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回答作成能力を上げるには

クリップ(4) コメント(1)
10/15 15:22
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ヒカリクジラ

高卒 山形県 慶應義塾大学志望

国語の回答作成能力がありません。 大まかな内容があっていても、核心部分を端的に書く事ができずにいます。 国語の記述問題はもちろん、英語や日本史の記述でも上手にまとめられず、記述模試ではマークよりずっと下の点数をとってしまいます。 何かいい方法またはテキストがあれば教えて頂きたいです。

回答

myhfs1

慶應義塾大学環境情報学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
おそらく回答自体の焦点はそんなに外れているわけでもないのにって感じですよね。国語でも日本史などの記述でも大事なのは要点を理解できているかどうかです。 長ったらしくしてしまうより、結局なんなの?って自分に問いかけ一言で答えられるように訓練をしましょう。 必要なポイントを挙げられるようになったら、それを文としてつ繋げていくだけです。 残念ながらこのようなことを演習できるテキストは自分はわかりません。

myhfs1

慶應義塾大学環境情報学部

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プロフィール

頑張りましょう。環境情報学部、体育会に所属してます。 塾講師で高3、高2、中3を指導していました。高3は第1志望の大学に合格しました。 小手先のテクニックだけでなく、勉強への取り組み方や目標設定、勉強プロセスなども重視しています。 ざっくばらんに質問メッセージしてください。返信します。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

ヒカリクジラ
10/15 15:44
ありがとうございます! 本番に間に合うよう、訓練していきますね!😊

よく一緒に読まれている人気の回答

長文の完成のためには?
質問者様は英文和訳や和文英訳はかなり得意な方だという印象を受けました。 全統模試偏差値70超え、すごいと思います。 センターの最後の大問で間違えるのは、また別の能力の部分です。 それは「要約力」です。 まずはセンター過去問の最後の大問を使って、段落ごとに最も言いたいことをまとめる練習をしてみてください。 まとめるのは英語ではなく、日本語でも大丈夫です。 要約する上で意識することを簡単にまとめます。 *抽象と具体 (具体例は要約では必要ない、抽象的なところをわかりやすくまとめたら要約になる) *目的と手段 (筆者は、登場人物は、何が目的で動いているのかをまとめたら要約になる。その目的のための手段の詳細の多くは省ける。) *原因と結果 (因果関係をハッキリとまとめたら、それが要約に使える。間違いの選択肢は因果関係がめちゃくちゃなことが多い。) 以上を意識してみてください。
京都大学工学部 クウルス
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英語
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慶應文学部小論文 要約の勉強法
ネタ本とか買って雑学的なの身につけるといいかな。あとは文学部だったら、17専攻あって、質問者さんがどの専攻興味あるかわからないけれど、興味あるor書けそうな分野の前提知識みたいなのをちょっと身につけておくといいかも。 ちなみに回答者は、英米文学専攻の言語学になんとなく関心があって、小論は英語と日本語の同義語の比較と文化の関係みたいな話から書いたよ笑(そんな大した内容じゃないけど笑) そのまま本当に英米文学専攻いって、卒論もそんな内容で書いたのよね! まあそれは置いといて。 要約ができないのはけっこう痛いかな。全体像わかってないってことだから。主観的に読みすぎてるのかも?文章の言いたいことをまずずばり一行くらいでまとめ、そこから200字くらいでいいから、結局この文の言いたいところからまとめてみるといいかな。 あと、例は3つくらい用意したら、どんな内容きてもその3つに引き寄せて書く練習するといい。 回答者は、言語学か心理学か、あともう一つは忘れたけれど、それぞれの分野でどんなこと書くかあらかじめフォーマットを準備してて、そのどれかに引き寄せて書く練習をしてたよ。あと自分の主張の一貫性も重視しながら。 それから、問われていることに答えられないのは、その問いの意味を十分理解できていない可能性が高いよね。 小輪はある程度自由にできるけれど、問いの意味、つまり求められていることに的確に答えられるようにするのは必要。そこは国語力だから、回数重ねたり解説ちゃんと聞いたりして補ってこう。 というかんじ。とりあえず試してみてね。
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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小論文
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要約問題が苦手です。
回答させて頂きます。 まず、どれほど要約が得意な人であっても直感的に書き始めて良い要約ができる人はいません。 そして要約は全て自分の言葉で書く必要はありません。 とりあえずこの二つを心に留めておいて下さい。 じゃあどうすればいいか説明しますね。 *今回は質問者様がある程度解答の根拠が分かっているという状態での説明になります。 まず最初に、要約する際に入れなければならない要素を全て書き出しましょう。要約問題では当然字数制限がありますが、これは解答に必要な要素の文字数を足してキリが良いところで切り上げた数になっています。 そのためこれを大幅に下回る、オーバーするということは要素が足りていなかったり、余計なものが入っていたりする可能性が高いです。 また直感的に書き出してしまい、要素のつなぎの部分がダラダラ長く、意味のない日本語になってしまっている場合もあります。 そして、書き出した要素を自然な日本語で繋げてあげれば綺麗な解答になるはずです。自分で考えて書く日本語はここだけでオッケーです。
慶應義塾大学総合政策学部 Jou1211
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現代文攻略
記述であれ、選択であれ、解き方は基本的に変わりありません。大学の教授が現代文を通して図りたい力は客観力らしいです。 解き方編 まず、意識としては自分で選択問題の答えを作る感覚。 1. 解答要素の特定 問題で問われる解答の要素を拾い出します。ポイントになりそうなものを抜いていく。答えは確実に文中にあります。それを言い換えるようにしましょう。 2.文字数 まずちょっとテクニックくさいですけど、解答要素をすべて拾い出して文章にしようとすると確実にオーバーします。なのでここからいらないものを捨てる、簡潔な文にする文章をつくる。文字数は解答欄の8割以上は必須、8割りでもちょっと少ないくらい。 3.チェック 漢字、語法のミスがないかを確認。
慶應義塾大学法学部 なおさん
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記述模試で点を落とす 英文和訳と説明問題の対策
ひたすら多読するのが一番の近道だと思います。記述で少しずつ落としてしまうのは、少し文構造を取り間違えたり、単語や熟語を知らなかったりするからですが、これに対する特効薬のようなものは無く、ただ沢山の長文に触れ、学び、慣れていく他ないと思います。残された時間が少なく焦ってしまうとは思いますが、根気よくやっていくしかありません。 英語は、①単語②文法③解釈④長文⑤英作の5つをこの順にやるのが良いと言われることが多いです。ただ①、②を完璧にすることは不可能なので、何となくできてきたら次に進むのが良いと思います。質問者さんが高校三年生であることを考えると、解釈または長文をするのがいいと思います(同時並行で英作をやるのもアリ)。問題集としては、基礎英文問題精講、基礎長文問題精講をおすすめします。 説明問題は、適当な部分を見つけて訳す問題、すなわち英文和訳の問題に帰着されるとよく言われます。説明問題に対処するためには、まず英文を訳せるようにならなければなりません。英文を訳すためには、丁寧に文構造をとる練習が必要なので、基礎英文問題精講など英文解釈系の問題集を1冊やっておくのがいいと思います。丁寧に文構造をとることで、少しずつ点を落としてしまうことを減らすことが出来ます。その後、身についた英文解釈の力を活かすべく、基礎長文問題精講などの問題集で英文和訳に慣れるのがおすすめです。 一橋大学の過去問をやっていないならば1年分やってみるといいと思います。英作に自信が無いなら長文の問題である大問1(年によって大問2も)だけでもやってみると、自分の苦手なところや、ケアレスミスをしがちなところ、思わず雑に訳してしまうところなどを確認することが出来ると思います。解答はできれば他人にみてもらうのがいいですが、もし出来ないならば自己採点をするのが良いと思います。自己採点する際、自分で解答の要素を区切って細かく見ていくのがおすすめです。実際、模試や入試の採点者は機械的に要素採点をしていることが多いそうです。 ちなみに、解答で意訳しすぎているような問題集、参考書がありますが、そのように全てを意訳する必要はなく、学校で習ったような意訳(無生物主語など)以外は直訳で減点されることはあまりないです。不自然な日本語でも、自分が文構造を分かっているという証明になるのでそのまま書くべきです。前述のように要素採点なので、どの日本語がどの英語の部分に対応しているのか分かりにくい場合、減点されるかも知れません。 もし余裕があるなら、一橋大学以外の大学の過去問をやってみるのもいいと思います。阪大や京大の和訳問題は良い問題が多いです。
京都大学工学部 kazu_
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英語
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長文が読めても設問が解けない
それは読めているとは言えません。 まずは英語的な原因を潰しましょう。 復習する際に、 ⑴わからない単語・熟語 ⑵理解できなかった構文 を見つけましょう。これら2つが多い場合や、設問の回答根拠の部分にある場合は、英語的な知識や経験が原因と言えるでしょう。なので、語彙力や構文解釈を強化すればその問題点は解決されると思います。 問題なのは、わからない単語・熟語や構文がなかった場合です。 その場合に考えられるのは、ズバリ「国語力」です。これは割とあるあるなのですが、単純に読解力がネックになって英語が伸びない場合が多々あります。 なので、現代文の力を伸ばしましょう。お勧めの参考書は「現代文読解力の開発講座」です。 また、早慶レベルになると、現代文で出てくるレベルの複雑な英文が出題されることも珍しくないので、英語を解く際も現代文を解く時と同じことを意識してみてください。 例えば ・選択肢の吟味(aは本文と逆のことを言っている、bは本文にはないことを言っている、cは言い過ぎ、などです) ・単語の推測問題は私立の現代文に良く出る穴埋め問題だと思って解く などです。何か不明点あれば追加でください!
早稲田大学商学部 やかやかさん
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英語
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共通テストで国語8割取りたい
情報量が少なすぎます。どの分野で点数が取れていて、逆にどこで点数を落としてしまっているのかを教えてください。 あなたの欠点は自己分析ができていないことです。勉強法以前に、自己分析が大切になってきます。「共通テスト模試で6割でした。」この文章を見ても何もアドバイスすることはできません。現代文は何点、古文は何点、漢文は何点、それを事細かに書いてください。その上で、特にどの出題形式で落としてしまっているのかを把握してください。あなたの質問はざっくりしすぎていて、答えようがありません。 厳しい意見だと思いますが、まずはこのレベルの事がきっちり把握できるようにしてください。そうでなければ勉強法のアドバイスはできません。今すぐ自己分析に取り掛かってください。詳細な情報をお待ちしております。
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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時間の使い方
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長文の完成のためには?
僕も高2まで同じような感じでした。 文法等の方が得意で、長文を落とす。それの繰り返しでした。そこで自分の問題点を探ったところ、やはり解釈力不足が原因だったと思っています。自分が思っているよりも、理解できてなかったのだと思います。そこで、僕の場合は基礎英文解釈100というのを利用して基礎固めを行いました。これを使うことでなんとなくで読んでいた文章を、根拠を持って理解することができるようになりました。もちろん無理にこれを使う必要もありませんが、とにかくもう一度自分の英文解釈力を高めることに尽力してください。文法の理解ができているのなら、英文解釈の勉強もスムーズに進むはずです。そして、わからない文があるときは放置するのではなく、理解できるまで先生に質問をするのをお勧めします。 また、センター試験に関してですが、だいたい段落に対して設問がふってあるので、問題に目を通して文章を読むなり、段落を読むごとに設問に回答するといったことも試してみるといいと思います。僕の場合はそれでケアレスミスはなくなりました。 英語は、センターも二次試験もしっかりと実力をつければ、点数が確実に安定する教科です。しっかりと基礎を固めることを重点を置いてください。(なーなーで読んでいるうちは点数は安定しないでしょう。) 頑張ってください。 駄文失礼しました。
京都大学経済学部 study
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0
英語
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過去問が解けない
過去問の正答率が振るわない場合、原因を特定します。本人にしか分からない原因もあると思いますが、ここでは第三者の視点から質問文をヒントに目当てを絞ります。 第一に、"時間が足りなく…最後の方をしっかり読めずに解いてしまいます"と書いてあります。時間制限的に点数に困難を覚えることは過去問を始めたばかりの段階においてよくあることです。すでに過去問をいくつも熟している状況であれば、この場合私は速読力に問題があると言うでしょう。しかし質問者様の場合、本格的に取り組み始めたのが最近とのことですので、英文を読む速度というよりは寧ろ問題形式や時間配分に対する"慣れ"に問題があると思います。"過去問の形式とやらに慣れていないだけなのでしょうか?"とお気づきの通り、この考えの方が論理的だと思いますね。 また、"基礎がしっかりしていないからなのでしょうか?"とありますが、その一方でセンターや共通テスト予想問題では八割ほど得点しています。この場合、基礎能力に課題があるとは考えにくいですね。過去問を解き始めたばかりの受験生にありがちな行いに、冒頭の問題に時間をかけ過ぎるという点が挙げられます。先にも指摘した通り"時間が足りなく…最後の方をしっかり読めずに解いてしまいます"という問題点は適切な時間配分によって解決できるはずです。従って、英語力の基礎に欠陥があると考えるよりも問題の解き方に不備があると考えるのが妥当と思います。重ねて言いますが、問題の解き方とはつまり"慣れ"ですね。率直に言うならば、過去問初心者は各問題に対する時間のかけ方が下手なんです。時間配分の不器用さも過去問に慣れることで徐々に解決されていきますよ。 結論、もうお分かりの通り、質問者様が選択肢に挙げた '過去問に対して慣れること'が今の段階での正答率を上げるヒントになると思います。無論、過去問への不慣れが解消されても再び次の問題に直面するときが来ると思います。そのときはまた質問しにきてください。
早稲田大学商学部 すいくん
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過去問
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記述がうまく書けない
はじめまして! 傍線部周辺で一番重要なことはある程度読み取れているのだと思います。マークだとそこが抑えられていれば正しい選択肢が選べます。ただ記述はその重要な箇所以外もきっちり抑えないと原点されます。 なので本質的な文章の読み方だったり設問の解き方ではなく、技術的な「記述の書き方」について説明しようと思います。 まず、少し当たり前の話からしますが、現代文も試験科目である以上採点基準があります。1つの設問につき「書けていれば得点、無ければ減点」といったポイントが用意されています。結論を言ってしまえばそれを抑えれば記述で点が取れます。 その採点基準が具体的には何なのかを知る前に確認したいこととして、現代文における設問の答えは傍線部の説明になります(漢字とかは除く)。つまり傍線部に対して、「なぜそういう結論に至ったのか」「一体これは何についてどう評価しているのか」を分かりやすい説明を作る作業です。すなわち、初見(ここでは文章を読んでいないレベル)の人に対して、傍線部の説明になっているのが理想的です。 例えば、傍線が文章の述語に引かれていればその文書の主語を説明しないとそもそも何の話か分かりません。傍線部に指示語があればそれを説明しないと何を指しているのか分かりません。筆者がその文書内で定義した表現(よく「」がついている単語)もしっかり定義をさかのぼって説明する必要があります。 これらの内容が採点基準であり、記述の加点ポイントです。 もう少し実践的なアドバイスに切り替えます。 まず文章を読んで傍線部に出会ったら、「ここ説明が求められてそうだな」というポイントを数えましょう。そしてそれぞれの説明が用意できてから記述を書き始めます。 私が受験生の時は、ポイントをまず数えてからその説明を探す前に記述の骨子を作ってからそこに説明をはめ込んでいきました(パズルみたいな感覚)。こうすれば書き直しとかもなく時間ロスが少なかったです。参考までに。 以上、かなりテクニカルな解説になりました。 もしかしたら的はずれな解説になっているかも知れません。その時はお手数ですが、また質問してください💦 おすすめの問題集も教えて欲しいとのことですが、問題集の解説は以外と結論しか書いてないです。なぜその説明になったのかのプロセスや根拠はほとんど割愛されています。そんな中私は模試の過去問をよく解いてました。模試の過去問は科目問わず伝統的に解説がかなり充実しています(ただ答えだけでなく何故そこに到ったのかの思考プロセスが載っている)。なのでもし手に入るなら模試の過去問がオススメです。 以上です。 これから暑くなっていきますが、負けずに頑張ってください!
京都大学農学部 31
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現代文
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