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模試の捉え方

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4/6 15:54
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かーぜっと

高卒 大阪府 早稲田大学政治経済学部(70)志望

6月に模試を受ける浪人です。 偏差値よりも点数を見てどのくらい出来ているか判断するほうが良いですか? たとえA判定が出ても気にしないほうがいいですよね?

回答

小野D

早稲田大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
模試の判定は信じるに値しないけど軽く自信にはしていいです。何言ってんだって思うと思うので自分の考えを解説します。たとえばあなたが第1志望でA判定とると合格可能性は80%になります。でもそんなことはありえないです。いくらなんでも高すぎます。自分も早慶オープンA判定とB判定しかとりませんでしたが60%と80%のところを合わせて5つ受けて合格一つだけしかもらえなかったです。 じゃあなにを自信にしていいのかというと、自分はA判定、B判定とれるだけの基礎力があるっておもってくれればいいです。特に記述模試、マーク模試は基本的な問題で構成されてる事が多いのでそこで高得点、いい判定が取れるってことは基礎力が順調に育ってるって捉えてください。多分こんな捉え方してるやつ自分くらいなんで間違ってるって思ったら否定してくれてもいいです。 基礎力はほんとに大事です。プロ野球選手だって素振りは大事にします。それがしっかりつけばあとは傾向対策して学力を合わせていくことで合格に近づけると思います。頑張ってください!

小野D

早稲田大学教育学部

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コメント(1)

かーぜっと
4/7 3:01
参考になりました! ありがとうございます!

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模試の結果
早大政経1年の者です。 私も浪人を経験しました。私は浪人時は駿台全国模試を受けていないのですが、A判定を出す難しさはよくわかっています。 素直にA判定を誇ってもいいと思いますよ!そもそもあの模試を受けるのは受験生の中でも上位層が多いわけで、その中でも偏差値60中盤から後半をとる力があるのは受験生活を明るくするものであると思います。 もちろん、この時期の浪人生は偏差値が実力以上に高くなる傾向があります。しかし、私の経験から言ってこの傾向を自覚している人は心配する必要がありません。 9月くらいから現役が伸びてくるのは事実ですが浪人生もやることをやっていれば一夏を越えてグンと力がつくので偏差値は変わらないか上がるはずです。 参考までに私が浪人していたときの全統記述模試の結果(私文3科目)を第一回から並べると73.1→76.6→74.2でした。 夏が明けてから現役が伸びてくるけれど第1回と第3回を見比べると、偏差値は変わりませんでしたね。 キッチリやることをやっていればなんにも心配はありません。このまま安定してA判定を連発して必然の合格を掴みとってください! 来春の受験を制圧されることをお祈りしています!
早稲田大学政治経済学部 hiko0909
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模試
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6月の判定
正直、そんなに判定は役に立ちません。地方の現役なら、Cでも素直に喜んでいいと思いますし、A、Bがでたら万々歳でした。いい結果なら自信にして、満足いかない結果なら気にせず前向く、でいいんです。 夏は浪人生が強いので、同じ舞台で戦うのは難しいんですよね。結局、冠模試のA判の5人に1人は落ちますし、D判の5人に1人は受かります。現役は共テ後の最後の1ヶ月で馬鹿みたいに伸びるので、判定が悪くても諦めずに粘ったもん勝ちの側面は割とあります。 同じ大学の冠模試でも、予備校によってその予備校の特色が現れますので、相性が出てくることもあります。特に国語は人によっても予備校によっても扱いがバラバラだったりするので、なんとも言えません。 京大の理系模試を受けたことはありませんが、東大模試の日本史が一番各予備校の特性が出ててわかりやすいので例にとると 河合塾→問題文についてる資料から引っ張ってきて書いても点数になる部分が割とある 駿台→資料よりも知識に頼って書く部分が多い 東進→採点が甘いのでとりあえず埋めれば点数がくることも というのが周囲と照らし合わせてわかった肌感での印象です。でもどの予備校も入試を研究して昨年度のやり方に近い方式で出してくるはずなので、東進に限らずいくつか受けてみるといいと思います。 模試の振り返りですが、個人的には、偏差値をみてみて欲しいです。英語、数学の偏差値は特に役立つと思うので自分が京大志望者全体のどの位置にいるかを確認してみるのに使って欲しいと思います。 それから、(復習の大事さはどの模試にもいえるのですが、)冠模試は特に復習に力を入れましょう。癖があるとは言え、本番の入試に近い数少ない模試なので、同じような問題が出る可能性は他のものに比べて高いです。 ここでも偏差値をよくみて、周りに比べて遅れを取ってる大問や分野からしっかり復習することです。結果表には、大問ごとの偏差値も載ってるはずなのでうまく利用しましょう。 おまけ 質問にはありませんでしたが、冠模試を受ける前に知っておいてほしいことがありますので追記します。 ・時間配分を決めておく 本番での時間配分のシミュレーションも兼ねている模試なので、先に過去問を通しで一年分解いておいて、どの大問にどのくらいの時間をかけるかはある程度決めておきましょう。 ・とりあえず書く 予備校で聞いた話ですが、過去、数学でめちゃくちゃ難しい問題が出た時、誰も解けないということがあったそうで、あまりに差がつかないので、採点基準を細かく分けて、問題文に書いてある式をそのまま解答欄に書いてあるだけでも1点を与えたことがあるそうです。おそらくですが、入試においても差がつかないのは問題になるので、学生の解答の出来具合によって採点基準が決められるということは大いにあり得ます。全く書かない、というのは解く気がないと捉えられてもおかしくない解答です。らでも一行でも書いておけば、点数になる可能性はあります。とりあえず、自分は考えたんだ、解きたいんだという意思表示を採点官に伝えることです。 以上です。回答者に理系の人や京大の人が少ないので、お答えさせていただきました。力不足で申し訳ありませんが、模試の受け方としては友達を見ていても理系も文系もそこまで変わらないので、共通してそうな部分を載せてあります。雰囲気を知るいい勉強だ、と思って受けてきてください。緊張感も大事ですが、集中を超えてガチガチなプレッシャーになる緊張はよくないので、気負いすぎず頑張りましょう!
慶應義塾大学法学部 Datty
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模試
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困ってます 模試
※少々長くなります 一言で言いましょう。 「模試の結果はあまりアテにしないように」 \ナ、ナンダッテー/ もちろん、模試の結果は自分の能力を評価してくれるのですから有意義ではあります。しかし、それで一喜一憂するのは筋違いと言えます。 模試といっても、ベネッセから駿台など、難易度や受験者層が開催元によって様々です。偏差値の出方にだって差がでます。もしあなたが受けた模試が駿台模試だったとしたら、偏差値50は問題ない成績だと思います。 さて、本題に戻りましょう。 なぜ模試の結果はあまりアテにならないのか? それは、あなたが近い将来受ける本番の試験とは何もかもが違うからです。 このままだと胡散臭いのでもう少し詳しくいきます。 先輩方から「模試の判定がA判定だったけど志望校落ちた」とか、「直前までE判定だったけど何とか受かった」といった体験談を聞いたことはありませんか? なぜ、判定の流れ通りにいかなかった場合があるのか? 実はこの現象、全く不思議な事ではありません。 合否を左右するのは 「過去問を用いた対策をきちんと行ったか」です。 長々と少しずつ話を逸らしてしまいましたが、 とりあえず高一の時点では、模試の結果を気にせずにむしろ定期テストの方面に打ち込むことをお勧めします。
早稲田大学教育学部英語英文学科1年 MosMos
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模試
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思っているより点数が取れてしまう時のメンタルの保ち方
判定が良くて浮かれそうになったり、一方で「本当の実力じゃないかも」と不安になったりする気持ち、よくわかります。確かに浮かれすぎて勉強しなくなると、成績が下がることはありますが、受験勉強という辛い時期を乗り越えるためには自信になりモチベーションに繋がります。 模試で良い判定が出るのは“何かできている”証拠です。運の要素が入っていることもあるけれど、そこで喜べる自分をまず認めるのもいいと思いますよ。その中で大事なのは「なぜできたのか」を分析して、再現性を高めることです。 毎回の模試で必ずやっていたことを以下にまとめます。 1.自信スコアをつける:各大問ごとに「自信度1〜5」を付ける(5=根拠が明確で確信、1=完全に勘、など)。1~5までしなくても問題を解いている時に絶対的自信が無いものは星マークつけるとかして、あとで思考力が正しいか調べる。 2.根拠を書き残す:正解・不正解にかかわらず「正解にした根拠」を一言で書いたり線を引いたりする(例:本文3段落2行目の『〜』が根拠など)。 3.ラッキー判定のマーキング:「自信2以下で正解した問題」や「星マークつけた問題」はラッキーと見なし、必ず復習する。 この簡単な習慣だけで「勘で当たっている分」が可視化され、改善ポイントが明確になります。 科目別の具体的練習法も簡単に書いておきますね。 現代文:段落ごとに要旨を1文で書く。設問ごとに「本文のどの部分が根拠か」を必ず線で引いてメモ。選択肢は「本文にある情報で否定できるか」を順に潰す癖をつける。 古文:助動詞・係り結び・敬語の用法をカードで復習→問題で即答できるまで。訳すときは「文節ごとの現代語訳」を必ず作る。 英語(長文):各段落のトピックセンテンスを一言で書く。設問は「detail/inference/main idea/tone」のどれか分類して解く練習をする。 最後に、、 今の判定が良いのは、決してラッキーだけではなく、これまでに積み重ねてきた努力が必ず反映されているはずです。ただし、模試はあくまで模試であって、本番に強くなるには「偶然の正解」を「必然の正解」に変えていく作業が不可欠です。つまり、なぜ解けたのか・なぜ間違えたのかを徹底的に分析し、次に同じような問題が出たときに再現できる状態にしていくことが大事です。 また、模試の判定は本番一瞬で裏返ることも多々あります。たとえば「たまたま得意分野が出た」「選択肢を勘で選んだら当たった」というような要素で良い点が出ることもあれば、その逆もあります。だからこそ、模試の点数に一喜一憂するよりも、「自分の弱点を一つずつ潰していく」ことに集中した方が確実に力になります。 今は勘で当たっている部分も多いかもしれませんが、それを“狙って当てられる”レベルにまで鍛えられれば、合格はぐっと近づきます。判定に自信を持つことは大切ですが、それに甘えることなく、コツコツと勉強を続けていきましょう。受験は長い戦いですが、最後までやり切った人が本当に強いです。 頑張ってください💪🏻‪合格後はとても楽しい大学生活が待ってますよ!
京都大学工学部 しろう
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不安
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模試結果
模試の目的というのは自分の実力を把握することです。確かに模試の成績が悪かったとしてもそれは目指している早慶の試験ではないんです。本場にできた人が合格できるんです!逆に今の成績が良くても合格するとは限りません。あくまで目安なのです。なのでむしろ自分の悪いところがわかってラッキー🍀ぐらいに思っても構いません。まだ7月です。いくらでも伸びます。特に夏は勉強すればするほど伸びます。自分も夏前の成績は良くなかったですがひと夏勉強して偏差値は3教科それぞれ15上がりました。早慶、というと最初から頭の良い人が受かるイメージはあるかもしれませんがそんなことありません。勉強ができるというのは反省を次に生かせるってことなんです。失敗上等です!必ず受かりましょう!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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模試
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判定or学部、学科内順位
こんにちは。模試の結果で、どう解釈すれば良いか分からないことがあるのですね。 一番信頼できるものは、判定だとか全国偏差値とかだと思います。全ての結果をもとに反映させたものですから。 学内の結果というのは、あくまで自分の学校内の話です。受験は全国の受験生が相手ですから、学内を見ても仕方ないかと思います。 志望が東大ということで、試しに書く人も結構いる気がするので、学内の人は結構受けてて自分より下にたくさんいる。そういう人よりは上にいるから、3/27とかで、結構いい順位じゃん?って感じになってるのかなと思います。 ですから、状況としてはあまりよろしくないかもしれません。 ですが、その結果は前の模試のものです。 今現在のあなたはその後勉強をしてますし、秋冬最後の時期は現役生が不思議なくらい伸びる時期です。 新しいことをするとバランスが崩れて、他の部分もうまくいかなくなる、というのは良くあることです。 しかしこれからの時期は新しいものを仕入れるのではなく、演習を繰り返し、間違えたところを復習していくターンになります。これで磨きがかかることにより、あなたがこれまで積み上げてきたものが、一気に形になって現れ始めます。 努力と結果が比例していないように感じて辛い、とのことですが、受験期はそんなものです。もう間も無く、あなたの爆発が見られるかと思います。 模試の判定は、あくまで試験を受けた時のものですから、最後の試験日に最高の出来を残し合格できればそれでいいんです。焦らず、やらなきゃいけないことをきっちり進めていきましょう。 大成する者は、小さな結果に一喜一憂しません。 長期的な目線を持ち、泰然自若としてただやることをやる。 そして最後はきっちり結果を残す。かっこいいですね。ぜひこれになりましょう。 応援しています。
北海道大学理学部 うまや
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模試
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判定について
模試の判定の考え方と 模試の活用法について話します。 まずは 模試の判定の考え方について 模試の判定が表すものは 模試を受けた時における 目標とする学校と自分の差や 志望校を目指す人の中での自分の位置を表しています。 例えば 模試でA判定の人は模試を受けた時点では 合格圏内にいる人たちであり、 他の受験生から追われる立場の人です。 一方、模試でE判定の人は模試を受けた時点では 不合格圏内にいる人たちであり、 他の受験生を追う立場の人です。 当然、追われる側は追いつかれないように努力しますので 追う側は追われる側より努力しない限り 判定は覆りません。 これが模試の判定の見方です。 あくまでも模試の判定はその模試を受けた時点の立ち位置しか表していません。 次に模試の活用法について話します。 模試を通じて1番大切なのは 『苦手分野を再認識し、克服すること』です! 多くの模試は1日かけて受けるものが多いと思います。 1日かけて受けた模試で判定だけみて一喜一憂するだけではもったいないです。 大切なのは間違ったところの解き直しです。 つまり、苦手分野の発見と克服です。 例えば、英語文法で仮定法を間違えたとしましょう。 そしたら、その問題を解き直すだけでなく、 参考書に戻って仮定法周りの関連問題を再度復習し、 次に仮定法が出た時に同じ間違いをしないようにすることが大切です! 本番の入試は1年に1回です。 この本番までは何回間違えても良いです。 模試で偏差値が志望校に届かない 模試で全然わからない問題が出た これらは全然構いません ただし、その問題が本番で出たら必ず得点できる! と思えるまでその分野は完璧に見直し、解き直しをしてください。 そうすれば、きっと本番も大丈夫です。 大手予備校の模試は何に数回行われ、 出来るだけ満遍なく色んな範囲から出題されていると思います。 なので、毎回の模試をキチンと見直すだけで意外と結構実力はつきます。 模試の結果に一喜一憂せず、 間違えたところの関連分野を再度復習しましょう! 解き直し、見直しを大切にしましょう! 模試の復習に困った時に見返してくれたら幸いです!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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模試結果の推移
偏差値は低めで安定してました笑笑 基本的にE判定でしたね。 自分は、第一志望に落ちてるし、他にも落ちてる学校たくさんあるので、模試の判定は確かにあてになります。 ただ、てびさんが言うように、模試よりも過去問の方が全然大事です。このことは、中学受験を経験していた自分にとっては、すでに分かっていたことなんで、模試の成績が悪くても、確かに焦るし不安に思いますが、自信を持ち直して、日々の勉強に努めました。 自分は、模試は苦手でした。なぜなら、対策のしようがないからです。英語とかで、「この長文に何分かけていいの?」とか考えてると、その長文を読むことに集中しきれずに、結局自分の実力は中々出せませんでした。 本番の入試では、過去問対策をして念入りに戦術を建てた状態で、戦いに行けます。 一橋の英語で一例をだすと、 まず、英作文から解く。 時間は20〜25分で終わらす。 ここ最近、傾向がコロコロ変わってるから、本番でも何が出るか分からないから、何がでても慌てず対処する。まずは、日本語で書きたいことを明確にしてから、そこから英語で書く。細かいミスをしがちだから、書き終わったら、絶対に見直す。 次に整序英作文 ここは、点のとりどころ。そんなに難しくないから、多少ゆっくりでも丁寧に解く。例年5問出るから、最低でも3問は正解する。 そしたら、リスニングが始まる ディクテーションで、3回読まれる。1回目は、どこを書くべきかを捉えて、書くべきことの大枠を聞き取る。2回目でしっかり書き取り、3回目は見直しや細かいところの訂正。 最後に長文2つ解く。それぞれ30分ずつ。 選択肢問題は、1つの長文につき1〜2個でるけど、絶対にとらなきゃダメ。時間かけてもいいから正解する。ここの選択肢問題があってる時ってのは、だいたいの英文の流れが理解できてる時だから、そういう意味でも、正解することにこだわる。 和文英訳も落ちついて。透視図とかでやったことをしっかり活かす。 意味説明問題とか、理由説明問題は、何を答えるかをしっかり捉える。若干の誘導があるから、それにしっかり乗っかる。 こんな感じにやってきます。 過去問対策をすると、こんな風に細かく分析して、戦術をねります。 模試ではこんなことしませんよね。だから、点が取れなくてもしょうがないって自分は思ってました。
慶應義塾大学商学部 タイ
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模試のフラグ
こんにちは。 模試が全く関係ないとまでは言いませんが、確かに一つの目安に過ぎないのは事実ですよね。河合の全統記述が早慶の問題の傾向を踏まえているわけでもないですし。 僕は東大志望だったのですが、東大の問題の傾向と全統模試の傾向はかなり違っていたので、判定は東大模試以外は信用していませんでした。僕は東大模試はA判定、河合全統はC判定、マーク模試はC〜D判定といった感じでした。結局は本番で点数が取れるかどうかだけが重要なので、どうして点が取れたか、あるいは取れなかったのか、模試はあくまでもそれを分析する材料として使って下さい。判定で一喜一憂したくなる気持ちは本当によく分かるんですけどね。 本番とは関係ないので「たかが模試」、でも全志望者の中での自分の立ち位置が分かるという意味では「されど模試」です。それを意識してさえいれば、大丈夫ではないでしょうか。 頑張って!!
東京大学文科一類 キビタキ
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模試
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模試が出来なくても
こんにちは! 模試の結果はあまり気にする必要がないと思います!模試はあくまで模試なので結果よりも大切なのは自分の弱い教科を見つけるということです!この弱点の教科を模試を受けて見つけて、それを次の模試までに克服するというのが大切だと思います! そして偏差値について気にしがちですがぶっちゃけあまり気にする必要はないです。その理由は早慶やMARCHの私大を受ける方には共通テストの模試や記述模試というのはあくまで目安にしかならなくて、結局最後に志望校の合格点が取れるかどうかにかかっています。ここを必ず肝に銘じて欲しいなと思います。どんな偏差値でも大切なのは最後に過去問に太刀打ちできるかどうかにかかっています!! 今の時点で過去問を解く上で目指す目標は受験者平均点です!!これは基礎ができればどの大学でも取れる点数であると思うので、9月までに全教科取れればかなり合格に近いと思います!赤本に掲載してある大学も多いのでとにかくこの点数を取れるようにそこを目標にやっていくのがいいと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければコメント、メッセージでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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