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自習室での悩み

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8/26 6:49
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タングステン

高3 神奈川県 北海道大学工学部(60)志望

自習室で静かに集中して勉強しているときに、顔からして見るからに苦手な人が近くに座ってきた時に、イライラしてしまい、急に集中力が削がれてしまうことがあります。そのような場合には、どのような対処をとった方がいいですか?違う席に座るとかですか?

回答

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さかさか

京都大学工学部

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タングステンさん、初めまして! 私も隣の人の足をゆする振動が気になったりするタイプなので、お気持ちはすごくわかります。 注意するというのもトラブルなどになってしまって余計に時間が無駄になってしまうこともあるので、他の席があるなら移動してしまうのが1番いいかなと思います。 私は、受験の時や模試の時などに仮に隣にその人が来た場合の練習のつもりで我慢していました。言い方は悪くなってしまいますが、自分の練習に利用するつもりでいてると心理的にも少し楽になるかなと思います! 参考になれば幸いです☺️ 頑張ってください!
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さかさか

京都大学工学部

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プロフィール

京都大学で光とかプラズマの研究をしてます。 来年からは同大学の院に進学をする予定です。 受験の時の勉強方法とかモチベーションや進路相談などぜひぜひ色々聞いてください! 京大のことで雰囲気とか知りたいことがあればコメント欄で聞いてもらっても大丈夫です😀

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神経質な自分が嫌  勉強とHSP
HSPというものは初めて聞いたのですが、どうやら私も同じようなものを持っていたので、返信させていただきました。 対策としては、まず図書館や自習室などでは、ノイズキャンセリングのイヤホンやヘッドホンを用いていました。個人的には、動くものが視界に入ることもイライラしましたが(貧乏ゆすりとか、ペン回しとかですね)、それ以上に回りのやる気のない人たちの会話に心底イライラしていたので、それを遮断するためでした。音がない方が集中できますよね。それ、分かります。 また、模試などで貧乏ゆすりをしている人がいて集中できない場合は、試験監督にチクっていました。そうすると、自分の席を変えてもらえることがあります。 経験談ですが、私が上智理工を受けた時は、試験は三人座れる長机の両端に2人が腰かけて受けるタイプでした。つまり、2人で同じ机を共有していたんです。大学では長机の方がむしろ一般的なので、実際の入試で同じようなことを経験するかもしれません。 さて、そこで気になるのは、同じ机のペアの人です。私の場合ここで最悪の外れを引いてしまい、なんと試験中にぶつぶつ独り言を喋るタイプの人だったんです。何を言ってるかはあまり聞き取れませんでしたが、かなりイライラして文句を吐いているようでした。そしてこの独り言が非常に期を散らせるものでして、私は耐えきれずに次の休み時間で複数人居た試験監督のうち、最も話しかけやすそうなおじいちゃんにヘルプを求めたんです。そうしたら、私の席をその人から離した、別の空席へ移してくれました。試験用紙を配る他の係の試験監督さんなどにも情報を共有してくれたようで、その後はトラブルなく、今度は静かな机で試験を受けきり、無事に合格を勝ち取ることができました。 こんなエピソードもあるくらいで、試験当日の隣人ガチャというものは確かに存在します。ですが、ハズレを引いたからといって諦めてはいけません。試験監督に助けを求めればいいのです。試験監督も、この受験生さんは神経質な人なんだな、と察してくれます。実際、試験監督さんたちは中には大学生のバイトさんも含まれていたりして、私たちのことを意外とよく理解してくれます。ですから、勇気をもってヘルプを出してみましょう。 あとは、視界に貧乏ゆすりが入る場合は、その方面に教科書や筆箱をおいて隠していました。それても視界に入ってくるようだったら、自習席そのものを移動したりしてました。動いているものが視界に入ると気が散りますからね。 質問者様の気持ち、本当によく分かります。でも、それで悩んでいるのはあなただけではありません。一緒に頑張りましょう!個人的に応援しています。
早稲田大学基幹理工学部 軽ダNo
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不安
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有料自習室での勉強を応援してほしい
勉強お疲れ様! ずーさんの文を読んでいて、私も受験期に図書館で勉強をしていた時に神経質なおじ様に咳払いでだいぶイジメられたのを思い出しました…。どこに行ってもそういう人はいますよね。 何か解決策をと思いましたが、もう自分なりに色々取り組んでいると思うので応援だけに留めておこうと思います。 ため息をつかれて気にするなという方が無理ですよね!ただもう一度受験を経験したなら分かるかもしれませんが、受験会場もなかなかうるさいですよね。当日に椅子蹴られたり、貧乏ゆすりを感じたり、イレギュラーが起こる可能性は色々あると思います。そんなくだらない事で人生を台無しにしないように、今のうちから心を沈めて勉強する練習だと思うのも一つの手ではないでしょうか!(集中できる場所があるのが1番ですが) 同じ辛い経験をした者として心の底から応援しています📣
東京工業大学物質理工学院 yuya
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周りがきになる
自分も同じ悩みで苦しんでいたのでとても共感できます。周りを気にしないでいようとすればするほど意識が周りに向いて勉強に集中できなくなります。はっきり言うとこの悩みを持ってしまった時点で一生克服できません。なぜならたとえ周りの雑音から逃げてイライラを忘れたとしても再び戻って雑音が耳に入った瞬間イライラしていた自分を思い出すからです。大切なことは一生この悩みと付き合う覚悟を決めること、です。イライラしそうになったとき心を平静にして雑音と付き合う意識で勉強するんです。始めは入試での不安等あると思いますが雑音の中で勉強できたっていう成功体験を重ねれば自信になり、不安は解消されていきます。ちなみに僕の場合試験では問題にかなり集中するので割と気になりませんでした、多分多くの人にこれは当てはまると思います。あと、1人で抱えず悩みを共有する友達と悩みを笑い話にするのが一番救われます。僕もそうでした。この悩みを持って受験するのは普通に受験するより3倍は精神的に辛いです、正直。でも乗り越えた今、こんだけ辛いこと乗り越えた自分はなんでもできる!みたいな自信になります。頑張ってください。絶対笑い話にできる日はくるので!
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集中力とは
耳栓をつけて聴覚を遮断します。古典的ですが、実際効果はあります! あとは、頑張って15分勉強を、机に向かって続けてみましょう。そうすれば自然に集中モードに入るので、気付いたら2時間くらいならあっという間です。 勉強を始める前に「入る」体制を準備するのも一手です。呼吸を整え姿勢を正して瞑想をしましょう。脳科学、行動科学的に瞑想による集中力向上はデータとしても確認されています。 それか、そもそも周りを気にするような環境をさけて勉強をするのもいいでしょう。大勢の人がいるところでは気が散ってしまいます。 逆に、大学図書館であれば一般人も入れるので(許可証は発行する必要があるかもですが)、本場の大学生と混じって勉強すれば身も引き締まると思います。人の多さを逆手にとってやるのです。 と、ここまでツラツラと書いてきましたが、一番大事なのは周りの人のそのような言葉に惑わされないことです!笑 受験期はそういった他人が優位にいるかのような言葉に特に敏感になりますが、結局は自分との戦いです。他人なんて所詮は他人。自分の意志をしっかり持って勉強していくといいですよ!^o^
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試験中の集中力
 お気持ちすごく分かります。私もそういったタイプなので。これは、今一年生のときに大学で学んだ心理学の知見からいわば、「少しずつそれに慣れていく」のが良いかもしれません。  例えば、普段からノイズキャンセリングイヤホンばかりつかって真空のなかで勉強するのではなく、ちょっとクラシックのBGMを少量でかけてみて数学とかやってみたりするのはどうでしょう。 あ、案外いけるな、と思ったら、ちょっと音量をあげたり、あるいは少しがやがやするカフェで勉強してみたり、、、。要は、少しずつ負荷をあげていくなかで、「雑音」に強くなることがあるそうです。  私もこの方法で対人恐怖症みたいなのをほぼ克服しました。最初は短時間で友達と会う機会を増やすとか、そんな感じで、最近は積極的に人前で質問したり話したりするように心がけています。    質問者さんは心や感覚が繊細な節あるんだと思うんです。それほとても良いことで、例えば身近なコミュニケーションにおいて、相手の心が読めて適切に対処できたり、、とても有効です。自分のその 体質を大切にしてください。私もあなたと同じような自分の体質を誇って、どんどんいかしています。  今現実問題なやんでいることは上のような方法で解決はかってみるのもありかとおもいます。 体調に気を付けて頑張ってください。応援しています。
慶應義塾大学文学部 きさらぎ
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鼻をすする人って自己中ですよね
そういうのも含めて戦いですからね。 たしかにその人は周りに神経使うべきです。でも、そんなことが理由で受験に落ちるのは、情けないですよね。 自習室とかにそういう人がいるなら、自分は勉強場所を変えます。 模試や受験本番で、それが気になるなら、試験官に言います。実際、慶應商の試験時は、前の人の動きが激しくて、気になってしまってたんで、試験官にいって、なるべく控えるように言ってもらいました。 はっきりいって、これもある種の心理戦的な部分ありますよね。試験官に注意された人は、いつものスタンスを崩されてやりにくかったでしょうね。 自分の人生かかっているんで、遠慮とかせず、堂々と自己主張していいと思いますよ。受験ってそういうのも含めて戦いです。
慶應義塾大学商学部 タイ
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予備校自習室
私も質問者さんと同じようなことを思っていました。 自習室にこもることイコール勉強と勘違いしている人が多いのかもしれません。 それに、それがみんながやっていることだから、という理由の人もいると思います。 ただ、自習室でしか勉強できないという人もいるので、一概に皆が皆そうだとはいえません。 私自身は自宅でも勉強できる人ですが、自習室にいると、周りが皆勉強をしているため、自分だけサボる気にはならないし、なんだか自分だけ寝てると負けた気がして嫌だったので、わざと自習室に行って勉強して、自分のモチベーションを上げていました。 また、自習室でわざとこっくりしてる人、歯ぎしりが激しい人など、もしも受験会場で当たったらイライラして、気が散りそうな人の近くに座って、気にならないよう訓練していました。 なにそれ、と笑いそうになるとは思いますが、これは割と本当に大事なことで、実際私は入試の際に何度かそういうシチュエーションに当たりましたが、全然気が散りませんでした。 自習室にこもることで満足する人もかなりの数いるのは確かです。 今日は何時間自習室にいたんだ〜、と言っている人によく会いました。 だけど、自習室に行くことが勉強ではありません。何時間椅子に座っていたかが問題なのではありません。大切なのは場所がどこであろうと、人に見られていようといまいと、何時間であろうと、必要な情報が頭に入って、それを入試でアウトプットできるかです。 私自身、予備校を他の人より早く帰るときの、周りのえ、もう帰るの?、落ちるよ、という視線、声が嫌いでした。 でも、もうその日終えたかった勉強が終わって、もう自習室の椅子に座っていても習得するものがないのだったら家に帰ったほうがいいと思いませんか? 周りのいうことは気にしないで、あなたにフィットするやり方で、あなたが合格できるやり方で勉強するのがベストです。 合格したものが勝ちですよ。 あなたは負けてませんよ。 自信を持って突き進んでください。 応援しています。
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メンタル弱い 人が嫌になった
東京大学理系2年です。 気持ち、すごくよく分かります。 私も高校生のときクラスに馴染めず、とても辛い思いをしました。 それも過去となってしまった今思うのは、多分あの時が人生で1番つらいだろうな、ということです。 わさこさんにとっても、おそらく今の期間が人生で最もつらい瞬間です。 というか、今頑張れば今以上に辛い瞬間が人生で起こることは無くなる、と信じて勉強すればいいです。 人間というのは、暇な人間と、暇じゃない人間の2種類に分けられて、この両者の間でのみいざこざがおこります。そして、暇じゃない人間になれるのはひと握りの人間のみです。目標のために努力を続けられる才能は、凡人が持ち得ない非常に恵まれた才能だと思います。持つ人間が持たない人間に妬まれるのは当然のことです。自信を持ってください。 嫉妬と妬みはアクセサリーです!(ローランド様の言葉)どうせなら気にならないくらい勉強してやりましょう! もし、どうしても気になってしまうなら、学校に行かないのもひとつの手だと思います。私は今ではなんでわざわざ行きたくもない学校に行ってたんだろうと思ってます笑 才能がある人間でも、努力できる才能を持つ人間には勝てません。自信を持ってください!
東京大学理科一類 桐生雄大
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宅浪中勉強場所 神経過敏になってしまう
こんにちは。まず簡単に自己紹介をさせていただきます。私は受験生のとき、勉強する環境についてとても悩んだ経験があります。特に家では生活空間と勉強空間が混ざってしまい、どうしても集中できないことが多くありました。そのため質問者様が「自宅では落ち着かない」と悩んでおられることに大変共感します。決して珍しいことではなく、多くの受験生が同じ壁に直面していると感じます。 私自身は自宅浪人ではありませんでしたが、それでも「家で勉強できない」という悩みは強く持っていました。家族の話し声や生活音、スマートフォンやテレビといった誘惑、さらには「少し休憩しよう」という気持ちが働いて、気づいたら集中が途切れてしまうのです。そうしたときに私が意識したのは、生活空間と勉強空間をしっかりと切り離すことでした。 具体的には、図書館をよく利用しました。私は田舎に住んでいたので塾までは自転車で30分以上かかり、有料の自習室といった便利な施設はありませんでした。そのため、最寄りの公民館にある小さな図書館が勉強場所の中心になっていました。選んだ理由は三つあります。第一に、自転車で15分ほどの距離で通いやすかったこと。第二に、図書館は静かで周囲の人も勉強や読書に取り組んでいるため、自分も自然と集中できる雰囲気があったこと。第三に、「勉強してよい」と明確に許可された場所なので、不安を感じることなく利用できたことです。このように「勉強するための空間」として設定することで、家では得られなかった集中が生まれました。 有料自習室についてももちろん良い選択肢だと思います。お金を払うことや払ってもらうことで「投資したから頑張らなきゃ」という気持ちになれますし、周囲も勉強や仕事などの目的の人ばかりなので環境としては申し分ありません。ただ注意点として、常にイヤホンや音楽に頼ってしまうのはおすすめしません。試験本番では当然音楽を聴くことはできませんし、「雑音があると集中できない」という状態だと本番で力を発揮しづらくなる可能性があります。ですので、耳栓や環境音などで工夫しつつ、なるべく「静かな環境に慣れる」ことを意識すると良いでしょう。 さらにもう一つ大切なのは、環境だけに頼らず「時間の区切り」を明確にすることです。家にいるとついダラダラしてしまうのは、多くの場合「区切り」がないからです。例えば「午前中は図書館で数学の演習」「午後は自習室で英語長文を解く」というように、やることと場所をセットで決めると集中力が持続しやすくなります。 質問者様に合う提案としては、まず「複数の勉強場所を確保する」ことです。有料自習室一本に絞らず、図書館や自習室、場合によっては勉強をしてもよいとされるカフェなどを状況に応じて使い分けると良いでしょう。同じ場所だけだと飽きやすいですが、ローテーションを組むと新鮮さが保たれます。また「有料自習室で集中できなかったから自分はだめだ」と思う必要もありません。それは単に相性の問題で、むしろ「自分に合った環境探しの一歩目」だと前向きに考えてほしいです。 最後にお伝えしたいのは、集中できないことを過度に自己否定しないでほしい、ということです。集中力は生まれつきのものではなく、環境や習慣によって大きく変わります。ですので「自分は家では無理だから外に行こう」「図書館で気分が乗らなければ自習室にしよう」と柔軟に工夫すれば必ず改善できます。受験は長期戦なので、自分に合う勉強場所をいくつか見つけておくことが結果的に一番の近道になります。どうか無理をせず、自分に合った環境で集中力を育てていってください。
九州大学工学部 hiroa
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勉強の環境
そうですね、なかなかそれは難しいですよね。 参考に、私の経験を1つ話したいと思います。 私はカフェが好きだったので週に1回ほどカフェで勉強していました。 ただ、カフェだと毎回同じ席に座れるとも限りませんし、隣に誰が座るかもわかりません。 上智の過去問を解き始めた頃に、隣に女性2人がすごいうるさい話し声で話していたのをよく覚えています。 ただ、その時私が考えたことは、入試は必ずしも隣に静かな人が座るとは限らないし、もしかしたら退場になるかもしれないうるさい人が来るかもしれない、これもいい練習だなということです。 家で勉強するときも、あーもし入試で集中できなかったらこんな気持ちになるのかなぁなどと想像していました。 このように、全てを入試に置き換えて、いい練習になるように組み替えて私は切り替えてました。 参考になるかわかりませんが、よかったら参考にしてください!
早稲田大学国際教養学部 チュナ
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