UniLink WebToAppバナー画像

文法ってやる必要ありますか?

クリップ(2) コメント(0)
4/11 4:53
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ノーベル

高3 宮崎県 熊本大学志望

新テストになって、文法問題が出なくなるわけですが、ネクステなどで高いレベルの文法力もつけておくべきでしょうか? もちろん最低限の文法力は必要だと思いますし、そのレベルには多分到達してると思います。 文法の勉強は、まだやるべきでしょうか? ちなみに、地方国立医学部医学科志望です。

回答

回答者のプロフィール画像

たくらた

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私の浪人生の友達が教えてくれたのですが、英語長文中の選択問題として多少文法問題が出題されるそうです。文法の問題集だけで何冊もやる必要は無いと思うし、文法に長時間は割く必要はないと思いますが、文法書1冊は完璧にしておいて損は無いと思います🤔
回答者のプロフィール画像

たくらた

慶應義塾大学経済学部

13
ファン
5.6
平均クリップ
3.8
平均評価

プロフィール

慶應義塾大学経済学部 慶應義塾大学総合政策学部 上智大学文学部 MARCH(立教以外)現役合格しました 質問等あればお気軽にどうぞ🙆‍♀️

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

国立二次試験に文法は必要か?
国公立の2次試験でも文法は重要です。私も最初、2次試験に文法問題が出題されないので文法を蔑ろにしていましたが、ちゃんと文法を抑えたら得点は安定するどころか上がりましたので、文法をやることは大事です。 かといって、文法書を完璧にやれ、という訳ではありません。具体的には、読解に必要な文法、作文に必要な文法を抑えればよく(この2つはほとんどが被っているので量はあまり心配しなくていいです)、文法書の端に書いてあるような細かいものまでやる必要はないです(出来たに越したことはありませんが)。 読解に必要な文法というのは、特に五文型です。Sがどこまでなのか、Oはどこまでなのか、どこが副詞節、形容詞節なのかを適切に判断することが鍵になります。これを一つ一つの文に対して行っていくことをオススメします。最初は非常に時間がかかりますが、後々読むスピードと情報を拾える量が多くなります。人によって慣れ不慣れがあると思うので徹底する必要はないですが、日本語訳の問題などは以上のことを行うといいでしょう。私は2次試験だけでなく、共通テストでもこれを実践して、全て解ききれましたし、得点も満足のいくものでした。 1度解釈系の参考書をやるといいと思います。志望大学のレベルで言うとポレポレや透視図などが良いでしょう。 作文に必要な文法というのは、基礎的なものです。助動詞、動名詞、仮定法等々、学校で習うような文法は完璧にしてください。英作文で何より大切なのは「間違った英文を書かない」ことです。内容がいくら良くても文法がなってなければ減点が多くなりますから、正しい文を書くことは重要です。むしろ、(体感ですが)内容で点を大きく引かれることはあまりありません。余程題意に背いたことを書かなければそこそこの点は取れます。また、難しい文法や単語を使う必要もありません。自分が確実に書けるものを書けば十分です。例文集を覚えて、使える表現を増やしていくのも一つの手でしょう。 文法の勉強はやる気が起きませんが、身につければ強力な武器になります。この時期にガッツリ文法に時間を割くのは難しいでしょうから、問題を解きつつ文法を使った解法を身につけ、知らない文法事項をその場で学んでいくと良いでしょう。残り数ヶ月、頑張ってください
京都大学理学部 kazushib
0
1
英語
英語カテゴリの画像
英文法必要か
 こんにちは、tonaです。無駄な勉強をしたくない受験期に、直接問題として出ない上やる気の出ない文法をどこまでやるべきか判断するのは難しいですよね。  さて、今回のご質問の回答について、私の考えですが、受験で文法問題が出ないというのであれば、基礎的なことを網羅的にわかっていれば十分だと思います。もちろん、長文などを読んでいて、分からない部分について、文法の理解不足が原因だというのであれば、そう言った基礎をやり直す必要があります。1冊の文法書の中で完全に抜けている分野があるのはよくないです。ずっとやり続けるのは大変なので、基本的には問題演習などを通じてできないものの復習を行い、定期的に全体を見直す時間を取ったりすることで、やっていない不安を取り除くというやり方はありだと思います。  あとは、私の経験から感じたことを一応書いておくと、高2秋から高3の春に改めて文法を詰め込み直したのですが、その過程で長文を読んでいると「あーこの文法だから意味はもちろんこうだよね」といった具合でやったことがきちんと生きていることを実感し、そのことを自信にして文法以外の分野についても自信を持って英語の問題を解くことができました。  このように書くとあたかも文法をやることを強制しているようですが、そんなことはなくて、あくまで網羅的に基礎的なことが分かっていれば、そこまでやり込む必要はないと思っています。ただ、頑張ったら様々な面での助けとなるな、と思ったまでです。  あっさりした回答となりましたが、今後のrinoさんの英語の勉強の一助となれば幸いです。他に聞きたいことなどありましたらコメントにお書きください。  ここまで読んでいただきありがとうございます。頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 tona
4
1
英語
英語カテゴリの画像
英文法語法やるべきかどうか
お疲れ様です〜! 英文法語法についてのお悩みですね! 私立でしっかり手応えを得てから本命に臨むと言う意味でも、そもそも文法問題が出る出ないに関わらず大事な基礎知識が多いという意味でも、できればしっかり定期的にメンテナンスのつもりで取り組みたい分野ですね! 京大でもなんだかんだ文法語法の知識が求められる場面も多いです! 「軽く一周」がなにを指しているのか曖昧なのでアドバイスしづらい部分もありますが、共通テストで直接の出題がないなど優先度が低い点も考慮して、今までやってこられたヴィンテージをこれからも定期的に周回するのがお勧めです! 問題が解けるか否か、という安直な水準で文法語法の定着度を測ろうとせず、辞書や文法書などを併用しながら各項目を知識として吸収できているか?が大切だと思います。 一周したから、とないがしろにせず、定期的に目を通しながら、うろ覚えになっているところ、そもそも仕組みや理屈が理解不足な項目などを深めながら周回するのが、後先も考えて最善ではないかと思います! 一意見として参考にしていただければと思います!
京都大学文学部 ぱんだ
3
0
英語
英語カテゴリの画像
慶應に合格するための文法力
文法はルールでしかないので、「大体わかった」と感じてからはひたすら単語力を鍛えつつ長文読解や英作文で演習を積んでいました。 4,5月で「文法はかたまった」と思ったので、それ以降は本当に一切「文法の参考書を開いて…」というような勉強はしませんでした。(経済学部では文法の正誤問題とかは出題されない傾向にあったのでそういうカンが必要なかったというのが大きいです) 「忘れちゃうから定期的に問題集で文法の復習した方がいいよ」とか言っている人がいましたが、「忘れる?なんで?」って感じでした。 普通に英文を読みまくっていたら、文法力は衰えませんし、むしろ補強される一方です。(正誤問題のカンは別の話です) ぼくはネクステをやらなかったので分からないのですが、長文を読んでみて構文がつかめるのなら問題ないってことです。(正誤問題が出題されるところを受けるのなら話は別です) まずは問題を解きましょう。 英作文に関しては、いかに簡単な文法と単語で自分の考えを伝えられるかってところなので、基礎さえしっかりしていれば大丈夫です。 練習あるのみです。 あと、ポレポレは絶対読んでください。 ぼくの「『大体わかった』が『文法かたまった』」に変わったきっかけです。
慶應義塾大学経済学部 sakumakk
64
0
英語
英語カテゴリの画像
英語の文法は勉強したほうがいいのか
結論言いますと、やったほうがいいに決まっていますが、マストではないと言うことです。 100/200点ほどを占めるセンターの配点を見てもわかりますが、まず絶対に必要なのは長文を読み切り、理解する力。これは単語量を増やし、長文を何度も音読するしか手はありません。 一方文法は、せいぜい40/200点程度です。来年以降はセンターの形式が変わり、リスニングの配点が大幅に上がることがわかっていますが、4技能を重視する時代にあって、文法の配点が上がると言うことはまずないでしょう。 すなわち、志望校の長文が今すぐスムーズに読めるか否か?それによって、文法や語法にら時間をかけて取り組んで良いかどうかがわかります。 過去問を解いても長文の理解がさっぱりだ、と言う場合は、似たようなレベルの参考書を探すなり人に聞くなりして、解いては音読、解いては音読を繰り返しましょう。その際漫然と音読するのではなく、特に文構造を意識して音読してください。 一方長文が楽に読めるのであれば、ときたま長文を読んでそのスピードをメンテナンスしつつ、ネクステにしっかり時間を割いて、センターひいては二次の文法問題でも半分以上を取れるようにしたいところです。
京都大学法学部 モアイ
4
0
英語
英語カテゴリの画像
勉強比率について
こんにちは、結論から言うと、私は前者の長文ばかりやらず夏までに文法を固める方が適切かと思います。 これにはきちんとした理由があり、確かに早稲田は商学部はもちろん他学部でも長文重視の傾向にあります。 でも、その長文の中で早稲田はきちんと文法力を聞いてきています。 例えば長文の中で語句挿入問題や文整序問題が出ますよね。あれはまさに文法ができますか?と聞かれています。もちろん文脈判断や熟語で解けるものもありますが、文法や語法でなければ解けないものも多く存在します。 また、文法力なしに長文を読むこともなかなか厳しいものがあります。早稲田で出てくる解釈が複雑な長文は文法力、単語熟語力がないと解釈がやはり間違えやすいのです。 なので、文法の基礎を身につけず、長文だけ練習したところで付け焼き刃に終わるので、文法力はある程度夏までに身につけておくといいです。 目安としてはネクステの文法語法ができればokです! 補足ですが、長文をまったくやらないのはNGです。だいたい週2本ペース300語くらいのを精読するのを並行するのもいいと思います! 頑張ってください、応援しています。
早稲田大学法学部 nakanon
7
0
英語
英語カテゴリの画像
国立二次試験に文法は必要か?
はじめまして! 単語や共テを固めたとのことで素晴らしいです!文法がいるかどうかは出題傾向を鑑みても迷いどころですよね。 私は京都大学所属ですが、阪大の問題も解いたことがあります。また、阪大の英語は英文和訳、長文、和文英訳ということで、京大の傾向と重なる部分もあります。なので、私の経験を踏まえたアドバイスをお話しさせていただきます。 まず、文法には二種類あります。「読む」文法と、「書く」文法です。両者でおすすめのやることは少し違うのですが、共通しているのは、まずは過去問を試しに解いてみよう!ということです。 直近5年は直前対策に残しておくのが理想ですから、少し前のものを、時間無制限で解いてみます。全て解かなくてもよく、長文・英作ひとつずつでもオッケーです。 これには2次試験と自分の距離を測る意味があります。闇雲に頑張るより、目標を知った上で努力した方が効率的ですよね? 一度解いてみて、もし全く理解できないレベルの文法の穴を発見したら、文法書やワークに戻って理解し直せばよいのです。 歯が立ちそうなら、過去問を解き、分からなかった部分の復習で文法知識を入れると言う方法で勉強を進めていっても良いと思います。 私の場合も、文法は学校の授業で十分身についていると考え、過去問演習に早々と移っていました。ただし、英文和訳や長文読解をする中で分からない文法項目があれば、解説を読み込んだり、先生に質問したり文法書を引いたりして完璧に理解するようにしていました。 つまり、過去問を丁寧に理解することに時間をかけたのです。 高度なレベルになってくると、間違いやすい/出題されやすい文法はそう多くありません。なので、一度見たものは忘れないようにノートにまとめて見返していました。 *** 一方「書く」文法については、少し違った話になります。 これも読む方と同様、過去問演習を行うのがおすすめなのですが、注意点があります。英作の解説には、とんでもなく難しい文法を使った解答が書かれているかもしれません。しかし、そこに載っている文法を全て理解しないと合格できないのかと言うと、そんなことはありません! 時間内に減点の少ない英作を書くために大切なのは、 ① 手持ちの書ける文章を増やすこと。 ② 手持ちの文法に当てはめること。 です。だから、①書ける文章を増やす ために、初級文法(高校生の序盤に習ったものなど)の構文を覚えたり、ワークをやるのは効果的です。(たとえば、過去完了の文や、大過去を使った文章を完璧に書けますか?) 簡単で、完璧に出来るもののバリエーションを増やしていくイメージでやるといいでしょう。 過去問を先に見ておけば、文法がどう本番につながっていくのかイメージができます。この文法知識と問題をつなげる回路を強力にしておけば、本番もスムーズに知識を活用することができると思います。 ぜひ、過去問先読み勉強法を取り入れてみてください! 長くなってしまいましたが、ここまで読んでくれてありがとうございました。応援しています!
京都大学文学部 そわか
0
1
英語
英語カテゴリの画像
国公立志望の英文法の勉強
基本的に文法をどれだけやればいいかという割合は志望校によって異なります。 しかしどの大学にも長文問題というものがあり大抵そこの配点は一番高いことが多いです。 自分は早稲田の過去問演習に入る前に東大の英語で過去問前の最後の仕上げをしていました。 国公立の文というのは文法的な力と英文解釈力つまり構文を理解できる力が有れば楽に読み解けます。 また仮に文法問題がなかったとしても時間をかけて行う必要はないものの、文法を丁寧に学習していれば、普段より楽に英語の長文を読めるようになります。 またアウトプットを長文でやる点に関してですが、大変オススメな勉強の仕方です。 僕も受験生の時は最終的に長文を読む事を通して 文法・語法•構文•また長文ないのフレーズを覚えて英作に使えるように•毎日同じ長文を読んでいたので単語も全てそこで覚えました。 単語は単語帳で覚えるよりも文の中で覚えた方が圧倒的に楽に覚えられます。 また音読を通してリスニングの勉強としていました。 つまり長文を読むときに意識をするだけでこれだけの勉強ができ少ない時間で力をつけることができます。 ネクステなどの文法問題は何周とは考えずに受験当日まで繰り返し繰り返し同じことを何度も行ってください。 また問題を解く際には自分で理由をつけて解答すると真の力がつきます。 これが出来れば例え違う角度で出題されても難なく解けることができます。 勉強法は大丈夫です。   あとは自分を信じて努力を続けること! どんな高い壁にぶつかっても前進し続ける事です! 応援しています!
早稲田大学法学部 Rs
10
1
英語
英語カテゴリの画像
文法の勉強は必要か
早稲田大学教育学部の者です。よろしくお願いします。 早慶のように入試問題が難しくなればなるほど、基礎を取りこぼさないことがとても大切になってきます。取れる問題を確実に取り、捨てられる問題は捨てる。難しい問題では差はつかないので、より基礎的な問題が勝負を分けるということです。そう考えればやはり基礎文法はしっかりと習得するべきでしょう。 また文法の勉強をする目的でVintageを使うのであれば、イディオム・会話表現の範囲はやる必要はないと思います。ひとまず、文法語法の範囲を仕上げ、過去問に取り組んでみてイディオムや会話表現でつまずくようでしたら、またその時勉強すればいいと思います。頑張ってください。
早稲田大学教育学部 ShimizuShogo
2
0
英語
英語カテゴリの画像
国立二次試験に文法は必要か?
けけさん、こんにちは。 気持ち、すごく分かります。 「文法問題出ないのに、今さら文法をやる意味あるの?」って、誰でも一度は思うところですよね。特に共テレベルまでは単語と熟語を固めるだけで9割近く取れてしまうので、「文法は後でいいかも」と感じるのも自然なことです。 でも、結論から言えば 国立二次において文法は絶対に必要です。 というより、文法は「前提」として見られていて、それができていることを踏まえて出題が作られています。 たとえば阪大のような難関国立では、確かに4択の文法問題や誤り探しのような形式は出ません。しかし「和訳問題」や「説明問題」という形で、実質的に文法力を試されています。 倒置・強調構文、動詞と前置詞の分離構造、分詞構文、関係詞の省略などは、構造が取れないと正確に訳せません。つまり、形式こそ違っても「文法を理解しているかどうか」を問われているんです。 また、和文英訳や自由英作文でも、文法が固まっていることは“当然の前提”です。大学側としては、「そんな基礎的なこと、わざわざ出さなくてもできるでしょ?」という姿勢。だから文法があやふやなまま書いても、「なんとなく意味は通るけど構造が不自然」な英文になり、点数が伸びません。逆に、文法をしっかり固めておけば、和訳や英作を「なんとなく」ではなく「論理的に」書けるようになります。採点者にも「文の構造を理解しているな」と伝わる答案になります。 とはいえ、この時期にゼロから全範囲の文法を復習する必要はありません。 今やるべきは、国公立二次で頻出の“文構造に関わる文法”だけを重点的にやること。 具体的には ・分詞構文(特に独立分詞構文やwith構文) ・関係詞(前置詞+関係詞、省略など) ・倒置・強調構文 ・仮定法(過去・過去完了・混合仮定法) ・語法(動詞+前置詞のセット、“depend on”“participate in”など) ・完了形・時制の整理 ・冠詞・可算名詞の使い分け このあたりを集中的に固めると、読解・英作どちらにも直結します。網羅系の参考書でもいいですし、ポラリスなどの参考書でもよいです。 文法を学ぶ目的は「問題を解くため」ではなく、「構造を理解するため」。 文法が分かれば、英文の流れが見えるようになり、読むスピードも安定します。 いま英語を重点的にやろうとしているのは本当に良い判断です。ここで文法を土台から固めれば、年明け以降の過去問演習や英作対策が一気に楽になりますよ。 焦らず、「文法を読解と英作につなげる意識」で進めていけば大丈夫です。 阪大レベルの英語は、丸暗記ではなく「理解」で戦う科目です。 今この時期に文法をやることは、最短で二次力を底上げする一番効率の良いやり方です。応援しています。
一橋大学商学部 yoko
6
2
英語
英語カテゴリの画像