英語の長文で正答率を上げるためには
クリップ(1) コメント(0)
11/14 16:21
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
りりりん
高3 埼玉県 法政大学人間環境学部(60)志望
英語のリーディングに関しての質問です。
英語の長文が全く読めず、問題集を探していたところ共通テスト対策(教学社)のもので良いものを見つけました。
私は一般入試で、共通テスト利用は本当に偏差値の低い大学でしか利用しないつもりでいるのですが、共通テスト対策の問題集(リーディング)をやる意味はありますか?
また、解いて役に立ちますか?
そしてリーディングは、どのような手順で解けばいいのかも教えいただきたいです!(設問を読んでから問題を見るなど)
特に内容一致問題ができません。
回答
パンジャ
慶應義塾大学経済学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
やる意味も役に立つことも無いとは言えませんが、得るものより失うものの方が多いかもしれません。法政大学が第1志望なのであれば、法政大学に合格するために必要な英語力を身につける必要があります。文法的な力が求められるなら文法演習を、精読の力が求められるなら構文解釈演習など、過去問演習等を通じて効率的に英語力を挙げていきたいところです。
ただしこの選択は本当に偏差値の低い大学をある意味諦めるようなものですから、その辺の覚悟は必要ですね。
パンジャ
慶應義塾大学経済学部
35
ファン
8.2
平均クリップ
4.7
平均評価
プロフィール
受験生の皆さんの助けに少しでもなれれば幸いです。 〜合格実績〜(英、数、日史、国) 慶應 【経済・商】 早稲田 【商】 上智 【TEAP方式4学部】 中央 【法】 明治 【商】
メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。
メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
コメント(0)
コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。