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化学の勉強法

クリップ(6) コメント(1)
10/4 7:53
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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りょ

高2 広島県 早稲田大学志望

化学は無機までやったのですが、これまでやってきたことがあまり身についておらず、復習をしたいのですが、 どこから手をつけていいか全くわかりません。

回答

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kagaku1234

九州大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
高2の理系では、 英数がメインの学習になってきます。 化学の学習は履修内容が終わってから 本格的に始めていっても間に合います。 ですが志望校が難関大となると、 すでに履修した範囲は 標準問題が解けるレベルには持っていきたいです。 自分はオンラインで化学の先生をしています! 高校化学が総復習できるテキストを 作成しているので、 ぜひ使っていただきたいです!
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kagaku1234

九州大学工学部

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プロフィール

福岡の自称進学校🏫 👉現役で九大工学部👨‍🎓 オンラインで化学の先生をやっています🔥 理系新高3生(理系現高2)の子をメインに 今は指導しています💪 臨時休校の今! 勉強環境が悪く、みんなが気を抜く今! 自分にできる最大限の努力をして下さい🔥 (ボクもお手伝いします🏃‍♂️) というわけで ・化学に関すること ・受験に関すること ・その他の質問 聞きたいことがあれば、ガンガンDM飛ばしてください🙆‍♂️🙆‍♂️ 頑張っていきましょう🏃‍♂️💨💨

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

ib
10/7 15:01
テキストはどこから入手できますか?

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化学巻き返し方
僕自身東工大に受かるほどの実力はありませんでしたが化学は得意だったので参考程度にお答えさせていただきます。 まずは理論化学は教科書で基本的な用語や仕組みを理解したら学校の問題集などで基礎的な問題を完璧に解けるようにします。どんなに難しい問題でも最終的にはそこが大切になってきます。それが終わったら重要問題集などを挟み、過去問に行くと良いのではないでしょうか。重要問題集はとても良い問題集などで抜けのないように頑張ってください。 次に無機化学ですが、教科書と福間の無機化学を読み、アウトプットするのが1番良いと感じます。教科書は結構無機を勉強する際に役に立ちます。無機は知識要素が強いため定期的に知識のメンテナンスをするのが大切です。 最後に有機化学ですが有機も鎌田の有機化学がおすすめです。構造決定問題などはアルコールやケトン、アルデヒドなどの個々の知識を固めたらひたすら問題をとくことで得点源にすることができます。慣れてくるとパズルのように解けるため楽しいし、得点を取れます。高分子なども知識が大切になってくるため、教科書・参考書を読み込み、問題演習をしましょう。 今は更新されていませんが、化学好きな東工大生・かずき さんというYouTuberの方がいるのですが、この方の有機の動画は本当に見る価値があります。ほかの分野もとてもいい動画が揃っているためぜひ見て見てください。私はこの人のおかげで化学が伸びたと言っても過言ではありません。 最後になりますが受験は大変です。メンタルもきつくなる時が来るでしょう。共に勉強できる仲間などを作って、適度に休息も取りながら頑張ってください!!応援してます!またなにか聞きたいことがあればどうぞ聞いてください
北海道大学工学部 りょー
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化学
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難関大レベルまでの化学の参考書ルート
半年でこのルートが終われば、本番では7割以上取れると思います。 私もDoシリーズをやりましたが、体験談として、ここからいきなり標準問題精講に飛ぶと解けないと思います。 まずは基礎問題精講を挟んで、(おそらくこれも1周目は解けないと思います)そこから標準問題精講をやることをお勧めします。基礎ができていれば標準も結構スラスラいけます。 ここら辺は理解力の問題もあると思うので、質問者さんなら標準へ進んでも大丈夫かもしれません。 標準問題精講から過去問(駿台の25ヵ年)に接続しても問題ないと思います。 もちろん新演習を挟んでも良いと思います。 6ヶ月で終わるなら全然ありです。 また、理科に関しては実戦やオープンの方が難易度が高いので、そちらの過去問もやるのがお勧めです。 時間制限を設けるかどうかはお任せします。 蛇足ですが、基礎、標準問題精講のおすすめのやり方を書いておきます。参考にしてください。 1周目→全部 2周目→全部 3周目以降→1つ前で間違った問題のみ これで間違う問題がなくなるまでやる。 以上です。頑張ってください。
京都大学医学部 Yu
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化学
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早慶理工志望 化学の勉強法
なるほど。今何を使って勉強されているのかわかりませんが、僕も元々化学が苦手で何をすれば良いかわからず困っていたので少しアドバイスをしたいと思います。まず化学は無機、理論、有機。とリンクはしているものの別の分野としてそれぞれ勉強していくのが基本だと思います。早慶理工の過去問でも大問が分かれていますよね。まず無機化学なのですが、僕は福間の無機化学(初めの一歩。知識を網羅するために使う)と駿台のテキスト(主に問題を解く用)を使って勉強してました。まず無機化学は周期表を常に意識して物質の性質や反応、反応式を覚えます。福間の無機化学にはいろんなことが書いてあると思いますが、細かい電子移動や酸化物の由来などは全部飛ばして、周期表の位置による性質の傾向、元素ごとの知識を詰め込んでください。そこら辺をこの参考書は上手く区切って覚えやすいようなレイアウトになっています。そして覚えるのに並行して、何か重要問題集でも塾の無機化学を扱うテキストでも良いのでその知識を使う問題を解いて定着させて下さい。無機化学で覚える反応式や性質を覚えてないと理論化学で何言ってるのかわからなくなったり、計算にすら至らないことが多いです。(酸化還元反応や滴定、電池の問題などで使いますよね。) そんで理論化学ですが、僕は駿台の吉田先生の化学特講Iの映像授業を夏期講習でとりました。(苦手なら尚更何回も見返せる映像が良いと思います。)mol計算の基本や平衡の問題、気体を扱う問題は理論化学でも難しく自学ではなかなか習得しずらいのが現実です。こればっかりはプロに教えてもらうのを強くお勧めします。まじでこの講義だけは神です、理論化学ちんぷんかんぷんだった私が夏にこれ受けてビックリするほどできるようになりました。授業受けたらなるほど!で終わらせずに自分で白紙に解いてみて解けるようになるまでやってね。 最後に有機化学ですね。有機は一番自学でイケます。まずこの分野も無機同様基本暗記で、問題文を読んで、それを解くために必要な知識がどのくらいの速度で出せるかを競うゲームだと思って下さい。僕がお勧めするのは駿台の有機化学演習(石川峻先生著)です。受験してから時間が経っているのであまり僕も覚えてないのですが、初めから問題に取り組んで下さい。(先に知識を詰め込むのはNG時間の浪費です)参考書の初めに解くために必要な基本的な有機物の知識が載っています。そこと解説を読みながらその解答方針で解答を再現できるように何回か解いてみて下さい。そんな大した知識量は必要ないです。全部書き上げる必要がないことにも気づけるはずです。(ただ高分子とかは暗記あるとこあるからそこはちゃんと暗記して。)機化学は解いててパズルみたいで楽しい分野なので、”えぐっ俺これ気づいたの頭良!楽し!”って思いながら解いて下さい笑 有機は東大とかになるとまぁむずいんですが、慶應とか早稲田はそんなゲロ難もんだいは出ないと思うので安心してください。 どうですか?今何を使ってどんな勉強をしているかわかりませんが根気良くやっていきましょう。やってるうちに化学得意になって好きになっちゃうでしょう。応援してるぞ!
慶應義塾大学理工学部 鴨川
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化学
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東工大志望 化学の勉強方法
ゆゆゆさん、こんにちは〜☺️ 科学の勉強法って難しいですよね。そもそも学校の授業がなかなか終わらないから演習に入りたくても入れないという気持ち、よくわかります。その上で、東京科学大学を志望されているなら、化学は「得意科目」になるまで仕上げる必要があると言えます。今の「平均前後」から脱却するには、単なる暗記や問題演習ではなく、「概念の理解」と「戦略的な学習順序」が不可欠です。 それでは、具体的なアドバイスに写っていきたいと思います! ①化学の全体戦略:時間配分と優先順位について 優先度は、理論化学>無機化学>有機化学の順番です。 6〜7月の戦略:理論中心(7割)+無機(3割)を並行して勉強しましょう →夏休みに有機を一気に進めましょう。 ②理論科学の勉強法(成績アップの肝) まずはDoの使い方を改善しましょう。 ・読む→書き出す だけだと、定着しづらいです。 ・書き出す前に、自分の言葉で説明できるかを確認してください。 →具体的には  ・各項目を1〜2分で「先生になったつもり」で説明  ・説明できなかった部分だけをノートに整理していく  ・その後、書き出し確認(チェックテスト) つまりアウトプット型の学習を増やすことで記憶の質が高まります。 次にセミナーの扱い方について見ていきましょう。 ・セミナーは良い教材ですが、模試に太刀打ちできない原因は「本質的理解不足+演習パターンの不足」。 ・以下の方法を試してください: ステップ1:基本例題で「なぜそう解くか」を説明 ・単に「答えが合ったか」ではなく、「なぜこの公式?」「どういう原理?」と問いかけながら解く ・間違えたらすぐ「Do」に戻って該当分野をチェック ステップ2:類題を3題ほど解いて「手に馴染ませる」 ・1問で終わらせず、「考え方が同じ別問」を探して反復 ステップ3:模試のような問題で訓練 ・セミナーの章末問題や「重要問題集」の標準レベルに移行 ・最終的に、「初見の問われ方でも反応できる」状態を作る ③無機化学の進め方 ・無機は「元素ごとのストーリー理解+表で整理」が基本です。 ・重要問題集を使う場合、まずはDoや教科書レベルの基本知識を週ごとに一分野ずつ覚える:  ・1週間で「金属元素」「非金属」「気体の性質」など1テーマ →その後、セミナー無機or重要問題集無機の「基本問題」を確認 →アウトプット法:記述問題や選択問題で「知識を使う」練習 ④有機化学を始めるタイミング ・有機は夏〜秋で十分間に合います。 ・ただし、基本構造や反応の型(置換・脱離・酸化還元)だけは先取りしておくと理論ともリンクしやすいです。 どうでしたか?化学の勉強を勧められそうでしょうか?もし必要なら、メッセージから具体的な学習スケジュールを作ることもできます。この回答を読んでくださった方、ぜひ連絡をください。
東京大学理科一類 しゅうへい
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化学
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化学の勉強方法
同じく化学が苦手だった者です。覚えることが山のようにあるのに、計算問題もしっかりあって、何がなんだかこんがらがってしまう科目だと思います。 化学は、確かに取っ掛かりは複雑で暗記量も多い科目ではあるのですが、勉強が進むと知識が体系化してきて、それまで関係がないと思っていた分野どうしが繋がって見えるようになると思います。最初は闇雲に暗記するのが大変だと思いますが、分野どうしの関連性に気付けるくらいのレベルになると、最終的に暗記量としてはむしろ減るかもしれません。 特に京大のような難関大学の応用問題では、こうした体系的な理解ができているかどうかを問われる問題がたくさん出ます。ですので、今はまだ暗記が多いかもしれませんが、さじを投げずに勉強を続ければ、自分の中で知識どうしが結びついて、楽しく問題を解けるようになると思うので、頑張ってほしいと思います。 とはいっても、ただ暗記を嫌々するだけでは続かないので、おすすめの勉強法を提案します。それは、インプットの後はすぐに簡単な問題でアウトプットを行うことです。学校や塾の授業や参考書の内容で新しい知識を入れたら、勉強が嫌になってしまわない程度に簡単な類題をすぐに解いて、ご自身の知識が定着しているのを実感できるように工夫すると良いと思います。穴埋め問題や教科書の例題レベルの計算問題が収録された、書き込み式のテキストなど(リードライトノートが代表的でしようか。)が取り組みやすいでしょう。 こんな風に一通り基礎を固めたら、化学を学ぶ上での大まかなルールが分かってくると思うので(スポーツをやっているうちにルールを覚えていくのと同じ感覚です。)、次は全範囲を浅く広く一気に復習して、これまでつけた知識で共通した考え方をしているものどうしを頭の中で結びつけるようにすると良いと思います。この段階までくれば、重要問題集くらいの一般的な難易度の問題で練習しましょう。 上のようなステップを踏んで、知識を体系的に頭の中で繋げていく事を意識して勉強されると良いのかなと思います。最初は面白くなくても、長期的な視点で諦めずに取り組んでいれば、逆に難しい問題ほど楽しめるようになると思うので、コツコツ頑張っていってくださいね。応援しています。
名古屋大学医学部 えりこ
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化学
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物理化学の予習復習のやり方と時期
東京科学大学(旧東京工業大学)物質理工学院のゆきです! 物理も化学も単元多すぎてどこから手を付ければ良いか迷いますよね~ さて、結論としては、一通り習った範囲を復習してから、終わり次第予習に入ることをおすすめします。 まず物理に関しては、力学で体系的な理解ができていないとその後の電磁気学でそれを引きずるので、先に力学の基礎レベルでいいので一通り復習をおすすめします。 個人的には、物理のエッセンスが基礎的な説明から例題まで載っていて、教科書変わりになるのでかなりおすすめです。ただ問題数が少ないので、一通りやったら別の問題集で演習すると良いと思います。 電磁気学に関しては、完全に初学となると物理のエッセンスでも独学だと分かりづらいかなと思うので(以前塾の個別指導で教えていた生徒は自力では難しく、私の説明込みなら理解できたようでした)、他の初学者向けの参考書(私は使ったことがないのですが漆原等?)を使うか、予備校や学校の先生に聞く等工夫が必要かなと思います。 次に化学に関して、解けないまでもなんとなく解法が思いつくくらいであれば、そもそも理解できていないというより演習量が足りていないだけかなと思います。 ですので、お持ちの問題集の理論化学の範囲を基礎問題だけで良いので解いてみると良いと思います。この際、解けずに手が止まってしまっても、止まってから5分くらい経ったら構わず解答を見てしまって構いません。そしてもう少し時期が進んだら同じ問題でも良いので解けるかチェックしてみましょう。演習の初期段階は、質より量と割り切って良いと思います。 参考書の種類に関しても、個人的には割とどれでも良いのではないかなと思います。私の場合は、学校で配布されたセミナー化学と、部活の先輩からお下がりでもらった化学の新演習をひたすら解いてました。 予習に関しては、とりあえず無機化学を先に始めることをおすすめします。無機化学は新しい概念が出てくるというよりほぼほぼ暗記なので、理論化学の復習と並行してで良いのでちょくちょく進めておくと、後々楽だし、独学で詰まることもそんなにないと思います。有機はまた結構別物なので、理論化学の復習と無機化学の予習が一通り終わってからやると良いでしょう。 以上、参考になれば!頑張ってください~
東京工業大学物質理工学院 ゆき
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化学
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一年間の化学
心配なら化学基礎の教科書を一周見直してみるといいと思いますが、ぶっちゃけ基礎の内容はあまり使いません。笑 なので、そんなに不安になる必要はないです!!👍 化学を勉強し始めて、もし関連内容で分からない箇所があれば基礎の教科書を確認する程度で十分です! 化学の参考書としては私の場合、資料集が大活躍しました!! 反応して色が変わったり、沈殿したりといった内容は、文章で長々と説明してあるものより図や写真で見て、目で覚えていくほうが分かりやすく記憶にも残りやすいです😁 ページがすり減ってボロボロになるくらい読み込んでください!愛着も湧いてきます笑 また、本格的に東工大の過去問を解いていく際には、 卜部さんの「化学の新研究」が役に立つと思います! これは索引を使って自分の分からなかった箇所について知識の補強や増強をするのにもってこいの参考書でした!! 頑張ってくださいね!!!💪💪
九州大学農学部 たま
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化学
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化学を自分で進めるべきかどうか
僕は数学と英語によほど自信が無い限り高二まではその2つに力を入れた方がいいと思います。それはこの2つの科目は成果がでるまでに時間がかかり、3年に過去問や模試などで積み重ねる演習の中でようやく大成してくるからです。一方、物理化学は勉強量に応じて短期間で成果が出る傾向にあります。これが現役生は共テ後の2次前は理科をやった方がいいと言われる所以です。 学校の進度についてですが危惧されている通り11月は少し不安な終了時期だと思います。9~11月にある模試ラッシュではもちろん化学の範囲が最後までの模試ばかりです。ここでやってないところがあるとモチベーションに関わってきてしまいます。なので高三に入ったくらいで自学することをおすすめします。幸い化学は知識をつけるフェーズがどうしても必要なので自学に向いている科目です。また、人にもよりますが有機化学はできるようになってくるとパズルみたいで楽しいので、僕は他の科目の勉強の合間に化学をやってモチベーションを上げていました。そんな科目を作るとこれからの勉強生活が楽になるかと思います。周りより進んでいるという自覚も自信に繋がります。なので、高二のうちは焦らず数3を典型問題くらいならすぐに思いつくくらいに固めて、英語は進度にもよりますが継続して触れ続ける。高三に入ってから理科を始めてモチベーションにするというのが僕のオススメです。 参考書についてですが、僕は鎌田の有機化学という参考書をおすすめします。これは有機化学の勉強に必須となる体系的な学習をいちからすることができます。 問題集についてはいくつかありますが僕がおすすめするのはセンター、共テの過去問や模試をやりまくることです。僕は3年の夏はそればかりしていました。そこで知識の定着をすると2次の問題にも繋がります。2次で主に出る構造推定は1番楽しいところなので簡単な2次の問題をやるのもいいと思います。 今、今後の化学に不安に感じているとのことですが化学は性質上進度がどの学校も遅くなりがちなので今の時点で自分がハンデを背負っているとは思わなくても大丈夫です。それよりも数3を固めることが大事です。東工大なら尚更だと思います。焦らずに頑張っていきましょう!
北海道大学薬学部 ブラン
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化学物理の先取り方法
こんにちは。 早速本題に入ります。 化学と物理両方の話です。 する余裕があるなら絶対先取りしてください! 理由をお話しつつ、やり方やおすすめ本も話していきます。 まずなぜかと言うと、基本的に理科は浪人生有利と言われています。 普通の現役生は十分に勉強時間が取れないと言われているからです。 けどそれは学校の授業と同じスピードで勉強していたらの話だと思います。 先取りをすれば浪人生にも太刀打ちできますし、大抵の現役生には圧勝できます。 ちなみに私は化学の楽しさに高二の夏に気づき、2年のうちに一通り先取りしてずっと得意になってました! ちなみに使ってたのは基礎問題精講です。 初学者にも優しいのでオススメですが、やっぱりセミナーの方が良かったのかなとも思いますね。 なぜかと言いますと、基礎問題精講は各テーマで問題が1つなので、問題パターンを体系的に学ぶのには不適だからです。 概観を知るのにはもってこいなのですが…。 入問とセミナーでやるのもいいと思います! その場合は入問とセミナーでインプットして、セミナーの問題でアウトプットがいいのかなと思います! 物理はやってないのですが、言われてみればそのせいかずっと苦手な方でしたね。 物理はセミナーがいいと思います! やっぱり語句の意味とか、公式の使い方や意味を知るところからがスタートかなと思いますので、なんとなーくこういう感じかなってのでいいので解いていくといいかなと思います。 質問あればお気軽にどうぞ 頑張ってください!!
東京工業大学環境・社会理工学院 まんまる
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化学 期限 
こんにちは! 東進などで受講されている場合ですと、 それでも可能かもしれませんが、 理論の基礎を使って 無機の暗記量を減らした勉強をする。 また、理論の知識を無機で活かした経験から、 有機の多岐にわたる反応原理を理解することができるので 基本的には、 理論→無機→有機の順番での学習がおすすめですよ! 学校の授業のスピードにもよりますが、 習い終わった単元を一つずつ、 早稲田レベルまで確実に仕上げて、 過去問の対応分野を周回していけば、 早稲田プレでも取れることが可能ですよ! ※有機が高3のギリギリに習い終わる場合は、 早めに対策する必要があります。 化学は単元数が多いので、 苦手単元が複数個ある子が多いです。 早稲田化学は、 はっきり言って相当難易度が高いので 苦手分野があっては話になりません。 化学の全分野のテキストを作成しているので、 もし助けが必要でしたたら、声をかけてください! 必ず力になれますよ🔥 では頑張っていきましょう!
九州大学工学部 kagaku1234
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