分がどのレベルの英語力をつけたいかにもよりますが、より高いレベルを求めるのであれば(なおかつ時間があるのであれば)どちらもレベル3まで進んでも良いと思います。 ➁に関しては、➀をやっていて時間があればで良いと思います。一つ一つの英文にきちんと向き合っていると、1日に複数個の英文を読むのは少し大変かもしれません。ただ、英語に慣れるという点では毎日さまざまな英文に触れることは大切です。他の教科をおろそかにせずにバランス良くできるのであればやって良いと思います。 参考書としては、やっておきたい英語長文シリーズが良いと思います。ぜひ書店などで見てみてください。 頑張ってくださいね!
早稲田大学法学部 やまたく
8
0
英語
英語カテゴリの画像
速読できるようになるには
こんにちは!早稲田社学2年の者です!少し長くなってしまいますが音読についてお話しさせていただきたいので是非目を通してみてください☺️ まず音読とは何故やるのでしょうか?それは「英文の意味を前から理解する」ためです!その練習に音読は最適なのです。 長文を速く読むためには英文を前からスラスラと読み理解しなければいけません。試験中に後ろから前に帰っていたりしたら時間が無くなってしまいます。その点で音読は長文を読む練習に最適なのです! 音読は正しい方法でやれば確実に英語の力が上がります。ですが残念なことに間違った方法でただがむしゃらに音読をしているがために成績が伸びない受験生が多くいるのも事実です💦では正しい音読の方法とはなんでしょうか?それを今から説明して行きます! 正しい音読とは ①読んでいる時に、文章の意味や構造を正しく把握していること。 ②できるだけ速く読むこと。 です。逆にこれらのどちらかを満たしていなければ間違った音読をやっているのかもしれません。順に考えていきましょう。 まず①に関して。たまに意味を理解していない単語や文章をひたすら声に出している人がいますがもちろんこれは全く意味がありません。なのでしっかり英文の意味を理解しながら音読をしましょう。理想は、読みながらそのスピードで意味や構文を同時に理解できることです。かといっても最初からそんなことできないよという人もいるでしょう。そんな人は、まずはじっくり黙読して意味や構文を把握した上でそれを思い出しながら音読をしましょう。英文をコピーしてそれに単語の意味や構文を書いてみるのがオススメです! 次に②に関して。 音読は処理速度を上げるという意味もあります。 少しずつ英語を読むスピードを上げる ↓ だんだんスピードに慣れていく ↓ 英語を理解するスピードが上がる このようなステップでやっていきましょう! かなり長くなってしまいましたが音読に関してはこんな感じです!分かりにくい部分があったらごめんなさい🙏後少し頑張ってください!第一志望に合格したら想像以上の景色が待ってます。応援してます😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
639
38
英語
英語カテゴリの画像
音読について
音読方法には自分も苦労し試行錯誤した経験があるので、自分がやってきた中でオススメの方法を紹介します! まずペースですが、1日目4回→2日目3回→3日目2回→4日目1回くらいがいいです。つまり、長文を解いた日から離れるにつれて回数を減らしていく感じです。 また方法についても説明します。 まずは長文の復習をする際、分からない単語や文法があればできる限り潰すようにしましょう。分からないものがたくさんあると音読の効果も薄れてしまいます。 次に読んでいくときですが、初めはゆっくりで大丈夫なので、文を読みながら一つ一つの文章の意味を頭の中で思い浮かべていきましょう。ここで重要なのは、「音読をしながら頭の中で文章を日本語に訳す」のではなく、「音読のスピードで文章の意味が"なんとなくのイメージでわかるようにする"」ということです。 音読の効果というのはたくさんありますが、1つに文章を早く読めるようにすることがあります。英文を早く読めるようにするには、文章を読みながらそれをイメージとして浮かべていって進める必要があるので、これを意識してみてください。 1回目は非常にゆっくりで大丈夫です。また、どこかの文で1回読んで意味が分からないところがあったら繰り返し戻っても大丈夫です。とにかく慣れていきましょう。2回目以降はできるだけ1回の読みで内容を理解できるようにしていき、段々スピードアップさせていく、というのがいいです。 また、長文の問題集に音声がついている時は是非活用しましょう。音声よりほんの少しだけ遅れて読んでいく(いわゆるシャドーイング)ことで、頭と耳をかなり使いながら読むことになるので、かなり英語の力が付きます。ぜひやってみて下さい。 参考になれば幸いです!
九州大学経済学部 riku
8
0
英語
英語カテゴリの画像
長文の参考書2周目
こんばんは。 僕の個人的な意見なのですが、長文の参考書に関しては繰り返してやる必要はないと思います。  二週目にはいるよりは、扱った文章を音読することのほうが効率がいいと思います。 私の先生が言っていたことなのですが、英語の長文で点数を取るにはより多くの種類の長文にふれることが重要とのことです。 音読は短時間で文章の意味を理解しているかを確認できる上に、速読力も身につくのでいいことづくめです。 サボらず毎日の習慣にしたほうが良いと思います。 時間がなくて長文に触れられない日があっても、音読だけでもしてれば英語力が衰えることは無いなと個人的にはかんじていました。    ちなみに僕のおすすめの参考書は関先生のルールズです。 この参考書は音読用のページもあり、さらに、アプリで無料で音声を聞くこともできます。 移動時間にイヤホンで聴くとリスニング力もつくので共通テストのリスニングにあまり自信がないのでしたらぜひためしてみてください。  ここまで偉そうに勉強方法について書きましたが、自分に合わなそうだなと思ったらすぐに今までの自分がやっていた方法に戻してください。一番大事なのは自分に合う勉強法を見つけてけいぞくすることです。 秋学期は気が抜ける人も多いですが、継続して頑張ってください!
早稲田大学人間科学部 こう
6
4
英語
英語カテゴリの画像
英語偏差値55河合塾生
質問だけから読み取ると、一週間で長文一題という認識になるのですが、あってますか? だとしたら(ちがったらスミマセン)圧倒的に長文演習が足りないです。本当なら、現役生ということを考慮して二日で一題はやってほしいです。予備校の授業と平行して長文問題集をやるべきです。かといってこの時期から新たに何冊もやる時間もないので、1、2冊やると良いです。関正生のThe Rules3と4(時間がなければ、やらずにそのまま過去問)がオススメです。最初のページに音読のやり方も書いてあります。僕の経験でいうと、音読の回数は一つの長文につき10~15回ぐらいがちょうど良い気がします。 そして、最低でも11月(これでも遅い方です)からは過去問を始めましょう。 速読のために音読をするのは間違ってないです。ただし、速読英熟語をやるのもいいですが、英熟語をある程度覚えたのなら一旦やめルのがいいでしょう。高校生が中学数学をやり込んだところで、高校数学の上達にはあまり影響しないのと同様に、ずっと同じレベルの英文を読み込んでもあまり上達は見込めないです。それよりも問題集や過去問でやった長文で音読していくのが良いです。   質問に答えられてるかは分からないですが、こんな感じです。気になることがあれば聞いてください。
早稲田大学商学部 ともぞー
3
0
英語
英語カテゴリの画像
音読教材
こんにちは、東京大学2年のものです。 早稲田行きたいんですよね!? 多分ポレポレと速単必修じゃ足りないと思います! 自分も実は速単必修編を愛用しておりました。全ての文章を20回ずつくらい音読してどれも最後にはシャドウイングできるまでにしました。そして僕は、速単上級編においてもそれを行いました。この2冊を完璧にこなせたことが僕の受験の中で1番英語を伸ばせて要因だったと思います。 ポレポレというのは構文の勉強のための参考書です。ということで、長文読解力の底上げ、兼単語暗記ということで速単2冊を徹底し、サブのラインとしてポレポレで構文を勉強するということになると思います。ポレポレの構文は難しいです。なのでまず どういう構文なのかを完璧に理解してください。音読は最後です。完璧に理解できた構文を自分に染み込ませるために最後に10回くらいずつ音読しとけばいいです。ポレポレはCDもないですし。 おそらくメインでは過去問などの長文演習を始めていると思いますが、速単は第1のサブラインとしての教材にうってつけです。受験までずっと続ける価値のあるものだなと感じました。 どの教材をやるにしても、とにかく徹底することです。これからは参考書を数多くこなすのでなく、出てきたものを完全に潰すという方針で行った方がいいです。辛い作業ですが頑張ってください。
東京大学文科三類 テキトーリーブズ
27
1
英語
英語カテゴリの画像
音読
こんにちは! 音読は何回読めばいいというものではなく、その長文をしっかり理解して次に同じ構文や似たような文章のテーマが出てきた時に対応できるようにするためなので何回やればいいとかではなく、その長文を理解できれば先に進んでいいのではないかと思います! また、速単上級を音読用で、パス単準一級を単語帳用にするのは非常に良いと思います! 最後に音読のやり方について解説します! ⭐️音読のやり方 まずよく音読が大切!という人はたくさんいますがなかなかやり方まで詳しく教えてくれる人はいないでくよね笑自分も最初はどうやればわかりませんでしたがとにかく音読は正しいやり方でやれば間違いなく英文を読むのが速くなるし、訳を取るのもスムーズになっていくと思います! 以下が自分がやっていた音読の方法です!参考にしてみてください! ① まずは本文を普通に日本語訳を読まずに読む。 ② 次に本文を一文一文訳と照らし合わせながら読む。(この時に日本語訳を見て構文がわかるくらい英文解釈の力があるというのが一番の肝だと思います!) ③ 一文がしっかり読めるようになったら本文全体を通しで読む(ここでは声に出さなくてもいいので読み飛ばさないためにとにかく口を動かして読むことが大切です!) 自分はこんな感じでやってました!これがもちろん全てではなく、最終的には自分に合ったやり方を見つけるのが大切だと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
19
3
英語
英語カテゴリの画像
長文の音読
こんにちは! 音読をただするだけではなく、しっかり英文を理解することが大切です! じゃあ理解するとはどういうことなのかというと英語を英語のまま理解するということです!これでもまだわからないと思うので具体的にいうと早慶の本番の英語の試験はとにかく長文の時間との戦いです。長文をいちいち和訳する時間はなく、長文を英語のまま理解し、しっかり読む力とスピードが求められます。このスピードを上げる訓練をするのが音読です。 音読をするのはその長文をしっかり理解できたなら正直1〜3回でいいと思います。理由はあくまで音読は仕上げでつっかえずにスラスラ読むことが大切です。だから速熟の音読もしっかりまずは本文を読んで和訳を見て一文一文正確に理解してから今度は長文全体を通しで音読していくのがいいと思います。 とにかく意識することは一語一語読み飛ばさないことと英語を英語のまま理解することです。これがとにかく大切です! 速熟の音読でも速単必修、上級の音読でもどれでも大丈夫ですが大事なのは音読をただするだけではなく、上記に書いたポイントを意識して長文を読むスピードを上げていくという目的を忘れず音読するようにしてください!頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
24
7
英語
英語カテゴリの画像