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睡眠 生活リズム

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6/7 5:26
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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なおき

高3 神奈川県 早稲田大学商学部(70)志望

自分は高校まで1時間10分くらい移動時間があります。そして塾が終わるのが10時だったりして家に帰り、ご飯お風呂でもう12時を超え、どうしてもその日のうちにやりたいことなどをやってから寝るという生活です。正直睡眠が5時間半くらいしか取れてなくてちょっとよくないなと思っているところです。(朝も早く出ないと間に合わないので)  そして、最近、機会があって東大生の方と1時間くらい勉強相談に乗ってもらったり、一緒に食事をしたりしました。その方は夏まで部活をやりつつ、まいにち9時間半は寝てたそうです。寝た方がいいと言われたし、確かに周りの頭いい子たちはかなり寝てる印象です。これはどうにかして睡眠時間を伸ばすべきでしょうか、、
この相談には2件の回答があります
私も学校までは片道65〜70分弱かかりましたし、途中の駅にある塾に通ってはいましたが、家に着くのは11時直前くらいでした。 ただ、ご飯とお風呂で12時を超えるのは時間の使い方が少し甘いような気がします。1時間あれば、意地でも12時00分までには10分間の単語帳勉強時間を設けた上で寝付けるようにできるはずです。 また、東大生の方は9.5時間寝ているようですが、明らかにそれは平均値を大きく上回っていることは理解しているかと思います。睡眠時間は7〜8時間寝れれば良いとされていますし、現状5.5時間なのであれば、最初から東大生の方を見習うのではなく、まずは7時間を確保しましょう。 また、7時間以下の睡眠時間は非常に危険です。 暗記したいものも覚えられませんし、体だけでなく脳の疲労も抜けません。 スマートフォンの使い方等、改めて見直しましょう。 そして、まずは7時間を目標に時間を削りましょう。
東北大学文学部 reo
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回答

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reo

東北大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私も学校までは片道65〜70分弱かかりましたし、途中の駅にある塾に通ってはいましたが、家に着くのは11時直前くらいでした。 ただ、ご飯とお風呂で12時を超えるのは時間の使い方が少し甘いような気がします。1時間あれば、意地でも12時00分までには10分間の単語帳勉強時間を設けた上で寝付けるようにできるはずです。 また、東大生の方は9.5時間寝ているようですが、明らかにそれは平均値を大きく上回っていることは理解しているかと思います。睡眠時間は7〜8時間寝れれば良いとされていますし、現状5.5時間なのであれば、最初から東大生の方を見習うのではなく、まずは7時間を確保しましょう。 また、7時間以下の睡眠時間は非常に危険です。 暗記したいものも覚えられませんし、体だけでなく脳の疲労も抜けません。 スマートフォンの使い方等、改めて見直しましょう。 そして、まずは7時間を目標に時間を削りましょう。
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reo

東北大学文学部

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2年間オールE判定からの逆転合格(過去最高65%→本番78%) 受験実体験だけでなく、塾講師経験にも基づき、どんな逆境からでも合格に導くアドバイスができるので、あなたのその些細な悩みを僕に投げかけて欲しいです! お役に立てればクリップやコメント、ファンになって頂けると幸いです。

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コメント(1)

ib
10/3 10:27
回答ありがとうございます✨

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睡眠時間が不安定
 こんにちは、tonaです。睡眠時間は難しい問題ですよね。寝ても寝てもずっと眠いような気がしたりして、私も受験生の当時大変でした。今回は私の睡眠時間について決めていたことを紹介したいと思います。    その前に何時間が適切なのか、という質問にお答えしましょう。人それぞれなので、断言は難しいですが、6〜7時間くらいだと思います。ちなみに私は11時半に寝て、6時に起きるという生活で6時間半睡眠をとっていて、直前期は12時に寝てたので、6時間睡眠でした。ただ、本当に人それぞれで高校同期の中で、9時間睡眠で東大文一に受かってる友人もいれば、3時間睡眠で眠いと思ったことがないとか言って京大医学部に受かった友人もいました。  結構気持ち次第なところがあるので、やろうと思えば習慣は変えられます。本番のことを想定すると、できる限りやり続ける日とダメになって寝てしまう日があるのは、理想的ではないです。やりたいことがあっても次の日にやるようにする、という習慣を強制的につけた方が良いです。  さて、話を少し戻します。最初に言ったように昼間なのにも関わらず、眠気に襲われていました。そこで、私はルールを決めていました。昼食後にまず15分寝る、というものです。何かの記事を見て、時間を15分にしました。大事なのは、眠気を感じる前に寝る、ということです。食後は眠くなるものですが、少しやり始めてから寝てしまうと寝る前に集中していない時間を過ごしてしまったことになります。これがもったいないので先に昼寝をします。これでも別の時間で眠いようなら15分か30分と決めてタイマーで起きるように設定していました。  ご質問からは少しそれますが、大事だと思うので学習計画についても繋がっているので、少し書きます。  生活習慣を一定にし、休むなど時間を決めておくと、色々考える必要があると気づくはずです。  まず自分が1日何時間勉強に充てることができるか、それに基づいてどのように1日の勉強計画を立てるか、1週間中納1ヶ月ではどうか、1年間でやらなければいけないことに対して時間が足りるのか、とどんどん考えることが出てきます。ここで初めて、睡眠時間や他の時間が多すぎるから減らそう、という意識に変わります。ここまで詰めて考えていると危機感から眠気が飛ぶようになります。  少し説明が難しいのですが、普段の生活をなんとなく過ごし、ある時間を勉強しているだけだと、危機感だけある状態で眠くなります。つまり、ぶっちゃけいうと、一定でない生活リズムでもやる事の計画をきちんと立てられるのであれば危機感から目覚めます。ただ、規則正しい生活を基準に考えた方が楽ですし、イレギュラーにも対応できるので、そのように計画を立てることが勧められるのです。  長くなりましたがここまで読んでいただきありがとうございます。この回答がちゃきさんの今後の勉強の一助となれば幸いです。何か他に聞きたいことなどあればコメントをお書きください。第一志望校合格心より祈っております。
慶應義塾大学法学部 tona
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時間の使い方
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夏休み明けの学習時間
結論から言うとその勉強時間で大丈夫です。合格者の勉強時間以上には間違いなくなっています。 これ以上勉強時間を確保しようとすると、質問者さんの言う通り、睡眠時間を削らなくてはいけません。ただ受験勉強において、睡眠時間を削るのは非常に良くありません。 というのは、睡眠時間を削ったところで、次の日眠くて勉強に集中できないなどトータルで見ると効率が悪いです。今後はその勉強時間を維持しつつ、効率を上げるにはどうすればいいかということを考えて勉強していくのがいいと思います。 自分もそうだったので、勉強時間を増やさないといけないという気持ちがすごくわかりますが、効率が悪くなってしまっては本末転倒です。質問者さんはもうすでに時間に関しては問題ないので、この勉強時間を維持して、効率を上げれば、間違いなく点数は上がってくると思います。辛い時期ですが、最後まで諦めず頑張ってください!
早稲田大学創造理工学部 ryuhei0601
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時間の使い方
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生活リズム
初めまして。早稲田社学1年の者です。 この時期は僕は大体12時前くらいには寝て、6時30くらいには起きてとっととご飯を食べて塾の自習室に向かっていた記憶があります。この時期になってくるとやはり追い込みの時期ですしすこし無理をしてもいいかもしれません。もちろん余り睡眠時間を減らしすぎて体調を崩さないようにだけは気をつけてください!質問者さんが今どのくらいの睡眠時間をとっているのかわかりませんが、あまり大幅に生活リズムを変えるのは避けましょう。 睡眠時間を減らした結果、昼くらいに眠くなって勉強に集中できなくなったら思い切って15分くらい寝ましょう。15分寝たら頭もスッキリするはずです😃 是非最後の最後まで諦めずに頑張って第一志望の大学に合格する事を祈っています。頑張って下さい😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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時間の使い方
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平日と休日の睡眠時間
こんにちは! 睡眠と勉強って切っても切り離せないですよね、、 結論から言うと、昼眠くならない睡眠時間を取るべきだと考えています! 本当に人によるところが大きいと思います。 私の場合は、睡眠を削るとその日勉強したことが頭に入っていないことと昼間眠たいことに気づいたので、高校3年生でも8時間は寝るようにしてました(23:30~7:30)。 睡眠時間をとると勉強時間が少なくなって成績が上がらないのではないかと考えるかもしれませんが、勉強は(量)×(質)で決まると言われており、少ない時間でも効率を上げれば同じだけの勉強量が維持できると思います。(手っ取り早く量を増やすには時間を増やすのが簡単ではありますが) プラスして寝る直前に暗記系科目をやると寝ている間に脳内が整理されて長期記憶しやすくなるという利点もあります! 休日に関しては、平日と同じ時間に起きるのが理想ではあります。(ルーティン化した方が体への負担が少ないです。)逆に休日それだけ寝てしまうということはやはり睡眠時間が足りていないのかなと考えてしまいます。 長々と書いてきましたが、もっと睡眠時間を増やしたいという気持ちを持ってこの質問をしてくれたのではないでしょうか?(違っていたらこめんなさい。) 日中眠くなってしまっている点で、質問者さんはそこまでショートスリーパーではないと考えています。 6時間以上寝ると頭が痛くなるということですが、例えば起きる時勢い良く起きたりしてませんか?睡眠状態から一気に覚醒すると血液が急に流れ始め、片頭痛をおこす可能性があります。また睡眠時の姿勢が悪いと首や肩に負担がかかって頭痛をおこす可能性もあります。 今の睡眠時間で疲れは取れていますか?取れていないなら勉強時間が…とそこまで気にせず睡眠を取って良いと思います! 正直周りの賢い人達は毎日8時間寝てました。 7時間半は睡眠を取ることをオススメします! ぜひたくさん実験してみてください。 まだまだ受験勉強は続きます。 体調を崩さないような生活習慣をルーティン化してほしいなと思います。 応援しています。頑張ってください!!
名古屋大学医学部 茉莉花
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時間の使い方
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夏休みの睡眠
初めまして。 睡眠時間、すごく迷うし困りますよね。 私自身のこと、そして友人のことも踏まえてお話させてください🙇(友人というのは旧帝大や早稲田などいわゆる難関大学に合格した人たちなので安心してください。) 私も受験生時代、睡眠時間についてすごく困っていました。ちょうど質問者様と同じ夏休み頃ですね。理由も同じような感じで、友人はショートスリーパーが多かったのですが自分はよく寝ないと無理ってタイプでした笑 結論から言うと、私は自分の最も心地よい睡眠時間を最後まで貫きました😴 その時の私の考えとしては、確かに自分が7時間睡眠で他の人が5時間睡眠だとしたら単純計算で2時間の差が生まれてしまいます。ですが、無理に5時間睡眠で2時間勉強にまわしても、私は眠くなってしまうので、「勉強はあんまり入ってこないし、かと言って休息にはならない」という曖昧かつ無駄な時間になってしまうと思いました。 従ってその2時間分は休むことにしました。よく言う言葉で表せば、「量より質」を取った感じですね。 私の友人についてお話します。友人の何人かも質問者様や私と同じ悩みをもっていました。私のように休みに徹した人もいますが、中には夏休みを機に、より短い睡眠に矯正した人も何人かいました。 彼ら彼女らによれば、夏休みで自制して努力すれば、睡眠時間は短くできたそうです。人間以外と努力次第で生活習慣は変えられるみたいですね。 どっちがいいとは言いませんが、当然ながら矯正できるならするに越したことはないでしょうね👍 夏休み中の後悔や良かったことについて話しますね。まずは予備校で講習を取ったことですね。これは良かったことです。予備校の夏期講習はだいたい2-3日で詰め込むようなのが多いのですが、その短期で詰め込んだ知識・内容というのは最後まで覚えていました。印象に残りやすいのでしょうね。 ただし、取りすぎには注意してください。向こうもビジネスですから、面談のときにわざと不安にさせてくることが多いので、まんまと乗らないように。自分が必要と思うものを取りましょう。また大手予備校の講習でしたら、ネットで調べると評判が見れるので、それも参考にすると良いです。 他に良かったこととして、1人でやらないで人と会うようにしていたことですね。受験勉強は突き詰めるとひとりぼっちになりやすいのですが、学校に行って勉強したり、塾で友達作ったりして、できるだけ会話を怠らないようにしていました。そのおかげだと思いますが、全然モチベは下がりませんでした。会話って素晴らしい👏 後悔としては、計画を見誤って立てたことですね。参考書で「この科目はこの参考書までで…」みたいなのを作ったのですが、全然終わりませんでした。自分が夏まあまあサボってしまったのもあるのですが、意外と進まないものです。友人も皆そんな感じでした。 しかしながら、計画を立てるのは非常に大切ですから必ずやってください。その計画は終わらない可能性が高いですが、めげないでくださいね。 ひとまずそんな感じですかね。一通り答えたつもりですが、他にもあれば言ってください👍 夏休みを制すると受験強者になれます。努力する方向を間違えないよう、精一杯頑張ってくださいね。 質問者様の合格をお祈りしています✨
北海道大学総合教育部 ちる
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時間の使い方
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睡眠の悩み
こんにちは 受験が近づくになるにつれて勉強時間を確保したい一方で睡眠時間を削ると眠くなって勉強に支障が出てしまうことは私にもあったので、少しアドバイスをさせてください。 結論から言うと、睡眠時間は削るべきではないです。私としては勉強は時間×効率で決まると考えています。他の人が自分より睡眠時間が短く、より長い時間勉強しているのを見て焦ったり、睡眠に勉強時間を削られることに焦りを感じてしまうと余計に効率が悪くなってしまいます。 そこで、私が実践していた睡眠習慣や、勉強効率をあげる工夫についていくつか話せればと思います。まず、午前中(特に起きてから数時間経ったとき)に眠くなってしまうのは完全に睡眠不足です。私も寝ないと生きていけない人間なので、7時間半寝ていました。ちなみに人は睡眠の深さの周期が1.5時間らしく、1.5時間単位で睡眠の質が大きく変わるらしいので、私は7.5時間寝るようにしていました。 午後(食後や夕方)は眠くなったら20分の睡眠を取るようにしていました。30分以上寝ると眠気が取れなくなってしまうので注意してください。起きたあとは一瞬歩いたり外の涼しい風を浴びて目を覚ましていました。 ここからは私が実践していた睡眠に関するテクニックや勉強効率アップのための小技を箇条書きにはなりますがいくつか挙げるので良ければ参考にしてください。 睡眠の質向上のために寝る前はスマホを触らないよう意識していました。 私が貧血持ちだったこともあり、寝起きが悪いことや日中異常に眠くなるのはこれのせいもあると考えたため、鉄分をサプリで取っていました。 カフェインは1週間連続でとり続けると効果が薄れてしまうため、不要な際はなるべくとらないようにしていました。 勉強の際にはブドウ糖を摂取するため、ラムネやinゼリーをたくさん消費していました。特に模試や受験本番は摂りまくっていました。 寝る前やった単語を朝の通学時間に復習して暗記の効率をあげていました。 入試直前以外の1月などは私が夜型なこともあり、夜勉強する形に勉強習慣を変えていました(学校がなかったので)。 長くなりましたが、睡眠時間に勉強時間を削られることを恐れ、寝ないことで眠くなるよりはしっかりと睡眠をとり、勉強に充てられない分は脳科学的な面から裏付けられるやり方で勉強効率をあげ、補ってあげることもひとつの手ではないかと思います。友人を見ていても健康で常に万全な状態で勉強し続けられる人が上手くいっているようなイメージはあります。 目先の時間だけに囚われず、自分に出来るベストなかたちで勉強を頑張ってください。応援しています。
慶應義塾大学経済学部 ばたけ
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時間の使い方
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帰宅後勉強への切り替え方 集中できない時の対処法
少しでも勉強時間を確保して勉強を進めよう、というそのやる気は非常に素晴らしく、ぜひそのモチベーションで最後まで走り抜けてほしいと思います。 ただ、十分な睡眠時間を確保するということも、勉強の「質」を上げるために非常に重要です。夜の10時半から勉強を再開してもほとんど集中できていないのは、学校の授業や放課後の自習室などでしっかり集中して勉強して、その疲れが溜まってしまっているからではないでしょうか。集中できずに睡眠時間も削ってしまうのは本末転倒です。 一般的に健康的な睡眠時間は1日8時間取ることが目安とされています。睡眠は翌日のコンディションに大きく影響し、睡眠不足は「睡眠負債」となってしまう他、体調を崩しやすくなる原因にもなるなど、良いことがありません。規則正しく睡眠時間を十分に確保することが、日々の勉強の質に直結するだけでなく、良い生活リズムを作ることで模試でのパフォーマンスの向上などにも繋がると思います。 私は受験期に、夜10時に寝て朝6時に起きるというルーティーンを毎日行っていて、勉強はいつも図書館が閉まる夜の9時に切り上げていました。私は家では集中して勉強できないタイプだったので、帰宅してから寝るまでの間に勉強はしないと割り切って考えていました。この生活を続けていたとしても日中に少し疲れが出たり眠気が襲ってきたりすることがあったので、夜の眠い時間帯はできるだけ無理せずにしっかり寝ることが大事かなと思います。 ここは思い切って夜のご自宅での勉強をやめ、10時半に寝て6時に起きるという生活リズムを試してみてはいかがでしょうか。
東京大学工学部 アトラス
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睡眠時間
睡眠時間を削ってまで勉強してはいけません。 人間は睡眠時間中で勉強していると言っても相違ないので。 逆に起きている間、そして勉強している間の時間効率を考えたほうが得策です。 私の場合、自分を勉強にコンバートさせていくというよりは、勉強を自分にコンバートさせていくことの方が重要だと思いました。 朝の方はあまり覚える系の物はやめて、逆に頭を使わない系の物をしていました(単語シートの作成、日本史の演習(アウトプット)) 午後には普通に演習(国語、英語 ) そして1日の後半に暗記系の物を多くしました(朝の演習で間違ったもの、英単語、古文単語) あまり慣れないことをすると、逆効果なので、なるべく自分に近い勉強を心がけるといいと思います。
早稲田大学商学部 #かーきん
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受験生にとって最適な睡眠時間とは
まず、質問に対して答えを簡潔に言うと、眠気と疲れがしっかり取れる分だけ睡眠時間を取ることが推奨されます! 人によって個人差はありますが、最低でも6〜7時間ぐらいの睡眠時間はとったほうが良いかと思います。 受験において適切な生活リズムをつくることは、合格を勝ち取る上でとても大切な要素の一つです! 眠気を感じながら長時間勉強をするくらいなら、頭がスッキリした状態で短時間勉強した方が、効率がいいと言っても過言ではないでしょう! ...と言っても、生活リズムをきちんと整えることは簡単そうに見えて案外難しいものですよね😞 不安になってついつい夜更かしをしてしまったり、はたまた朝起きられなかったり、色々な理由はあると思います そこで、自分に合った生活リズムをつくるために必要なことをいくつかの段階に分けて私なりに紹介したいと思います✨ ステップ① 自分に必要な睡眠時間を把握しよう! 人によって、疲れを取るために必要な睡眠時間は異なります。 長く勉強をしたいからといって、睡眠時間を削ってしまうことは、学習内容を脳に定着させることの妨げになってしまったり、翌日の学習に悪影響をきたしてしまう可能性があります。 大学受験は長期戦ですから、毎日の睡眠の積み重ねが後に積み重なります。 そこでまず、自分に合った睡眠時間を見つけましょう! ステップ②朝型?夜型?について 人によって、勉強に集中しやすい時間帯があると思います。 ここで私の失敗談を踏まえて説明していこうしようと思います。 高3春 私「家に帰ったらすぐに寝むたくなっちゃうし、早く寝て早く起きてから勉強しようかな!朝方が良いって話も聞くからね!」 計画 就寝20時〜起床3時  計7時間 「(朝すごい集中できる!!このままいくぞ!)」 ↓ ↓1週間後 ↓ 『計画破綻』 ご覧の通り、一切長続きすることなく私の「超早起き大作戦」は幕を閉じました。 極端に生活リズムを変えてしまったことや、私は他の人の睡眠を参考にしたということが、うまく行かなかった原因ですね... こんな失敗をしないために気をつけてほしいことは次の2つ! ・他の人の真似をしない →人によって合う合わないは千差万別ですからね‼️ ・大幅に生活リズムを変えない →心機一転、という気持ちも十分わかりますが、私の失敗談のようにならないようにして欲しい気持ちでいっぱいです。 ステップ③ 就寝・起床時刻の固定化 これが、単純に見えて睡眠を取る上でとっても大切なことなんです。受験において健康な身体を維持することは必須事項ですが、この固定化はそれに直結します。 やり残したことがあるから、と言って就寝時刻を遅らせてしまうことなどは極力控えるようにしましょう! 以上、睡眠時間に関する説明でしたが、少しでもお役に立てれば嬉しいです☺️ 効率の高い睡眠を習慣にして、合格を掴み取りましょうね!応援しています📣
九州大学工学部 nano_ges
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時間の使い方
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睡眠時間について
 こんにちは😃東大生の森Lです。まず、一日4時間しか眠らないのはとても危険です。受験勉強以前に、人間としての健康が失われてしまいます。人間は6時間以上眠らないと、寿命が縮むということも研究されています。睡眠は1日6時間取るようにしてください。また、睡眠時間を捻出する方法は簡単です。隙間時間を利用すればいいんです。例えば、電車の中で課題を解いたり、並んでいる途中に単語アプリをやったり、お風呂の中で単語を覚えたりすると良いです。また、最終手段ですが、自身の理解できている予備校の授業をきったり、学校で予備校の内職をするのも手です。  とにかく、睡眠を削るのは危険です。脳の整理する時間もなくなり、かえって勉強の効率が悪くなります。質問者様が健康に留意しつつ第一志望校に合格なさるよう応援させて頂きます!
東京大学文科一類 森L
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