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いい問題集

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3/30 14:54
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ひょん

高1 埼玉県 青山学院大学志望

前回は質問に答えてもらえなかったので どうかお願いしますーーー 高1からつかえるやつでお願いします 英語の単語帳 システムなんちゃらor東進の高速基礎マスター? どっちがいいんでしょうか、まったく分かりません 数学の問題集 これについてはほんとまったくわからないです、 青チャートは学校で配られました。 数学は多分苦手の方に入ります。基礎を固めるのに いいやつをお願いします

回答

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ざきしま1005

東京大学理科一類

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英語の単語帳 僕はシステム英単語を使っていました。高速基礎マスターは使ったことがありませんが、システム英単語でいいと思います。 数学の問題集 青チャートの基本例題を解き進めるとよいです。
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ざきしま1005

東京大学理科一類

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青チャートと標準問題精講
はじめまして!理系ですがどちらも使ったことがあるので回答させていただきます。 私は標準問題精講の方をおすすめします。やはり解説が理解しやすいことが一番です。問題も多すぎないので何周もすることを考えてもいいですね。逆に覚えるくらい解いてしまっても新しい問題がないので、少し問題設定が変わった時に解けなくなってしまう恐れもありますが… 青チャートは問題がたくさんあって、問題のレベルもなかなか高いので1周するのに時間がかかります。文系ということで数学に多くの時間を割くことは難しいでしょうし、解説でも分かりづらいことが多いです。 やりきっていないのに色々な参考書に手を出すのは確かに良くないかもしれません。ですが時間も限られているので精講に今すぐ変えることをおすすめします。精講では例題を見てさらっと解ける問題であれば、それは演習もやらずに飛ばせばいいと思います。まだ高2ですから、問題集を変えるなら今です。
慶應義塾大学理工学部 sk__8
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数学のルート
こんにちは! 僕なりの意見を述べていきます! 今まだ高校2年生で受験を意識しているのはとてもいい事です! 今からやれば確実に差がつけられます! 頑張りましょう! 結論 青チャートはやった方がいいです! そして、重要問題集よりも新数学スタンダード演習の方がオススメです!この参考書には難関大で必要な物全てが詰まってます!この参考書は量が多く難しい問題も多々ありますが、この本の解き方や考え方を吸収すれば河合模試で偏差値70は硬いです!この問題集ができれば、名古屋大の数学は難しい大問以外は解けます! 標準問題集は少しやりましたが、新数学スタンダード演習をやった後だったので学ぶことは少なかった気がします、、、 重要問題集は友人から借りて少し触りましたが、c問題は難しすぎて不要、ab問題なら新数学スタンダード演習でいいと思いました! この解答がいいなぁと思ったらファンになっていただけると幸いです 高評価もよろしくお願いします!
京都大学医学部 あきら
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単語帳と勉強法について
こんにちは、あたまさはらです。早速質問に答えていきます。文がぐちゃぐちゃになってるかもだけど、そこは許してください。 ①それでもいいと思うけど、鉄壁がいいと思います。 自分は、学校で配布された単語帳と鉄壁を併用していました。鉄壁はまじでオススメです。これを完璧にすると、結構長文読めるようになります。 ②数学と英語はそれでいいでしょう。自信を持って続けてください。 東進のアドバイスは、本当に必要な講座だけ取ってください。面談でめちゃくちゃ多く勧められるけど、しっかり断ってください。受講をやみくもに進めるのが勉強ではありません。しっかりと復習する時間と自分で問題演習する時間をとってください。 まだまだ先のことかとは思いますが、3年になった時に、単元ジャンル別演習というものを勧められますが、絶対に断ってください。これは、普通に参考書で勉強した方が伸びます。とにかく、早く受講で基礎を固めたら 市販の問題集で問題演習しまくってください。問題演習でめちゃくちゃ伸びます。過去問演習講座の共通テストと、2次私大はとてもおすすめなので必ず取るようにしてください。 ③質問者さんは理系なので国語はそんなに焦る必要はないですよ。3年の夏以降からでも十分間に合います。 強いていえば、古文単語と文法をやっておくと、強いですけど、それよりは理系科目を極めてください。 自分が使ってよかったのは、マドンナ古文と、マドンナ古文単語帳です。
東北大学工学部 あたまさはら
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赤チャートを使い続けるべきか
赤チャートは難しいですよね(^^; 私自身は青チャートを使っていましたが、先輩が同じことを言っていました。 阪大の外国語学部であれば、赤チャートである必要はないと思います。 青チャートを使っても良いですし、そもそもチャートは問題数が多すぎて1周に時間がかかるのでもっと薄い問題集を使っても良いと思います。 チャートは分厚いだけあって、数学の辞書だと言われています。 私も他の問題集をやっていて、解き方がわからなければチャートに戻る(時には周辺の練習問題を解く)というように使っていました。 赤チャートであっても辞書的な使い方をする、 または例題だけ解いていくという風にすれば効果は上がるかと思います。
大阪大学人間科学部 りんご
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数学の問題集
数学が余り得意ではない人という前提で話します。 *数1a2b ・青チャート 例題だけでいいので解けるようにする。この時注意してほしいのは、よく「完璧にしてから…」というフレーズを見かけると思うのですが、余りこの言葉に踊らされないでください。完璧なんて時間がかかりすぎて現実的に厳しいです(数学がめちゃくちゃ得意とかならできるでしょうけど)。ですので、ある程度解けるなとおもったら1対1に移行しましょう。 ・1対1 とりあえず解いてみましょう。そしてある程度時間をかけても解けそうもなければ解答を見て熟読しましょう。そして頭の中で整理して、何も見ずに解答を書いてみましょう。それの繰り返しです。「この分野はあまり理解できてないな」と思えば青チャートに戻ってそこを復習しましょう。 ・ハイレベル精選問題集1a2b この問題集は難しいですが、余裕があれば自分がモノにできそうな問題だけでもやっておくとアドバンテージになるかもしれません。ちなみに私は数学は苦手でしたが、この問題集のおかげで本番の阪大の数学で助かった問題がありました。 *数3 青チャートの例題をやり込めば十分だと思います。特に微積の分野は基礎的な解法などをしっかりと覚えましょう。結局は本番でもそういう問題が解けるか解けないかで合格か否かが決まります。難しい問題を解ければその分アドバンテージになりますが、合格するにはみんなが取れる問題を落とさなければいいので基礎を大事にしましょう。 最後に言っておきたいのですが、上に挙げたような問題集を本番までにモノにできればいいのです。ですので、周りよりも自分は遅れてるだの、模試の結果が悪いだの気にしなくていいです。ですので本番までにモノにしてやるぞ!という気持ちで何度も何度も問題集を繰り返しましょう。あと先ほども言いましたがみんなが取れる問題を取れば合格点にたどり着けます。これだけは覚えておきましょう。
大阪大学基礎工学部 てっつん
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結局どの参考書が一番いい?
はじめまして。 数学の参考書には大きく分けて二つの種類があります。 一つ目は網羅系参考書であらゆる問題形式を網羅的に載せている参考書です。(チャート、focus goldなど) このタイプの参考書は基本的に数学の解き方を学ぶために作られています。そのため少し考えて分からなければすぐに解答を見て問題とそれに対応した解き方を覚えるようにしましょう。目安としては五分です。最終的には全ての問題を見た瞬間解法が思い浮かぶレベルになれれば理想的です。 二つ目は実践系参考書で、様々な問題の中から頻出問題など選りすぐりの問題を載せている参考書です。(一対一対応、やさしい理系数学など) このタイプの問題は網羅系参考書を終えて実際に身についたかどうか確かめるためのものです。網羅系参考書で身につけた解法を駆使して問題を解きましょう。従ってすぐには答えを見ず、自力で解くことを目指しましょう。 それではどの参考書を選べば良いのかと言うことですが、それは自分の目指すレベルと今現在のレベルと要相談だということでしょう。大阪市立大の理系ということですので、網羅系参考書では青チャート(focus gold)、実戦系参考書では一対一対応がおすすめです。もちろん少しレベルが足りてないと思うのでしたら、黄チャートから始めても全く問題ありません。なによりも大切な事はその一冊を完璧にする事です。 頑張ってください!
北海道大学農学部 piptoshi
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理系数学
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青チャートに繋げる参考書
どうもこんにちは 僕が高校生の頃は、教科書→4step→青チャートの順番でやっていました。(僕の学校では授業で先生が4stepという問題集を扱っていたので。他のものを授業で使っているのであればそれでも構いません) 授業で扱う問題こそが基礎問題なのでこれを利用しない手はないでしょう。基礎を固めて青チャートをするのが良い、と思っているかもしれませんが青チャートの簡単な問題をするだけで基礎を固めることもできるので、人によってはわざわざ自分で基礎的な問題を買ってやる必要はないと思います。ただしせっかくなので学校併用の参考書は利用しておきましょう! 1対1対応を青チャートの前にすると良いなどを言う人も一部いますが僕はそうは感じません。青チャートと1対1対応はほぼ同じレベルですので。そして青チャートの問題はよく練られていて問題数も相応にあると思うので青チャートで良いと思います。(1対1対応ももちろん優れた参考書だと思っています(汗)) 【使い方について】 授業で教科書の解説が終わったら先生は授業で問題演習に入ります。その授業をしっかり聞けとまでは言いませんが、満遍なくその問題集の特定の範囲を自分で解くことが大事です。予襲復讐をきっちり。範囲が終わるたびに青チャートを解きます。できれば授業でその範囲を終えてすぐの記憶がしっかり残っている時が良いでしょう。 青チャートは、初めてやると難しく思えるものです。しかし入試数学に出る定番問題というのは網羅しているように感じます。青チャートの1周目は解答を読み込むのがメインになるかもしれませんがそういうものです。そこでしっかりと定番に対する対応を身につけて、2回目、3回目で解けるようになればいいのです! 青チャートは良い問題が揃っているので何回もやることで実力がどんどんつきますよ。 青チャートをマスターしたと思ったら基本的な入試にはほぼ対応できるでしょう。さらに実力を伸ばしたい場合は、「やさしい理系数学」(通称やさ理と呼ばれる全くやさしくない問題集)や「ハイレベル理系数学」(通称ハイ理と呼ばれます。やさ理の上位互換。これをマスターすれば東大の中でも上位1パーセントくらいになれます。)、自分の志望校の過去問などをやりましょう!
東京大学教養学部理科一類 ryo110306
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理系数学
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次に使う参考書、問題集
同志社大学にも合格したので回答させていただきます。  システム英単語は賛成です。単語帳は決めた一冊を極めるのが基本だと思います。少し気になったのはシステム英単語のbasicであるところです。システム英単語basicの単語の番号1〜300は基礎単語であり、300以降はシステム英単語の通常版にも載っています。もし基礎単語を覚え切れているのであれば普通のシステム英単語で良いと思います。  英文法は良いと思います。基礎からやるべきです。SVOCや品詞の単元を確実に理解しておくことが大事です。  全体的に基礎からやろうという感じでいいと思うので、これらを繰り返しやっていると力もついてくると思います。参考書や問題集はあれこれと手を出すと手が回らず失敗するので気をつけてください。繰り返しが大事です!頑張ってください!
京都大学工学部
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不安
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国立文系志望の数学の勉強の仕方
初めまして。rockyyyと申します。 青チャートで基礎を固めるという勉強法はとてもいいと思います!青チャートをとりあえず基礎問題から一周して、応用問題に取り組むと良いと思います。そして、自分に基礎問題を解くような力はついたなと感じる事ができたら、次の参考書に取り組むと良いと思います。 ただ、まだせあさんは高校一年生なので、そこまで急ぐ必要はないと思います。とりあえず自分が習った範囲の基礎固めを継続的に青チャートでしていくといったことをしていけばいいです。そこで余裕があれば応用問題も解いていくといったことをしていけば 大丈夫だと思います。学校で習った範囲を日々完璧にしていけば、後々の高校三年生の時にすごく楽になります。なので日々の授業の復習を大事にしましょう!そこで余裕があれば、次の分野の予習などに取り組むと良いと思います。 また、数学に対して苦手意識を持っているとのことなので、僕のおすすめの勉強法を記しておきます。数学を学ぶ手順としては次のようにすると良いと思います。 ①問題を解くための基礎事項を教科書を見て学んでおく。 ②その分野の基礎問題を解いてみて、解答をまるつけする。 ③間違えた問題の解説をよく読んで完璧に理解する。理解できないところがあったら先生に聞いたりして必ず理解するようにする。 ④これを一通り終えたら応用問題にいく このような感じです。特に③で解説を見る時に当たって意識して欲しいことは、解説ではなぜこのような操作をしているのかということを考えることです。つまり式変形の仕方などで「なぜこのような操作をしているのか」「これをしてなんの得があるのか」と言うことを考えましょう。これが数学を学習するにあたって一番大事なことなので、実践してみてください!そして自分がそれを考えて理解した時、その理解した内容を自分の言葉でノートに書いておくと良いと思います。あとでそのノートを見返したりするとより理解が深まります。 数学の勉強法については以上になります。次に僕が次の参考書としてお勧めを挙げます。 僕が提案するのは、 河合塾の文系の数学 重要事項完全習得編 駿台の国公立標準問題集CanPass などです。特に河合の方は解説が丁寧なことで有名なので、一度やってみると良いと思います。しかしこれらに手を出すのはまだ早いです。しっかり青チャートや学校の授業で基礎を固めてから取り組むと良いと思います。 最後に模試で確実に基礎問題を解けるようになるためにはと言うことですが、僕は他の模試の問題や実践的な問題(青チャートの応用でも良さそうな気はする)をあらかじめ解いておいて、模試の問題に慣れておくことがいいと思います。そうすると模試で取れる問題と取れない問題の区別もついてくると思うのでやってみてください。 以上になります。よければ参考にしてください!応援しています!!
大阪大学工学部 rockyyy
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文系数学
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青チャートの使い始め、使い方について
青チャートは、基礎から応用(レベル1~4)まで全て載っています。おそらく、今塾で基礎を固めたのであれば、レベル1,2は普通に解けると思います。そして高一ならは3までやっておけば、問題ないと思いますし、もし余裕があって4ができれば、文系の中ではかなり数学に強くなれるはずです。ただ、少し量が多いので、そこは覚悟しといた方がいいですね!まあ、明らかにすぐに解けるような問題はとばしてしまうのもアリだと思います。解ける問題を解くのは、作業であって、勉強ではないので。ですが、高一で基礎を入れたばかりなら、あえて確認作業をするのも時間が許す限りは、やるべきかもしれません! 青チャートはとにかく、よくでる問題、よく使う問題の解法を頭に叩き込むものという認識です。だから今やるにはちょうどいいと思います。そして、高二や高三で、その知識を使って、もっと難しい問題を解く、というイメージかと! 参考になると嬉しいです!
東京大学文科三類 あおい
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文系数学
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