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国語の点数の波

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6/14 6:30
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りく

高3 神奈川県 早稲田大学志望

国語の点数の波が激しくて困っています。 先日の河合のマーク模試では7割5分ほど、記述模試では5割くらいだったのですが、進研模試のマークでは5割くらいしか取れなくなっていました。古典も文法と単語を一通りやって、現代文も開発講座を一通りやったのですがいまいち点数が安定しません。 何をすればいいでしょうか。 最近はセンターの過去問を解いているのですが、センターは安定して7から8割取れています。

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Mx

東京大学文科三類

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東京大学文科三類に所属している者です。 国語の得点は安定しづらいものです。特に現代文は模試によって成績が上下していると思いますが、それは皆同じです。自分も、センター模試の国語で180点を超えた次の模試で140点を下回ったりと、なかなか点数が安定しませんでした。国語の点数は安定させるというより、「〜点を死守する」というイメージをもつといいと思います。 また、安定しづらい国語の点数の中でも、古典の文法・単語や漢字などの知識問題は調子の波がないので確実に取れるようにしっかり対策した方がいいと思います。りくさんが今やっている古典の単語や文法の復習を何度もすることが国語の点数の底上げに繋がるはずです。 あまり話がまとまっていなくて申し訳ないですが、少しでも参考になれば幸いです🙇‍♂️
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Mx

東京大学文科三類

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プロフィール

東京大学の4年生です(文科三類→文学部)。 自分は高3の夏の駿台東大模試で総合偏差値42のE判定でした。しかしそこから3ヶ月後の秋の駿台東大模試で総合偏差値を18上げてA判定を獲得、その後現役で東京大学文科三類に合格することができました✨ 【正しい努力】をすれば必ずいい結果に繋がります‼️ 皆さんの努力を【正しい努力】に導くことを心がけて回答やメッセージを送らせてもらっています。少しでも皆さんの勉強の参考になれば幸いです。 よろしくお願いします🙇‍♂️ 【追記】 社会の選択は日本史と世界史、理科の選択は物理基礎と化学基礎でした。

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国語が安定しない
国語は点数ではなく答えに至る過程を大切にしてください。 過程があっていて初めて本当の正解です。 国語にブレがあるのはその時々で解き方のプロセスが変わってしまっているからで、因果関係、相同表現、、、など答えのヒントとなる解き方はそのような参考書で身につけられるはずですからどの問題に当たっても解き方を変えないでやるということを心がけてください。 そのあとは、現代文の最低限の語彙力を付ける意味でも語彙の本を隙間時間で覚えていきながらセンター国語をやるとよいと思います。 間違いなく一番短期で伸びるのは漢文です。 覚えるだけだし、覚えることも少ない。 2月軽くやって本番満点まで行ったので始めるのは遅くてもいいと思いますよ!
早稲田大学法学部 pppps17
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現代文
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センター国語
初めまして。 国語は運、なんてことはまったくありえませんよ。運だ、という人は力がないのをごまかしているだけです。 私も以前国語の点数が取れなくてこんなの運だ!と思っていましたが、きちんと論理的に考えて基礎を積み上げていった結果、センター関係は追試でも9割を下回ることはなくなりました。 センターの国語は半分が古文漢文ですので、ここで点数を取るのは大前提になってきます。即戦力になる科目ですから、基礎をしっかり叩きこんで早めに点数を安定させましょう。 現代文ですが、選択肢を見る前に一瞬答えのあたりをつけてみてください。つまり、これが理由だな、とか説明だな、とかいったことを選択肢を見ないで考えてみるということです。選択肢をじっくり読んでしまうと全てが正解に見えてきたりするかもしれませんので。 また、選択肢を切るときは必ず、どこが違うと思ったのか、印をつけておきましょう。復習・見直しの時に必ず役に立ちますし、論理的に考えることが出来るようになりますよ。 頑張ってくださいね。応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科1年 miri18
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現代文
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センター国語がいつも7割
点数が取りやすいが不安定なのが現代文、点数はやや取りにくいが安定するのが古文、漢文です。 現代文は10年分ほど、追試も含めて解ききれば8割は取れるはずです。8点問題を一つの大問につき一つ落とすくらいですね。これ以上は、しっかりした現代文の勉強をしないと厳しいと思いますが、この水準ならごり押しでいけます。ただ解きまくるのではなく、必ず答える時に、それを選んだ理由を頭の中でしっかり唱えるようにして解いていくといいと思います。選択式の問題演習で「テキトーに」解くことほど無意味なことはありません。合っていたとしても、何の進歩も示していませんから。 漢文は15分で満点を取れるようにならないといけません。どれも標準的な問題です。もし失点しているようなら、句法や頻出の字が完璧にカバーできていません。学校の教科書で良いので(新明説とかだといいけれど)やりましょう。この大問で30点台は、はっきり言って努力不足です。 古文は打って変わって難しい。満点を取れないこともしばしばですね。ただ、全く読めなくて大崩れ、みたいなことがなければ40点台に乗せることは容易です。 基本的には、「積極的選択」、つまり「これがしっくりくる!」という選び方と、「消極的消去」、つまり「この選択肢は、ここの主語が間違ってるし、この単語の意味の取り方が違うから、正解じゃない」という選び方の両面から攻めていきます。(もちろん、他の国語、さらにはセンター全体において重要な手法ですが、古文においてこれは特に有効です。) 残念ながら毎年0〜1問理不尽な問題が出てきて、それに対応しきれない部分があると思うので満点は取れませんが、しかし、 ・問題文が「だいたい」読める ・傍線部とその前後が「正確に」読める ・問題文から得た情報を用いて、選択肢を絞れる この3つのステップができていれば、満点近くまでは到達できます。これらを意識して、過去問をといていってみてください。 センター対策はとにかく、「解いているときにどれだけ有意義な時間を過ごすか」です。ただ機械的に解いて、分からなかったら適当に埋めるなどというやり方では決して点数は上がらないのでご注意を。
東京大学理科一類 ひこにー
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過去問
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共テ演習で得点が安定しない原因と対策を知りたい
共テの成績が伸び悩んでいるとのこと、特に国英数の点数に波があるとのことで焦りを感じる気持ち、よくわかります。 私もかつて、共テ模試でなかなか点数が安定せず悩んだ経験があります。 しかし、いくつか戦略を立てることで1年で総合250点以上成績を上げることができました。その経験を踏まえて、具体的なアドバイスをさせていただきます。 まず、一番大切なことは「形式に慣れること」です。 共通テストは、記述形式のテストと違い独特な問題形式が多いマークシート形式です。 まずは、とにかくたくさんの共通テスト模試を解いて、この形式に慣れることが重要です。 私は、塾の共通テスト模試を徹底的に活用しました。 絶対にこの部屋で1番いい成績を取ってやるくらいの気持ちを持ち、知り合いが同じ部屋にいても馴れ合いせず、本番さながらの緊張感の中で時間配分や問題の解く順番などを試行錯誤することで、自分に最適な戦略を見つけることができました。 単に過去問を解くだけでなく、本番と同じように時間を計って、マークシートを速く正確に塗れるようにもなりましょう。 次に、各教科の具体的な対策についてです。 国語は、多くの受験生が苦労する科目です。 特に現代文は、その年の出題傾向によって難易度が大きく変わります。 しかし、古文・漢文は比較的安定して点数を取ることができます。 まずは、古文・漢文の文法や単語を徹底的に固め、安定して満点近く取れるようにしましょう。 その上で、現代文に取り組みます。現代文は、集中して文章全体を読み込むことが重要です。 これは個人的なやり方ですが、私的には傍線部が出てくるたびに問題を見るのではなく、まず文章全体を一通り読んでから問題に取り掛かるのが効果的だと思います。 文章全体の流れや筆者の主張を理解することで、より正確な解答を導き出すことができます。 そして、多くの受験生が時間不足に陥るのが数学と英語です。 これらの科目は、とにかく戦略が重要です。 数学は、たった2点や3点の配点にこだわりすぎないようにしましょう。 解けない問題に時間をかけるよりも、確実に解ける問題を確実に解く練習を重ねることで、安定して点数を取ることができます。 また、英語は長文読解のスピードアップが鍵となります。 日頃から速読の練習をしたり、知らない単語を推測する力を養うことで、時間内に問題を解ききれるようになります。 焦る気持ちはよく分かりますが、まだ時間はあります。 まずは、基本に忠実に、一つ一つの問題に丁寧に向き合うことから始めてみましょう。 応援しています。
東京大学理科一類 清水
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過去問
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現代文を安定させるためには
まず始めに点数が上下している状態は、もうすぐ一気に点数が良くなり安定する直前だと考えといてください。その上で河合塾で一番の講師から聞いた具体的な事を書きます。 まず現代文において漢字や語句の意味で失点するのはかなり痛い事です。得点上位層の人は必ずとるところですし、現代文の基礎とも言えるところです。すぐに対策してください。私大でも漢字が合否を分けます。 その基礎が徹底された上で、現代文の文章をキレイなリズムで音読するといいでしょう。読むスピードが早くなります。 また全体の構造を掴むことが極めて肝要です。例えば、筆者が一番伝えたいのは何か?何と何を比較して、どちらの方が筆者は良いと思っているのか?などなど… 一つの文章にジックリ取り組んでください。 センターの時間配分は漢文10〜15分 古文25分 評論20分 物語20分 が大体の目安です。 最初に設問をザラッと読み、だいたい何を話してるのか掴みます。そして、文章は全部一気に読みましょう。そのあとで、問題を解くのが一番点数が安定します。 センターは2つの選択肢まではすぐに絞れるので、その2つをジックリと検討しましょう。 センターまであと少し頑張ってください。
早稲田大学社会科学部 remote
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現代文
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共テ演習で得点が安定しない原因と対策を知りたい
こんにちは! 共テ演習お疲れ様です。この時期に5年分も進めていて本当に偉いです!! 点数が安定しない中、演習し続けるのは辛いですよね。 点数が安定しない主な原因は3つあると思います。 ①フィーリングで解いている。  これは賢い人に多い傾向だと思います。普段解けてしまうので、自分に合わない問題が出た時にこけてしまうことがあります。 ②知識にムラがある。  共テでは全ての単元が出るわけではなく、年によって内容が若干変わります。そのため得意なものと不得意なものの比率によって点数が安定しないことがあります。 ③時間配分が決まりきっていない。  苦手な問題が出た時に時間をかけすぎてしまうと、実力で解けたであろう問題に手が回らず、点数が下がることがあります。事前に大問ごとのおおよその目安を考えておくと時間配分による失点が防げると思います。 もちろん、これらが全てではないので他に原因があることもあります。 私が点数を安定して取れるようになった方法をお伝えします。 ①国語 私はまず第1問から最後まで順番に解いてから、また第1問に戻っていました。これは、現代文の内容を理解するのに少し時間がかかるので、一旦頭に概要を入れてから読むと解きやすくなったからです。最初に一旦全ての問題を解いておいて、戻ってきた時にまた読み直すかたちです。 第一問の論理的な文章は、わかりづらい概念の説明部分に線を引いていました。説明問題では、その部分の言い換えが多いです。共テは選択肢型なので、選択肢のすべての要素(主語・形容詞)などを区切って、消去法で考えると解きやすいです。ちなみにこの解き方は国語全般に共通して使えます。 第二問の小説では感情に波線をひくなど、過去の問題で多く問われる要素を確認して、意識すると良いでしょう。言い過ぎな選択肢や断言しているものは注意するといいです。 第三問は情報処理問題です。先に設問を見て、キーワードが出てきたら印をつけましょう。図表なども縦横軸の数値などに注意して凡ミスで落とさないように気をつけてみてください。 第四問、第五問の古文漢文は単語と文法、文章への慣れが大切です。何度も問題集や過去問を解いていきましょう。また、解答にある文法のコメントや説明なども侮らず、しっかり確認することで、一回の演習で得られる知識が格段に増えます。古文漢文は新たな文献が見つからない限り増えることはありません。演習量が多いと、本番でやったことがある文章に出会える確率が上がります。 ②数学 数学は、単元ごとに苦手をなくすことやミスをなくすことが大切です。まず、失点しやすい単元を理解して、もし苦手がわかったならば、チャート式などの参考書に戻って苦手を無くしましょう!小さなミスをなくすには計算メモをわかりやすく書く、省略しすぎないなど、後から一目見てわかるようにするとよいです。解けない問題があった時に後回しにする勇気も大切です。特に数ⅡBCなどは概念理解が大切な単元が多いので、わからないことがあったらゆっくり時間をかけて確認することも大切です。 ③英語 まず、躓かないで読める程度の単語力が必要です。それが備わっているならば、解き方に工夫をすると良いと思います。私は集中力がある間に長文を解きたかったので大問4、5から解き始めていました。また設問を解く時には根拠にした箇所に丸をつけ、復習をしやすくしていました。 これは私のやり方なので、合わないこともあると思いますが、知識だけではなく、このようなことも意識すると点数が安定しやすくなると思います! まだ時間はあるので色々試行錯誤してみてください。 暑くなってきましたが、体調に気をつけて頑張ってください!!応援しています📣
早稲田大学政治経済学部 macaron
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過去問
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現代文成績は伸びないまま自信無くした
現代文に波があることはよくある話です。 とくに模試に関しては出題者、採点者と合う合わないがどうしても出てきてしまいます。私もこのくらいの時期にセンター過去問を解いていて想定していた点数を40点ほど下回ってしまい愕然としたり、最後の国立模試で今まで一番良かった国語が急に足を引っ張ったりと、かなり現代文に振り回された覚えがあります。それでも本番ではセンター、私立、国立共に得意科目として安定してくれました。 まず、気持ちの持ち方としては国語が外れるのはままあることと思っておく。 次に勉強方法ですが、現代文の上げ方って難しいですよね…。私の経験からいうと、センター試験は選択肢の作り方に多少クセがあり、慎重にならないといけない反面、過去問を重ねる毎にコツをつかみ点数が上がっていった印象です。共通テストについては申し訳ないのですがよく分かってません…が、冷静に選択肢を減らして行けば解けない問題はないはずです。焦らなくても大丈夫です。 選択問題の練習方法として大切なのは、「何となく」を減らしていくことです。前半部分は正しいことを言っているけど後半部分は間違っている(あるいは問題文に書かれていない)ような選択肢が良くあります。こんなこと書かれていなかったと言える部分が少しでもあれば迷いなく切ってください。解いている間にそれが出来なかった問題は必ず解説を読んで納得してください。やはり場慣れは必要です。 記述や文法はきっと塾で色々と教わっているだろうし、ここまである程度解き方を確立されてきたでしょうから今からやり方を変えることはお勧めしません。 模試や過去問にあまり落ち込みすぎないこと、共通テストの対策は私大と別に進めること(たとえギリギリの追い込みになってしまっても伸びると思います)、私大は今まで通り取り組み、納得するまで問題と向き合うこと。 やるべきことを地道にやっていけば数字は自ずとついて来るものです。応援しています!!
京都大学総合人間学部 samasama
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現代文
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国語が突然出来なくなりました
私は元々国語が苦手な方だったので、参考になるかわかりませんが回答させていただきます。 まず、模試の国語についてですが、これはマークであろうが記述であろうがあまり気にする必要はありません。強いて言うなら復習をすることくらいです(自分はあまり模試の国語は復習してなかったですが😅)では、1番気にするべきところはどこかと言うと過去問の出来だと思います。実際の合否は早稲田大学文学部の試験で決まるわけですので、ここでへこまずにとにかく早稲田の過去問を解いて自信をつけるべきだと思います。過去問も1番出来なくなってしまったとありますが、早稲田国語の難易度は毎年変化するので、(実際例年簡単と言われていた早稲田商学部は2016の国語は法学部並みの難易度でした)毎年の平均点を見て、しっかり復習することが大切です。私の場合は模試の国語はあまり復習しなかったけど、過去問の問題はしっかり復習して理解するまで解説を読み込んだので、本番に活きたのだと思います。(国語の解説は赤本よりも青本を参考にするのがオススメ) 古文の点数がかなり落ちたようですが、古文は単語量よりも解釈力が大事だと思っています。英語と一緒で様々な文に触れて読める文のストックを増やしてください。 残りの短い時間は何をすればいいか、それは早稲田大学の国語の過去問を解くこと、これに尽きると思います。 質問者様は文学部志望とのことですが、早稲田を受験するなら他学部の過去問も5年ほど解くべきです。1番解いて欲しい学部は法学部です。この学部が1番早稲田の国語で難しく、かつ要約問題もあるため、1番国語力が上がると思います。 早稲田合格を勝ち取るのは1番様々な学部の過去問を何年も解き、過去問研究をしたものだと思っています。残り時間もわずかになりましたが、頑張ってください!応援してます!
早稲田大学商学部 よーへ
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古文・漢文
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過去問の出来の差について
こんにちは! 現代文は受験科目の中でやはり少し運が絡んでしまう科目であると思います!しかし、少しでも事故るような点数を取ることを防ぐ対策はあると思います!それは、とにかく早稲田の過去問を解いて慣れていくことです! 自分がどのように点数が取れるようになっていったかというととにかく早稲田の過去問を解いていったということです。早稲田の現代文には好きなテーマがあり(特にアイデンティティに関して)早稲田の色々な学部の問題を解くことで慣れていくことが非常に重要であると思います。 また、早稲田に受かりたいので有れば共通テストの点数や判定はあまり気にせず、とにかく早稲田の過去問を解けるようになることにフォーカスすることが大切であると思います!!! そして、早稲田の現代文の難易度ですがあくまで個人的な感想ですが(現代文の難易度で入りやすさではないです。) スポ科、国教→社学→商、人科→教育、文、文構→政経→法 参考にしてみてください!! 最後に自分が辿り着いた現代文の復習のやり方が以下のやり方です!是非参考にしてみてください! ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 自分は試行錯誤の上にこのやり方に辿り着きました!やはり現代文というのは非常にやり方が難しい科目ですが答えは必ず本文に根拠があるっていうのを忘れないでほしいです!ですので、そこを見つけるというのをメインに復習でやるのがいいと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
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過去問の点数が安定しません
こんにちは! 質問者さんの今の状況ですと6割は取れている状況なので基礎はできていると思います!あとはとにかくどう早稲田の問題を解いていく力を上げていくかが大切だと思います!! ここからは早慶の壁を破る上でおすすめの参考書を英語、国語、社会科目について紹介したいと思います!!過去問と一緒に自分が足りないなと思うところを補強するのがいいと思います! 英語 単語 速単上級orパス単準一級 解釈 ポレポレ 長文 ハイパートレーニング3→英語長文ポラリス3 このような参考書です!正直今の早慶上智の試験においては年々レベルが上がっているので2冊目の単語帳は必須であると思います! 速単上級とパス単準一級の好みで選ぶといいと思います! 続いて国語です!! 国語は具体的にこの参考書というのはないのですがとにかく早稲田の問題を解くことが非常に大切です!!早稲田の国語や自分が受ける学部以外の問題にもチャレンジしてみるといいと思います!! 続いて社会科目ですが自分の場合は日本史だったのですが日本史でも世界史でもまずはセンター過去問や共通テスト予想問題を最低5年分くらいは解いてほしいなと思います!この理由は基礎を確認するのにセンターや共通テストの問題はかなり最適でこれで8割を超えなければまだまだ基礎が足りず、早稲田の過去問に入っても点数が伸びていかないと思います! その上で8割(できれば9割)安定して取れるようになってきたらあとはとにかく早稲田の過去問を解きながら通史を復習していく形でいいと思います!早稲田の過去問は志望校だけでなく、その他の学部もできるだけ解くことをおすすめします!その理由は早稲田大学として好きな分野があり、そこの細かい知識を入れることにつながるからです! また、社会科目の過去問の復習方法ですが自分は用語集を使いながら間違えたところをノートにまとめつつ直しをしていました!また、復習の時にインプットの時にやっていた通史の参考書に戻るということが非常に大切だと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
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