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勉強と睡眠時間

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さら

高2 東京都 東京医科歯科大学医学部(63)志望

今、高二です。自分のやりたい勉強量と限られている時間の関係で、いつも寝る時間が2時頃で、起きるのが7時近くになります。自分的には、この睡眠時間でも疲労が溜まる感覚は無いし大丈夫だと思っていたのですが、実際のところどうなのでしょうか、受験までこの生活を続けていいと思いますか?

回答

ぐーたま

慶應義塾大学経済学部

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いつも勉強お疲れ様です。 結論から書くと、今の睡眠時間や生活リズムで体調が良ければ、集中力が変に落ちたりしていなければ、それで良いと考えます。 私の場合、最後の最後まで成績が伸びず、受験が近づくにつれ睡眠時間が減ってしまったという、反比例的な絶対に真似してほしくない状況になってしまいました。 例えばリップグリップ岩永さんという方は、受験期の睡眠時間3時間を一年以上続けていて、それでも平気だったと仰っていて、結局のところ個人による部分は大きいです。自分がその睡眠時間で体調を崩していないようでしたらその睡眠時間を毎日維持して、自分の生活リズムを均一にすることが大事だと思います。関数で考えると、y=6などの変数によらない一定の睡眠時間がとても大切です。 また、受験が近くなってくると緊張したり、もっと問題を解かなければという強迫観念が出てきたりするかもしれませんが、高二の段階から勉強量を多くこなしていれば必ず自分の行きたいところに行けるはずなので、怖くなったら一度過去の自分の努力を信用してあげてくださいね。

ぐーたま

慶應義塾大学経済学部

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受験生にとって最適な睡眠時間とは
まず、質問に対して答えを簡潔に言うと、眠気と疲れがしっかり取れる分だけ睡眠時間を取ることが推奨されます! 人によって個人差はありますが、最低でも6〜7時間ぐらいの睡眠時間はとったほうが良いかと思います。 受験において適切な生活リズムをつくることは、合格を勝ち取る上でとても大切な要素の一つです! 眠気を感じながら長時間勉強をするくらいなら、頭がスッキリした状態で短時間勉強した方が、効率がいいと言っても過言ではないでしょう! ...と言っても、生活リズムをきちんと整えることは簡単そうに見えて案外難しいものですよね😞 不安になってついつい夜更かしをしてしまったり、はたまた朝起きられなかったり、色々な理由はあると思います そこで、自分に合った生活リズムをつくるために必要なことをいくつかの段階に分けて私なりに紹介したいと思います✨ ステップ① 自分に必要な睡眠時間を把握しよう! 人によって、疲れを取るために必要な睡眠時間は異なります。 長く勉強をしたいからといって、睡眠時間を削ってしまうことは、学習内容を脳に定着させることの妨げになってしまったり、翌日の学習に悪影響をきたしてしまう可能性があります。 大学受験は長期戦ですから、毎日の睡眠の積み重ねが後に積み重なります。 そこでまず、自分に合った睡眠時間を見つけましょう! ステップ②朝型?夜型?について 人によって、勉強に集中しやすい時間帯があると思います。 ここで私の失敗談を踏まえて説明していこうしようと思います。 高3春 私「家に帰ったらすぐに寝むたくなっちゃうし、早く寝て早く起きてから勉強しようかな!朝方が良いって話も聞くからね!」 計画 就寝20時〜起床3時  計7時間 「(朝すごい集中できる!!このままいくぞ!)」 ↓ ↓1週間後 ↓ 『計画破綻』 ご覧の通り、一切長続きすることなく私の「超早起き大作戦」は幕を閉じました。 極端に生活リズムを変えてしまったことや、私は他の人の睡眠を参考にしたということが、うまく行かなかった原因ですね... こんな失敗をしないために気をつけてほしいことは次の2つ! ・他の人の真似をしない →人によって合う合わないは千差万別ですからね‼️ ・大幅に生活リズムを変えない →心機一転、という気持ちも十分わかりますが、私の失敗談のようにならないようにして欲しい気持ちでいっぱいです。 ステップ③ 就寝・起床時刻の固定化 これが、単純に見えて睡眠を取る上でとっても大切なことなんです。受験において健康な身体を維持することは必須事項ですが、この固定化はそれに直結します。 やり残したことがあるから、と言って就寝時刻を遅らせてしまうことなどは極力控えるようにしましょう! 以上、睡眠時間に関する説明でしたが、少しでもお役に立てれば嬉しいです☺️ 効率の高い睡眠を習慣にして、合格を掴み取りましょうね!応援しています📣
九州大学工学部 nano_ges
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時間の使い方
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睡眠時間⏰
こんばんは!!現在東北大学に通っている者です。自分自身の受験期のスケジュールや睡眠時間に関してお伝えさせていただきます。必要な睡眠時間には個人差があるので、参考までに見ていただけると嬉しく思います。  まず、部活を引退するまで(僕の場合は㋆まで)は、約五時間ほど睡眠をとっておりました。だいたい1時半くらいまで勉強して、6時半に起きる感じでした。(通学に片道1時間ぐらいかかっていたのでそれがなければもっと寝ていたと思います笑)  学校にも5時間以上は寝るべきだといわれていたので、何とか5時間は確保していまいた。ですが、部活もしつつだったので、授業中に寝てしまうこともありました。下にも記載しますが、三年の後期で勉強時間も成績も伸ばせるので、勉強のために睡眠を削るべきではないと自分は感じています。大事なのは効率ですからね。 勉強するために睡眠時間を減らすのは100歩譲って、スマホ等を触る時間は睡眠に回しましょう。    次に部活が終わってからです。時間が増えたこともあり、睡眠時間を増やしました。だいたい12時半には寝るようにして6時間は寝ていました。 さらに1月以降は体調が最優先だとおもって、より早寝するようになりました。当たり前かもしれませんが、睡眠時間を増やせば勉強中の効率も上がりますし、自習室や授業で寝てしまうなんてこともなくなります。  ということで、受験期における睡眠には様々な意見が存在していて混乱すると思いますが、個人的な意見としては、睡眠時間を過度に削るのではなく、「勉強しないといけないのに」と少し不安になるくらいたくさん睡眠をとってよいと思います。寝すぎはだめですけどね。具体的に6時間は寝るべきだと思います。  ちなみに僕の高校は偏差値が70の高校だったのですが、まわりにはたくさんのタイプがいました。毎日3時間しかねていない友達がいましたが、自習室でよくねていましたし、結局たくさん寝ている人のほうが成績がよかったです。(体感ですと相関係数0.8くらいですかね)  最後に。  勉強しなければいけないと不安になって睡眠時間が減りがちな気持ちはめちゃくちゃわかります!多少の我慢が必要な時もあるかもしれません。現に僕もモンスターやコーヒーに頼る日も多かったです。でも、体を壊すと本末転倒なので自分の体と相談しながら、適度に睡眠をとって無理しすぎずに頑張ってください!!応援しています!!ちなみに大学に無事合格できれば好きなだけ寝られる日々が待っていますよ(笑)
東北大学工学部 ゆま
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時間の使い方
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受験生にとって最適な睡眠時間とは
睡眠時間は人によるところが大きいですよね。 ただ、注意したいのは日中のパフォーマンスを最大化できるように睡眠を設定することです。 僕は受験生の頃は8時間睡眠をとっていました。7時間ベッドで寝るのと、お昼ご飯の後の30分の昼寝と、夜ご飯の後の昼寝30分で合わせて8時間です。 夜型か朝型かによって就寝時間は各自調整するべきなのですが、大事なことは勉強時間を減らさないことです。極論、勉強時間が確保できるなら12時に起きたって大丈夫です。 日中眠くなると勉強のパフォーマンスが下がってしまうので適宜昼寝を挟むと眠気も飛んで快適に勉強できると思います。(1時間とかの昼寝はまずいとどこかで聞いたことがあります。) 一週間単位で色々な睡眠サイクルを試して自分に合った睡眠サイクルをまわしていってみてはどうでしょうか。 眠たいけど、頑張って勉強しているあなたを応援してます。睡眠不足にならないように、眠り過ぎにならないように自分と相談しながら頑張りましょうね。
京都大学総合人間学部 シュウセイ
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時間の使い方
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睡眠時間について
東京大学に所属している者です。 適切な睡眠時間は人それぞれなので、一概に「〇時に寝て〇時に起きましょう」とは言えませんが、個人的には以下の3つの条件のどちらにも当てはまらないようにすることをおすすめします。 ①朝7時までに起きられない ②午前中に寝ることが習慣になる ③日中常に眠く勉強に集中できない ①と②に当てはまらない方がいい理由は、ほぼ全ての受験本番は朝始まることです。朝の9時から12時に頭がフル回転できていない状態が習慣になってしまうと、本番に悪影響が出る可能性があるので避けるべきだと言えます。特に夜更かしは余程のことがない限り厳禁です。 ③に当てはまらない方がいい理由は言うまでもないとは思いますが、意外と陥りやすいので危険です。なお、20分程度の昼寝は勉強の効率を高める効果があるのでおすすめです。 ちなみに自分はロングスリーパー気味で最低でも7時間寝ないと勉強に支障をきたすタイプだったので、基本的には23時就寝6時起床昼寝20分という生活でした。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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時間の使い方
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睡眠時間について
結論から申し上げると、睡眠時間は多くとっても問題ないと思います。 僕は必ず昼寝を挟みたくなる性質で、高一、高二の頃は部活から帰ってきたらだらだらと昼寝をしてしまう生活を送っていました。その癖は受験生になっても治らず、夏ぐらいまでは塾でも昼過ぎに必ず昼寝をしてしまいました。今振り返ると、その頃の睡眠時間は6時間弱でかなり少なかった覚えがあります。昼寝をしたあとも、何となく勉強に身が入らない体感がありました。 秋以降、自分なりに色々模索しました。5時おきにしてみたり、逆に遅く寝てみたりと色々試しましたが、結局時間に縛られず、寝たいままに夜睡眠を取り、日中のパフォーマンスを上げることが最適だと感じました。それから、毎日8時間以上睡眠し、日中眠くなることも無く集中して勉強することが出来ました。今思えば規則正しい生活、十分な睡眠が合格に繋がったと考えています。 確かに、受験シーズンは周りもたくさん勉強していて、自分のペースを崩されるかもしれません。僕も実際、友達の中には夜中まで起きて勉強する子がいて、あんなに努力しないといけないのかと焦る気持ちもありました。ですが、睡眠を削って勉強したその子は、思ったよりも成績を上げれずに思うような受験にならなかったです。逆に規則正しい生活を送った僕や僕の友人は、効率よく成績をアップさせていました。もちろんある程度の勉強量は必要ですが、大事なのは生産性です。自分にあった生活スタイルを守り続けて勉強してください!応援してます!
慶應義塾大学経済学部 sota
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時間の使い方
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夏休み明けの学習時間
結論から言うとその勉強時間で大丈夫です。合格者の勉強時間以上には間違いなくなっています。 これ以上勉強時間を確保しようとすると、質問者さんの言う通り、睡眠時間を削らなくてはいけません。ただ受験勉強において、睡眠時間を削るのは非常に良くありません。 というのは、睡眠時間を削ったところで、次の日眠くて勉強に集中できないなどトータルで見ると効率が悪いです。今後はその勉強時間を維持しつつ、効率を上げるにはどうすればいいかということを考えて勉強していくのがいいと思います。 自分もそうだったので、勉強時間を増やさないといけないという気持ちがすごくわかりますが、効率が悪くなってしまっては本末転倒です。質問者さんはもうすでに時間に関しては問題ないので、この勉強時間を維持して、効率を上げれば、間違いなく点数は上がってくると思います。辛い時期ですが、最後まで諦めず頑張ってください!
早稲田大学創造理工学部 ryuhei0601
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時間の使い方
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高校3年生睡眠時間
こんにちは! まず、睡眠はとにかく個人差があるので自分にベストな形を見つけるのがベストだと思います!その上で自分がどのように睡眠をマネジメントしていたかを書くので参考になればと思います! 睡眠について自分は夜12時に寝て朝7時ごろに起きてました。(もちろん日によって少し違いました。) ただこれでは睡眠時間が自分の場合は足りなかったので学校の授業中や休み時間、塾などで少し寝るようにしていました。昼寝をするとスッキリするので短い時間でもすると効果的だと思います! 以下では自分の具体的なスケジュールを紹介するので睡眠時間も含めて参考になればと思います!とにかく肝に銘じてほしいのは自分にあった勉強のリズムを見つけることです!! ⭐️1日のスケジュール まず勉強時間としては自分は休みの日はだいたい1日12〜13時間、できればそれ以上を目指してやっていきましょう!ただ、睡眠時間はきっちり確保して体調を崩さずに無理しないことも大切であると思います! また、自分がやっていた休みの1日の勉強は以下のようでした! 7:30 起床 朝食などを済ませる 終わり次第英単語や英熟語の暗記や速読英単語の文章を読んだり音読したりする。 10:00〜12:00 英語長文を解いて直しなど 12:00〜13:00 昼食 食べている間は前日に問題集をやって間違えた日本史の用語を確認する。 13:00〜17:00 国語の現代文、古文の問題を解く。直しまで丁寧に。 17:00〜21:00 日本史の問題集を解いたり、日本史の用語の復習 21:00〜22:30 夕食、入浴、休憩 2230〜0時ごろまで 古文単語とその日に間違えたとこの英単語などの暗記や日本史の用語の暗記などをして就寝 こんな感じだったと思います!もちろん途中途中短い休憩を挟んだりしてますがだいたいこういう形で進めてました。なぜこのように進めていたかと言うと私立の本番の試験がだいたい 英語→国語→選択科目(日本史、世界史、数学など) みたいな順番で進むからです!(少なくとも早稲田はこんな順番でした!)だからこそまず朝に長文をやってご飯を食べた後に国語の問題を解くといてそこから社会科目をやるという順番を徹底していました!! また、朝起きた後と夜寝る前には暗記物をやると脳に残りやすくなるのでそれも意識してやっていました! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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時間の使い方
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早稲田志望ロングスリーパーとの向き合い方
結論から言うと、「たくさん寝てしまうこと」自体は全く問題ではありません。受験勉強で大事なのは、「どれだけ長く勉強したか」ではなくて、「必要な知識を身につけられたか」です。試験当日に合格点を取れるだけの知識があれば、誰だって合格します。 だから、「こんなに寝ていたら勉強時間が足りない」とか不安に思う必要はありません。むしろ、よく眠れているというのは、集中力を維持し、安定したパフォーマンスを出すためには大きな武器です。ロングスリーパーであることを悲観的に捉える必要はまったくありません。大事なのは、「今日どれだけ新しい知識を吸収できたか」「昨日より何か一つでも成長したか」です。1時間しか勉強できなくても、その1時間で10個の単語を覚えて、その意味と使い方がきちんと頭に残っていれば、それは立派な成果です。 逆に、「寝る時間を削って勉強時間を増やす」ことはおすすめしません。睡眠不足が続けば集中力は落ちるし、体調を崩せば勉強どころではありません。特に受験直前に体調を崩してしまえば、それまでの努力が台無しになるリスクすらあります。自分の体質を理解して、無理なく安定して勉強できるスタイルを作ることが、実は一番効率的なのです。 ただし、「自分は1日のうちに長く勉強できないタイプだ」と自覚しているなら、高2の春の今からコツコツと基礎を積み上げておくことは非常に重要です。毎日少しずつ単語や熟語を覚える。1日1文でも、英文解釈のトレーニングを続ける。そういった小さな積み重ねが、1年後に大きな力になります。特に英単語や熟語、文法事項の暗記系は、早いうちに取り組めば受験期にかなり余裕が出ます。 実際、自分も集中力が続かないタイプで、6時間くらいが限界でしたが、高2の春くらいからコツコツやった結果早稲田に入れてもらえました。勉強時間が6時間を超えた日は20日もないとおもいます。 睡眠をしっかり取ることを前提に、自分にできることを、無理なく、でも確実にこなしていく。その姿勢が一番強いです。焦る必要はありません。毎日少しずつでも、前に進んでいれば大丈夫です。今から積み上げていけば、十分間に合います。 応援してます。ぜひ頑張ってください
早稲田大学社会科学部 ヨコハバ
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不安
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受験生の睡眠時間
初めまして。 東北大学理学部のゆーすけです。 7時間睡眠、いいと思いますよ。 僕は10時半に寝て朝5時に起きていました。 僕も睡眠時間を多く取らないといけないタイプで、受験生のときはみんなが塾とかで勉強している時間自分だけ寝てていいのかななんて思ったりもしました。 でも、周りは周り、自分は自分です。 睡眠時間を削って勉強しても、いいことはありません。 周りには睡眠時間を削ってまで勉強していることを自慢する人もいるかもしれませんが、その人授業中寝てませんか?なら結局いい睡眠はできていません。 自分が寝ている時にみんなは勉強しているなら、みんなが起きている時間、もっと言えばうとうとしている時間に勉強しませんか? うとうとしている人を横目に見ながらする勉強は結構はかどります笑 睡眠時間の長さは個性です。 生まれ持ってのものだから変えることはかなり難しいです。 でも、勉強方法は変えられます。 変えられないものを変えようと努力するより、まずは変えられるものを変える努力をしてみましょう。 また、MARCH志望だったら、早慶を目標に勉強してみるのもおすすめです。志望校は変えられるものなので、変えるのは自由です。目標高くやってみましょう。 僕は6時間半睡眠でも東北大、早稲田受かってます。 結局睡眠時間は関係ないと思っています。 変えられるもの、変えられないものの区別を見極めてから変えてみてください。 あなたの努力が結果として返ってきますように。 応援してます!
東北大学理学部 ゆーすけ
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時間の使い方
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睡眠時間について
 こんにちは、tonaです。勉強と部活の両立はとても大変だと思いますが、勉強も部活もやりきったと思えるように頑張ってください。  さて、今回のご質問が睡眠時間を増やすべきかということですが、結論は伸ばさなくていいです。疲れがたまっていると感じることなく、勉強とそれ以外のやるべきことをきちんとこなせている実感があればそのままのペースでいきましょう。学校の勉強・自分の勉強ともに集中できている今のやり方がおそらくベストです。よくレム睡眠だとか、7時間が1番健康にいいだとか、言われたりしますが、そんなの統計でしかないです。短い睡眠で負担なく受験生活を乗り切れるのであれば、それは大きなアドバンテージです。  また、寝る時間・起きる時間についてもとても良いと思います。  アドバイスとして、どこかの高校が休みの日で、受験本番の時間割を意識しつつ、勉強すると良いと思います。これを試しておくと、本番で脳がきちんと動くか、というのを日々の勉強から知ることができるからです。私は直前期はずっと第一志望の本番の時間割を意識して勉強していました。  もうひとつアドバイスで、勉強時間や部活の時間とそれ以外の時間で頭を切り替えて全力でやることを意識してみてください。やることにメリハリをつける、ということです。勉強と部活は特にメリハリをつけやすいと思います。このメリハリをつける感覚があると、勉強一本にした時も科目ごとに負荷のかけ方を変えたりして、効率よく勉強できると思います。ずっと全力も良いですが、軽めの勉強や休憩をいれて、集中力をできるだけ維持する、というイメージです。  話をうまくまとめきれていませんが、ご質問の回答にはなったかと思います。この回答があいきさんの今後の勉強の一助となれば幸いです。回答の感想や他の質問などありましたらぜひコメントにお書きください。勉強と部活の両立は大変ですが、まずは引退まで頑張ってください。そして、そのままの勢いで第一志望校に合格されることを心より祈っております。ここまで読んでいただきありがとうございました。
慶應義塾大学法学部 tona
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