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数三の取るタイミング

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8/11 9:26
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gyao

高2 東京都 早稲田大学志望

高2の夏休み、数三をやる予定がないのですが、受験に間に合うか心配です‥ やはり、数三とかは早めにやっておいたほうがいいでしょうか?

回答

tatsuya1013

早稲田大学創造理工学部

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数三を早めにやっておいた方がいいのは事実です!! しかし、それまでの範囲がしっかり身についていないと先取りしても後々やり直すことになってしまいます(T ^ T) 実際に自分は高2の夏に数三を先取りしてましたが高3の夏にもう一度やり直した経験があります…… ですのでまずは復習!! それでもまだ余裕があれば先取りを行なってみてください( ^ω^ )

tatsuya1013

早稲田大学創造理工学部

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プロフィール

早稲田大学創造理工学部総合機械学科に所属する3年生です(^^) 自分が受験生だった頃部活が3年の6月まであったため勉強との両立に苦労しました…… 少しでも受験生の力になれるように皆さんの質問に答えて行きたいと思っています( ^ω^ ) ps:ファンやいいねが増えるとよりたくさんの質問に答えたくなるので気軽にファン登録やいいねをお願いします笑

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コメント(1)

gyao
8/11 9:29
ありがとうございます!安心しました。 まず数1A2Bを十分復習してから考えたいと思います!!

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夏休みから過去問??
はじめまして。過去問の時期ですね! 私は、基礎固めをする時期が最も重要と考えてましたので、過去問は(綿密に計画を立てた上で)かなり直前期に多く用いていました。 しかし、この(綿密に計画を立てた上で)というのが重要です。私は、過去問の数年分のみを高2の冬に既に解いていました。このことによって、入試で求められる能力から達するべき学力を逆算して考えることができました。 どうしても受験には時間的制約があるので、計画的に勉強を進めるべきだと思います。そして、この計画性に過去問は非常に重要です。ですので、無理にとは言いませんが、全く解いたことがない場合は数年分は解くことを強くオススメします。解いたことがある場合、基礎固めに徹しても意味のある夏休みにできると思います。 勉強頑張ってください!
東京大学理科二類 tats
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過去問
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高二の模試の復習について
質問者様が高2の学習内容(お話に上がっている模試の問題)にまだ不安を感じているのであれば復習は今のうちにするべきだと思います。やはり一度できなかった問題はしっかり克服しておくのが精神的にも優位に働きます。何事も後回しは災いのもとです。さっさと片付けましょう。しかし一方で、もう模試を受けた時期から随分時間が経ちその時より学力がかなり上がっているという実感があるのなら、その復習を今からやるのは勧めません。捨ててしまいましょう。復習してもきっと"なんだよ簡単じゃん"と思うだけです。簡単に感じる勉強はただの作業になりがちで、返って時間の無駄になってしまいます。このように、質問者様が今の学習進捗の状況を判断できれば自ずと向き合い方が定まると思います。そして、高3からは模試がさらに増えるので模試の度にすぐに復習は終わらせることを心がけて下さい。健闘を祈っています。
東京大学理科一類 taka5691
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模試
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夏休みにすべきこと
こんにちは〜 高校2年生の夏休みである程度勉強しておくことによって他の受験生とも差をつけることができますよね(^-^) この時期に多くの人は2種類の勉強方法に分かれると思います。 1つ目は3年生の予習です。 どんどん先に進んで学校の授業を復習として扱う勉強方法です。 2つ目は今までの復習です。 先取りはせずに今まで習った範囲を入試レベルまで引き上げたり、苦手をなくす勉強方法です 個人的なオススメは復習重視の勉強です!! 多くの受験生は3年生になってから1、2年生の復習をするので時間が足りなくなってしまいます(T ^ T) そのため、3年生になるまでに1、2年生の問題を完璧にしておき、3年生のときに、3年生の範囲と融合問題などの対策をすると計画的に勉強ができると思います👍
早稲田大学創造理工学部 tatsuya1013
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時間の使い方
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いつまでに数3に入らなければいけないのか
こんばんは! 数3は、比較的暗記系の勉強が必要になると思います。ですので、理解せずともとりあえずこうやれば解ける、という感じで勉強を進められるならば数1A2Bの基礎をを一通り学んだら、それらの復習と並行して数3の基本的なことを教科書や青チャートで勉強し始めてもいいと思います。(独学でいけると思います) もし、しっかり理解しながらじゃないと問題は解けない、と思うなら数2あたりでやる、微分積分、三角関数あたりをひたすら深く理解して学校や塾で習う時を待ちましょう。自力で先に進めたい場合は青チャートか赤チャートがおすすめです。 いつまでに始める、というのは難しいところですが、志望校が高いので高2の夏頃に入るのがいい気がします。高3の夏に全ての分野の学習が済んでいて、受験レベルの問題に取り掛かれることが望ましいので高3の夏休みより前にマスターできるように逆算してみてください。
名古屋大学医学部 たぬぽん
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理系数学
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過去問対策について
夏休み明けに過去問に入れたらいいんじゃないかなーと思います。 ちなみに私が過去問にきちんと手をつけたのはかなり遅かったです。11月終わりとか…これはめちゃくちゃ遅いです。(秋のオープン模試のために数回解いたことはあったけどちゃんと取り組んでない) でもやっぱり夏休み明けから過去問演習にはいる人が多い気がします。 私の過去問の取り組み方です。 まず解く(一応時間をはかる。過去問演習始めたてなら時間オーバーしてもいいからまずとく) 次に先生(or塾)に添削してもらう 添削結果を受け取り、もう一度解く 過去問は3周しろ!という意見もありますが、私は2周で終わりにしてました。でも英語は音読教材として過去問を繰り返し読んでいたし、数学は2回目も解けなかった問題はチェックしてあとから解き直すこともありました。ですからじかんをはかってきちんと解くのは2回。間違え直しや音読は何度も…といった感じでしょうか。 質問があればお答えします!
東北大学教育学部 84
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過去問
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高2までにしといたほうがいいこと
先取りはするべきです。レベルの高い進学校は教科書の範囲を早く終わらせるからです。高二なら二次対策を考えた方がいいですね。しかし、特別なことをするのではなく、まずは過去問を1回解いてみてください。勿体ないと思うかもしれないですが、経験上1年前もすれば忘れます。1回解いてみて二次の形式がどんなものか分かったら、次は過去問を分析してください。数学ならどの範囲が出てるのかなどを高校に置いてある赤本で分析しましょう。分析したら今後勉強する時に、これは二次試験に出るか出ないかなど気にしてください。英語は鉄壁単語王シス単など語彙数が多いものを使いましょう。焦って英作文の対策をするより単語熟語文法を固めてから、問題演習をする方が効率がいいと思いますので、勉強の優先順位を考えていきましょう。
九州大学文学部 五木
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時間の使い方
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高3生になるまでにやっておくべきこと
こんばんは、名古屋大学医学部のファルコンといいます。 高3になるまでに自分がやっていたことを書いていこうと思います🙌 数学→まずは数1A、数2Bの青チャートを3周くらいして、基礎を固めました。ちょうど高2の終わりくらいに一体一対応に移行して、やや難問に対する演習を始めてました。 数3は高2の秋からやってたのですが、毎回毎回のテストごとに頑張ってただけで、特に先取りとかはせず数1A、2Bの復習の方に時間を割いてました🤔 英語→とにかく英単語、英熟語、英文法は高2の夏までに終わらせると良いです。これだけでだいぶ周囲にアドバンテージ持てます。 長文は夏明けからやっておきたいシリーズを使って演習してました。まだ英作文とかはやらなくていいと思います。 あとリスニングはなるべく早いうちから聴いてました。英語耳はすぐには出来ません。日々のトレーニングがものをいいます。 理科→たぶん高2からやるところが多いのではないでしょうか? 現役生なら焦らずに毎単元ごとに理解していけば十分ですよ。必ず最後には間に合います。先取りなんてあんまり意味なかったです。 国語、社会→高3の夏までやんないでいいです笑 共通テスト対策が見えてきたらそろそろやるか〜くらいの気持ちで笑 総合して、数学と英語に力を注ぎましょう。 どんな大学、どんな学部を受ける上でも必須です。得意にしておくことに損は無いです。
名古屋大学医学部 ファルコン
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不安
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夏休みまですること[ shouldとmust]
こんにちは!得意科目は英語、苦手科目は数学なんですね。学校や塾などからすでに情報を得ているかもしれませんが、一橋レベルの入試への対策としてよく挙げられることを紹介していこうと思います。 ・英語  暗記系は早めに済ませましょう。特に英単語は夏休みに入るまでにきちんと暗記しておきたいです。主要な意味だけでなく、例えば『succeed:連続する』のような、単語帳では二番目以降に書かれている意味も瞬時に答えられると長文を読む際に楽になると思います。掲載されている単語の多い単語帳を使いこなせるのであればそれもいいのですが、システム英単語やターゲット1900などの単語帳を繰り返し暗記すれば、一橋の英語は十分に解くことができます。大切なのは一冊の単語帳をどれだけやり込むかです。  熟語・慣用表現も夏までに一通り暗記しておきたいです。Next stageや速読英熟語など、熟語の勉強に使えるテキストの学習は済んでいますか。高三の秋冬ではあまり時間を割けないので、夏休みの終わりには完璧な状態になっていることを目指し、夏休みの前から勉強を始めるのがいいと思います。 ・数学  文系数学のプラチカは使っていますか?かなり難しい内容ですが、一橋レベルの数学を解くにあたって必須とも言えるテキストです。使い方としては、プラチカに載っている解法そのものを身につけて、類似問題に対応できるようにするのがいいと思います。私自身も数学が苦手で、このテキストにはお世話になりました。初見で解くには難易度が高すぎる問題が多く、おそらく入試本番までに何周か解くことになるので、夏までに一通り解いてみることをお勧めします。解けなくてもあまり気に病まなくて大丈夫です。わからなかった問題は夏休みに練習すればよいので、まずは挑戦してみてください。 ・社会  学校によって、終わっていない範囲をどう取り扱うのか対応が分かれると思います。それぞれの進度によりますが、焦って先取り学習をするより、以前学んだことの復習を重視するのがよいのではないでしょうか。夏までの間に既習内容を確認し、また余力があれば論述問題の形式に慣れておきたいです。夏までに何でもいいので論述問題用のテキストを買ってみることをお勧めします。 ・過去問  赤本などは購入済みでしょうか。今の段階で解ける必要はないです。夏休みに入ってからの勉強法を考えるため、夏までにすべての教科の問題に目を通しておくのがよいと思います。本当に解けるようになるのかな?と不安に思うかもしれませんが、心配いりません。本格的な過去問演習に入るのは秋以降ですので、まずはどんな問題が出されるのかを確認し、そこから夏休みにどんな勉強をすればいいのか考えてみてください。 長くなりましたが、以上で回答とさせていただきます。夏休みは受験の山場ということで、夏までの勉強として上記の内容が役に立てば幸いです。とはいえ体調を崩してしまえば元も子もないので、健康に気をつけつつ頑張ってください!
一橋大学法学部 竹田
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時間の使い方
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9月からの勉強計画
9月から受験までの大まかな計画について話します。 9月〜入試本番までにやることや 入試本番に気をつけることをまとめました。 その月の月始に見返してくれたら幸いです! 9月 とにかく演習をこなすこと! 英語ならば長文や英文解釈を解きまくる! 数学なら問題を解きまくる! もちろんこの時に間違えたところはしっかりと見直しを行う! 演習できるほど基礎ができていない場合は 早急に基礎固めを行う! 10月 滑り止めの学校の過去問をやってみる! 1年〜2年分でおっけ! この時期まだ、第一志望の大学の過去問はやらないでおくことが大切。 苦手な科目や苦手な分野をピックアップして とことん苦手をなくしていく! わからない問題は2回解くことを意識すると苦手をなくしやすいです! 11月 第1志望の大学の過去問を1〜2年やる 出来なくても落ち込まない、 まだ受験までは十分に時間があるから 傾向等を把握したら残りはセンター後に残す。 理系ならば社会 文系ならば理科の科目について センター対策をそろそろ始める! 12月 とにかくセンター演習 センターはやればやるだけ点数があがる! なぜなら似たような問題が毎回出るから! 大切なことは解き直すこと! 間違えた問題をつぎは間違わなくするような工夫をする! 1月 センターまではセンターの勉強! センター後はとにかく過去問演習! 滑り止めの学校の過去問は最低でも1年はやる! 第1志望の大学の過去問をメインに解きまくる! 間違えた問題や苦手な分野を再発見したら 参考書に戻ってそこを重点的に勉強する! 2月 入試前なので勉強するのは当たり前! 大切なのは生活リズムの調整と体調管理! 入試は朝スタートのものが多いので 朝型の生活リズムを作ること! 早寝早起きの生活を心がける! また、風邪やインフレにかからないように 手洗いうがいをしっかりして マスクを極力つける! 入試本番 とにかく落ち着く! 冷静になり、焦らないこと! あがってしまう人はとにかく深呼吸! 自分が解けない問題はみんな難しいと感じてる! 解ける問題はケアレスミスがないようにしっかりとりきる! 入試後 とにかく遊ぶ! 笑 今まで我慢してきた分を全部遊ぶ! 笑 とにかく自分を信じて!全力を出し切る! 受験まであと半年もありません! 最後まで全力で走り抜けてください! ファイト!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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時間の使い方
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高二の夏でやるべきこと
まだ高校2年生なのであれば、部活動や文化祭に打ち込むことも必要ですよ! 部活や文化祭が終わってからしっかりスイッチを切り替えて受験勉強に取り組む。このメリハリが受験を乗り越えるコツであると考えています。 その上で勉強に取り組むのであれば国数英に時間を多く割くべきでしょう。 センター試験、国公立二次試験、私立一般試験も文理問わず国数英の比重が多いことがほとんどです。それ故に夏休みでこの三教科の基礎力を完成させることが鍵となってきます。 国語は古典分野の単語や文法句法を教科書レベルでいいので完成させること。 数学は解答への道のりのパターンを得るために基礎的な問題に何度も取り組み、パターンの流れをつかむこと。 英語は単語の積み重ねと文法の暗記、毎日1つでもいいので継続した英語長文の読解が大切です。 社会と理科は直前期の詰め込みで案外なんとかなってしまうものですが、だからといって全くやらなくていいというわけではありません。 大体の割合として、全体を10とするなら国語3(現代文1 古典2) 数学2 英語3 社会1 理科1くらいの感覚で時間を割くといいと思います。 夏休みは基礎の完成が大事なので無理に難題に取り組む必要はありません。ここでの完成が受験を左右するので是非全体のバランスを考えて取り組んでみてください。
早稲田大学文学部 グラス
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