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友達と勉強した方がいいの?

クリップ(7) コメント(1)
8/20 5:48
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

たき

高1 岐阜県 大阪大学志望

同じ大学を目指す友達を作った方がいいですか? 1人で勉強すると良くないと聞きました。

回答

あすい

大阪大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
必ずしも必要という訳では無いですが、同じ大学を目指す友人がいると模試で競えたり、教え合えたり、長時間勉強し合えたりするというメリットはあります。 もし、同じ大学や学部を目指す友人が居ない場合でも単に受験する友人がいれば問題ないと思います。 個人的な話ですが、友人がいて1番良かったのは夏休みです。同じ予備校に通う友人と特に話すわけでもありませんが何となく同じ自習室を選んで朝から晩まで勉強していました。次の日に今日くらいいいかなと思う日もありましたが、あいつがいるからなと思うと何となく裏切れないような気持ちで通っていました。 1人で長い時間勉強するのが苦しいので友人を作れという意味で同じ大学の友人がいるといい、という意味だと思います。ですので、元から1人で長い時間勉強出来れば要りませんし、勉強するなら普通の友人でも事足ります。 入試などの情報を得る際に友人いればと思うかもしれませんが、先生か予備校、大学のホームページにだいたい書いているのでそんなに友人を頼ることもないです。

あすい

大阪大学工学部

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プロフィール

大阪大学工学部応用理工学科に所属しております。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

たき
8/20 7:21
本当に参考になりました!! 質問して良かったです。

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1人で勉強するか、友達とやるか。
✅友人は大事。 →受験は個人戦か、団体戦か。よく言われていることですよね。私は学校では受験は団体戦と教えられました。塾では個人戦だよねと教えられました。結局どっちなん、、、。 一年受験勉強を通してわかったこと。それは受験は団体戦でもあり個人戦でもあるということ。受験は1人では絶対にできません。家族の支えや友人の支え、先生の支えがあってこその受験です。それを個人戦と見切って一匹オオカミのごとく周りをはけていく。それは違うのかなって一年通して思いました。特に私は友人の存在に助けられました。 私には中学、高校、大学と同じの友人が1人います。今でもとても仲良くしています。私が早稲田に行けたのは彼のおかげかもしれない。度々そう思っています。本当に感謝しています。具体的に何をしてもらったのかというと…… 何もしてもらってません笑笑 ただいつも一緒にいてくれました。一緒に勉強をしていった仲間は彼だけではありませんでしたが彼が最も存在が大きかったです。 一緒に切磋琢磨して言える仲間の存在は本当に大事です。成績という数字だけではなくメンタル面で一緒に頑張っていける友人は本当に大事だと思います。 ただ自分を高め合うことができる友達をしっかりと見極める必要があると思います。ここだけは大事。高め合うことができなさそうな友達でも遊んでいたい!っていう友達はいます。その人とは受験が終わってから!そこまでは我慢が必要ですね。
早稲田大学社会科学部 クリ
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浪人生活 予備校で友達は作るべきか
こんにちは! 毎日勉強お疲れ様です!! 勉強の合間の気分転換に気楽に読んでいただけると幸いです。 私も浪人生時代に全く同じことを考えていました。勉強に集中するから友達はいなくても大丈夫と思っていましたが、たくさんではないにしろ数名でも毎日顔を合わせられるぐらいの友達は必要だと思います。理由は3つあります。 1つ目は友達がいた方がモチベーションを保ちやすいことです。 私は浪人生の時、4月、5月はやる気がありモチベーションも高かったのですが、梅雨の時期や夏場になるとどうしても予備校に行くことも面倒だと感じる時もありました。そんな時、友達がいると、とりあえずあの人に会いに行こう、一緒に授業だけは受けておこう、自分も負けないように少し頑張ろうと思えました。友達もあなたの頑張りに刺激を受けてお互いに支え合えるということもあります。また、先生の愚痴や何気ない話をした時間が気分転換になって勉強に集中することができました。さらに同じ目標を持つ人と関わることはとっても刺激を受けることができます。 自分の勉強の甘さを実感させられたり、逆にここでは負けてないと感じ、自分の自信につながるといったことがありました。 2つ目は勉強の理解を深めることができるということです。 苦手科目のことは友達に聞いてみると思わぬ発見があったり、逆に自分が教える側になった時には、自分が分かったつもりだった所が以外と理解仕切れていなかったことに気付いたり、考え方が整理されて良いことだらけだと思います。 3つ目は自分1人でいるよりもたくさんの情報が入ってきやすいということです。 具体的には受験に関することや勉強方法などです。自分1人だけでは得られる情報には限界があると思います。友達と関わることで知らなかった受験方式や勉強方法、参考書が分かったり、自分と同じような悩みを抱えていることが知れたり色々な面で助けとなると思います。 以上のようなことから友達を作る方がいいと思います。話しかけるのが面倒や苦手だと感じるなら、授業で隣になった人に勉強のこととかで話しかけてみてください。意外とみんな同じような悩みがあって、予備校は目標を高く持つ人がたくさんいるのできっと素敵な人がいると思います。 ここからは質問内容からは脱線して、私の浪人時代のことを少し書いたので✴️まで飛ばしてもらって大丈夫です。 私も予備校に通い始めた頃は数学が苦手でした。数学はセンスがないとできない。問題をたくさん解くことにより力が付くと考えていました。しかし、考えて方が変わり、1年間で克服して得意科目として受験に臨みました。数学は基礎が重要だと思います。基礎は簡単なことというわけではなく、利用の場面が多いというだと思います。夏休み頃までは基礎的なことを身につけていたので成績もあんまり伸びませんでしたが、網羅的な勉強が終わると一気に力が付きました。基礎力の向上は繰り返し復習することと本質を理解することが大事だと思います。本質とは、図やグラフを自分で書いてみたり、類題との共通点と相違点を考えてみたり、問題の誘導を減らして解いてみたり、問題の設定を考えてみることで少しずつ分かるようになるものだと思います。 ✴️浪人時代にできた友達は、1年間一緒に戦った友達として特別な存在になると思います。浪人を経て合格を勝ち取った時は言葉にはできない喜びと達成感が溢れていました。 この一年大変なことがたくさんあると思いますが、自分が一年間頑張ると決めた時の気持ち、支えてくれる方々の顔を思い出しながら一歩ずつ頑張ってください。浪人生が減る中で、浪人して第一志望に合格すると覚悟を決めたあなたは絶対大丈夫です!!くれぐれも体調に気をつけて試験日を迎えてください。心から応援しています!!努力が報われる日は必ず来ます!! 稚拙な文章ですが、最後まで読んでいただきありがとうございます。少しでも参考になれば幸いです。
慶應義塾大学商学部 sun780
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予備校の友達
友達の有無は自分次第です。友達がいても、勉強時間が少なくても、合格する人は合格します。 友達が必要だと感じるのであれば友達を作ればいいですし、必要ないと感じるなら一人でいいと思います。しかし、一般的に言えば友達が沢山いた方が便利です。情報交換も出来ますし、自分の不足している知識を補うこともできます。 友達の有無ですが、他人のことを気にするのは辞めた方がいいと思います。人前では遊んでいても裏で何倍も頑張っている人もいます。人の事を気にしても自分の点数が上がる訳でもないので、自分のことに集中してください。人に迷惑をかけなければ、友達と一緒にいる方が楽しいですし、受験も多少は有利に進めることが出来ます。他人が友達と一緒にいたとしても、気にせず自分は自分と強い気持ちを持って取り組んでください。 大変なこともあると思いますが最後まで全力で頑張ってください。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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モチベーション
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友達との付き合い方
✅友人は大事。 →受験は個人戦か、団体戦か。よく言われていることですよね。私は学校では受験は団体戦と教えられました。塾では個人戦だよねと教えられました。結局どっちなん、、、。 一年受験勉強を通してわかったこと。それは受験は団体戦でもあり個人戦でもあるということ。受験は1人では絶対にできません。家族の支えや友人の支え、先生の支えがあってこその受験です。それを個人戦と見切って一匹オオカミのごとく周りをはけていく。それは違うのかなって一年通して思いました。特に私は友人の存在に助けられました。 私には中学、高校、大学と同じの友人が1人います。今でもとても仲良くしています。私が早稲田に行けたのは彼のおかげかもしれない。度々そう思っています。本当に感謝しています。具体的に何をしてもらったのかというと…… 何もしてもらってません笑笑 ただいつも一緒にいてくれました。一緒に勉強をしていった仲間は彼だけではありませんでしたが彼が最も存在が大きかったです。 一緒に切磋琢磨して言える仲間の存在は本当に大事です。成績という数字だけではなくメンタル面で一緒に頑張っていける友人は本当に大事だと思います。 付属高の人に関してはもっと難しいですよね。シンプルに環境が悪い。その場合はやはり同じ受験をする!って人と友達になるのがいいと思います。自分1人で受験をこなすのはかなりメンタルが必要になります。私は友人に助けられた身として友人の存在はとても大きいと感じております。 自分のためになる人を。 受験を共に戦った友人は一生の宝物です。
早稲田大学社会科学部 クリ
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不安
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友達との関わり
高2のうちからそこまで追い込む必要は無いと思いますが、早め早めに勉強をしといて損はありません。友達関係を悪くしないためにも、まずは自習時間を勉強に当てましょう。自習時間って授業内ですかね?それだったら勉強していても周りから、冷めた目で見られることはないです。授業中ですから。それと学校の授業が志望校にあってないと感じるようでしたら、内職等で、自分の勉強を進めた方が良いです。高校で留年とか出席日数足りない意外はよっぽどじゃないとないので、参考書などで勉強しましょう。そして休み時間は息抜きの時間と捉えて、友達と今まで通りお話ししといたら良いと思いますよ。 大学生になって思いましたけど、高校までの友達ってほんと大切でした。私の高校のクラスの人たちは要領が良くて、スマホゲームとか外で遊んだりしてても頭良い人達が多かったのですが、私はそうではなかったんです。ですから昼休みとか1人で勉強してたんですけど、まあそれもあってか、高校で深い関係を築いた友達はいないですね。あたり触らずみたいな。高校生の時は大学生になって友達を作れば良いと思ってましたけど、大学は自由度が高く、友達と同じ行動を取ることはまあ無いです。ですから、小中高のような同じ時間を共にして自然と仲良くなることは、超レアだと思います。普通に生活してたら無いです。ですから今の高校のお友達を是非大切にしてあげてください!
慶應義塾大学商学部 sky
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友達と勉強
✅友達は高め合うもの →私にはある友人がいました。彼とは現在中学、高校、最終的には大学のも一緒の仲です。ほんとに全部一緒です。私は彼のことをとても尊敬しています。こいつと一緒なら頑張れそう。私はそう思い彼と一緒に受験勉強をしたいと思いました。同じ塾に通い同じ授業をとり、勉強のことを話しながらもプライベートでも。 友人は大切です。話が楽しい友人や馬鹿なことをできる友人。今後遊んでいきたい友人。 様々な友人の種類がある中で受験に必要な友人は共に高め合える友人です。受験はたったの1年だけです。この1年を左右するのは自分の勉強量はもちろんのことですが周りの人の影響は自分の思っている以上に影響してきます。人間は集団で生きていく以上その人の環境が人柄を形成していくといっても過言ではないでしょう。その環境の最も大きな部分に友人関係がありますね。大事です。ぜひ意識してみてください。
早稲田大学社会科学部 クリ
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予備校の友達
予備校に私が通っていた時、私も同じことを感じていました。 友達なんか作る場所じゃないし、予備校は勉強のための場所だからと。 そのため、入ったばかりの頃はぜんぜん友達もいませんでした。 しかし、しばらくすると、周りも自分もいっつも同じ授業受けてて、同じ空間に毎週いるこの人は誰なんだろうと気になり、ひょんなことから友達ができ始めます。 ただ、私は自分からガツガツよろしく!友達になろう!と声をかけることはしませんでした。 友達になったのは同じクラスの人何人かと、他クラスでも2、3人ぐらいです。 また、こういうことはしてはいけないのかもしれませんが、勉強をさけ廊下で話してばかりいる人などとは決して友達になりませんでした。 お互いに存在を知っているけど、話したことはないみたいな関係を続けました。 結論としては、私は予備校でできた何人かの友達の存在が受験が近づくと特に大きなものとなりました。 言葉ではどう表現すべきかわかりませんが、とても彼らの存在は心強かったです。 無理して友達を作る必要はないし、そうしてできた友達は逆に苦痛になるだけです。 いたら心強いけど、無理することはありません。またはしてはいけません。 あまり考えすぎず、誰かできたらいいな〜と思うぐらいでいいと思います。
慶應義塾大学法学部法律学科1年 spade57
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現代文
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浪人生活 予備校で友達は作るべきか
こんにちは。 春から浪人されるのですね。大変なことも多いかと思いますが、頑張ってください。 私は率先して友人を作りました。授業で席が近かった子と仲良くなりました。 どの授業も1人は友人がいたと思います。 (席が自由に選べたのですが、前の方に座っている人たちはやる気のある人が多く、良いモチベーションになりました。) 授業後に分からなかったところを教えあったり、土日や夏休みにも朝から予備校に行くためのモチベーションを高め合ったりと、友人がいて良かったと私は考えています。 また、友人を作った、とはいっても、浪人中は遊びに行くことはなく、昼食を一緒に食べたり、模試が終わった後にご褒美に夕食に行ったりした程度です。 ただ、最初はやる気があっても、途中で離脱してしまうような人も一部いるので、そちらに引っ張られないような環境を作ることが大切かなと思います。 今思い返しても、友人がいなければ毎日予備校へ行くことができていなかった気がするので、良い刺激を与えあえるような人を探してみることをおすすめします…!
大阪大学基礎工学部 千晴
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浪人
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文化祭
そうだったんだね~。 受験生は、極論、友達いらないと思う。いらないというか、友達はいるけど一緒にいたりわざわざくだらないこと喋ったりする必要は受験生はべつにないってこと。 現に回答者は受験生時代、あんまり友達と一緒にいなかったような。。。笑 というか、とても性格わるいかもしれないけれど、受験にマジになっていたから、くだらない話されたり受験の妨害になる人とかは、ごめん復習したい、とかこの後塾あるとかテキトーなこと言って距離置くようにしてたね笑 時間のムダじゃないか笑 それで離れるようならほんとう友達ではないし、普通自分が推薦で受かったら一般組を配慮する。もし距離をとって友達が離れたとしても、大学に入ってからたくさん友達できるので大丈夫だよん(そういう問題じゃなかったらゴメンナサイ笑)。 受験は団体戦!なんて言う人いるけれど、あれは大嘘。完全なる個人プレイ。だって友達が成績良くなったって、自分はまったく良くならない。 でも。みんなで一緒に合格~~はできないかもしれないけれど、競争相手はほしいね。個人プレイなんだけれど、たまに自分のレベルというか状況を見失うときがあるから、そういうときに競争相手は必要。塾などは行ってる?自分と同じようなレベルだとつまらないからどうせだったら自分より上のレベルの人を競争相手に選ぶべきだね。いなければ、イケメン。イケメンと競争するとなぜか女子は成績上がるのよ~~。釣り合おうと生物的な本能働くのかな。はは。マジなのでよかったら試してみてください。ただしハマらないこと🤫 喋り相手いなくてつまんないなーと思うとき、これからたくさん来るとおもうんだけれど。そういうときは、ぜひ家族とお喋りしてみてね。回答者は、友達との接触機会が少なかった分、それを埋めるように家に帰ってから家族とたくさんお喋りしていた。受験勉強なんてしてない高1のときとかは、友達ばかりで家族のことなんてあんまり意識したことなかったけれど、受験勉強を機に家族と関わって、すごく有意義だったな。それに、自分を支えてくれる人がいることを実感して、この受験は私だけのためでなく、支えてくれる家族への恩返しでもあるんだと思うことで、より一層頑張れた。 まとめると ・くだらない友達は切れ(爆) ・どこかで競争相手を調達(自分より成績上orイケメン) ・家族とお喋りしよう! 頑張ってね。
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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友人関係
✅友人は大事。 →受験は個人戦か、団体戦か。よく言われていることですよね。私は学校では受験は団体戦と教えられました。塾では個人戦だよねと教えられました。結局どっちなん、、、。 一年受験勉強を通してわかったこと。それは受験は団体戦でもあり個人戦でもあるということ。受験は1人では絶対にできません。家族の支えや友人の支え、先生の支えがあってこその受験です。それを個人戦と見切って一匹オオカミのごとく周りをはけていく。それは違うのかなって一年通して思いました。特に私は友人の存在に助けられました。 私には中学、高校、大学と同じの友人が1人います。今でもとても仲良くしています。私が早稲田に行けたのは彼のおかげかもしれない。度々そう思っています。本当に感謝しています。具体的に何をしてもらったのかというと…… 何もしてもらってません笑笑 ただいつも一緒にいてくれました。一緒に勉強をしていった仲間は彼だけではありませんでしたが彼が最も存在が大きかったです。 一緒に切磋琢磨して言える仲間の存在は本当に大事です。成績という数字だけではなくメンタル面で一緒に頑張っていける友人は本当に大事だと思います。 ✅質問者さんの現状況に対して。 →私からはどうした方がいいという具体的なアドバイスはできませんが、上記にもあげた通り友人の存在は本当に大きいです。友人は友人でも一緒に頑張っていける仲間。いて楽しい友人と一緒に頑張っていける友人は同じ場合もありますが別の場合もあります。切磋琢磨できる友人を大切に。これだけです
早稲田大学社会科学部 クリ
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