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成績急降下中です

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7/15 5:41
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ささ

高3 新潟県 京都大学志望

京大工学部志望の高3です。 1.2年までの模試では、B判定が多く、Aの時もありました。このままいけば大丈夫と思っていましたが、3年に入り、急に成績が悪くなり、とても不安です。地方の高校なので、そんなに周りに東大京大志望が多いわけではなく、共に頑張る仲間もいません。とても焦り始めています。何からしたらいいでしょうか。同じような経験をした方いらっしゃいませんか。よろしくお願いします。

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京都大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは!京大工学部のものです。 自分の話ですが、自分も高3の頃に夏前にB判定を取ったあと、秋にD判定をとったりしたことがあるので、あなたの不安で焦ってしまう気持ちがとても分かります。いい判定で油断しないように、しっかり勉強してたのになんで?っていう気持ちで一杯でした。でも、ここは一旦落ち着いて考えるべきです。なんでその模試でうまく点がとれなかったのかを考えてみましょう。 自分の場合は、得意だった数学を過信していたのですが、その模試では思うように解法が出てこず、数学でそこまで、点を稼げなかったということ、あと理科の物理、化学の範囲をきちんと網羅しきれていなかったことが原因でした。そこから、出てきた対策というのは、まず物理、化学の勉強してない範囲を一刻も早く終わらせる(もう秋だったので)というのと、数学に頼りすぎない→勉強時間を英語や理科にもっと割くということでした。 あなたの場合だと、高3になって模試の成績が落ちたというのは、もしかしたら、理科や数3が模試の範囲に追加されて、そこで点を落としているのかもしれません。(もちろん、他の理由も考えられます) 原因を考えて、そこから次にどういう風に勉強すればいいのかを考えることが大事です。あと、模試の復習はした方がいいです。難しい問題が多いと思うけど、復習すれば、A判定もE判定も一緒です。 悪かった原因を考えて、それを次に生かすなんて理想的なことを書きましたが、やっぱり模試で悪い判定を取ると落ち込んでしまいますよね。自分はそういう時、「程よく」落ち込んでいました。しばらくしてくると、段々立ち直ってきて、また勉強しようという気になれました。悪い判定を取ったとしても、めげずに勉強してれば絶対に合格できると信じて自分は勉強してました。もちろんそんなわけないとは分かっていましたが、そう強く信じていたことで、心が支えられていました。大丈夫です、最後まで、しっかり勉強すれば、きっと合格できます。頑張ってください!
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京都大学工学部

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プロフィール

現役合格です。自分の経験で答えられる質問に答えていきます。特に京大理系志望の方のお役に立てれば幸いです。メッセージ気楽にどうぞ。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

ささ
7/15 10:47
ありがとうございす。必ず受かると信じて、最後まで諦めず頑張ります!

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弱気になった時の対処法
はじめまして。 夏の模試がE判定だったとのことで、不安になる気持ちはとてもよく分かります。周囲が良い判定を取っていたりすると余計に気になってしまいますよね。 まず最初に、E判定は決して悪い判定ではないということを伝えさせてください。 しっかりと見るべきなのは、なぜその判定になったのか。不安を感じるのは間違いではありません。不安を具体化していくのが大切なのです。 私からは、その方法をお伝えしたいと思います。 模試が返ってきた今の時期は、不安を具体化するのに最適です。みなもさんはすでに各教科への不安を文章にされていますね。それを、点数や、各大問の平均との差を見ながら具体化するのです。特にK合では解答用紙が返ってくるので、分析できることは多いはずです。 たとえば…… ◎得意な英語で点が取り切れない→英作文で減点が多い→もっと簡単な英語で書けば減点されない! ◎数学で、半分しか点が取れていない問題がある→公式を思いつけたら解けたのに…→この分野の基礎の理解や、公式の使い方があまり分かっていない→日々の問題演習の中で出てきた公式をこまめにチェックしよう! ◎世界史で一問一答に全然答えられない…→流れが分かっていなくて、用語同士の関連が分かっていない→教科書を因果に着目して読み返してみよう この作業を繰り返していき、現実的に「自分のここを補強して、こういう自分になれたら、合格最低点を超えられる!」という目標を立てましょう。例えば、数学は2完でも、古文で7割、得意の英語は6割を目指してその分を埋める、などです。 具体化できたら、次の冠模試がもうすぐですから、ここでぐっと的を絞って、点数を増やせそうなところ(伸び率が高そうなところ)を中心に対策してみましょう! 同級生は所詮まだ入試を一回も受けていません。今どんなに良い点を取れていても、本番でどうなるかは分からない。参考にするべきは、市販の合格体験記にある点数や、過去の合格最低点という最終目標です。完璧を目指さず、戦略的に点を伸ばしていけば、合格は夢物語ではありません。E判定も、ここから頑張るためのきっかけで、はじまりに過ぎません! また、やることが積み重なってつらいときは、時期で区切るのがおすすめです。 11月いっぱいは二次をメインに対策する。共テ対策は12月からぐっとエンジンをかけて、その間は共テのことだけ考える。1月以降は二次対策を本気でやる、という風に。(これは私の場合です) 最後に蛇足ながら。 私の高校の知り合いには、自分は京都大学法学部に行くのは運命だと信じて疑わず、秋模試のE判定にもめげずに誰よりも自習室で頑張った人がいました。結果、最低点+0.2点の差で合格をもぎ取ったのです。 これは特殊なパターンかもしれません。でも、気持ちを強く保ち、最後まで自分の本当に求める未来を追いかける経験はきっと糧になります。 長くなってしまいましたが、ここまで読んでくださり、ありがとうございました。 みなもさんが自分らしく頑張れるように陰ながら応援しています! いつでも相談してください!がんばって!
京都大学文学部 そわか
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不安
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秋になって成績が落ちてしまった
京大文系は特にですが、かなり運に左右されます。毎回A判定、模試成績優秀者記載されるような人を除き、多くの受験生は数学の問題の相性、その時に何完できるか、によって判定が大きく変わります。国語や英語、社会ではあまり点数に差が開きにくい分、数学の判定に影響されやすいです。大切なのはその模試でなぜ判定が低かったのか、どこをまちがえたのか、なぜ間違えたのかをしっかり復習し、次に類似問題が出ても間違わないようにしていくことが大切です。また復習と並行して、赤本、チャートのような問題集をしっかりやり込み、自分の完答できる問題の幅を増やしていきましょう。本番もそうですが、自分の相性の良い問題がでるかもしれませんし、でないかもしれません。もし、京大に行きたいという意思が強いのであれば、模試の判定に一喜一憂せず、前述した取り組みを行うのが良いでしょう。しかし京大にそこまでこだわりがなく、現役合格を勝ち取りたいなら、ある程度数学の難易度が控えめ、もしくは数学が無い、神大や阪大に下げるのは全くもって妥当な判断だと思います。 ここからは私の体験談ですが、 私の高校時代の判定は Aが1回、Bが1回、DとEが数え切れない… という感じでした。本当に不安定です。 しかし、本番は数学が超難化したため、ほとんどの人が解けず、逆に国英社で合否の差を分ける結果になりました。こんな感じで運要素がかなりあるので、気を落としすぎず、運をできるだけ引き寄せるための努力を地道にやっていきましょう。
京都大学文学部 ろきん
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不安 模試結果 東京外国語大学志望
事実上の不合格体験記を書きましょう。 僕は中2から高3の2月まで東京大学の理科3類を志望していました。しかし模試はほとんど全てE判定で、D判定は僕の記憶では2回くらいしかとれませんでした。 結局センター試験の失敗もあり志望を理科I類に下げ、物理で大失敗したものの合格しました。ところで、点数開示を見てみると、理科3類の合格最低点に対して僕の点数は、仮に物理で失敗していなかった場合、10点程度足りないだけだったんですね。 何が言いたいかというと、僕たちが思っているよりもはるかに、E判定とA判定の距離は近いということです。 模試で取れないのは当然です。なぜなら本番よりもはるかに難しく作ってあるから。東大の合格点は230点ですが、模試では190点でA判定がきます。東京外国語大学の場合でも、同じことが起こっているはずです。 自分が進めているかどうかは、やはり過去問演習で評価するべきです。模試は、他の受験者も成長する、「不安定な演習」です。 それに振り回されるのは本当に辛いことと思います。 勉強の仕方については、所属している予備校のやり方を信頼するしかありません。こういう時には自分で考えても無駄なことが多いですから。ただ、何ができて、何ができないかをしっかり把握することは、どんどんやっていきましょう。そうすれば、少なくとも不安はなくなり、無我夢中で勉強できるはずです。 本当に辛いこととは思いますが、そこまでの熱意を持っているのです、受かりましょう。過去問で最低点が超えられれば、GOです。
東京大学理科一類 ひこにー
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不安 模試結果 東京外国語大学志望
どうしてもこの時期の判定が悪いと不安ですよね。 どうしたらいいのか、このままでいいのか。 でもどうしてもあの大学に行きたい。 その思い、諦めてはダメです。 苦しい現実から逃げて後から後悔しませんか。過去には戻れません。僕は高3浪人と2年受験生をすごして、何度も苦しい逃げたいと思いました。でも逃げずに頑張れたから、今、楽しい大学生活を過ごせています。 とにかくもがきながら、なにくそ、負けてたまるか、と諦めずに頑張ってください。 模試の受け方としてはいいかんじです。根拠を考えて解かず、フィーリングで解いているなら、本番点をとれるかどうかは運に任せることになります。 また、なぜ点を取れなかったのなら、どうして間違えたのか、どこが間違えていたのか考え直しましょう。 ちなみに模擬試験は予備校の先生なりが作ります。やはり質は大学の先生が作るものにはかないません。(予備校の先生が言ってました)センターでの演習を忘れないでください。模擬試験はあくまで模擬。本番が全部。根拠を持って回答し、間違えばなぜか、合えば根拠は間違えていないかを見直しましょう。また時間もしっかり考えてください。 とにかく頑張ってください。不安な日々ですが、いつかは解放されます。今しかできないことを全力で!応援してます。
京都大学薬学部 ちぇるゆう
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成績がどんどん下がる
模試の偏差値は大切な指標ですが、模試はあくまで「現時点での到達度」を測るものであり、最終目標ではありません。この段階でやるべきことは、模試の結果を過剰に気にするのではなく、何ができて、何ができなかったのかを具体的に把握し、次に繋げる学習をすることです。 私自身も一時期、得意だった数学で悪い点数を連発してしまい、自信をなくして試験中に焦るようになり、その結果さらに点数が取れなくなるという負のスパイラルに陥ったことがあります。しかし、先生から「お前には実力がある。数回のテスト結果なんか気にせず、むしろできない分野が見つかってラッキーだと思え」と励まされてからは前向きに取り組めるようになり、気がつけば成績も回復していました。 このように、模試の成績は過度に気にしすぎる必要はありません。むしろ、結果を次に活かすための材料として活用することが重要です。以下に模試で悪い成績を取ってしまった際の適切な対応方法を記載しますので、参考にしてください。 --- 【 毎回の模試の成績を活かす考え方】 1. 偏差値の見方を再確認する 模試の偏差値は、あなたの学力そのものを完全に反映しているわけではありません。特に、模試の出題形式や難易度、受験者層の影響を受けるため、1回ごとの結果で一喜一憂する必要はありません。模試の偏差値を見る際は以下を意識しましょう: ・点数と得点率を重視する 偏差値ではなく、得点率に注目しましょう。特に共通テスト形式では、満点に対する得点率が安定しているかどうかを確認することが重要です。 ・得意と苦手を把握するツール 模試は、「自分が得意な分野」と「改善が必要な分野」を見極めるツールです。たとえば、毎回安定して高得点が取れる科目・分野は「武器」として認識し、苦手な部分は「改善ポイント」として捉えましょう。 2. 模試を受けた後の行動が鍵 模試の結果をそのまま受け止めるのではなく、復習や分析を通じて次に繋げることが最重要です。模試を受けた後は、以下のステップを実践しましょう: ・正解した問題と不正解の問題を分ける 不正解の問題は、「知識不足」「ミス」「時間不足」など、原因を具体的に分類します。 ・ 苦手分野の克服計画を立てる 苦手な分野をピックアップし、次の模試までに解決するための具体策を考えます。 ・同じ形式の問題を繰り返し解く 模試で解けなかった問題に似た形式の問題を集中的に練習することで、次回の模試での改善が期待できます。 --- 【現在(12月下旬)の過ごし方】 残り1か月という状況では、共通テストの過去問や形式に完全に慣れることを優先しましょう。また、模試の結果から見えてきた弱点を克服することに集中します。 1. 得点源を安定させる 模試の結果を基に、得意な分野・科目をさらに伸ばす計画を立てましょう。特に共通テストでは、得点源となる科目があると、全体の点数が安定します。 例)英語リーディングで8割を目指す場合、問題形式ごとの解答スピードを上げる練習を行う。 2. 苦手分野を最低限まで引き上げる 苦手な科目や分野は、模試で失点が多かった箇所を優先的に復習します。ただし、この時期は闇雲に手を広げるのではなく、頻出分野や基礎的な部分に絞ることが大切です。 3. 時間配分の練習 共通テストでは時間配分が非常に重要です。模試で時間が足りなかった場合は、時間内に解く練習を繰り返しましょう。以下に例を記載しておきます: ・英語リーディング:読むスピードを上げる。 ・数学ⅠA:計算問題で時間を節約し、大問に余裕を持たせる。 --- 【メンタルの保ち方】 成績が思うように伸びない時期は、誰でも不安や焦りを感じます。しかし、成績が下がる原因は「努力不足」ではなく、「適切な努力の方向を見失うこと」にある場合が多いです。以下を心がけて、気持ちを安定させながら学習を続けてください: 1. 偏差値は気にしすぎない 偏差値が多少下がっても、それは模試の性質や受験者層によるもので、実力そのものが落ちたわけではありません。「本番で必要な力を蓄えるための途中経過」と割り切りましょう。 2. 小さな成功体験を積む 1日の終わりに「今日覚えた単語」や「解けるようになった問題」を振り返り、小さな達成感を感じる時間を作りましょう。 3. 定期的に休む 集中力を維持するためには、適度な休憩も必要です。疲れた時は、散歩をしたり、ストレッチをしたりしてリフレッシュしましょう。 --- 模試の結果が思わしくなくても、それは「伸びしろがある」と捉えることが大切です。この12月下旬からは、共通テスト対策に注力しつつ、模試を分析して弱点克服に取り組みましょう。偏差値は絶対的な指標ではありませんので、あくまで自分の得意・苦手を見極め、効率的に勉強を進めることに集中してください。最後まで諦めずに頑張れば、必ず結果につながります!
東京大学医学部 あき
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模試の結果が酷い、慶大への道はもう途絶えたのか
はじめまして。質問、読ませていただきました。 模試の結果、本当に悔しいですよね。特に、夏休み一生懸懸命頑張った後のE判定は、心が折れそうになるくらい辛いと思います。自分を責めてしまう気持ち、痛いほどよく分かります。 ​ 実は僕も、高3の夏にE判定を取ったことがあります。当時はコロナ禍で、春先は自分のペースで勉強できて成績も伸びていたのですが、夏から学校が再開してペースが乱れ、友達と過ごす時間も増えてしまい、成績が急降下してしまいました。あなたと同じように、本当に落ち込みました。 ​でも、結論から言うと、今の判定で諦める必要は全くありません。大切なのは、この悔しい気持ちをバネに、どう行動を変えるかです。僕がE判定から立て直した経験が、少しでもあなたの助けになれば嬉しいです。 ​ 【僕がE判定からやったこと】 ​1. 徹底的に模試を「分析」する ​まず、落ち込んだ気持ちのままにせず、冷静に模試の結果と向き合いました。「なぜこの問題を間違えたのか?」「時間が足りなかったのか、知識が足りなかったのか、それとも応用力が足りなかったのか」をとことん分析し、間違えた問題は、解説を見ずに自力で解けるようになるまで何度も解き直しました。 今のあなたに必要なのは、やみくもに勉強することではなく、自分の「穴」を正確に見つけることです。 ​ 2. 合格までの「戦略」を立て直す ​次に、本番で合格点を取るための具体的な計画を立てました。 「慶應の商学部で合格するには、数学で何点、英語で何点必要か?」というゴールから逆算し、「そのために、今自分に足りないのは基礎力か、応用力か?」を考えました。そして、足りない力を補うための参考書や問題集を決め、それをいつまでに終わらせるか、一日単位で計画に落とし込みました。 また、普段の勉強から本番を意識して、「この大問は15分で解く」のように、常に時間のプレッシャーをかけながら演習していました。 ​ 【気持ちの面で伝えたいこと】 ​1. 親はあなたの最大の味方 ​「親に申し訳ない」という気持ちは、あなたが真剣だからこそ生まれるものです。でも、一生懸命頑張っている我が子を見て、結果が出ないからと責める親は、きっといません。むしろ、あなたの頑張りを一番応援してくれているはずです。だから、結果で恩返ししようと気負いすぎず、今あなたが頑張っている姿を見せることが、一番の恩返しだと思います。 ​ 2. 絶望しているのは、あなただけじゃない ​今、日本中の受験生が同じように苦しんでいます。ここであなたが踏ん張り、この絶望を乗り越えることができれば、心が折れてしまった他の受験生を一気に追い抜くことができます。この苦しい状況は、実は大逆転のチャンスなんです。それに、本番は何が起こるか分かりません。あなたの得意な分野ばかり出題される可能性だってあります。そんな希望を捨てないでください。 ​ 3. どうしても辛い時は ​僕も不安な時は、友達と「やばい、全然できん」と弱音を吐き合っていました。一人で抱え込まず、友達や先生、家族に話を聞いてもらうだけでも、心は軽くなります。好きな音楽を聴きながら少し散歩するのも、良い気分転換になりますよ。 ​ 【最後に】 ​僕は最終的に、第一志望だった東大には合格できませんでした。でも、東大を目指して必死に勉強したおかげで、慶應の理工学部に合格することができました。高1の頃の自分からすれば、信じられないような結果です。 ​あなたの今の頑張りは、たとえすぐに結果に繋がらなくても、絶対に無駄にはなりません。その努力が、あなたの実力と思わぬ未来を切り拓いてくれます。 ​今は本当に辛いと思いますが、あなたは一人じゃありません。この悔しさを忘れずに、もう一度だけ、前を向いてみませんか。心から応援しています。
慶應義塾大学理工学部 kume9
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成績が落ちていく恐怖に耐えられません…
初めまして。早稲田大学社会科学部1年生の者です。僕も1浪して早稲田大学に入りました。 模試の結果に一喜一憂してしまう気持ちは非常によくわかります。ですが模試の結果に一喜一憂しても何一つ良いことはありません。気持ちが落ち込んでしまって勉強に身が入らなくなってしまったり悪いことしかありません。受験が近づいてくると結果が出ないとやはり焦ってしまいますよね(^_^;)でもそんな時こそもう一回初心に帰ってみましょう!春先にまだ桜が綺麗に咲いていた頃、恐らく第一志望の大学に絶対に受かってやると意気込んでいたはずですよね!!もう一回あの時の気持ちを思い返してみましょう!4月から今まで色々な事を我慢してたくさん勉強してきましたよね!後少しです、後少し頑張れば楽しい大学生活が待っています! すみません論点がずれてしまいましたね^^;僕は精神的にやられた時は一旦勉強を辞めて全て忘れて1人カラオケなどに行ってましたね😃たまにはそういう息抜きも必要です!息抜きばかりはだめですよ😺精神的にやられた時は友達とご飯に行ってたくさんお喋りしたりとにかく勉強から一切離れて見ることもありかもしれません。その代わりまた次の日からは勉強の事だけを考えてひたすら頑張りましょう!やはり受験が近づいてくると不安でいっぱいですよね。他の友達ができてる中自分だけできないと余計に不安ですね。でも受験は団体戦ではなくて個人戦です。いくら模試で結果が出ていても本番で力を出せなくてはダメ。いくら模試ができなくても本番でできればいいんです!!周りの友達の事は一切気にしなくていいです!お前ら必ず見返してやるからな絶対受かってやるから!!と思っていれば大丈夫です!! 僕はこの時期はまだインプット重視の時期だと思っています。過去問はまだ始めなくて大丈夫だと思っています。実際に早稲田の過去問を始めたのはセンター試験後でした!とにかくまだインプットが重要です。もちろんアウトプットも同時に必要ですがその比率を間違えないように気をつけましょう!インプット7アウトプット3くらいで良いと思います!! 最後に参考までに、僕は現役の頃ほとんど勉強せずに亜細亜大しか受かりませんでした。それでも1年で早稲田大学に行けたので自分を信じて後少し頑張り続ければ早稲田大学への扉も開けると思います!この先きっとまた辛い事もたくさんあると思います。ですが何が起きても初心を忘れずに絶対諦めずに最後まで自分を信じ続けてあげてください!本当に応援しています!!4月に早稲田大学でお待ちしています!!それでは頑張ってください😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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成績が下がりつづけています
模試の復習はしましたか? 間違っている問題はどのような間違いだったのでしょうか。 その穴埋めをとにかく始めることからだと思います。 私はずっと数学が得意で英語が苦手だという感覚を持っていたのですが、いつも模試では数学でケアレスミスを連発してしまい、数学より英語がいいという結果に陥っていました。でも実際、入試の時に出来たのは英語ではなく数学でした。 もし、単純なミスとかで間違ったりしているのなら、らあまり気に病むことはありません。 もし単純なミスじゃないミスをしているのなら、穴がわかってラッキー!と思いながらしっかり復習をしましょう。 大事なのは、今の成績じゃなく、自分の問題を解いた時の感覚、です。 現役生にしか伸びしろがない、なんていうのは嘘で、今からいくらでも伸びると思いますよ。 自分の頑張ってきたことをちゃんと信じて、ラストスパートかけてみてください。 心から応援してます!!
京都大学教育学部 はやしん
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危機感
模試の判定だけでなく、科目ごとに現時点で自分がとれている点数、合格に必要な点数を見比べ、その差が何点であるかを計算しまずは把握することが大切です。 判定ははっきりいってぼやっとしていていまいちはっきりとはわからないところがあります。 点差を計算したら、この点差を埋めるのにはどうしたらいいのかを考え、分析し、計画を立てます。 この際に模試などに書いてある自分のウィークポイントを参考にしたり、日々の学習でまーいいや、あとでやろう!と放置しているものが何であるかを突き止め、それらを受験の日までに全部学習できるよう計画を立てます。 後はその計画にそってただひたすら勉強するのみです。 学問に終わりはないと言いますが、受験に関してはテストに出る内容は高校までで習ってきたものという枠があるので、受験のための勉強に終わりはあります。 終わりのある勉強の仕方をすると、気が楽になり、また自分をより信じて、一層集中して勉強することが可能になります。 試してみてはいかがでしょう? 応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科 spade57
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自己嫌悪がつらい
こんにちは。 私は大阪大学に通っていますが、浪人時代は京大を目指していました。長くなってしまったので、軽く読んでくださいね。 私も質問者さんと同様に、自己嫌悪がひどかったです。浪人させてもらっているのにどうしてこんなにできないんだろう、とかやらなきゃいけないのはわかってるのに、どうしてできないんだろう…など、痛いほど気持ちはわかります。 しかし、質問者さんは高2の頃に成績を残しておられるので勉強方法もわかっており、、それを実行する力もあるのでしょう。 元浪人生から一言言わせてもらうと、夏の模試で結果が出なくても諦める必要はないと思います。(もちろんモチベーションは下がってしまうと思うのですが、諦めなかった私の友人は東大に無事合格しました。) なぜかと言うと、この時期に浪人生は現役生の皆さんより勉強していますし、経験があります。なので、上位に食い込めないのは仕方のないことだと思います。 ただ、秋の模試で結果が出ないと少々危険です。そして秋の模試で結果を出すためには夏の勉強が不可欠なのです。 京大を目指す浪人生は、朝から晩まで塾で勉強していました。それでも叶わず早稲田や慶応に行った私よりも賢い友人もたくさんいます。 受験では、何が起こるかわかりません。A判定を取っても不合格になる人もいますし、D判定以下しかとったことがない人でも合格する人もいます。 本気で京大で勉強したいと思っているのなら、判定に一喜一憂するのではなく、基礎固め・二次力向上に全力を注ぐべきだと私はは思います。 ライバルは、この瞬間も勉強していますよ。
大阪大学人間科学部 なむ
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