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参考書の量が多すぎて

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7/20 20:00
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ゆにりんくちゃん

高1 群馬県 早稲田大学志望

学校の先生や塾のチューターさんから勧められた夏休みにやるべき参考書をひと通り買ってはみたのですが、量が多すぎてそもそものやる気が萎えました。手の付けどころがわからないのですが、どういう基準で勉強していけばいいのでしょうか。

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ぽんれい

慶應義塾大学商学部

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まだ高校一年生なので、まずは基礎固めの参考書でいいと思います。というかそれ以前に学校の教科書をまずマスターしてからでいいと思います。 僕が初めて自分の意思で参考書を買ったのは高3の5月頃です。それまでは学校で配布された教科書、問題集を納得いくまで解いていました。 結論としては、ペラペラ教科書、問題集をめくってみて、わからないものをとにかくわかるようにしましょう。それを繰り返し全部わかるようになってから参考書に取り掛かりましょう。それも基礎の1つだけレベルが上の参考書にしましょう。参考書のレベルはインターネットの2,3サイトくらい参考にすれば大体わかるでしょう。 高1から塾に行くくらいですからやる気まんまんな感じはあるのでしょうが、チューターなどの意見を丸呑みしてほいほい参考書を買ってしまっているようではまだまだ甘いと思います。「受験したごときで上からアドバイスしてんじゃねぇぞお!?」ぐらい考えておくべきでしょう。僕の意見も(笑)。 では良き夏休みを。
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ぽんれい

慶應義塾大学商学部

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学校の勉強と参考書
参考書マニアは落ちる、その通りですね笑 自分もそうでしたが、買って満足してやらない参考書って結構ないですか…? 私は自分の高校についての知識しかないので恐縮ですが、学校採用の参考書って結構良いものが多いです。いいずな書店の国語系や浜島書店の社会系、数研の数学などの参考書&問題集は市販されているものより良いものばかりでした。 私はそこまで真面目な生徒ではなかったので、予習復習はほとんどせず、数学や古文、社会の小テストの勉強だけ1日1時間程度して、あとは自分の勉強としていました。きちんとした先生なら、小テストと定期テストで点が取れる勉強をしていれば実力がつくように考えているはずですから、それさえ取れていれば予習復習にそこまで時間をかける必要はないです。
慶應義塾大学法学部 GoGoPika
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時間の使い方
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やる気がでない
とても気持ちがわかります。 私も高校生の時はそうでした。 その頃はとりあえず問題集をこなせば、そのうち身につくだろう、と思い理数系の問題集を3周くらいしていました。 けれど理論がわかっていなかったので、問題集ができるようになっても、当然テストはできるはずもなく。 勉強時間はかけてるのにまったく点数は伸びませんでした。 その後浪人して、基礎的な参考書や教科書を一から学びなおすことによって、理論を理解し、成績がグングン伸びました。 理数系科目の点数で伸び悩んでいるのなら、まず教科書を読んでみてください。 教科書を読んで、問題集を解いて、わからないところはまた教科書を見る。 時間はかかりますが、地道なこのプロセスが一番大切だと実感しています。 諦めずに、頑張ってください!
名古屋大学工学部 けろちゃん
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授業の復習か参考書か
私自身、予備校でチューターをしているということもあるかもしれませんが、塾の復習はとても大切です。授業を受けているだけでは、なかなか習得できず、高いお金を払って受けているのが無駄になってしまいます。 塾では、年間のカリキュラムを意識して授業が組まれていたり、ここを解けてほしい!といった思いのもとでテキストが組まれています。ですので、その復習を行うことが、もしかしたら自前の参考書を1人で解き進めるより、効率の良い勉強になるかもしれません。 ですが、自分で参考書等を解き進めるのが無駄だと言っているわけではありません。ですが、これがメインになりすぎて、他が疎かになっているのでは、意味がないと思います。参考書は、別に端から端まで解かなければいけないわけではありません。自分の苦手や、学校の進度等に合わせて、補強するという形で使うのがよいと思います。 何をメインに、何をペースメーカーにして勉強していくかというのを大切に、そして自分が何からしなければいけないか、優先順位を見直してみる機会になればと思います。 勉強頑張ってください。
京都大学教育学部 Lica
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参考書を変えるべきか繰り返しやるべきか
参考書って選び方難しいですよね。 合ってんのかなーこれ。とか思うと思うんですよ。 自分頭のいい人って好きで、 よく東大生とかの本とか、東大生とかと話すんですね。 大抵の頭のいい人って、「いいとこどり」してるんですよね。ズルいんですよ。 例えば予備校の授業でも、要らない授業は切って、他塾で欲しい講義は夏期講習とかでとったり。 参考書も合わなかったら別の買ったり。 頭のいいやつがオススメするのに変えたり。 そいつが言ってたのが いい参考書が1冊あったら 参考書コーナーなんて不要だし 極端に言えば5教科なら5冊しかないわな。って。 いろんな参考書があるのはいろんな教え方があるし、人それぞれ理論が違うし、国語とかだと顕著なんだけど。 だから自分で使えそうかどうか模索する必要があるし。できなかったら時間ないから潔く捨てることも大事だし。 そんなに上手く行くほど簡単じゃないしさ。 難度もバラバラだし。 1つの指標として武田塾のルートもあるし。 自分なりに模索しながらルートを作っていく必要があると思う。 自分が掲載した参考書は一部だし、失敗したものも正直ある。 美味しいとこどり。これが重要。
早稲田大学商学部 #かーきん
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問題の解説を効率的に理解する方法とは
 根本から履き違えていますね。第一、参考書の解説を覚える必要なんてありません。同じ問題が出ることはないし、出たとしても稀。それで一発逆転が狙えるというものではなくて、「お、ラッキー」程度のものです。レベルの高い大学であればなおさら、毎年捻りに捻った問題を出してきますから、まず問題が被ることがない(直近の東大と同志社大の出題英語長文一致のような異例は置いておきます)。とすれば、参考書の解説を覚えたところで、同じ問題が出ないのだからそれの出る幕がないので、覚えたところで仕方がないことはわかるでしょう。  大事なのは、その参考書から何を得るか、そういった目的をもって取り組むことです。さもなくば、ただ受け身に解説を読んでそれを覚えるだけ。そんなもので達成感が得られないのは当然ですし(現に何も達成してないわけですから)、まして面倒くさがり屋ならばなおさらそんな勉強に身が入るわけがないでしょう。先生が一方的に解説を押し付けて、それをただ覚えろと言われているようなものですから。  先述のように、その問題に対する解説を覚えたところで何にもならない。意識すべきは、次似たような問題に当たっても、あるいは同じ分野の中でも違う問題に当たっても、対処できるような知識あるいは技術をその参考書から如何に得るかです。そのためには情報の選別と、自ら「帰納」することが必要になる。授業や教科書で教えられた一般法則を使って問題を解くという、これまでの演繹的な(ある意味受動的な)学習とは反対の、参考書の具体的な問題と解説から、自分から一般法則を見つけ出すという学習が必要になってくるのです。そして、そのためには、参考書の解説をより深く掘っていかなければならない。なぜその解き方なのか、なぜそう訳したのか、なぜ文章中のここに目をつけるべきなのか…。そういった問いを自ら立て、自ら解決することで、「なるほど、○○だからこうなのか。ということは、つまり**ということか。じゃあ、これは☆☆の場合にもこういう風に使えることになるな。」といった具体→抽象の発見、そして「じゃあ実際に☆☆の場合にも使えるかやってみよう」というさらなる抽象→具体の実験をする、というように。  こうした積極性がないと、自学に身は入らないし、入ったとしてもどこかで限界がきます。「達成」とは、「目的の物事を完全になしとげること」であり、達成感を得たいなら、まず目的を自分の中で持たなければならない。アリストテレスは『形而上学』において、「凡ての人間は生れながらにして知ることを欲する」と書きました。どんな人間も、必ずその内に知的好奇心というものを飼っている。勉強することの達成感とは、究極的には自らの知的好奇心の満足によって得られるものと言えましょう。ならばなおさら、積極性をもった勉強を心がけないと、どれだけ高いモチベーションも下がっていく一方。いずれ限界が来る。具体的な勉強のやり方を考える前に、まずはこうした根本から見直してみてはいかがでしょうか。
北海道大学法学部 たけなわ
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市販の教材を買うべきか?
 声を大にして言います。参考書はまずは最少で!!目の前の学校の教材で基本はOKなのですが、 それを補助する教材としてちょこっと苦手科目の市販教材を購入するくらいがいいとおもいます。購入する市販の参考書も、大手の王道で、数学であれば青チャート、英語であればシスタン、くらい 思いっきり有名かつ王道のものをかってほしいです。  沢山の参考書とか教材に不安交じりに手を沢山だして、結局破綻するというのは本当によくある受験生の失敗談です。私もそのような時期がありましたが、全く効果がなく、精神安定剤になるだけで、意味があまりありませんでした。ですから、学校の教材+市販(チャレンジ教材)くらいの、 ミニマム・コンパクトの勉強をまず軸にしてください!  もしこれで全部こなして物足りないとなってから初めて、ドリル型の問題集を買うのはいいとおもいます。 苦手科目が数学とありますね。私もでした。まず学校の練習問題を必ずアウトプット(演習)する ことを忘れないでくださいね。私の高校ではホームワークになっていましたが。 学校の教材の分厚い、青チャートかフォーカスゴールドみたいなでかい数学の教材がありますね。 基本問題からでいいですから、必ず「手を動かす」ということを怠らないでください。これは 絶対です。勉強の中心を「手を動かす」アウトプットのものにしてください。多くの受験生は ここが達成されないので、質問者さんだけにでもこの重要性が伝わればと思います。 今使っている教材をアウトプット教材としてこなしてなお成績がでなければ、そこでもう一回 まわりの受験のプロに相談するくらいのつもりがいいと思います。 少し抽象的な話になってしまいましたが、とにかく自分がこれと決めた教材を「信じて」 一定期間向き合ってみてくださいね。応援しています。
慶應義塾大学文学部 きさらぎ
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夏休み以降の勉強法 過去問中心で良いか
過去問は秋からで絶対にいいです!!! 夏休みにやる過去問は全科目最新1年分、せいぜい2年で大丈夫です。 最新1年分は解いて、志望校の問題傾向を知ることでどういう知識をつければいいのか、自分は何が足りないのかを見つけてください。傾向を掴むために1年分やるのはいいと思いますが、夏に過去問中心に演習して時間を割くのは本当にもったいないです。夏休み終わりまでは参考書、9月終わりまでは参考書+過去問少しくらいで10月から過去問を進めつつ苦手を復習という感じがいいと思います。 夏は自分に足りないことをじっくりやれるチャンスです。秋は模試に学校にとバタバタしながら過去問を進めるため、夏休みのように参考書をガンガン進める時間を取るのは難しいです。正確には取れなくはないけど夏休みの方が絶対時間あったし心の余裕もあって集中できたなという感じです。 結構強めにやめた方がいいと言っているのは過去問の解説は参考書の比にならないくらい少ないし丁寧なものは1つもないというのもあります。解説がない状態で自力で英語長文のポイントなどを理解するのは難しいと思います。 (東進は夏に5年分解くみたいですがそれは東進が解説動画などを出してくれるみたいです。東進行ってて早稲田行った友達も夏に5年分は解けないしやめた方がいいと言ってました。) 1年分やる学校は早稲法、明治法、中央法、(法政法)くらいでいいと思います。 過去問を解いたらノートに以下を書いておく ①時間配分(大門ごとに決める) ②解く順番(大門ごとに決める) ③何が自分に足りなくてこの点数なのか ④やるべき勉強を秋以降や受験前の自分に向けて書く(例えば英熟語がたくさん出てくるなら英熟語帳を見返す!) この作業を過去問解いた後にこの先もやっていくと見返して目標が明確になるのでおすすめです。 見た感じ結構参考書進めているのすごいと思っています!なので残りのものをやるのと、早稲法は英語、国語、社会科目のバランスが大事です。高い点数を取るというより、どれかがその年の傾向で簡単だったり難しかったりしてもあまり左右されないくらい3教科がバランスよく点数を取れるようにしてください。それでも英語で差がつくので英語が1番出来るくらいにして欲しいです!これができるように夏の勉強計画を立ててみてください! 本当にやることがないなら政治経済は志望校8校全部過去問2、3年分くらい解いてみていいと思います。知識系なので。受験ではこう聞かれるんだなど傾向を掴んで、また参考書で覚え直すのもありです。でも英語や国語ができてないならまず絶対そっち優先です! 頑張ってください!
早稲田大学法学部 8号館
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勉強の計画のたて方
まずは今使っておられる参考書について、一回で覚えようとするのはやめましょう。 一回目を読むのに時間をかけて理解しようとするのは非常に良いことですが、おっしゃる通り、時間をかけ過ぎてしまうとなかなか進んでいる気がせず、モチベーションが低下してしまいます。1周目でわからなければ、2周目、3周目でわかればいいだけです。ふせんを使うのもおすすめですよ。わからないところにふせんをはって、2周目でそこをちょっとだけ時間かけて読んでみたり、先生に質問をしてみたりしてください。 ターゲット1200についても同じです。単語帳を一回で覚えるなんてことは到底できません。合計10周くらいしてやっと覚えるものだと思います。何周目とかは数えずに、ひたすら毎日覚える単語の語数を決めて覚えてみてください。現状を聞く限り1日200語だと多いと思いますから、1日60〜100語くらいでやってみてはどうでしょうか?それでも12〜20日くらいで一周できます。どれだけ覚える数は少なくてもいいですから、毎日継続してくださいね。できたら毎日同じ時間にやってください。そうすることで、ルーティーンになって、単語のやる気が出ないなあなんてことはなくなると思います。 現代文のキーワードの参考書を買われたということで、非常にいい参考書に目をつけられましたね。そこに載っているキーワードを単語帳のように覚えます。もちろん、単語帳ほど丁寧に覚えなくてもいいです。各キーワードごとにどんな話題があるのか、キーワードがどんな意味で使われることが多いのか、類義語、対義語はなんなのか、をふわっと覚えるくらいでいいと思います。これも1周目で理解しようとせず、何周もやってくださいね。 今はまだ1年生ということなので、それほど焦る必要はないです。ただ、素晴らしいモチベーションをお持ちなので、ぜひそれを継続してください。何事も1回でできるようになる必要はないですから、何回も何回もやってください。 頑張ってください!
京都大学法学部 りょう
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不登校、何から勉強したらいいか分からない
こんにちは。 できるだけ詳しく説明していこうと思います。高校の内容の基礎を学ぶとこまで説明しますね。 まず、小学校・中学校の内容の復習が必要だと思います。小学校の内容は、算数は恐らく基本的な計算は大丈夫なような気がするので、小4~6のあたりの範囲をめいんにやっていきましょう。そこまで深くできなくても大丈夫です。計算や簡単な文章題とかができ、単位などが分かれば最低限大丈夫です。 また、理科社会は自分が高校内容で選択するところだけやってもいいと思いますが、正直完全無視でもいいです。国語は無視していいです。ですので小学校の内容は算数の復習をしましょう。やり方としては、なにか1冊小学校の内容を総復習できるものを用意してそれをやるか、YouTubeを利用するといいです。とにかく、ここにあまり時間はかけなくていい、ということです。 次に中学校の内容ですが、数学と英語だけやりましょう。完全な名前は忘れましたが、「中学3年間の○○(数学/英語)を10日間で復習できる本」のような参考書があります。これをやるといいと思います! またYouTubeに「とある男が授業をしてみた」というチャンネルがあり、中学の内容を網羅した動画を上げています。参考書で分からなかった分野は動画を見て苦手を潰すといいです。 中学の内容も国理社はやらなくていいです。というのは、中学と高校でこの3科目は得意不得意の逆転が起こりうるほど内容の履修が関係ないからです。僕は中学で日本史をよく覚えていたため高校で日本史を取りましたが、中学の内容どこだっけと探す方が難しいほど高校の内容の方が多かったです。他の科目も同じです。ですので、この三科目はいきなり高校の科目をじっくりしていく方がいいと思います。 ここまでを焦らずゆっくりやっていきましょう。基本は参考書を見たり動画を見たりしつつ、たまに手を動かして演習する、位がいいと思います。 次に高校内容に入ります。 数学ですが、先程も言った「とある男が授業をしてみた」のチャンネルで基本を学び、チャート式と呼ばれる問題集を使って演習していくのがいいと思います。これが高校数学の基礎となります。 英語ですが、中学の英文法をまずは復習しましょう。次に、高校では「単語」と「文法」が重要になるので、その2つを勉強します。単語は「ターゲット1900」あるいは「システム英単語」のどちらかがいいです。文法は市販で売られている文法の参考書で、講義のような形になっている物がいいです。東進ブックスのやつとかがオススメです。その2つをとにかく覚えていきましょう。音読をしながらなどするといいです。 理科や社会はまず選択科目を決めましょう。行きたい大学に必要な科目を選ぶといいです。そして、その科目の内容の履修を、なにか参考書を買って進めていきましょう。参考書はネットで「(科目) 初修 参考書」などと調べてみるといいです。 国語ですが、現代文と古典それぞれ勉強する必要があります。現代文は読み方の参考書と問題集をそれぞれ1冊ずつ用意してやっていくといいです。古典はまず知識を入れるために、古文単語と古典文法の参考書を1冊ずつ用意しましょう。「読んでみて覚える古文単語315」や「マドンナ古典文法」がオススメです。また、漢文も同じ感じで1つ参考書を買うといいです。漢文は1冊で完結できるものが多いです。どちらもまずは知識が大事になるので、ゆっくり覚えていきましょう。古文はYouTubeを見るのとかも結構いいです。 高校内容は数学と英語の定着に時間がかかるので、この2つを優先的にやる、ということは抑えておいてください! 長くなりましたが、参考になれば幸いです!
九州大学経済学部 riku
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参考書の選び方
こんにちは、京大工学部のものです! 参考書とか赤本は新品がいいと思います。中古の参考書も買ってみたことがあるのですが、汚くて、あと既に書き込みがあるのが多くて、モチベーションが落ちて最後までやり通せませんでした‥。お金をかけてでも新品を買った方が良いと思います。ただ、大学の過去問に関しては、本屋に売ってるのは過去5年分になるので、さらに昔の過去問とかは中古のものを買っていました。 参考書の難易度は、自分にとって難しすぎないぐらいがいいですよ。決して、難しそうな問題集をやる必要はないです。ぱらぱら見て、大体7割ぐらいは普通に解けそうだぞ、って思うぐらいのものがちょうどいいと思います。難しすぎると途中で挫折してしまいます。数学は青チャートをしっかりやれば、京大の問題も解けると思います。赤チャートは多分めっちゃむずいです。チャート式は結構分厚くて大変だけど、高1の今からやれば、十分にこなせると思います。 受験勉強頑張ってください!
京都大学工学部 one
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