UniLink WebToAppバナー画像

センター対策化学

クリップ(1) コメント(0)
10/1 22:56
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ミサキチ

高3 愛知県 滋賀県立大学志望

化学のセンター対策として赤本を買うべきなのかそれぞれの参考書や問題集を買った方がいいのか今の時期ならどっちが有効的ですか?

回答

回答者のプロフィール画像

kagaku1234

九州大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
現段階の成績によりますね! もし、今40点を下回っているのでしたら センター演習をする前に単元理解が必要です! すでに安定して60点以上とれているのでしたら、 センター過去問をガンガン解いていっていいです! また、センター化学は年々難化しているので、 古い問題から順に解いていくことをオススメしますよ!
回答者のプロフィール画像

kagaku1234

九州大学工学部

72
ファン
6.9
平均クリップ
4.4
平均評価

プロフィール

福岡の自称進学校🏫 👉現役で九大工学部👨‍🎓 オンラインで化学の先生をやっています🔥 理系新高3生(理系現高2)の子をメインに 今は指導しています💪 臨時休校の今! 勉強環境が悪く、みんなが気を抜く今! 自分にできる最大限の努力をして下さい🔥 (ボクもお手伝いします🏃‍♂️) というわけで ・化学に関すること ・受験に関すること ・その他の質問 聞きたいことがあれば、ガンガンDM飛ばしてください🙆‍♂️🙆‍♂️ 頑張っていきましょう🏃‍♂️💨💨

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

共通テスト対策は赤本か、それとも予想問題集か
個人的には予備校で出している予想問題集を定価で買い、何年か前のセンター試験の赤本を、ヤフオクやメルカリで安く買う、というのがいいと思います。共通テストは基本的に、センター試験あってこそのものです。良問が多いですし、それなりに知識がついてきたときには素晴らしい問題集になりえます。ただ、正直わざわざ新品を買う必要もないと思います。パスナビや東進の過去問サイトに無料登録すると、何年分かの過去問が閲覧できますし、大学入試センターにも掲載されています。赤本か予想問題集どちらかを買うなら、後者がおすすめです。 毎年だいたい、駿台の予想問題がいいというのを聞きますが、昨年はz会がいいと言われていたので、私もそれを買いました。結局形式が変わっていましたが…。 ちなみに一番形式が変わったと思うのは英語なのですが(圧倒的に量が多い)、塾の先生に言われた方法で勉強していたら、リーディングの本番ですごくいい点数が取れました。それは、センター試験の大門4,5,6番を二年分、80分で解くというものです。余った文法問題は適当に暇なときに解けばいいと思います。結構大変なのですが、確実に力が付きますよ! 少しでもお役に立てたらうれしいです!
早稲田大学文化構想学部 penguin
41
6
過去問
過去問カテゴリの画像
化学センターのみ!
✏️✏️✏️ ✏️✏️✏️✏️✏️✏️✏️✏️ こんばんは、マキアヴェリです センター試験と二次試験で出題範囲が変わるわけではありません。なので、範囲を網羅している参考書であればどれでも十分だと思います。セミナーやセンサーなど、その単元の解説・まとめが書いてあるものだとと忘れた時に確認しやすくて良いと思います。その教材をやり込んで基礎事項をしっかり固めてください。 センター試験は傾向がかなり固まった試験となっています。苦手な単元を見つけ1つずつ確実に潰していきましょう。 過去問をとにかく解いていきましょう。そして、必ず直しもしてください。正解した問題もなぜそれで良いのか説明できるまで確認してください。センター試験は選択式のため紛らわしい選択肢が含まれています。惑わされないよう確実な理解を意識することが8割を目指す上でのアドバイスです。 後回しになりがちな科目ですが、暗記事項はコツコツと進めて行くなど計画的にやれば点数は必ず上がります、勉強応援しています!
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
2
0
化学
化学カテゴリの画像
共通テスト対応の過去問集かセンター対策の過去問か
共通テスト対応の赤本のほうがいいでしょう。 ただ、回数的に少し不安です。 そのため、英語、国語、数学についてはセンターも用意しておいた方がいいでしょう。 共通テストの英語はセンターの4-6番が2倍になった感じです。 国語に関しては現代文は少し違っていますが、古典は文章の難易度を鑑みても大差ないです。 数学も解きにくくはなっていますが、系統は似通っているので練習になります。 理科に関してはかなりがらっと変わっているので、あまりセンターを解いても有益ではないかもしれません。 基本的に共通テスト対応の赤本でいいと思いますが、英語国語数学に関してはセンターも使って演習量を確保したほうがいいでしょう。 理科はセンター過去問よりも教科書や図録を通読したほうがいいと思います。
東京大学理科三類 医学部5年生
29
0
過去問
過去問カテゴリの画像
化学の参考書
基本的にはその二冊で良いと思います。基礎問題精講の方はやっていないのですが重要問題集はやっていました。重要問題集がスラスラ解けるまでにいったら十分だと思います。重要問題集は難しい問題もあるので志望される大学のレベルに合わせてどこまでやるか考えても良いかもしれません。全部はマスターしなくても良いかもしれないということです。 基礎を身につけたり思い出したりするときにお薦めなのはご存知かも知れませんがセンターの過去問です。 化学はまず教科書をマスターすることだと考えています。一部私大では教科書外のことが問われたりしますが、それもまずは教科書の内容を分かってのことだと思います。 センターは基本的に教科書からしか出ないはずです。基礎の良い確認になりますし、スピード感も身についたりします。間違えたところを教科書で確認しておくとより良いと思います。得点できるようになれば自信に繋がると思いますし、共テの対策にも勿論なります。 私は共テの前になってセンターの過去問に手を出したのですがもっと早くからやっておけばと後悔するほど良質だと感じました。まだ未習の部分があれば分野別になっているものもあるのでそれをやっても良いと思います。長くなりましたが要するにセンターの過去問はとてもオススメということです! 重要問題集はA問題は簡単でセンターがスラスラ行けるならこちらも解けるはずです。つまりセンターは実力養成だけでなく現状確認にも使えます。 一言でまとめると重要問題集がスラスラ解けるまでなったら十分だと思われ、あとはセンターの過去問もやってみてくださいということです。
東京大学理科二類 S.K
5
1
化学
化学カテゴリの画像
どの過去問を使えばいいのか、またその対策の仕方等
今の時期であれば過去問に手を出すよりも河合塾のマーク式総合問題集などの本試験よりも少し簡単な問題集に取り組む事をオススメします。 ただマーク式総合問題集を使っての勉強も極端に点数の低い苦手科目を克服してから(9月までは苦手克服と基礎固め、だいたい10月にセンター模試での演習、11月は二次対策をした方がいい)でいいと思います。 その問題集をコピーして使って何周もして、点数が7割〜8割安定してきてから過去問に取り組む(12月から)とスムーズに演習に移る事ができると思います。 過去問は1年分ネットなどから印刷して解いてみて、間違った問題の解説を本屋に行き黒本と赤本とで読み比べてみてわかりやすい方を購入すれば良いと思います。科目によって解説のわかりやすさが違うので確認した方が良いです。 センター試験は科目が多いのでバランスがとても大切です。なので、全科目センター試験の演習に入るのは点数の低すぎる科目がなくなってからをお勧めします。 勉強頑張ってね(╹◡╹)
北海道大学経済学部 Tsubasa
1
0
過去問
過去問カテゴリの画像
センター過去問選び方
塾講師をしている者です。 まず、センター過去問については、赤よりも河合から出ている黒本をオススメします。予備校のものは解説が丁寧です。 また、センター演習は11月頃から本気的に取り組むと良いかと思います。順番としては、河合の黒本(過去問でなく、実践問題集)→駿台の青本までで基本的に十分です。 また、これらを全科目揃えるとなるとかなりの金額になります。金銭的に余裕があれば全部自分で購入で問題ないですが、オススメなのは一緒に受験勉強をしている仲の良い友人がいるのであれば、2.3人で分担して購入するという方法です。金額的にもですが、同じ問題を必ず解くことになりますから、後で分からないところを共有出来たり、点数を競えたりとモチベーションにも繋げることができます。 過去問を遡って沢山やるよりも、最近は傾向が徐々に変わっていますから、予備校ごとの問題集を解く方が効率的です。 センターは形式に慣れることが大事ですから、しっかりと対策していきましょう。
北海道大学工学部 ほっしー
6
0
過去問
過去問カテゴリの画像
どの過去問を使えばいいのか、またその対策の仕方等
河合出版の黒本や駿台文庫の青本はあまり馴染みがないかもしれませんが、特徴としては、 黒本 追試なども収録してあり、量が多い 青本 量は少ないが、解説の充実度が高い という感じです。ちなみに赤本の収録量は黒本と青本の中間程度です。 まずは解説の充実した青本から手をつけると良いです。(正直、赤本の解説はあてにならないことが多いので…)青本が終わった段階で赤本か黒本に取りかかれば良いでしょう。 本格的にセンター対策に入るのは11月後半か12月に入ってからで良いのですが、苦手な科目については今のうちに5~10年分程度の過去問を解いて現状の出来を確認することをおすすめします。また、時間内に解き切れない科目も早めに過去問を解いておいた方が良いでしょう。ただし、この時点では二次対策を重視してください。(センター直前期はどうしても疎かになってしまうので…) センター対策に関しては、過去問演習が全てです。参考書やマーク形式の模試は微妙に過去問と出題意図が異なることが多々あります。(しかし、新課程で導入された理科基礎など出題年数は少ないものについては参考書等で対策することは仕方ないでしょう) 実際の時間配分で問題を解き、解説を参考にしながら間違えた箇所や自信のない箇所をしっかり見直して、ストックしておくと良いです。一通り過去問演習が終わったらもう一度見直しましょう。 また、古文、英語の文法などといった風に特定の苦手な分野がある場合はそこの部分だけひたすら解き続けるのも良いです。私は英語の文法問題にかなり自信がなかったのですが、25年分解き切って、しっかり復習を繰り返すことで今年のセンターでは文法問題で手堅く満点を取ることが出来ました。 長文になりましたが、ポイントとしては過去問演習をとにかく大事に!参考書は添えるだけ、ということです。
京都大学文学部 SKHRJK
18
0
過去問
過去問カテゴリの画像
センターの勉強について
センター対策として一番にやるべきなのは、まずはセンターの独特な問題形式に慣れるということです。 二次試験対策や問題集を解く時とは違い、特に数学などは、基礎的な問題が幅広く出されたり、大きな問題を細かく区切って出題されます。さらに、部分点はなく、答えのマルバツだけで点数が計算されるので、一つひとつの正確さが大事になります。この、少し変わった問題の出し方に慣れ、普段通りの点数が取れるようになるまで勉強しよう!ということです。 それが完璧にできているのであれば、特にこれといったセンター対策をせず、問題集を使って勉強をしてもいいと、私は思います。 ただ、センターの過去問や予想問題集を解いていくことでも、基礎力はつくと思いますし、センター対策をすることで、センター本番でも点数が取れるようになるとも思います。 自分が今、苦手なものは何かを意識しながら勉強することが大切になります。 特に、数学のセンター対策として、誘導に逆らわずに順番に解く。ということが大切です。その前に答えた数値を使って、次の問題を解くと楽に解けるということが多いので、条件を整理しながら、問題を解く。ということを練習していくといいと思います。 もし、センター過去問をとき終わってしまい、使える問題集が手元にないという場合は、センターの予想問題集を使ってもいいと思います。ほぼ同レベルの問題が使われているので、これでも対策はできます。 是非参考になればと思います。
大阪大学基礎工学部 tomato-juice
11
0
不安
不安カテゴリの画像
過去問を始める時期
勉強お疲れ様です! センター試験に関しては、もう過去問という扱いにはなりませんし、むしろ問題演習の材料として使うのが効果的だと思います。ちょうど夏休みに7~8割取れているとよいと、よく言いますね(今これだけとれていないと厳しい、ということではありません)。 まず英語に関してです。リーディングはかなり形式も変わったので、お勧めの方法があります。それは、センター英語の大門4,5,6のみを二年分、まとめて80分で解くという方法です。長文がメインになったため、文法を合わせて解くよりも時間の感覚がつかみやすいです。最初は少し難しいと感じるかもしれませんが、繰り返すうちに慣れてくると思います。センター試験の過去問一冊分くらいで十分だと思いますよ。またリスニングについては、一回読みになれることが重要です。センターの赤本は一回読みに対応しているので、ぜひ参考にしてください! 国語は、結局そこまで変わっていない印象です。特に古文漢文は、メジャーなものからマイナーまで結構そろっていますし解説も丁寧なので、問題集としても普通に使えます。赤本一冊で90年代まで掲載されているので、おそらく全部は解かなくていいと思います。星の数で難しさがわかるので、志望校に合わせて使ってください。 政治・経済は選択していないのでよくわからないのですが、共通テストになって難しくなったと聞いた気がします。基礎を固めるくらいの気持ちで、気軽に解いてみてください。 共通テストは予想問題になると思いますが、しっかり対策したいのであれば、二つの予備校からテキストを買い、あわせて10~15回の問題演習をするとよいかと思います。昨年とどう変わるのかも誰もわかりませんし、どんな問題が出てもそれなりに対応できるよう、勉強していってください。やる時期は11月くらいからでも全然間に合います。 最後に個別試験についてですが、どのくらいの志望校、受験学部の数かにもよると思います。たくさん受験するのであれば一つに多くの時間をさけられません。この場合、似た問題傾向の大学をさがすことをお勧めします。そこしか受からなかったときにここなら行くかな、という大学に関しては、少なくとも赤本一冊分(3年分)は解いておいたほうがいいです。第一志望は正直、余裕があればすべて解くくらいの勢いでいいと思います。問題傾向の変化などもあると思いますが、絶対たくさん解いておいたほうが、本番の焦りも減るので。ちなみに私は、第一志望だった早稲田の文・文構はそれぞれ13年分解きました(2007年に問題傾向が変わったので)。一回も解いていないという人もいれば20年分くらい解くという人もいるので、自分の力や余力と相談しながら決めてみてください。やる時期は、得意科目であればもう始めてもよいと思います。苦手科目であれば、冬休みくらいまでには手を付けられるとよいです。年を越してからでも間に合うこともあるそうですが、かなり焦るので。とはいえ周りがもう始めてるから…と言って頑張りすぎてしまうのはNGですよ! 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
4
2
過去問
過去問カテゴリの画像
センター対策でまずはじめにやること
こんにちは! 12月になるとセンターの試験の仕上げの時期になりますね!質問の抽象度が高いので、全教科の「やるべきこと」リストの形で答えていきますね。 結論から答えると →過去問を解くのが一番効率良いです! 質問者様の言うとおり過去問を解くことが、得点UPの近道です!とにかく10年分やってください。変わります。どの人でも成果は出ます。 ただし、「過去問を解くだけ」でも得点は上がりますが、それ以上を求めるならば、やはり基礎力を常に上げておくことが重要です。なので僕らがやってた基礎勉強を紹介します。過去問と同時並行でやっていって得点を伸ばしてください! また参考書もザックリ載せておくので、どの教科でセンター用参考書が必要なのかチェックしてくださいね! <国語> ・現代文重要語句の整理   参考書→「言葉はチカラだ」 ・古文単語の暗記   参考書→なんでも大丈夫です ・漢文句型の暗記   参考書→なんでも大丈夫です <数学> ・知識の整理  (統計分野、図形分野は知識整理をオススメします)   参考書→教科書や数学の参考書全般 <英語> ・英単語   参考書→センター単語が入ってるもの ・英熟語 ・英文法   参考書→センター試験対応のものがオススメです <理科> →復習中心です!  過去問を解いて、出来なかった部分を教科書等でしっかり知識を整理するだけで大丈夫です! (10年分でほぼ内容は網羅できますよ〜) <社会> ・一問一答   参考書→なんでも大丈夫です ちなみに過去問は、自分のできなかった分野をいちいち徹底的に復習するだけで大丈夫です! 国語の現代文だけは少し特徴的な復習方法を要求するので、もし興味があれば僕の過去の回答を見てくれると嬉しいです〜
京都大学理学部 こうしん
35
1
過去問
過去問カテゴリの画像