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つらいです。元気をください。

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11/1 12:42
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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アンパン

高3 愛媛県 早稲田大学教育学部(65)志望

自分は部活を6月までしていたので、周りより出遅れていると思い、夏休みは毎日12時間以上勉強し、文化祭などの行事も休んで勉強してきました。なのに9月10月の模試では点数が上がるどころか、大幅に下がってしまいました。今までA判定、B判定が出ていた併願校でも軒並みDからE判定に下がってました。特にマーク模試のリーディングは回数を重ねる毎に点が下がってます😭周りを見ると今まで全くだった人達が成績をあげていてホントにつらいです。第1志望の過去問はかろうじて日本史と国語は7割ほどいける感じですが、1番時間をかけている英語が未だに5〜6割でつらいです。一応毎日必死に勉強してますが、先の見えないトンネルを歩いているようです。

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たくと

北海道大学医学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは 勉強した成果がすぐに出ないと不安になると思います。 でも勉強した成果はすぐには出ないものです。 2〜3ヶ月は中々成績は上がらないと思います。 6月まで部活をされていて周りより遅れていたのなら9月や10月の模試で結果がでないのもしょうがないと思います。 また、周りも勉強はしているので尚更成績アップは目に見えないと思います。 周りの人は4月〜6月に勉強した成果が9月・10月の模試の結果が出ているのでしょう。 だから全く焦る必要はないです。 夏休みに毎日12時間勉強をした成果は必ず出ます。 11月・12月くらいから段々成績が上がるはずです。 直前期は模試などが少ないので中々成果を実感しにくいと思いますが、着実に実力は伸びていくと思います。 ただ、大切なのは成果が目に見えないつらい時期も勉強を続けることです。 成果が現れるまでの時間に勉強しても意味ない!と思って勉強を辞めてしまう人は多いですが、そこでやめてしまうと本当に成果が出なくなってしまいます。 だからこそ勉強を続けてほしいです。 この11月が山場だと思ってください。 ここを頑張れるかが受験の結果に直結します。 中々成果が出ない、目に見えないというのはほんとに辛いと思います。 でも、逆に模試の結果が振るわないのはチャンスだと考えて欲しいです。 9月・10月の模試結果が良くて11月にサボってしまい年明けから成績が落ちる人は多いと思います。 しかも年明けには模試が少ないので自分の実力が落ちていることに気付きにくいです。 模試の結果が振るわなかったからこそ11月頑張れるんだという風に前向きに捉えましょう。 この時期は不安感も高まり、精神的に辛いと思いますが、なるべく物事を前向きに捉えて真摯に勉強を続けられると良いと思います。 何かしら自分なりに息抜きというか精神的な支えを小さなもので良いので持っておくのも何気に大切だと思います。 残り数ヶ月中々先は見えないと思いますが、頑張って勉強を続けてください。 寒くなってきたので体調には十分気をつけてください。
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たくと

北海道大学医学部

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アンパン
11/2 14:27
暖かいコメントありがとうございます。残り数ヶ月悔いのないように1日1日を大切にして頑張ります💪

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夏休みで学力が上がった気がしない
✅自分も夏休み実力が上がった実感がしなかった。 →私も同じくなかなか実感が湧かずに困っていました。てか模試で結果がシンプルにでなかったんです。第2回河合塾の記述模試で偏差値が夏前と変わらない…えええぇ。って感じでした。しかし結果としてしっかりと実力が発揮されたのは第三回のマーク模試からです。インプットがしっかりできてなかったのか、アウトプットまで至っていなかったのか、理由は様々だと思いますがとにかく実力が発揮されなかったことに落ち込みました。 ✅そんな時私は… →私は落ち込んだ時に自分が今までやってきた参考書を積み上げて、しっかりやってきたんだ。というのを自分に言い聞かせました。努力は裏切らない。ありきたりの言葉かもしれないけど、この言葉を信じてみよう。モチベーションの仕組みを可視化するのはとてもオススメです。 ✅最後まで継続 → なにを身につけるのにも1番大事なことは継続です。誰もが理解していることですが実際に継続するとなると難易度は高めです。しかしこの継続が出来なかったら何も身につきません。受験勉強に関しても1ヶ月やそこらでは終わりません。1年単位の長期戦です。その長期戦ではいかにリズムを崩さずに継続できるかが大きな分かれ目となりますね。このことを意識してください。現状況からすると継続面に関してはそこまで心配はしていませんね。継続してきたことは誰がなにを言おうと結果に出ます。遅かれ早かれ無駄にはなりません。
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9月からの成果
✅私なりのモチベーションの保ち方。 私なりのモチベーションの保ち方について紹介していきます。この時期、モチベーションに困る方がとても多い印象です。夏休みの成果がでない。模試の結果が。なんて感じでモチベーションが下がってしまいがちですね。そんな時にモチベーションを保つことができる方法を紹介します。 1 合格した後の自分を想像する →これは最も効果的なのではないでしょうか。自分は早稲田志望だったので早稲田に行けたら自分はどうなるだろうかを寝る前に考えていました。より具体的に想像できるようにするために色々調べたり動画を見たりしていました。周りにチヤホヤされたいでもかまいません。その気持ちも案外大切なものです。 2 未来の自分への投資 →これは受験をしている2月の自分への投資です。結局は自分は受験をする。2月の自分を少しでも楽にさせるためにも今勉強する。このモチベーションでやったら案外勉強はかどります。自分でやったこと、努力したことは絶対に返ってきます。これは間違いないです。それに加えて危機感を覚えることも大事です。2月に笑っていたい。もう一年勉強なんてごめんだ。こんな感じで危機感を覚えていました。全部自分返ってきます。いい意味でも悪い意味でも。頑張ってください。応援してます。 これらのモチベーションはあくまで参考例です。この他にもたくさんのモチベーションの保ち方があります!ぜひ自分なりのモチベーションの保ち方を発見してみてください!
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夏休みの伸びと現役合格
ご相談ありがとうございます ご相談の内容から、コップさんに2つお伝えしたいことがあったので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。どうしても自分の利用した教科の関係で少し数学に寄った内容になってしまっている自覚がありますが、他の教科でも同じことは言えると思うため、ご容赦ください。 1つ目は、私が現役の時、担任の先生がおっしゃってくださったことで、"頑張って勉強した直後、成績が振るわないことはよくある"という話です。沢山問題を解いたり、暗記をしたり、解法を頭に入れたりした後というのは、知識量は増大しているものの、その使い方がまだ少し怪しい状態だと思います。そのためどれを使うのが最善かわからなくなってしまうことがあり、逆に成績が下がってしまう現象だって起こるというものでした。 確かに新しい分野の学習を始めたときは、とりあえず大枠に沿って慣れていくという作業(英語なら文法、数学・物理などなら公式に当てはめていく作業)をして初めて自分で自由にその知識を使いこなせるようになります。そのため、すでに学んだ分野であっても、新たに得た各知識をどこで使うかという感覚を身につけるまでは、少し回答に手こずってしまう、あるいは少しズレた回答をしてしまうことは致し方ないことです。今大切なことは、獲得した知識を使いこなせるようになるまでもどかしい気持ちに耐え、演習を積むことです。そうすれば夏休みの努力の結果というのは必ずあなたの一部となって、成績の伸びに繋がるでしょう。 2つ目は、私自身の経験の話です。私は数学をいかに伸ばすかが受験において重要だったため、高3の夏休みの6・7割の時間は数学に注ぎ込んでいました。流石にここまでやれば実力は伸びているだろうと2学期の最初にあった学校の試験に臨んだところ、数学の点数は過去最低、逆にあまり時間をかけていなかった教科は現状維持、なんなら点数アップの勢いで、かなりキツい思いをしました。ただそこで数学の先生が喝を入れてくださったため、めげずにねちねちと学習を続けたところ、その後徐々に成績は上がっていきました。ここでポイントとなったと思うのは、"やったから伸びる"ではなく、"伸びるまでやってやる"という意識になれたことだと思います。そうすることで精神的に折れずに続けられました。 長くなりましたが、私が伝えたいのは"めげずに続けていれば絶対に伸びる"ということです。急に励ましの文句の話になってしまいますが、もちろん励ますためにあります。しかし、真実でもない飾り文句が、誰もが聞いたことのあるような励まし文句になるでしょうか。それは、めげずに頑張り続けた受験生を見てきた先生方(それも全国の、かつ何十年の歴史の中の数えきれない人数)が確信を持って信じていることだと思います。ぜひ自分の努力に自信を持って、めげずにしぶとく努力を継続させていきましょう。応援しています!
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高三10月、全部壊れそう
25番さん、こんにちは。 まず、この時期にメンタルが不安定になるのは当たり前のことです。夏から何か月も全力で走り続けてきたら、誰だって疲れます。心も体も、限界を感じるのは自然なことです。 だからまず、「自分が弱いから」なんて思わないでください。それは“本気でやってきた証拠”です。 そして、今の努力はちゃんと未来に届きます。夏に積み上げた勉強は、すぐには形にならなくても、12月以降に必ず実力として現れます。受験勉強って、筋トレと同じで「結果が出るまでの時差」があるんです。焦らず待つことも、立派な努力の一部です。 また、模試の偏差値や判定は、努力の“成果”ではなく“途中経過”です。模試はあなたの成長を止めるためのものじゃなく、次に進むための地図のようなもの。E判定だって、今の位置を教えてくれるだけで、未来を決めつけるものじゃありません。 そしてとにかく、君は本当に頑張っています。毎日14時間も努力できるなんて、そうそうできることじゃない。本気で悩めるのは、本気で努力している人だけです。ここまで全力でやってきた君を、まずは自分自身が認めてあげてください。 少し具体的な話をすると、「勉強量を戻そう」とするよりも、「生活のリズムを整える」ことを意識すると良いです。 起きる時間、寝る時間、食事の時間を安定させるだけで、体も頭も落ち着いてきます。集中力や気持ちの波も、自然と戻ってくるはずです。焦って勉強時間を詰め込むより、まずは土台の生活を整える方が、結果的に回復が早いです。 そして、つらいときほど、人と話してください。受験の話じゃなくていい。くだらないことでも、笑えることでもいい。親でも、友達でも、先生でも。言葉を交わすだけで、心は少しずつ軽くなります。人に話すことで、頭の中も整理されます。 今は苦しい時期だけど、君の努力は決して消えません。夏に積み上げた時間も、悩みながら考えた日々も、全部が力になっています。 焦らず、立ち止まっても大丈夫。ゆっくりでも前に進めば、それでいい。 本気で努力してきた人だけが、こんなに本気で悩めるんです。 君は、もう十分すごいよ。 ここを乗り越えた先に、きっと“自分を誇れる瞬間”が待っています。 頑張ってください、応援しています!
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高三10月、全部壊れそう
東京大学のものです。 まず初めに成績の伸びについて話します。よく言われることとして、成績は二次関数的に伸びるということがありますが、これは事実です。自分は2年冬でe判定で、部活引退が7月だったので夏休みそれまで以上に勉強して絶対成績は伸びてると思ったら意外と横ばいでした。ただその後もめげずに勉強し続けると秋模試が終わった頃に何故かいきなり数学が1完しかできなかったのが3完できるようになり、成績が伸び出しました。自分の友達には12月の模試から本番までで共通テストの点数を200点近く挙げた人もいます。成績はいつ上がるかわからないので辛抱強く勉強し続けることが大切です。 次にメンタル面の話をします。自分は先に述べたように勉強し続けることが大切だと思っていたので、しんどくならないように勉強時間を設定していました(もちろん14時間勉強できるのは素晴らしいことです。)。またモチベーションの維持のために自分へのご褒美も用意しました。冬休み前最後の学校が終わった後には友達とボーリングとカラオケォハシゴしたりもしていました。(ただ合格に余裕があったわけでは一切ありません。)おすすめは一人カラオケです。30分で歌いまくったら時間的にも差し支えなくリフレッシュできます。正直1日勉強できなくても合否にはさほど影響しませんが、それが一週間、一か月となると話は変わってきます。無理のない程度に勉強するにはどういうことが必要なのか自分と向き合うことが必要です。あとは考え方が重要で、自分は辛い時は「最悪浪人したらええわ」とか、「落ちても死ぬわけじゃない」くらいに考えてました。自分が経験した一番辛いことを思い出して、それに比べたらしんどくないわと思ったこともありました。問題が解けなくても、「今間違えられて良かった。これで本番同じミスはしないな」と考えました。正直ものは捉え方次第でプラスにもマイナスにも捉えられます。判定が悪くても「逆にもうやるしかない」とかんがえて、モチベーションにしちゃいましょう。しんどい時ほど気楽に考えられる都合のいい考え方を身につけてください。応援してます。
東京大学理科二類 kon
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早稲田を目指してたのに
今の成績は関係ありません。1番大切なことは本番で合格点を取ることです。今の状況は全く心配する必要は無いでしょう。 過去問で何点だったとか、模試がどうだったとか、そんな事は合格判定には一切関係しません。受験当日に合格点を取れば勝ちです。合格者の中には、早くから過去問で高得点をとっていた人、徐々に成績を上げていった人、最後の最後で奇跡的に逆転合格した人、色んなタイプが存在します。あなたは、これから徐々に点数を上げていくか、最後に一発逆転合格すればいいのです。 また、早稲田を受験する人の中で今もう既に実力をつけている人はごく少数です。私も受験しましたが、最終的に成績が安定したのは1月後半になってからでした。今頃は良い時もあれば、全くダメな時もありました。成績をあげるタイミングは人それぞれです。みんな同じ調子で賢くなれるなら受験勉強なんていりませんよね。個人個人で差があるからこそ受験勉強に意味が出てきます。 あせらず、怖がらず、真っ直ぐに、堂々と受験に向き合ってください。最後に強くなっていればいいのです。今の状況なんて関係ありません。不安を抱える中での受験勉強は辛く、怖く、孤独なものだと思いますが、最後まで諦めずに頑張ってください。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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高三10月、全部壊れそう
ここまで努力を続けてきたあなたを、まず心から尊敬します。 夏休みも9月も毎日14時間以上勉強を続けてきたなんて、本当にすごいことです💪 誰にでもできることではありません。 「燃え尽きそう」と感じるのは、それだけ本気で向き合ってきた証拠です。 それでも成績が伸び悩んで苦しい。 泣いてしまうほどつらい。 でも、それは「努力が足りない」からではなく、次の段階に進む壁にぶつかっているからなんです。🌧️ 基礎固めを終えた後に訪れる“応用の壁”は、多くの受験生が経験します。 基礎では「理解」だけで済んだ内容も、応用では「思考の組み立て」「複数要素の連結」「取捨選択」など、より高度な頭の使い方が求められます。 それによって一時的にスピードが落ちたり、結果が出にくくなったりするのです。 つまり、今あなたが感じている停滞は「伸びない」のではなく、伸びるために必要なギャップを越える途中ということ。 本当の意味で成績が爆発的に上がる人は、この時期を粘り強く乗り越えた人なんです。 とはいえ、心が疲れ切っているままでは前に進めません。 まずは「休む勇気」を持ってください🔋 1日でも半日でも、勉強から離れて頭を空っぽにする時間をつくりましょう。 それは“逃げ”ではなく、“戦略的な充電”です。 アスリートが疲労を回復させてからまた全力で走るように、あなたも今は「次の爆発に備える時間」だと思ってください。 また、14時間の勉強の質を見直すきっかけでもありますね。 14時間という時間の中で、 どの科目・どの時間帯で一番集中できていたか、 どの勉強が“理解”で終わり、どれが“使える知識”になっていたか、 少し客観的に見直してみてください✏️ たとえば、英語なら長文問題を“読む”だけでなく、「この文構造は前にも出た」と分析できるか。 数学なら、「このパターンとこの条件が重なるとどう使えるか」を整理できるか。 こうした“使う練習”を意識的に取り入れると、応用の壁は確実に薄くなります。 そして何より、しんどい自分を責めないでください。😢 焦りや涙は、あなたが本気で夢に向かっている証です。 「こんなに頑張っているのに」と感じるのは、誰よりも努力してきたからこそ。 「それでも頑張ろうとしている自分」を、どうか褒めてあげてください。 ネガティブな感情は自分を守るための防衛本能です。自分だけは自分を1番に理解し、大切にしてあげる存在になってください👍✨ 「やる気が出ない自分はダメだ」ではなくあぁ今ちょっとしんどいな…休んであげようと思えると心に余裕が出来るかもしれません! 努力はすぐに結果にならないこともあります。 でも、努力を続ける人だけが“結果を得るチャンス”をつかみます。 あなたはすでに、そのスタートラインをはるかに越えている。 これからは「自分を追い詰める勉強」ではなく、 「未来の自分を信じる勉強」に変えていきましょう🌈 その先に、必ず早稲田合格という光が待っています📚✨ 焦らず、誇りを持って、進んでください。
大阪大学薬学部 Y.D
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自分はダメ人間
✅ふっきれることもだいじ。 →模試などの結果を重く受け入れすぎてませんか?!私は模試はあくまでに苦手科目の発見の要素としか捉えていませんでした。もちろん判定で一喜一憂もしましたがすぐ切り替えました。その結果ぎ直接的に合否には関わりませんね。合格する確率は確かに上がると思います。成績が良いのですから。しかし本番は何があるかわかりません。冷静になって、合格への近道を模索した際に、苦手教科の発見がいちばんの近道ですね。 ✅1番大事なことは継続。 →なにを身につけるのにも1番大事なことは継続です。夏休みのそこらでは挽回できません。夏休みが天王山と呼ばれているのは受験勉強を続けてきた人にとってであり、やってなかった人々に関しては意味ありませんね。この継続が出来なかったら何も身につきません。受験勉強に関しても1ヶ月やそこらでは終わりません。1年単位の長期戦です。その長期戦ではいかにリズムを崩さずに継続できるかが大きな分かれ目となりますね。このことを意識してください。現状況からすると継続面に関してはそこまで心配はしていませんね。継続してきたことは誰がなにを言おうと結果に出ます。遅かれ早かれ無駄にはなりません。少なからずとも質問者さんは勉強してきたわけですからそのせっかく勉強してきた時間を無駄にしないためにも継続です。悩んでいる暇はありません。 ✅集中力を保つ方法3選 【1】集中力が切れそうになったら立って勉強する。 →立ちながらの勉強は思っている以上にはかどります。なんか眠いなあって思ったタイミングで立つようにしていました。立っていると眠気は襲ってきません。ベットの上などに教材を展開してみてください。 【2】 適度な睡眠 →自分は夜以外にも昼寝、夕方寝を各20分ほど取っていました。疲れているのに、眠いのに勉強するのは効率が悪いです。寝てスッキリして勉強しましょう。気をつけることは必ず起きること。アラームをセットしてなったら足を思いっきりあげるのです。強制的に起きられますよ。それと寝てしまった!という焦りから勉強がはかどります。メリハリのある勉強につながってきますので、ぜひ。質も上がります。 【3】 暗記科目と実践科目をうまく分ける →国語でいうところの問題演習と漢字。英語でいうところの長文と単語ですね。疲れたタイミングで単語や漢字を挟んであげましょう。リズムが保てます。 ✅受験に向き合う時間を増やそう。 受験。人生のビッグイベントです。人生が決まると言われていますがそれは単純に、結果からくるものだけではありません。大学名で今後の人生の振り幅が決まることは、多少なりともあるでしょう。そのために頑張っているのですから。しかもそれ以上に大事なのは受験を乗り越えられた自分への自信です。今までで一番努力してきたであろう受験に成功したら…今後何がきても怖いもの無し。トライできます。自分の全てをぶつけてみてください。良い結果であろうと悪い結果になろうと、何かしらの形で報われると思います。 とにかく後悔のない日々を… 頑張ってください。応援しています。
早稲田大学社会科学部 クリ
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9月からの成果
あなたが早稲田大学に 合格するには 2月の後半の受験日 当日までに 間に合わせばいいんです。 その日まで本気で 勉強できます。 例え、センターが失敗したとしても 早稲田の入試で合格点以上取ればいいんです。 だから、 諦めないで 必死に毎日、早稲田大学合格に 向けて進むことが大事です。 僕は、最後のマーク模試も失敗したし、 本番も大したことは なかったおかげで 1度も慢心せず、 ひたむきに勉強できました。 そのおかげで合格出来ました。 行きたいという気持ちがあるなら それに向かって、辛くても苦しくても 毎日、一生懸命頑張れば いいんです。 あなたなら出来ます! 必ずできます! 合格出来るよう、 頑張ってください!!! 応援しています!!!
早稲田大学社会科学部 ジーニアス
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努力した結果はいつ現れるのでしょうか
こんにちは。ご相談ありがとうございます。 勉強したはずなのに成果が出ないのは、かなり苦しいですよね… 私も自分のやってきたことが本当に正しいのか不安になって集中できなくなってしまった経験があります。今回は私が受験期考えたこと、聞いたことをもとにお話ししていきますね! まず、結論から言うと、今の勉強の成果が結果に表れるという期待はあまりしないほうが良いかと思います。そう考える理由には、受験勉強の進め方があります。 受験勉強というと、基礎固め⇒演習で学力アップ⇒過去問、というようなイメージがありませんか? tkshoさんは4月から本格的に受験勉強を始めたということですから、受験に必要な基礎固めか、基本的な問題演習をやっていたのではないかと思います。 しかし、このような基本は受験勉強に必要不可欠ですが、今後の問題演習に必要なツールにすぎません。上の進め方にあるように、演習を重ねていくことで初めて学力アップが期待できるといっても過言ではないと思います。言い方をかえれば、今は必要な基礎基本を頭に入れる時期で、それをどう使うかを学ぶのがこれからの問題演習だということです。 ですから、今の時期は特に成績の伸びが感じられにくいと思います。この中で辛抱強く問題演習を重ねていければ、しっかり伸びてくれると思いますから、つらいとは思いますが、あと少し、頑張ってみてください! そして、もし問題演習を重ねていながらすぐに成績が伸びなくても、焦る必要はありません。 自分の持っている基本的な知識・解き方を問題においてどう使うのか、習得するまでにかかる時間には個人差があります。しかし、これはなぜだかわからないのですが、一度コツをつかむとどんどん解けるようになる、ということがしばしば起きるんです! このタイミングが来るまでは焦りも募るかもしれませんが、それまで忍耐強くできていれば時間はかかっても必ず来ます。そして、このタイミングを過ぎると努力次第では大きな遅れも取り戻すことができるようになります。 今の勉強を見直してみるのも大切なことですが、不安だから勉強を変える、というのはもったいないです。今の自分を一番よく知っている自分が考えたスケジュール・勉強法に自信をもって頑張ってみてください! またつらくなったら、相談しに来てくださいね~ 応援しています!!
早稲田大学政治経済学部 ふるかわ
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