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集中力散漫 勉強の質を高めるには

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4/2 8:35
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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Lille

高卒 熊本県 東京科学大学生命理工学院(65)志望

今年から浪人する者です。去年失敗した理由として勉強時間に対する成績の伸び率が小さかったのがあると考えました。勉強中に違うことを考えたり、音楽を頭の中で再生したり、ボーッとしたりしてしまいます。考えてるようで実際は頭をあまり使っていなかった感覚があります。この状況を解決するための案を提示して頂きたいです。お願いします🙇🏻‍♀️

回答

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Datty

慶應義塾大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
受験1回目、お疲れ様でした。 これから切り替えて1年間勉強頑張っていきましょう! 私が気をつけていたのは、以下の三つです。 ①モチベーションを保つ何かを持つこと まず合格のためのモチベーションを保つことが大事だと思います。私の場合は、稚拙ながら合格した後にチヤホヤされることを目標にしていました。浪人中は特に自己肯定感が下がりがちなので、この一年耐えきれればあとはきっと素敵な学生ライフが送れる!ということをまずモチベーションにしました。他にも、例えば予備校の先生に名前を覚えてもらうこと、自分が予備校を抜けた後々の授業で先生が語り継ぎたくなるくらいの熱意ある生徒になろうと思いました。先生に質問し続けること自体が目標になる恐れもありますが、それ以前にそれくらい熱意を持って勉強に打ち込めるなら十分合格にいけると思っていたからです。これを意識するだけで、(あとで先生に質問できるところはないか、という不純な同期からではありますが)なんで?と思いながら授業も受けられるようになるし、自分で演習をしていても人に聞かれた時に自分に説明ができないことを見つけながら解いていくことになるので解説の読み方や解き方も深くなっていきます。 ②オンオフの切り替え方法を身につけること そうは言っても、やっぱり途中余計なことを考えることはもちろんありました。そういう時は
5分でもいいので外の空気を吸いに行くことです。自習室なんかはかなり熱も空気もこもるので、そういう小さな息抜きで頭をさっぱりさせることを心がけます。 ③タイマー勉強法 これかなり聞きました。自分がちゃんと勉強している時間をタイマーで測るんです。この時ポイントなのはスマホではなくタイマーを使うことです。余計な娯楽に触れてしまうとそっちに意識がいって集中できなくなります。 やり方:タイマーで測っている間は必ず集中しようと決めます。 1 勉強時間を足していく場合 集中して解いて、自分が余計なことを考えらようになったらタイマーを止めて一度気分転換をします。また戻ってきたらすぐタイマーを動かして、一日のうちでそのタイマーの合計時間がとにかく長くなるようにします。 2 勉強時間を先に決めていく場合 25分はきっちりやる!と決めて、絶対にその間は勉強を頑張ります。それを超えたら、休憩にする、というようにしてオンオフを切り替えていきます。 1,2のどちらを選んでもいいと思います。とにかく、良質な勉強をしている時間を増やしていくことですね。他の動画が流れる可能性があるのでおすすめはしませんが、YouTubeのポモドーロ勉強法などもその動画単体でみれば有用なのでたまに試してみてください。 以上です。私も結構苦しんだので、ぶっちゃけた話、世の受験生はこんな感じでみんな悩んでいると思います笑笑 でもそれに打ち勝つ時間が少しでも長い人が勝つのも事実です。 頑張って、次回こそ必ず合格を勝ち取ってください! 応援しています🔥
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Datty

慶應義塾大学法学部

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6.6
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プロフィール

ずっと第一志望校は東大でした。国立に向けた勉強の方が慣れているので、国立向けの返答の方が上手くできそうです。 簡単な経歴・資格 現役(地方公立/東大模試判定D/塾なし)→浪人(東京の予備校/東大模試判定A)→慶應法 ・英検準1級 ・漢検2級

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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最近集中できません
こんにちは! まずは集中できていないときにすぐにあ、集中しなきゃと気づくことが大切です。知らぬ間に考えごとをして時間がたったりしてしまうみたいなことがあるからです。また、集中力を続けるにはいかに今自分がやっていることに一生懸命になれるかだと思います。 まず1つめはこれは部活も勉強も同じでまずはとにかく目標を作ってそれを紙に書いて家にはってみるといいと思います!志望校を紙に書いて自分が勉強してる時に見えるとこに貼ったりするとそれを見るたびに勉強やらなきゃという気持ちになれると思います! 2つめは集中力を削ぐようなものをなくすということです。例えば携帯は勉強している間は親に預かってもらったり、漫画は自分の勉強しているところから見えないところに置いたりすることで自分を勉強しかできない状態にすることが大切です! 最後に3つめは1日のやることをしっかり計画をたててから勉強に臨むことです!例えば今日はこの長文の問題をやるとか単語はここまでやるとかある程度1日ずつ目標を立てていくことが大切だと思います!頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
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不安
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勉強時間
早稲田社学1年の者です。初めまして。 僕も浪人ですが、厳しい事を言わせてもらうとあまりにも勉強時間が少なすぎます。1日8時間勉強しているそうですが逆にそれ以外の時間は何をしているのかと疑問に思ってしまいます。基本的に受験生はご飯食べるか、寝てるか、1日5分10分携帯を見るか勉強するかのどれかだと思います。 この時期はやはり追い込む時期だと思います。いかに勉強時間を長時間確保してその中でいかに質の良い勉強をするのかが大事です。当然ずっと勉強してるのは疲れますから、今から昼ごはんまで頑張ろう、そして次は夕方くらいにコンビニに自分の好きな飲み物なり軽食を買いに行くのを楽しみに頑張ろうなどなど短期的な目標を立てながら勉強して行くと集中力もわりかし続きながら質の良い勉強ができると思います。 少し厳しい事を言ってしまって申し訳ないですが質問者さんにどうか受かって欲しいために言ったことです。どうかお許しを。 以上の事を意識しながら勉強してみてください!そして質問者さんがどうか第一志望の大学に合格する事を心から祈ってます!是非頑張って下さい😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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時間の使い方
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集中力の回復
こんにちは。 早稲田大学人間科学部1年生です。 集中力が続かないというような悩みですね。 私も受験生の時はそうでした。 私が実践してたことで少しでも役にたてれば幸いです。 1つ目は、根性論としてその大学に絶対行きたい!という志望理由をもつことです。 なぜその大学に行きたいのか、 環境面での志望理由と内心面での志望理由を 考えることが大切です。 例えば 環境面では、この大学に行って周りに認めてもらいたいなど、 内心面ではこの大学に行って𓏸𓏸をやりたいなどです。 紙やスマホに書き出して集中力が切れそうになった時は見返すといいと思います。 2つ目は50分やって10分休憩をルーティーン化することが大切です。 勉強する時間、休憩時間は 自分で決めていいと思いますが メリハリをつけぶっ続けでやらずに習慣付けることできるとがいいと思います。 また、入試近くになってきたら入試が行われる時間と同じタイムスケジュールでやることが大事です。 3つ目は、やることリストを作ってやらなければいけない状況をつくることです。 私の場合は次の日のタイムスケジュールを寝る前に書き出してそれ通りに行動するようにしてました。 集中力の回復の根本的な解決とはなりませんが、促すものになるとは思います。 4つ目は、1時間30分で集中力が切れてしまうのなら1時間30分ごとに科目を変えて気分転換するといいと思います。 科目によって意識することが変わるので集中力も切れにくくなるのではないかと思います。 ここから1年間受験勉強大変だとは思いますが、1年間やりきって第1志望校に受かった時の感動は素晴らしいものになります。 集中がきれてる時間を合算すると大きなロスになっている と意識すると集中力も続きやすく濃密な勉強時間になると思います。 どうしても集中力が切れてしまった時は音楽を聴いたりするのも効果的だと思います。 これから挫折することも沢山あるとは思いますが、 この1年間自分が出来ることは全てやりきったと思えるような受験勉強になるよう頑張ってください! 応援してます!
早稲田大学人間科学部 ぐりーん
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時間の使い方
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勉強時間や集中力に波がある
自分が1番集中できたり安定できている時の自分の状態を知ることが大切だと思います。何時間寝た後は調子が良いのか、眠気を感じた時に寝た後の調子はどうなのか、朝ごはんを食べた方がいいのか、お腹が空いている方が集中できるのか、何を飲むと集中できるのかなど人それぞれだと思うので少し意識してみると良いと思います。(私の場合はお腹が空いていて、水分を多くとっている状態が1番集中できたので、1日に水を2Lくらい飲んで、1日二食にしていました。) また、文字通り勉強以外をなくすのも有効だと思います。勉強以外に何をしてしまっているのかは人それぞれだと思いますが、スマホを触ってしまうならスマホの電源を落としたり、塾に行く時はスマホを置いていったり、私の場合はLINEを消したりしていました。 朝に関しては、私も全く起きれない人でした。これも最初と同じで自分のことを知るのも有効かもしれません。科学的根拠は不明ですが、1.5時間周期で睡眠時間を設定すると心なしか寝起きが良かったので、それを心がけていました。また、朝起きてから何時に何をやるかを前夜に1時間分くらい決めておくと寝過ごした時に自分が失う勉強量がわかるので、焦りで起きるようになりました。他にも、好きな朝食などを用意して、起きられなかったら食べられないなど自分の欲望を制御するのも有効だと思います。 受験勉強するうえでモチベーションはすごく大切だと思うのでしっかり自分で管理できるように、工夫してみてください!応援してます!
東北大学工学部 さくまる
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浪人
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浪人生活の不安
河合塾で浪人していました。メンタル管理や、勉強時間とは1年間かけて向き合っていたので、僕の場合をお伝えしようと思います。 勉強時間についてです。毎日の勉強時間は授業を含めて10時間弱でした。通学中は寝てましたし、昼食中はYouTubeを見ていました。10時間やるぞ!って決意しても、用事や雑談で時間を削ったりしていました。ただ、前期はこのような状況について焦りを感じていましたが、後々考えてみると10時間も必要なのかな?と思うようになりました。理由は、10時間勉強しても集中できる時間は限られていて、その質が大事だからです。質というのは集中している時間のことだと思います。おっしゃる通り、勉強時間は全てではありません。集中力は人によって異なるので10という数字に囚われる必要は全くないです。 質を高める方法は計画を立てることだと思います。後悔する理由は、もっとできた、時間を無駄にした、と思うことです。僕は授業、自習、予習復習、参考書などに取り組む時間を、日曜日に1週間分決めていました。もちろんその際は、1日9時間を想定していました。計画の方法は人それぞれですが、できるだけ細かく計画を立てることで時間の浪費を避けれると思います。 テキストや参考書の進め方ですが、これも計画に組み込んでください。いつまでに終わらせるのか、次は何をするのかなどをミクロ・マクロの視点で整理し、計画に反映させるべきです。 模試の判定についても、現在の判定は全く気にしなくていいと思います。僕も夏までの試験はDかE判定のみでしたし、チューターに指摘されることはなかったですよ。正しい勉強法でしたら、浪人生であっても確実に伸びますので心配しないでください。 メンタルに関してですが、集中力が続かないのに長時間座っていることは成績に直結しませんし、その結果成績が振るわない場合はメンタルに影響してしまいます。適度に休みながら1日8時間を毎日続ける受験生の方が、メンタルは安定します。僕はその結果、勉強することに何も思わなくなりました(マシンみたいなものです笑)。 具体的な勉強方法については、参考書やテキストの現状をお伝えくだされば、詳しくお答えいたします。がんばってください!
一橋大学経済学部 ふくち
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不安
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集中力の回復
こんにちは! 私も受験生時代にこのような悩みがあって自分なりに工夫してみました! こういう時は勉強の最中に思い切って別の科目の勉強をしてみるのはどうでしょう? 例えば、英語の勉強をしてる時に集中力が切れたと思ったら少し社会科目をやってみるなどをすると新鮮さを感じられて集中力が回復すると思いますよ! 科目にこだわらなくても、例えば英語の長文を勉強している時に単語や熟語などあまり頭を使わない物に手を出してみるのも効果があると思います! 自分が勉強している中に、少しでも自分が好きで落ち着ける勉強があると物凄く楽だと思います。私は集中力が切れた時は社会科目の資料集とかをパラパラめくって見てました。 これだけでも効果はあると思います! 勉強の内容を変えるだけでなく、勉強する場所も変えてみるのもどうでしょう? リビングで勉強したり、図書館で勉強したり、カフェで勉強してみるのもいいかもしれません。とにかく脳に新鮮さを与えることが重要だと思います! 特にカフェはおすすめです。まわりの雑音がかえって集中できるということもあると思います。 私は受験生の時に質問者様のように1時間30分も集中力は持ちませんでした。もって1時間ぐらいかな。 私個人としては、2時間通して集中して勉強するよりも30分ごとに区切ったりするのも良いかもしれません。人間は長く集中すればするほど段々と集中力は落ちてきます。 もう一つ集中力を回復する方法としては音楽を聞くと良いと思います!自分の好きな音楽ならば尚更いいですね。 音楽を聞いてたらいつの間にか集中してたって事もあります。 私は当時youtubeで自然音と検索して自然の音を聞いて勉強していました。 水分補給も大事ですね! 喉が渇いていなくても定期的に水を飲むといいと思います。 水分補給をすると頭がスッキリして集中できますよ! 糖分も摂るといいですね。個人的にラムネがおすすめです。甘いものを摂ると脳が活性化します。 水は飲み過ぎるとトイレに行きたくなるのでそこは気をつけて! 是非参考にしてみてください! お役に立てれば幸いです。 受験勉強頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 田中次郎
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時間の使い方
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目の前の勉強に集中するには
私も同じで、高3の時、勉強になかなか集中できませんでした。 私の場合は、強めの妄想癖がありました。笑 私のオススメをいくつか教えます。 ①モチベーションノートを作る。 大学に受かるために必要なのは何か? 今やばい教科は何か?何点必要か? というのを、B6くらいのメモ帳に書いていました。 私の場合、「受かった後」の妄想や「受験が終わった後」に何をしたいかを考えてしまって集中できませんでした。 「具体的な過程」より「ゴール」ばかり考えていたんですね。 ですから、「過程」を具体的に書いてそれを遂行する日々を送りましょう。 男子にはよくあります。 「明日を見ず明後日ばかり見がち」ってこと。 ②友達と勉強する。 僕は東大に合格した3人の友達と勉強していました。 3人とも集中力がすごいので、負けてられないと頑張った記憶があります。 ご飯食べてる間も勉強の笑い話をしていました。 関係ない話をすると勉強中に思い出したりして集中できなくなります。 ③勉強する場所を変える。 意外と周りが大声で騒いでいるうるさい場所でも、「俺は未来の京大生だぞ!世界が違うんだ。」と思えば集中できます。 友達と勉強できず1人の時はお気に入りの場所で勉強しましょう。 私は家では全く勉強しませんでした。 ④音楽を聴く。 私はイヤホンでジャズや洋楽など、よく分からない音楽を小さい音量で流していました。 好きな音楽、知ってる音楽は聞かないこと! しかし、本当にどうしようもないものは、根本的解決をするしかありません。 たとえば、家庭内の仲が悪くて集中できないなら、家から出る。 たとえば、好きな女の子のことを考えてしまうなら、その女の子とラインをしない。関わらない。 たとえば、ゲームしたいとうずうずしてしまうなら、アプリを消す。スマホを持たない。 などです。 とは書きましたが、結局1番の解決法は、自分を追い込むメンタルです。 たぶんあなたは成績に少しながら余裕があるんでしょう。 私の場合は秋の模試で本当に危機感を覚えて、自ずと妄想癖も無くなりました。 勉強以外の考えが出るたびに頭の中で必死にそれを打ち消したからです。 誰かに怒ってもらったり、1回ひどい点数を取って危機感を覚えるか、他の考えが頭をよぎるたびにその考えを無理やり遮断するのが、1番の解決策だと思います。 上手くまとまらず、自分の経験談ばかりですみません。 お役に立てば幸いです。
京都大学総合人間学部 隙蟻
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モチベーション
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モチベーション
こんにちは!ジョジョジョです👍 受験においてモチベーション維持は勉強よりも大切だと思っているのでアドバイスさせていただきます。 自分は浪人したのですが、1度も勉強が辛いと思ったことがなくペースを保って勉強することができました。 色々ポイントを上げていくので掻い摘んで実践してみてください。 ①勉強を辛いものだと思わない →毎日10何時間も勉強するのは、ほとんどの人が人生で最後になります。なので自分は「こんなに勉強できるのも人生で最後だしなぁ〜」って思いながらやっていました。 また習慣化していたので毎日食事の後に歯磨きをするように、勉強に取り組んでいました。自分なりのルーティンを組んで習慣化しましょう ②計画を立てる →計画はやる気を出すために必要なものです。試験日から逆算して、終わらせる参考書をまとめて毎日何ページ、何題問題を解くのかを計算しておくと勉強する前に毎回何すればいいのか考えなくていいので勉強にとっかかりやすいです。 また月毎の小さい目標を立てるのも大事です。「月末のセンター英語の過去問で文法問題8割とる!」みたいな感じてたてていました。 ③全力で休む →休憩もめちゃくちゃ大事です。自分は模試の復習は面倒くさくてやっていなかったので、模試の次の日は必ず友達とボーリングや映画に行って遊んでいました。 また勉強中の休憩もポイントがあります。休憩はなるべく携帯を触らないようにしましょう、10〜15分程度寝るのが理想です。 ④合格した自分を想像する →よくある方法で、合格した瞬間や合格した後の生活を想像してやる気をだす方法があります。 正直自分は適当に志望校を選んだのでこの方法は合わなかったです、成績が上がっていくのを楽しむタイプでした(成績が下がった時は現実から目を背けていました笑) 無理に「絶対合格!」「落ちたら人生終了!」みたいな考えではなく淡々と立てた計画をこなしていました。自分を追い込む勉強方法は直前期だけでいいと思います。 やるべきことを明確にして、やるべき量も決める。そうすると「これをこなしていけば、絶対に合格できる。」という自信にもなります。 応援しています、頑張ってください!
慶應義塾大学経済学部 ジョジョジョ
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モチベーション
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やる気の継続の仕方
浪人して早稲田に合格したものです! 1日の勉強を時間ではなく量で考えてみると思います。 今日は何時間勉強する!ではなく、今日はこれとこれとこれを何ページまでやる!という形です。 このような考え方では今日やった成果が目に見えやすく達成感もありますし、効率性もあがります。 実際に私もこの形で今日必ずやること、できればやりたいことに分けて紙に書き出し、その日の自分のモチベーションをみつつ、 モチベーションが低い日は必ずやることを集中して終わらせて息抜きに出かけたり モチベーションが高い日はできればやりたいに書いた事をすべてやっていたりしました。 なので勉強時間に拘らなくても実際はいいと思います! 集中力という点では、文系学部では試験は最大1時間半なので、1時間半しっかり集中力できればよいと思います。 なので1時間半を一つベースに今日内容を決めてみてもいいかなと思います。
早稲田大学社会科学部 seechan
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時間の使い方
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集中力の回復
こんにちは!勉強お疲れ様です。 集中力が続かない気持ち、とてもよくわかります。 そこで今回は、私が実践していた方法を紹介したいと思います。 それは「ポモドーロ・テクニック」という時間管理法の一種で、25分の作業と5分の休憩を繰り返すやり方です。最大のメリットは、1回の勉強時間が短いため、疲労が溜まりにくく、集中力を維持しやすいことです。 1回25分というと、少し短く感じるかもしれませんが、「塵も積もれば山となる」です!繰り返すことで、結果的に勉強時間をしっかり確保できます。 また、長時間ダラダラ勉強するよりも集中力が高まり、勉強の質も向上します。勉強において大切なのは「量×質」です。ポモドーロ・テクニックを活用すれば、その両方を確保でき、生産性もアップします。 さらに、「とりあえず25分だけ」と決めれば、いきなり2時間勉強するよりも取りかかりやすく、習慣化もしやすいです。 私もこの方法を取り入れたことで、集中力を維持しながら勉強できました。 とても簡単な方法なので、ぜひ試してみてください!
早稲田大学政治経済学部 three
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