UniLink WebToAppバナー画像

チューター 信頼できない…

クリップ(8) コメント(0)
7/7 3:47
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

てび

高卒 東京都 慶應義塾大学文学部(65)志望

塾のチューター信頼してましたか? 自分は信頼できません。 必要以上に講座を取るよう催促してきたり、言ってること矛盾してたりと嫌な気持ちになります。 変な質問で申し訳ないです。答えてもらわなくても構いません。

回答

回答者のプロフィール画像

キリンマダラ

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
現役の時、東進に通っていましたが、チューターのことはあまり信頼はしていなかったですが、楽しくお喋りしたりメンタル的に助けてもらいましたね! 僕の通っていた東進は、チューターが講座を勧めてくることはなかったですが、明らかに非効率なオンライン単語システム(有料)を勧めてきたり、それを中心に勉強しろ的なことを校舎全体でしていました。 そこから、あまり信頼することはなく、相談に乗っててもらったりしてました。 つまりは、使いかたの問題です。 勉強面のアドバイスで信頼できないなら、話し相手として利用するのもアリだと思います。 頑張って!
回答者のプロフィール画像

キリンマダラ

慶應義塾大学経済学部

420
ファン
29.6
平均クリップ
4.5
平均評価

プロフィール

慶應義塾大学経済学部、 上智大学法学部法律学科、 同志社大学商学部、法学部法律学科に合格 同志社の本番試験では英語9割、国語8割、日本史7.5割(日本史は調整あり)でした。 第一志望は慶應経済でした!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

学校にだけ頼るべきか 別の塾に行くべきか
もちさん、おつらい経験をしましたね…。塾講師にもよると思うので、自信を無くさないように!質問文も、もちさんの知性が感じられる文体です!👍 私自身、阪大文学部を塾なしで現役合格した者です。高校は進学校の部類に入るところで、もちさんと似ている状況かなと思ったので回答させていただきます。 結論としては前述のとおり、「塾なしで高校の先生に頼る形でも難関校は合格できる!」です。ただ、高校の状況にもよるとは思いますので、「高校の先生に頼って良かった点」・「塾に行ったほうが良かったかもと感じた点」を比較してお伝え出来たらと思います。 🌟高校の先生に頼って良かった点 ・元々信頼関係があったため、遠慮せずに質問・添削のお願いができた →私は各教科の演習、各時期での力の入れ具合、二次試験の個別添削(国語、英語、日本史)をしてもらっていました。授業としてだけでなく、個人的にも見てくれる先生が多く助かりました。 ・高校のレベルや学生の雰囲気をよく知っているため、各時期での力の入れ具合などは実態に即している →私は共通テスト前、11月ごろまで化学基礎の点数がかなり悪かったです。先生からは文系の化学基礎は12月からでも十分にできる、と言われていたため、それに従ったら本番に間に合い、高得点を取ることができました。高校の先生方も、プロだなと思わされた瞬間でした。 ・個人として性格を知ってくれているため、自分に合わせた学習計画・進路を提案してくれたり、逆にやる気が出るように委ねてくれたりした →第2希望の国公立大学の出願先をかなり悩んでいました。先生方は私のために会議にかけてくれたらしく、「○○の性格的にこの大学の校風は合っていると思う」といった視点で熟考してくださいました。特に、私は実家通いという制限がある中なのに、親身になって探してくださいました。 🌟塾に行ったほうが良かったかもと感じた点 ・高校の先生だと質問できるタイミングが限られる →先生方は授業内外を問わず質問に対して真摯に指導してくださいましたが、長期休みはどうしても浮かんだ疑問をすぐに質問する、というのは厳しくなります。特に共通テスト前の冬休みは、質問したい時期にもかかわらずできなかったため、理解が深まりにくかったですね。 ・受験のプロである塾が持っているデータを使えるのは一部のみになる →高校経由でも模試は実施していて、結果を面談の際に使用していたものの、やはり塾特有の情報がほしいなら限度はあります。また、特に冠模試(○○大プレ)は自分で情報収集して申し込む必要があります。(とはいえ、私の高校では代ゼミや駿台の申し込みの案内を流してくれていたため、そこまで苦労には感じませんでした) ・勉強の環境は塾のほうが簡単に整えられる →私の友人の中では、塾で授業は取らず自習室目的で利用している人が居ました。私は高校の図書室をメインで使用させてもらいましたが、どうしても開館時間が限られます。家庭で集中しにくい場合などは、塾の自習室があるとかなり効率が上がると思います。 以上が、私自身の体験を踏まえた「高校の先生に頼って良かった点」と「塾に行ったほうが良かったかもと感じた点」です。 もちさんの場合、どうしても人間関係面でのご不安が大きいかと思います。高校の先生の場合は、かなりそういった不安は軽減されると思うので、受験勉強に集中するには高校のみで頑張ってみるのも、1つの手かもしれません。 とはいえ、どれほど高校側が受験をサポートしてくれるかは本当に高校によります。大学で友人に聞いてみたことがあるのですが、(ある程度どこも進学校が多いはずなのに)塾なしで高校のみの合格を目指してくれるところもあれば、塾が前提条件になっている高校もあるようです。 私が挙げたものはあくまで私の高校で感じたメリット・デメリットなので、もちさんの高校と照らし合わせつつ、参考にしていただければ幸いです。 早稲田には私の親友も行っていて、親近感がある大学です。もちさんが、無事に合格できますように。ご自身の力を信じて、もう少し頑張ってください!応援しています。
大阪大学文学部 ちさ
5
2
不安
不安カテゴリの画像
自分の勉強が正しいのかわからない
①河合塾をはじめとする大手の予備校は、その実績と社会的評価から受験生の需要が半端ないので、今更売り上げを気にすることもなく、それよりもそれまでの合格実績を今後も継続できるように、またその社会的評価を下げることのないように意識していると思います。 ②加えて、河合塾はどうかわかりませんが、私の友人に東進でチューターをやっている者があります。このように、予備校のチューターは大学生がやっている場合も多いので、受験生の不安などにも共感し、より親身になってくれることも多いと思います。 ③さらに、大手の予備校は受験勉強のノウハウを熟知しているので、自分の勉強法に不安がある人にも大きな助けとなってくれます。 ④反面、そういった大手の予備校は、月費用が高額で、また講座も膨大な印象です。これについては、実際にその予備校にお話を聞きに行くなどしないとわからないと思います。 ⑤また、大手の予備校に通ったところで成績が上がるという保証もないです。先ほど書いたように、講座の数が膨大で、ちゃんと計画立てて演習や復習の時間を確保しないと、その進度に間に合わなくなってしまいます。私は予備校に通ったことがないですが、予備校に通っている人でも私より成績の振るわなかった人はたくさんいました。あまりのキツさに予備校を辞めたという人も幾人か知っています。 以上により、予備校に通うことには不安を和らげモチベーションを上げるという良い点もあれば、かえって膨大な量の講座を受けることになってしまう恐れも0ではありません。また、月費用が高額なのは確実です。しかし、信用できないアドバイザーの元で不安を抱えたまま勉強するより、少しでも安心できそうな環境で勉強する方が個人的には良いと思います。なので、親御さんに相談の上、一度実際にその予備校のところに話を聞きに行くでもしてみてはいかがでしょうか。その際、自分の中にある不安要素も一緒に相談してみると、それに沿った話もしてくれると思いますよ。
北海道大学法学部 たけなわ
4
6
不安
不安カテゴリの画像
塾に入るか否か
拙い文章にはなりますが、回答させていただきます。 まず私は塾には通わず、スタディサプリとZ会で受験を乗り切りました。 結果から言うと塾に通う必要はないと思います。なぜならあなたは自分に塾が向いていないと思っているからです。嫌々勉強しても身につきませんよ!! それと一番大事なことですが、今から浪人のことは考えないように!受験は終わってないんだから今できることを全力でやってください。もうそろそろしたらセンター試験対策に集中してください。過去問や予備校が出しているパック、スタディサプリのセンター演習をといてといて解きまくってください!(もちろん復習がいちばん大切です) そしてセンターを乗り切ったらZ会のテキストや過去問を解いて二次対策をしてください! アルキメデスさんが今すべきことは何でもいいから問題を解くことです。成績がなかなか伸びなくても続けることです!多分僕が受験生だった時よりもよっぽど賢いと思うので自分信じて頑張ってください! 応援してます
東北大学教育学部 ぼく
1
0
不安
不安カテゴリの画像
参考書から塾のテキストへの切り替え
こんにちは! 私は予備校に通わず、参考書とスタサプのみで東北大学教育学部に受かりました。 今から言うことはあくまで私の意見なので、あてにし過ぎないで下さい… 私は経済的理由から塾に通わせてもらえませんでした。塾に行かないと受からない!と思っていたため質問者様と同様に不安に思うときがありました。でも、大丈夫。受かります。私がその証明です。 過去問に入るまでの基礎固めは、参考書で十分です。 武田塾の参考書ルート(ネットでみれる)を軸に進めました。 塾に行こうが行かまいが、自分に足りないものは何かを日々考えながら勉強できなきゃダメなのです。つまり、塾に入ってるから受かるというわけではないのです。 ただ受験を終えた今、振り返ってみれば夏休み明けから予備校に通うのがベストな気がします。夏休み明けから過去問に取り組みますよね。問題は添削です。 私は学校の先生に添削を依頼していました。ただ、先生はお忙しいですし、私以外にも添削依頼をする人がいたためリターンは遅めでした。その点、塾に通っていれば即添削&採点です。学校の先生はあくまで添削のみ、とくに点数などは数字として出してくれません。一方塾は、点数まで出してくれるところが多いです。平均点や最低点と比較することもできるため、その機能羨ましい〜!とずっと思っていました。 以上のことをまとめると 塾に行かなくても合格はできる 結局自分で考えて自分の弱点を埋める勉強をしないとだめ 予備校に行くのであれば夏以降(過去問演習の段階)がベスト? です。 私も受験生のころ、塾に通えないという不安をこのアプリで吐き出したことがあります。そのとき回答してくれた方のやさしい言葉で安心したのを今でも覚えています。塾に行かなくても合格できるのだと。 応援しています。質問があればお受けします。
東北大学教育学部 84
4
1
不安
不安カテゴリの画像
浪人文転と塾(武田塾とその他大手予備校)
武田塾の良いところ 今自分がやるべき勉強を的確に指示してくれる。 授業より参考書の方が時間効率が良い。 復習を徹底的にさせられるので間違った勉強法をする可能性が低く、勉強時間がそのまま偏差値に反映される可能性が高い。 武田塾の悪いところ 担当の大学生の当たり外れが大き過ぎる。 参考書の必要性が皆無の現代文、小論文も参考書でなんとかしようとさせて来るがなんともならない。 科目のプロがいないので早慶の過去問の解説は受けられない。同様に添削指導もまともなレベルで受けられない。 講師のレベルによっては解説を読んでも理解が追いつかない問題は理解できないまま。 河合駿台の良いところ 模試の成績が優秀だった場合早慶のトップクラスに所属出来、講師の質もある程度保障され、レベルの高い仲間と共に受験勉強出来る。(文転の場合早慶トップクラス配属は不可能か。) 講師によるが添削や質問を受け付けてくれる。 河合駿台の悪いところ とにかく授業の進むペースが遅い。 授業に追われ復習の時間を取れず成績が上がらない可能性がある。 単語の暗記などの基礎は自力救済。 東進のいいところ 講師の質はトップ。 質問や過去問などの添削が講座に含まれているので添削や質問で悩まされることが無い。 過去問演習講座、志望校別単元演習なるものが存在し、夏以降の演習効率は最高レベル。 高速マスターにより基礎の徹底も図れる。 東進の悪いところ 浪人生は一律20講座取る事になるので授業を終わらせるのが大変。 現役合格に拘っている予備校なので近くに浪人生を見てくれる校舎が無い可能性もある。 だいたいこんな感じです。授業に価値を見出せなくて武田を利用するのも悪くは無いですが、添削質問が大学生のバイトだと機能しないので偏差値は高くなるけど志望校対策が出来ず落ちる可能性が高くなると思います。 河合や駿台は基礎が自力救済で志望校対策もなく、授業はちんたら進むので論外です。 東進は授業が多く、復習が大変ですが、基礎も徹底出来るし、覚悟を持って浪人し授業の復習をしっかりやれば夏以降の演習で他に圧倒的な差をつけられるので近くに浪人生を見てくれる校舎があるならお勧めしたいです。
慶應義塾大学法学部 前右府殿
25
6
浪人
浪人カテゴリの画像
塾えらび
東京外国語大学の過去問を見たことないので、細かいことまではいませんが、自分の塾選びの経緯も含めてアドバイスさせていただきます。 自分は高2の夏から塾選びを始めました。(冬までに決めればいいかな〜くらいのノリで) とりあえず、大手予備校の夏期講習に色々参加して授業を受けてみました。正直自分の感想は、ペースが遅いまたは知ってる事ばかり解説してるって感じでした。ただ、これは僕の学校の進度が早かったという事がかなり多いです。また、大手予備校に通う友達から情報を聞いていると、個人個人にちゃんと細かいアドバイスができていないようにも思えました。 そこで、思い切って近所にある個別指導塾に行ってみました。授業料は集団塾と比べ高いですが、勉強のペース作り、アドバイスは非常に良かったですね。そこで、自分は親に頼んでこの個別指導塾に入りました。 この経験をもとに伝えたいのは、まず色々な塾を比較することです。慌てて入ることは決してしないようにしましょう。そして、1回講習等で自分の目で確かめることが大事です。今から体験授業に参加するのもありだし、今夏の講習を取ってみるのもありです。夏に回って検討する場合、長期休暇は受験生にとって大事ですから、自分で参考書等を買って各科目一周復習できるといいと思います。(その参考書等で質問があればまた答えますよ) 何度も言いますが、焦らずに考えてくださいね!以下は自分なりの集団と個別の比較です、参考になればと思います。 集団:メリットはすぐ周りにライバルがいること、これは自分のモチベ上げにもなります。情報量が多いこともかなり得です。講師はおそらく全員アルバイトではないので、その科目のスペシャリストであることは間違いないと思います。 デメリットは集団の授業ということで自分に合った進度て学習できないということです。ここは得意だからすぐ終わらして、この範囲は苦手だからじっくりやろうということができないということです。そして、ペースが決まっているということで、自分で考えて勉強計画を立てられないことです。自分で計画を立てることは、勉強に限らず大切ですし勉強のモチベーションも向上しますよ。 個別:メリットは毎週自分の勉強の状況を把握してもらえるので、週ごとに勉強計画を立ててくれることはとてもありがたいです。ただ、自分は今はこれをしたいなど、先生任せはダメですよ!あと、これは高3冬ごろの話ですが、過去問の添削を毎回してくれるのはとてもありがたいです。集団では第1志望の過去問添削があるところはあるみたいですが、少なくとも自分がいたところの個別は滑り止め大学の過去問も細かく添削してくれましたし、問題のペース配分も色々アドバイスくれました。そして、過去問について感想戦ができたのもよかったです。今年は難しいから、ここは捨ててもいいよ的な笑 なことは話し合いました。 デメリットは授業料が高いこと、これは親御さんと話し合うしかありません。また、個別の講師は大学生アルバイトということが多いです。大学生ということで経験など大学生ならではの事も教えてくれますし、年が近くフレンドリーな関係性が持てるのですが、教えるのが下手な先生がいるのも事実です。自分に合った頼りになる先生を見つける必要がありますね。 長々と書いてしまいましたが、参考になればと思います!
東京工業大学第六類 鯉党
3
0
不安
不安カテゴリの画像
塾を辞めるのかどうか
やめていいと思います。 正直授業形式でない塾に通うメリットはメンタルケアや受験の組み立てなどの戦略を教えてくれるためにあると思っています。 結果が続いて出ないようなら環境を変えることも必要かと思います。 英語についてお話しします。 文法が固まらないうちに解釈をするのはやめましょう。解釈は文法ありきです。普通に言語と言う視点からかんがえて。なので、質問者さんは正しいです。単語に完成と言うものはないのでそこは気にしなくていいです。一応は、ターゲット1400レベルかなと。 冷たい言葉がストレス→受験生にストレスかけるのはなっかなかえげつないことしてます。 1人でやっていけるのか→やっていけます。不安なら、この後アプリでパートナーを見つけてもいいと思いますし、他の塾を検討するのもいいでしょう。 正直、社学志望で夏までこの偏差値ですと、なっかなかの冒険になります。スパッと決断することをオススメします。勉強以外のことでとられる時間やストレスも無駄になります。難しい問題ですが、以上が僕の思ったことです。
慶應義塾大学法学部 なおさん
2
3
不安
不安カテゴリの画像
東進大学別対策講座は必要?
東進のことをあまり知らないので必要な講座なのかは分かりません。ですが予備校側も商売でやっているので、◯◯大の英語みたいな受験生が食いつきたくなるような講座名をたくさん出しているということも覚えておいてください。決して東進のそのような講座が必要ないと言っているわけではありません。僕はその講座がどのようなものか分からないので何とも判断できません。最終的にそれを受講するかは質問者が決めましょう。 参考までに、僕はそもそも授業を受けるのが嫌いで自習しているのが好きだったし直前期は自習をしていたかったのでそのような講座はほぼ取りませんでした。 ですがもしかしたら東進のそのような講座はとても有益なもので合格に必要な物であるかもしれません。しっかり情報を見極めて自分の力で結論をだしてみましょう!これも1つの成長の機会だと考えて頑張ってください^_^
早稲田大学社会科学部 umeadi
-1
2
過去問
過去問カテゴリの画像
慶應志望!増田塾で浪人!!【増田塾について】
去年一年間増田塾に通っていたものです。 まず、増田塾の欠点ですが、正直講師の当たり外れがあるということです。こればかりは校舎によって決まっているので避けようがありません。また、自習の席が決まっているため嫌な席に当たると苦痛ということも欠点としてあげられるかなと思います。 正直これらは我慢するしかありません。 次に注意すべきことですが、小テストに固執しすぎないということです。小テストで好成績を取り続けないと保証をとれないのは確かなのですが、小テストはあくまで合格する為のツールなので小テストをゴールにしてしまうと失敗することになると思います。 最後に最大限の活用法としてはなんでも先生やチューターに聞いて見るということです。どんな些細なことでもいいのでわからないことがあれば必ず聞いてください。 先生やチューターはみなさんの味方です。 あとは校舎内でトップの人と仲良くし、勉強法などを学ぶのもいいと思います。 付け加えて個人的なアドバイスをさせてもらうと、 とにかく受験生の間は色んなところで耳や目から入ってくるものすべての情報を吸収する1年にしてください。受験で役に立つのはもちろん、きっと受験以外でも役に立ちます。 増田塾での10ヶ月は正直きついと思いますが頑張ってください👍
早稲田大学人間科学部 きょーすけ
10
4
現代文
現代文カテゴリの画像
内職と参考書学習について
こんにちは! 内職についてですが、もちろん先生から怒られる可能性もありますし、よく思わない周りの人もいるので本当に内職する覚悟がある人だけ見ていただければと思います!笑 まず内職に対して自己嫌悪になってしまう人はやらない方がいいと思います。どうしても色々気になってしまって集中できないという人もいると思うのでそういう人は授業を受けた方がまだ力がつくと思います。 また、よく内職してるやつは落ちるとかいう先生がいますがそれは全く関係ないです。自分はかなり受験期内職をしていましたがしっかり合格できたのでやると決めたらとことんやりましょう! では内職について自分が意識していた3つほどポイントがあるのでこちらを参考にしてみてください!! ① まずは出来そうな先生とできなさそうな先生を見極めていきましょう。どうしてもうるさい先生とかはやはりいるのでそういう時はおとなしく授業を受けるか簡単な復習などをするのがいいと思います! ② 2つ目は内職では問題集などを解くのではなく、暗記系を中心に復習をやっていくということです。先生が見回ったりすることもあるし、周りがうるさくなったりすることもあるので問題集を解くと集中できないことがあるので単語帳や間違え直しノートなどで復習メインでやっていくと思います! ③ 最後はできるだけその授業の教科のものを内職でやるということです。例えば日本史の授業の時に日本史の一問一答をやっていたりすると、英語を堂々とやっているよりも先生に注意されるということは少なくなると思うし、何より先生の機嫌を損なわないと思います! 補足 ある程度の進学校であればセンターの過去問や共通テスト用の問題集や過去問を解く時間があると思うのでそこではしっかり言われた通り問題集を解きましょう!やはりこういう時は先生に従ってやるのがいいと思います!(とにかく先生と上手くやっていくことが大切です!笑) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
5
0
英語
英語カテゴリの画像