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現時点での過去問はどのくらい

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8/29 12:14
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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Takanorio👀

高卒 東京都 早稲田大学志望

この間早稲田大学社会科学部の過去問(英語)を解きました。 Ⅰ:正誤問題3/10 Ⅱ:会話問題3/10 Ⅲ〜V:長文10/21 でした。計3割6分でした とても不安ですしあと5ヶ月くらいであと4、5割あげるなんてと悲観してしまいます。実際この点数はどうなのでしょうか。 長文が5割近かったのは良かったように思えなくは無いのですが先輩方の声を聞きたいです。

回答

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umeadi

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは!早稲田社学3年の者です。 過去問に関しては良くも悪くもないという感じだと思います。 正直大問1と大問2は難易度が高すぎるいわゆる悪問の部類に入ると思います。なので正答率はそんなに気にしなくて大丈夫です。大体10問中半分取れればいい方なのではないでしょうか。 社学は長文がどれだけできるかにかかっています。長文の精度をこれから上げていけば良いと思います!
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umeadi

早稲田大学社会科学部

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プロフィール

こんにちは!早稲田大学社会科学部4年の者です^ ^ 1浪して早稲田に入りました。雑談でも全然良いのでどんな些細なことでもお気軽に相談してくださいね!一緒に頑張って行きましょう^ - ^もし回答が良いと思ったらクリップをしていただけると嬉しいです! ※個別メッセージ基本返答できません。

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コメント(1)

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Takanorio👀
8/29 12:22
わかりました。ありがとうございます😊

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得点率
東京大学2年のものです。自分は併願で早稲田の文学部と政経を受けました。 この時期に過去問2週目っていうのは、過去問のペースとしてはかなりハイペースですね。これからペースを上げるとしたら年明けでいいかもしれないです。 取れる割合は大体そのくらいだと思います。安定はしていないということですので油断はできませんが、こっから正しく勉強していけば十分いけますね。 これから問題を解いて、自分にとって弱そうな分野が出てくることががあると思います。そこを絶対に見逃さないでください。弱点を頑張って見つけて、そこだけ抜き出して今まで使ってた参考書とかで弱点再強化してください。 英語とかは弱点がわかりにくいかもしれません。英語の長文は文の構造、意味、単語、全てわからないところが全くない状態まで長文を分析して、音読を5回行ってみてください。こうすると大抵の文章はすらすら読めるようになります。 あと現代文の勉強ですかね。あれは、どうしてそういう答えになるのか、どうしてその選択肢になるのか。徹底的に検証してください。また、本文はどういう論理展開がなされているのか、それも必ず考えてください。丸つけしてテキトーに解説見て終わりにしちゃダメです。頭使って自分で考え込まないと現代文はいつまでたっても、自分にとってわかりやすいときはいいけどダメなときはダメみたいな状況が続きます。
東京大学文科三類 テキトーリーブズ
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過去問
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早稲田 人間科学部 最低点
現在、早稲田大学人間科学部に在籍している者です。 基本的にそのくらい取れているのであれば、合格の可能性は充分あると思います。 私の昨年の入試の結果は自己採点ですが、素点で英語58%、国語85%、日本史84%で正規合格を頂きました。 早稲田は標準化があるので確実に何割!とは言えませんが、入学後の周りの友達の意見なども鑑みても基本的に英語6割、国語8割、日本史7〜8割取れていれば大丈夫かと思います。ただ、早稲田の中では偏差値が低いといってもマーチ上位と比べても問題の質はかなり高いです。油断せずに取り掛かってください。 国語と日本史に関しては、早稲田の中では解きやすい部類なので8割を確実に狙っていきましょう。昨年に至っては国語の平均が66%というような感じですから、ここでしっかり高得点を取り他の人に差をつけましょう。気をつけるべき点としては、たまに混ざっている難問にこだわり過ぎず、とにかく取れるところから確実にとっていくことですね。 英語に関しては、大問2と3は難しいので周りの人もあまり点数は伸びません。半分取れればもうお釣りがくる、充分だと割り切って大丈夫です。実際、私も本番ではちょうど半分いくかいかないか位でした。 そのぶん、大問1はオーソドックスな文章とオーソドックスな問題が並んでいるので、焦らずに解いて8割の正答率(21/25点)を目指してください。ここで満点近く取れれば、合格は半分決まったようなものといっても過言ではないと思います。 ただ人科の英語で不安なのは、2番の前置詞問題と3番の正誤問題かと思います。 2番は、周りの人もそんなに点数が伸びるところでは無いのでそんなにビビらなくても大丈夫です。 実際私は人科に関して、過去問も1年分しか解かず対策も解体英熟語をパラパラ見返すくらいしかしませんでしたが、2.3番に共通して熟語をなるだけ詰め込み前置詞のコアミーニングを掴む訓練をしていればかなり有効だと思います。 また、3番は今から問題集を解くのもキツイと思うので過去問や社学の過去問、上智大学の過去問で数を解いて慣れておくことも有効だと思います。 以上、直前になっての回答で申し訳ありませんが、参考になれば幸いです。 また何かあれば、お気軽に聞いてくださいね。心から応援しています、頑張ってください!!!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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過去問
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過去問の点数が悪い
初めまして。早稲田社学1年の者です。 僕は、英語はどちらかというと得意というレベルでめちゃ得意ではなかったですが、過去問をやっていても大体5割6割くらいしか取れませんでした。本番も近づいてきてるしやっぱりかなり不安になりますよね。そのお気持ちよくわかります。 どうすればいいかと言われるとなかなか難しいですが、やはり過去問を解き続けるしかないと思います。しかしただ闇雲に量だけこなしても意味がないです。色々と試行錯誤しながら解いてみましょう。方法としては長文問題に関してですが、 ①内容を忘れないように段落ごとに一言でどんな事が書いてあるか書いてみる。 ②設問を先にすべて読んで、固有名詞などをチェックしてそれから文章を読み始め、設問に書いてあった事と同じような事が書いてあるなと思ったらそこで設問を解いてみる。 などです。時間配分の仕方などとにかく色々と試行錯誤しながら過去問を解いていくということが大事です。 しかし早稲田の英語はかなり難易度が高いです。他の科目で少しカバーしたい所ですね。僕は本番の社学の試験では自己採点の結果、英語5わりと国語5割日本史6割でした。恐らくかなりボーダーギリギリだったと思います笑 参考になったかわかりませんが質問者さんが第一志望に合格する事を心から祈ってます。是非頑張って下さい😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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過去問
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早稲田の英語
こんばんは 現在、早稲田大学社会科学部に通っているものです。 私もこの頃5割前後しか過去問でとることができませんでした。解いていくうちに徐々に点数が取れるようになるため現時点でそんなに取れなくても心配しなくて大丈夫です。受験当日まで本当に成績は伸びます。心配しすぎて精神的にきつくなるのが一番良くないと思います。共通テストを安定して取れているということは基礎はきちんと出来ているので自信を持ってください。 ただ、出来ないままではだめなので過去問を解いたら間違え直しをきちんとした方がいいと思います。社会科学部の英語はとても難しいため、ほとんどの受験生がわからない問題もあります。過去問を解いた後は、出来なくて良い問題と正解でなければならない問題のどちらを間違えたのかを確認した方がいいです。 この時期になると寒くなり、メンタル面でかなりしんどい時も多いと思います。それでも頑張り続ければ必ず合格できるので頑張ってください!
早稲田大学社会科学部 (ㆁᴗㆁ✿)
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英語
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早稲田 社学 過去問
こんにちは。昨年度社学試験に合格した者です。 たった今自分の本番の試験冊子(自己採点済み)を見てみました。結果は正答数が71%程なので極めて優れた結果を残した訳ではないのですが、ミス13問中10問が文法や語彙、穴埋めといった文章理解ではない問題でした。このことから、文法語彙問題が内容理解の問題と比較して配点が低いことは明らかです。なので、過去問を解く際には是非内容理解の選択問題はできるだけ落とさないようにしてください。もちろん、文法や語彙も取れることに越したことはありませんが、考え込んで時間をかけることはあまり得策とは思えません。難単語の意味の攻略は一般的には素の語彙力が前後の文脈から推測することが大事です。また、社学の大問1(文法正誤)が苦手であれば過去問を何年分でもいいので多くかつ何度もこなしてください(社学はたまに過去問と同じ文章を使ってくるので。) 実際去年も過去問らしき文章が出たと感じました。(自分の記憶違いかもしれませんが、解きやすかったことは事実) 個人的な結論として、とにかく内容理解の問題を安定させてください。文法や語彙の問題は気にしすぎなくても受かるには受かりますから!
早稲田大学国際教養学部 まともなごるばてふ
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過去問
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過去問の点数
何割取れてなくてはいけない、というのは本当にないです。日東駒専でも解きにくい問題も存在しますし。7割くらいとれていたら、いい調子かもしれませんね。 ちなみに私は秋ぐらいの頃、滑り止めに使うかもしれない大学の過去問をやってみたところ、全然思ったような点数が解けませんでした。正直ここくらいのレベルなら解ける、と思っていたので少しショックで、英語の塾の先生に相談に行きました。すると、「このレベルの大学の問題とは思えない、たぶんこれは正答率が低いんだと思う」と言われました。最低点などを出していなかったので詳しくはわからないのですが、単刀直入に言うと、偏差値と問題のレベルがあっていなかったらしいです。 長文というので質問者さんが解いたのは英語だと思うのですが、専修は古文も難しかったような記憶があります。難関大に行けば行くほど問題が難しくなる、というのは必ずしもそうとは限りません。どのくらいのレベルで正答率がどのくらいか、平均点はどのくらいか、もしくはどの科目は落としてはいけないのか、総合的に見る力が必要です。 ただ、答え合わせをする時に理解できるなら、それはどこかで「この大学くらいなら解けるはずだ」という自尊心があるからかもしれません。どんな大学であれ、真摯に問題を解かないと、あとで痛い目にあいます。大丈夫解ける、と安心させるのは大事ですが、下に見るべきではありません。 また、逆に「これくらい解けなくちゃいけない」と自分を追い込みながら過去問に向かうのも、あまり得策とは言えません。自己肯定感は下がるわ、過去問は取れないわ、のループになってしまいます。なかなか難しいとは思いますが、もう少し軽い気持ちで過去問に向き合ったもいいと思います。 一番大切なのは、解いた後になぜ解けなかったのか、間違えてしまったのかを考えることです。どうすれば直せると思いますか?とありますが、質問者さんはどうすれば直せると思いますか?それを一番わかっているのはあなたですし、わかるべきなのもあなたです。そもそも長文の内容が頭に入っていたのか、入っていないならどういうマインドで臨めばいいのか、今の自分にどんな参考書が必要なのか、考えてみてください。先輩たちもやってきたことなので、きっと質問者さんにもできると思います。 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています。
早稲田大学文化構想学部 penguin
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早稲田レベルの英文
こんにちは、自分も全く同じ悩みを抱えていました。ぼくの直近の回答がこの質問、悩みに該当しますのでよろしければ見てみて下さい! この後の文章はぼくの直近の回答を読んでくれたという前提でお話しします。興味なければ海老蔵のブログでも読んでてください笑 ぼくはこの間の回答で一つ重要なことを言い忘れました。ぼくが受験期終盤に思ったこと、それは過去問にこだわりすぎないことです。過去問を繰り返しやり続ければ慣れて時間内に収めれるようになる、よくそう言われます。が、はっきり言いましょう、過去問演習で時間を縮めることはできません。早まっても4.5分がいいとこでしょう。紛れもなく解くスピードを決めるのは、本質的な英語力です。確かに過去問演習は時間配分や解き方、自分に合った解く順番を決めるという目的の上では必須です。ですがそれに留めるべきです。なぜなら過去問、特に早慶の過去問は受験生を落としに来るひねくれた難問(悪く言えば悪問)ばかりで、肝心の英語力向上を見込めるような問題構成とはなっていません。つまり、過去問を問題演習として必要以上にやればやるだけ、ほぼ時間の無駄なんです。実際ぼくは一時期過去問をひたすら解いてたのですが、解くスピードは上がりませんでした。そうなると何が有効かというと、各塾や出版社が出す出来るだけ高いレベルの問題集を2回ずつ解くのが良いです。そうした問題集はプロによって厳選された実力を上げるための良問で構成されており、早慶の過去問のような次に繋がらないひねくれ難問集とは違います。またあまり色々な問題集に手を出すのは良くないのですが、英語の長文読解や国語に限っては最低2回ずつ解く機会を確保する余裕があるならば、色々手を出してみてもいいと思います。あ、でもこの過去問にこだわりすぎないというのは英語に限っての話です。世界史や日本史は過去問いっぱいやってください!とりあえず言いたいのは、英語の過去問を20年分とかやるおバカになってはいけませんてことです!
早稲田大学政治経済学部 SS
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英語
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早稲田社学 英語 伸びない
今の時期に社会科学部の英語で6割ちょい取れてるなら、とてもいいほうだと思います!私の過去問の点数もそれくらいでしたので、焦る必要ないです!ただし、日本史が苦手とのことなので、本番では7割を目指して頑張ってほしいです! 一応目安をお伝えしておくと、社学に確実に受かるためには素点で95点必要だと言われてます。なので英語で35点、国語で32点、日本史で28点が目安になると思います。ただし、個人的には92点有れば大丈夫だと思ってるので、英語は32点とれれば十分だと思います。 英語の復習方法についてお伝えします。まず、英単語ですが出てきた単語を覚えることは今後も続けてほしいです。時間があったらでいいのですが、パス単1級をやって欲しいです。2022年度の英語が易化した分、23年度は難化すると思うのできっと役に立つと思います!ただし、社学の対策にしかならないので、時間が余った場合のみでいいです! 長文の復習ですが、なぜ解けなかったのかを分析するのはいい心がけだと思います。ただし、音読ですが過去問の問題をするのではなく、ポラリス3などの早稲田レベルの参考書の長文を読んでもらいたいです。というのも、社学の英文はネイティブの人でも難しいと感じるような物を採用してるので、英語力を上げる目的に使うには無理があります。それよりも、受験を知り尽くした予備校講師が選んだ長文を音読し続けた方が英語力が上がりやすいです! 実際私も過去問で解けなかった長文を音読したことがありますが、あまり効果を実感することが出来ませんでした。しかし、ポラリス3の長文を音読し続けたら、早稲田レベルの長文も臆することなく読めるようになりました。 ただし、社学レベルの長文はなかなかないので、音読とは行かないまでも解けなかった長文を読み直すことはおススメです! 早稲田には素晴らしいキャンパスライフが待ってます! あと半年間つらいと思いますが、頑張ってください!!
早稲田大学社会科学部 ゆうや
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過去問
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早稲田社学の英語、読めるようになるには
社学の友達にも聞いた話をまとめます。 社学の長文は異様に難しい。読みにくいし、選択肢も沢山あって。。。それでも5割は長文で稼いでおきたい。その為に、みんな過去問にひたすら取り組むということをしていました。ある子は、社学の長文を10年分を解いた上で、全文和訳をし、何回も音読を繰り返した。と言っていました。私も、少なかったけれど長文は3年分を完璧にしました。 ちなみに本番私は、大問1は10分の2、大問2は3問しか合っていませんでした。他の友達もほぼ同じ感じでした。 だから合否に関わるのは、ほとんど長文なので、1、2を対策するのはあまり意味がないことなのかもしれません。やたらと難しい上に、他の学部でも文法をやたらと聞いてくるとこは限られているので。 リンガメタリカも難しい長文対策としてはいいでしょう! 河合塾の先生も激推ししてましたので! 社学で待っています。頑張ってください。
早稲田大学社会科学部 remote
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英語
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早稲田の過去問
はじめまして、あああさん。早稲田社学3年のものです。早稲田生としてぜひお力になれればと思います。 本回答は以下の構成です。 ①得点の伸び方 ②1月の過去問の取り組み方 以上2点構成でお伝えしていきます。 ①得点の伸び方 結論、あああさんの学力推移が順調であるかは不明です。 まず、過去問を解いた際、注目すべきは「自分の得点が何割だったか」ではなく、「平均点と比較してプラス(マイナス)何割だったか」です。 受験は絶対評価ではなく、相対評価だからです。また、問題の難易度は年によって大きく変動し、それに伴い平均点や合格点も変動します。早稲田は合格点が7割であるという言説が流布していますが、それに囚われすぎてはいけません。平均点の変動幅は2割以上もあります。 実際私が受験した早稲田社学2021は合格最低点が78点/130点、つまり、60%が合格最低点でした。一方翌年の2022年度試験は89点(69%)です。約一割差があります。ここまで合格最低点は変動するのです。他学部他年度ともに同様のことがいえます。 したがって、あああさんの学力推移が5割→6割というのも、何学部の問題で何年度の過去問かも不明確な状態なので、正確なアドバイスはできませんが、“平均的”な難易度の年度の問題、つまり合格点が7割程度の問題での得点の推移を述べているのだとしたら、順調です。 12月の1ヶ月で5割→6割に伸びているのなら、あと受験まで約2ヶ月ありますから、7割まで伸ばすのは容易です。 私はむしろこの時点では平均点少し超えるくらいの実力でした。 このまま順当にやっていけば問題ないでしょう。 ②1月の過去問の取り組み方 結論、過去問のペースは人によります。 また、3教科バラバラに解いて、たまに一度にまとめて解くのが良いでしょう。 過去問を解くペースはその人の実力によって決定されます。12月だからとか、1月だからとか、時期によって決定されるものではありません。まずそこをしっかり認識して下さい。 ゆえに、あああさんの学力を正確に把握していないとアドバイスはできないわけです。偏差値も、得意不得意科目も、各科目ごとの過去問の点の取り方も、得意分野苦手分野も、やってきた参考書も、普段の勉強時間も、勉強に対するやる気も、なにも分からない状態ではアドバイスできません。 ただし、この状況でもできるアドバイスもあります。それは、過去問を解いて、苦手を埋めるサイクルをひたすら繰り返すことです。 自分がどうしたら得点が伸びると思いますか?それを考えて下さい。 いいですか。受験の本質を捉えて下さい。受験に受かるのは過去問を毎日むやみやたらに解いた人ではありません。勉強時間が長い人でもありません。自分の苦手分野を克服し、当日合格点を取った人です。 自分ができていない分野、科目を正確に把握し、徹底的に強化して下さい。どこかが「得意」になればどこかが相対的に「不得意」になります。再度その「不得意」を強化します。それの繰り返しです。 自分で学力の把握をし、その結果あああさんの学力状況的に「過去問を毎日やる」のが最適解だったとしても、それはさすがに不安かもしれません。 しかし参考までに、私は日本史のみ毎日解いておりました。それで早稲田4学部受かりました。なので、毎日解くことが間違いではないと自信をもって言えます。 しかし、英国は毎日ではありませんでした。 このように大抵の人は科目ごとに解く頻度は変わるはずです。各科目全くの同レベルなんて人はほぼいません。苦手科目、得意科目があるからです。 したがって、基本は3教科まとめて解く必要なく、たまに全部一度に解いてみると良いでしょう。 今回、やや読みにくい文章になってしまいましたが最後までお読みいただきありがとうございました。 あああさんの合格を祈っております。
早稲田大学社会科学部 kobayash
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