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過去問 集中力

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10/1 9:21
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miina

高3 千葉県 早稲田大学志望

早稲田社学志望の現役生です。 最初の文法や会話問題で集中力が切れてしまって、長文が頭に入ってこなくなってしまいます。 長文3つ中の2つ目の半分とかまで行くと、気づいたらただ文字の羅列を追っているだけになっています。 どうすれば600字→600字→700字などの長文を一気に読み切れるでしょうか。抽象的ですみません。アドバイス宜しくお願いします。

回答

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
ただ単純にテスト90分で英語を解く体力が無いかもしれませんね 数をこなして慣れるのが一つの手です 社学は先に選択肢まで見ておくと良いですよ

早稲田大学商学部

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プロフィール

早稲田商現役合格 英国日 早稲田以外には明大政経経営の全学部、個別日程の合格があります 日本史に自信があります(河合塾早慶模試 偏差値70) 皆さんの受験勉強に少しでも貢献できたらと思います 出来るだけ詳しい回答をした方が良いと思うので、基本的に質問内容が具体的であるものに答えます

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

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コメント(1)

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miina
10/1 13:02
ご回答ありがとうございます。 一気に読み切れる集中力がつくことを信じて演習数を積もうと思います!

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途中で読めなくなる
英語長文、かなり慣れていないと読んでいくのに集中力を保つのはかなり難しいかと思います! 実際、早稲田の政治経済学部に合格した私も同じ悩みを抱えていましたが、原因を突き止め、二つの方向からアプローチしていくことでかなり改善しました! まず原因として、①そもそも集中力が続かない②英語を読むことに集中できない の2つが考えられます。 ①に関して、 こちらは普段から、少しずつトレーニングしていくしかありません。小さく時間がかかりにくい問題からで良いので、問題を時間を測って全力で解く、というところから始めていきましょう。そこから少しずつ問題数を増やしたり、また長文など時間がかかる問題にチャレンジしていき、「勉強だけを集中してする時間」を伸ばしていきましょう。この時、ダラダラ問題を解いていては全く意味がありません。必ず時間を測って、常に「より早く解ききること」を意識しましょう。過去問や問題集などを最初は小分けにして解いていって、それの分量をだんだん増やしていくという形でトレーニングしていくイメージです。 ②に関して、 特に英語長文で集中力が発揮しづらい時は原因として主に2つが考えられます。1つ目が、文章が長すぎるが故に今読んでいる段落にしっかりと集中できていないこと。2つ目が、内容がほとんど理解できない部分があって、そこで集中が切れてしまうことです。 それぞれに対し有効な方法があります。1つ目に対しては、段落ごとに区切って、大まかな要旨をメモしていくことです。これによって、「何が書いてあったか」ということを全て覚えるということから解放され、今読んでいる1段落に集中しやすくなります。メモに関しては、簡単なもので構いません。筆者の主張や書かれていたことに関して、キーワードや短い文章、タイトルなどの形でメモを取りましょう。 2点目の全く何を言っているのかがわからない部分が出てきた時については、一度その段落を軽く読み飛ばしてしまうというのも方法の一つです。わからなかった部分については、カッコで括って?マークなどを書いて後から戻って来れるようにしましょう。大抵1つの文章で筆者の言いたいメッセージは繰り返されるため、長い長文の場合は特に、後から何を言っていたのかがわかるという現象が起こりがちです。 以上の工夫で私は集中力がかなり発揮されるようになりました! なぜ集中が切れてしまうのか?その原因を深掘っていくことで、それに対する対策も見つかっていくと思います!何か質問等ありましたら遠慮なくどうぞ :)
早稲田大学政治経済学部 智(とも)
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英語
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集中力が続きません。
こんにちはー なるほどー...長い長文問題を解く際に集中力が途切れてしまう、ということですね。確かに試験時間中はずっと集中して一気に長文を片付け、高得点を取る、というのが理想かもしれません...が現実にそのような芸当をやってのける人は見たことないです😅 人間の集中力は15分が限界と言われておりますし、ゆっくり深呼吸して冷静になることでミスに気づけることもあると思います。 もし、長文の内容が難しすぎて頭がそれを受け入れるのを拒否するために集中力が続かないのなら解決策は2つあります。(僕もそういうことはよくあっていたので😅) まず一つ目、『こんなに難しい文章をスラスラ読める人はまずいない。きっとみんな苦しんでいるから焦る必要はない。』と自分に言い聞かせることです。スラスラ読めないことに不安を感じて余計に時間がかかるということがあると思いますがその症状はこの考え方でかなり軽減しました!是非試してくださいー! そして二つ目の方法として、少しずつ長い文章で慣らしていく、ということです。英語なら300語→500語 →700語のように。国語の場合でも同様にします。すると気が付いた時には長文に順応できているでしょう。 実は、人間の集中力は鍛えることができるんです!様々な試験を経験することで徐々に自分自身の集中力が伸びます。僕は集中力を伸ばすために高3の秋には毎週模試を受けました。(8週間連続で受けました笑)すると本当に集中力が持続するようになったんです。 集中力が続かないことに悩む人は少なくありません!是非集中力を上げて周りより有利になりましょう!!
東京大学教養学部理科一類 ryo110306
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英語
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早稲田の英語…
早稲田の英語は上智の10問型程ではないにせよ、仰る通りかなりのボリュームがありますよね。あれを90分で解きかつ合格点を取るのは至難の技です。 ただひとくちにそれを速読といっても、なにも英文全てをガッツリ読まなければいけないわけではありません。ここでは、私なりの速読のやり方と速読力を鍛える方法を書かせて頂ければと思います。 まず、これは現代文にも言えることですが、受験で使用されるような文章では随筆とかでない限り、基本的に具体部分と抽象部分に読み分ける事が出来ます。 当たり前ですが、抽象の部分の方が読み解きにくい訳ですから傍線がひかれたり問題にされる事が多いです。なので、まずは練習問題や過去問を解く際に具体の部分と抽象の部分の読み分けを意識してみましょう。そして具体の部分は問題に密接に関係している場合を除いて軽めに読み、抽象の部分は問題になったり回答の根拠の部分が書かれていることが多いので重めにシッカリ読んでみてください。 この読み分けを意識するだけでもかなり時間が節約できるので、省エネな速読が可能になります。 ただいくら読み分けが上手くなっても、そもそもの読むスピードがあまりに遅ければ話になりません。その為のトレーニングとしては、音読をオススメします。 読む英文としては、これまで練習で解いたもの、更に言えばその中でも復習までやり終わっている英文が1番良いですね。 音読する際には帰り読みは絶対にせずに左から右に読み進めていくこと、そしてなるだけ英文の内容を読みながらその場でイメージする事を意識してください。速読力をあげるトレーニングですが、ただ読み流すだけでは眼球のトレーニングにはなってもそして勉強には効果はありません。 以上が、私が早稲田の長文に対する速読のトレーニングとして行っていたことです。まだまだ本番までは時間があります、急ぐことはあっても焦らずに一歩ずつ進んでいきましょう。頑張ってくださいね!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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英語
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早稲田 社学の英語
今年の2月に社学を受けて受かった者です。単刀直入に言うと、あなたに足りないのは論理的読解、特に単語の推測能力ですね。ここを強化するべきです。 早稲田ともなると、どれだけ語彙を極めても知らない単語は続出します。それをどう対策するか?には二通りあります。まず、さっきも述べたように、論理的読解の参考書をやることです。単語推測も一緒に学べる登木実況中継がオススメです。単語推測については、速読英単語上級編の巻頭を読むだけでも役に立ちます。論理的読解を身につけて、速単上級に取り組むことにより、論理的に読む力、単語推測力、そしてそれらの処理スピードを上げることができますよ。 単語5000語をも覚え切る気力を生かして全力で取り組んでください。社学の英語は6割くらい取れればいいので。
早稲田大学社会科学部
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長文ができない…
慣れの部分もあるとは思いますが、1番の問題としたは多分まだ感覚で解いてしまっている部分が大きいんだと思います。 現代文も同じなのですが、得点に幅がある人の特徴として根拠を持った解答が出来ていないというのがあります。 ご自身の感覚や経験を基にしてなんとなく解き、当てはまるものが多い問題の時は高得点が取れます。しかし、自分のキャパ以上の問題になるとなんとなくで解いても感覚が合わないので当然得点は伸びません。 対策としては、どんな問題を解く時でも自習の際には根拠を持って解答することを意識してください。本文の〜行目に○○と書いてあるので最も近い3番が正解、といった感じです。また過去問を解く時も、なるだけ根拠の部分に線を引くだけでも良いので痕跡を残しておくと見直しの時もより力が付きます。 勉強は焦って適当になんとなくでやっても意味がありません、時間はあるので焦らず一歩ずつ行きましょう。 応援しています、頑張ってください!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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長文が読めない
こんにちは、現在早稲田大学商学部に通うものです。 自分も受験生のころ、上智の過去問を解き始めた時同じような壁に当たったのでお力になれれば、と思い回答させて下さい。 長文の論旨がわからなくなってしまうというのは、質問者さんの勉強方が特に間違っている、というわけではありません。早慶上智レベルの大学になると、単語や文法、構文力があっても太刀打ちできない壁に当たることがあります。これを克服するには論理的な文章の読み方を身に付ける必要があります。 具体的な方法を説明します。まず、英文を読む際、最初の段落(たまに2.3段落までいくこともある)がその文章の大枠を示すので、〜〜の話をしていくのだと注意しておきます。 次に、各段落を読み終えるごとに軽く頭の中でこの段落はこのようなことを説明していたのだと整理します。メモを取っておくのもありです。いわゆる段落読みですね。筆者は伝えたいことが変わるために段落を変えるので、段落一つ一つにそれぞれの意味があります。 それを繰り返しながら、読み続けることで論旨が変わってももう一度読み返すような時間のロスはうまれません。 また、論理的な文章の読み方をしても、日本語訳を読んでも、理解し難い時も出てくるでひょう。それは背景知識不足によるものです。 その話を理解する上である程度の知識がないと、真新し過ぎて情報量がパンクして内容が入ってこないのです。 それを克服するには、たくさん英文を解いて色々な世界を知るしかありません。 長々と説明しましたが、以上の2点がこれからの過去問を解く上で必要になることだと思います。たくさん問題を解いて実力を上げていってください!
早稲田大学商学部 まさのら
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英語
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長文が苦手
大学進学塾にて英語の指導をしている者です。まず記述模試の名前次第ではその偏差値はあまりあてにならないことを理解しておいてください。 長文が頭に入ってこない理由は、単に英文慣れしていない、国語力が追いついていない、単語の意味を思い出すのに時間がかかりすぎる等が挙げられます。 まずは答えの選択肢が掲示されているマーク系統の問題集の英語の長文問題から取り組んでみてください。 東大志望ということで、センターレベルの長文は安定して満点取れるようになる必要があります。 それが終わったら記述系に手をつけましょう。 ハイパートレーニング、やっておきたい300などは王道です。 1日1題は必ず取り組みましょう。 苦手意識を変えるにはそのペースでは間に合いません。
東京大学理科二類 ぱいんと
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英語
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早稲田の長文が読めない
こんにちは。まず勉強材料という面では、やっておきたい700だけでは不十分だと思われます。特に相談者さまの場合、一文を読むことはできていても全体感を掴めてないということは、もっと大局的に長文を読む手法を身につけるべきかと。そこでおすすめなのがパラグラフリーディングです。とはいえ、パラグラフリーディングと言っても実践するのは難しいですよね。私の場合、Z会さんが出してる『ディスコースマーカー英文読解』という参考書を使ってました。まだ11月なので、ギリギリ間に合うくらいの分量かと思われます。また演習の面では、過去問以外に、トフルゼミナールが出してる『早稲田の英語』を解くといいでしょう。早稲田の長文は学部問わず似てることがありますので、この問題集を使えば効率的に演習できると思います。 次に方法面ですが、以下の方法がおすすめです。 ・音読(解いた長文は、単語構文すべて把握した上で5回以上音読)→ コピーして1つのファイルにまとめ、週に一回くらい読んでおく ・単語を辞書で調べ、すべて単語帳にメモして暗記 といったことを試してみてはいかがいでしょうか。「解いて終わり」「解き直して終わり」が一番もったいないです。特に早稲田の過去問については、丸暗記するくらいに音読・復習しておくと良いです。問題を解く際の思考回路みたいなのがだんだんと醸成されるかと思います!
早稲田大学政治経済学部 ryuuu
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英語
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早稲田の英語長文
やはり慣れることしかないと思います。ちょうど同じ時期に、私も同じように早慶の長文に壁を感じで点数がなかなか伸びないことがありました。当時は、難しい英文解釈の本をやってみたりしましたが、今となっては結局あんま意味無かったなー、もっと長文に時間使っても良かったなー、って思います。 内容が掴めない、時間が足りないとのことですが、内容が掴めないのはまだ英語をすらすら読めないから、英文自体に注意力を多く使ってしまって、内容には注意力をうまく配分できていないだけだと思うので、数をこなしていけば改善できると思います。時間短縮に関しては、いくつかコツがあるのでそれを紹介します! ①具体例はほぼ読まない 長文問題で具体例を問題に絡ませて出題されることはあまりありませんし、具体例は抽象論と内容が同値なので読まなくても大体内容が予想できるので、読む必要性は低いです。さらに、万が一具体例に関する問題が出ても、具体例の文章には目立つ言葉がある(年代とか、国名とか)ので、すぐにその文章の場所を見つけることができます。 ②完璧に理解しようとしない 分からない英文に時間を費やしても、あまり利益が得られない時があるので、分からなければ飛ばすのも大切です。しかし、なるべく飛ばしてほしくない文章と、飛ばしても良い文章があります。 内容が並列、同値の文章は飛ばしても支障があまりないです。 例えば3つの英文があって、それらが大体同じ内容の言い換えだったり、さらに深く論じていく文章だとします。その場合、3つの英文のうちどれか1つがわかっていれば、残り2つの英文を飛ばしても、長文全体で見た時に内容理解に差は出にくいです。 対して、逆説的な文章(butやhoweverで繋がれたもの)はあまり飛ばさずに、意味が理解できるまで粘る必要があります。なぜなら、その文章で大きく内容の方向が変わる場合や、内容の結論、まとめが出る場合が多いからです。すなわち、逆説的な文章では内容の上書きが行われることが多いのです。なので逆に、ここを理解していれば、他の部分があまり理解できていなくても、なんとかなることが多いです。 最後に、単語が難しいとのことですが、これは仕方のない事だと思います。みんな同じ思いをしてると思うので、そこは割り切ることも大切です。 英語が得意科目であれば、夏を越したら応用とか実践的な勉強に入るべきなので、夏は単語文法、英文解釈を中心にちょくちょく長文の勉強をしていくべきだと思います。そして夏休みが終わったらがっつり長文を読んでいきましょう!長文の勉強法で僕がめちゃめちゃ効果を実感したのは音読です。私は一長文につき10~15回音読していました(数日に分けて)。長文の勉強は、数と質を意識してやれば必ず伸びます!
慶應義塾大学経済学部 しゅんや
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本番になると読めない
ご自分でおっしゃられている通り、早く読もうとするから頭の中に入ってこないんですよ。 英語の長文では 速読するスピードが音読するスピードを超えることはできません。 頭の処理能力を超えているからです。 ではどうすればいいのか? それは読む文章を短くすればいいんですよ。 英語の長文における常識として ワンパラ ワン主張がありますよね。 一段落中で筆者が言いたいことはただ一つってわけですよ。 つまりは段落には筆者の主張とそれを補強するための文がある。 なので筆者の主張を読み取ることを目標とされる入試の英語長文では補強文を読む必要はない。 どうやって筆者の主張を探すかというと 例えばbutの後に注目してみるだとか for exampleの後は具体例だから 補強だなとか 考えればいいんです。 それらを意識しながら読んでみてください 。 あと入試本番直前に英語の長文を音読するのも効果的なのでオススメです。
京都大学工学部 hiroki
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