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この時期からの国語の勉強法

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12/22 2:24
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高3

学校の先生は現代文が苦手なんだったらたくさんとくしかないと言っていたのですが、この時期から新しい教材を買ってもいいのでしょうか?現代文は2回解く意味はなく、読み物として使うならいいと言っていたのですが。 今考えてるのはもう一冊新しい教材を買って、今まで解いた問題で正答率が低かったのはもう一回解くと言う形にしようと考えています。

回答

kanakana

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
国立の二次試験でないのならば、繰り返す必要はありません。大事なのは経験です。 なぜ間違えたのか、復習するのは大事ですが、解き直す時間があるなら過去問解いてください。 別学部のでも構いません。 本番は7割とれば受かります。 7割とる感覚を掴んでください。

kanakana

早稲田大学商学部

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過去問やらくても早稲田受かる説を実証した人。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(2)

Takahiro
12/23 4:07
ありがとうございます。

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現代文が苦手
現代文の克服方法は語彙力を増やすことと同じ問題を何度もやり直してクセを身体に染み込ませることです。 英単語を知らないで英文が読めるわけがないというのと同じで、漢字は読めて書けて意味がわかるレベルにしましょう。今現代文は独学ですか?予備校で使っているテキストや自分で買った参考書があれば、それのやり直しと50字で要点を要約することを繰り返すと他でも応用が利いて読みやすくなります。 過去問を解く場合は、1度目は普通に解いて、2度目は間違えたところを中心に解答根拠を探したり全体を把握します。3度目は2週間くらい期間をあけてからまた読み直してみます。 ここで前回やったミスを修正できていてかつ、新しいヒントに気づけば復習も楽しくなってきます。参考にしてみてください。
慶應義塾大学文学部 Z34
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現代文
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現代文演習
回答失礼します! 現代文は基本的に予習型の科目であり、予習の段階で答えを導くプロセスと、参考書の解説の解き方のプロセスが一致しているか(一致しておらず、自分の解答に傷がある場合、自分に何が足りなかったのか)を確認する作業が演習です。つまり演習=復習になっているのが適切な問題集の使い方だと思います。また、現代文は他教科に比べて覚えることが極端に少なく、1つの演習から学んだ技術の汎用性が高い教科です。ゆえにそれ以降はこれといって大それた復習する必要はなく、そこでの反省点を意識しながら次の新しい問題演習=前の問題の復習に取り組むのが良いかと! ただし、自分が特に読みずらかった、解きづらかった、大きく逸れた解答を作ってしまった問題に関しては、付箋を貼っとくなどして、問題を忘れてしまった頃にとき直す作業は絶対に必要です。 例えばある問題文で、具体と抽象の意識が欠けていたために方向性がズレた解答を作ってしまったとして、その問題を忘れた頃に解き、今度はちゃんと具体と抽象の意識を持って読めたか、解けたかを確認するなど。 長文失礼しました🙇‍♂️少しでも参考になれば!
名古屋大学教育学部 たいち
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現代文
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過去問の使い方
僕はその学校の先生と同意見です。実際、僕も塾の先生からそんなようなことを言われた経験があります。曰く、「夏に過去問なんて解いてもろくに点数も取れん。その上いっちょまえに傾向分析ができるならお前が予備校講師になれ。だから夏には解くな。しかし過去問は見ておけ。見て、雰囲気だけ掴んでおけ。現代文分量おおいなーとか、英語結構文法問題でるなーとか、世界史論述あるんかーとか。それで今の自分とのギャップを感じられれば十分だから。そんで、10月終わりくらいからほんとに解き始めればいい。」と。 あとは僕の見解ですが、もしあなたが文系なら、日本史or世界史に関しては、既習範囲は今から過去問に触れてもいいと思います。ただ、直前期の演習用に数年分は残しておくといいでしょう。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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過去問
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学校の復習
なるほど、センター対策の時期ですか。 この時期からかなりの量をこなしているようですが、それは少し十分すぎると思います。国公立2次や私立の試験対策にもっと重心を置いても良いでしょうね。 現代文については、問題自体を解き直すとか、そういう形での復習はしてもあまり意味がありません。問題の答えを覚えていたりするものですから。なので、どういうミスをしたか、どういった読み違いをしてしまったのかを授業中や授業直後にノートにまとめていけば、直前期に頼もしい武器になります。 現代文を伸ばすには、考え方の「型」を作る、つまり、その場その場で頭を捻るのではなく、「こうきたらこう考える」みたいに、流れ作業のように問題に対応していく必要があります。そういう意味では、解説をしっかり理解して、なぜ間違えたのかをはっきりさせる習慣をつけておけば、解けば解くほど伸びていく科目だといえます。ただ、満点は取りにくいので、やりすぎないように笑 古典は、打って変わってくせものです。難しい問題が多く、これらを解き直しても、あまり意味がありません。問題文も東大古典より難しいことが多いので全て読める必要性も低い。 まずは基礎的な文法、句法が固まっているかを確認し、できていなければそちらを最優先にしてください。また、センター古典はやたら単語の意味を細かく聞いてきますから、主だった知識も入れておいてください。 あとはテクニックを身につけていく段階です。消去法の進め方や、問題文の読み飛ばし方、和歌問題の取り組み方などは、学校で教えてもらえることと思うので、それをしっかり書き留め、次の過去問演習で実行出来るようにしてみてください。徐々に点が上がっていけるはずです。 古典に関しては、過去問で出会い、知らなかった知識を確認する作業を行うのが良いと思われます。 センターの対策は、基本的には過去問で十分です。分量は、自分の目標点に届くまで、というのが理想ですが、現実的には10年分は解くのが良いでしょう。ただ、難しい問題が本番出ることも考慮し、各予備校の実戦問題集に取り組んでみるのもいいかもしれませんが、それは年末にすることです。 僕の場合は以上のやり方で9割以上は安定して取れるようになりました。センター対策と私立対策を両立し、合格を勝ち取れることを願ってます。
東京大学理科一類 ひこにー
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過去問
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国語系の参考書は何度も解くべきか
✅復習の意図 → 現代文はとにかくフォームを作ることが大切です。1つのフォームを作ってそのフォームを問題文ごとに当てはめていく感じです。自分は現代文は自分でやるのは心配だったので予備校に通いました。現代文は波が出やすい教科ですからね。予備校の問題やテキストの問題、問題集を解きその日にまず1回復習する。復習する際には先生の解き方と自分の解き方の差をいかに埋めるかを考えながら復習していました。問題の解く頻度は1週間に2〜3題くらいが良いかと思います。夏休みは普段と比べて時間があるため4〜5題ほどやりました。おすすめの教材は旺文社の全レベル問題集です。解答の根拠や解き方がとても分かりやすかったです。まとめると復習の意図はフォームを定着させることです。そのためには3週ほど解くのがいいという意味だと思いますね。ただ単に3週するのは意味がないかなって思います。 👇参考書👇 *ことばはちからだ →とてもまとまってて分かりやすい!隙間時間に見ておこう *全レベル問題集(旺文社出版) →1 問題と解答が別になっている 2 理由と根拠がとても明確! 3 レベル別になっているので自分の志望校に合わせられる 総じてとにかく癖のない問題集だと思います!
早稲田大学社会科学部 クリ
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現代文の問題
現代文は私が現役時代一番なめていた科目で、まぁやんなくても大丈夫とたかをくくっていました。 しかし、浪人生になって気付いたのは現代文の重要性、奥深さです。 私も質問者さんと同じように夏休みに全然問題集が終わらず、9月にまとめてやろうと思っていました。 ですが、冷静に考えて、時間のある夏休みに1日1問解けなかったのに、9月に入ってから解けるわけありません。 もっと忙しくなるのに、自分にやることを増やして、プレッシャーをかけてはいけません。 わたしは一週間に二、三問で十分だと思います。 また、私も浪人生時代はその程度解いていました。 たくさん問題をこなすことも大切ですが、それよりも何よりも、解いた問題を採点した後に、間違えたところを見直し、どうして間違えたのか、次に間違えないようにするためには、どういうふうに自分の思考を持っていかないといけないのかをじっくりとしっかり考えることが大切です。 また、解いた問題文自体をよく内容が理解できるまで読み直し、よくよく咀嚼することも重要です。 かなり問題を解いているとわかるようになってきますが、現代文は同じような問題が何度もなんども出題されます。 練習として解いた問題、過去問をきちんと毎回読み、理解していると、次の問題につながり、点数アップにつながります。 無理せず、しかし、一問一問を大切に解いていくおこをおすすめします!!
慶應義塾大学法学部法律学科1年 spade57
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現代文
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現代文の伸ばし方
こんにちは! センター7割とれるならある程度読む力はあると思います。なので田村先生の基礎の本よりももうすこしレベルの高いものをやった方がいいと思います! 自分のおすすめとしては現代文読解力の開発講座を強くおすすめします!! 評論の難しい文章に対してかなり詳しく解説されていて、現代文の読み方を教えてくれるのでこれをしっかり2、3周やるのがいいと思います!! まずはキーワード読解の代わりにこれをやって開発講座が終わったらどんどん問題を解いていく方向にシフトしていけばいいと思います!! 以下がおすすめのやりかたです!! 現代文読解力の開発講座の進め方 1周目 まず解いて答え合わせで解説を熟読して読み方を学ぶ。(要約は1周目はやらなくてもOK) 2、3周目 要約も含めて解いて解決をすみずみまで読む。参考書に書いてあるような解き方の流れをできるようにする。 このような形です! 早稲田大学には要約の問題は出ませんが要約は読む力をつける上で必ず力になるので2周目からでもぜひやってみてください!! 受験勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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現代文
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二次試験レベルになると解けない
東京大学文科三類に所属している者です。 全統記述模試で8割取れるのであれば基礎はできているので、後はひたすら2次の形式の演習するのがいいと思います。自分は高3の夏に『ニューグローバルβ』という教材を以下のよう使っていました。 ①問題を解く ②解けなかった問題は「どこまでできていてどこでつまずいたのか」をしっかり把握して復習する ③翌日に解けなかった問題を解く ④解けなかったら復習する ⑤④と⑤を繰り返しで全問解けるようにする 大切なのは「翌日に解き直す」ことです。これは数学に限らず、英単語などの暗記物でも特に大切なことです。これをすることで知識の定着度合いが段違いで変わってきます。また、自分は前日にやった分野のうち解けなかったものがあっても次の分野の問題を解いていました。どうせ次の日にその問題をもう一度復習する機会があるので、どんどん進めていった方が早く全範囲の勉強が終わると考えたからです(分かりにくい説明で申し訳ないです…)。 少しでも参考になれば幸いです🙇‍♂️
東京大学文科三類 Mx
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文系数学
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この時期からの二次力の伸ばし方
こんにちは。 ①単語帳を回す ②問題演習(ある程度のレベルがあればほんとになんでもいいです) ③演習の中で間違えた単語を抜き出してノートにまとめる この①-③を何周できるかにかかってると思います。 あんずさんが質問のなかであげてくれた、単語が抜けている・文脈が理解できていない・読むのが遅い、この三つとも①-③の語彙力強化と演習で解決します。 そんな当たり前のことを...と思うかもしれませんが、この時期は悩んで1日を無駄に過ごすことが一番やってはいけないことなので、とにかく演習をするのは悩む時間が減るという面でも効果的です。ぜひこのまま演習を続けて欲しいです。 また、これまでの勉強方法が大きく間違っているのでは?という不安もあるかもしれません。具体的なアドバイスはここでは出来ないのですが、覚えておいてほしいのは画期的な勉強方法など存在しないということです。(もしあったらみんなその方法を実行してる塾に行っているはずですよね)演習を繰り返すなかで自分なりに手応えのあるやり方を模索してください。(その過程でこのアプリを利用して様々な大学生に相談してみてください。私を含めきっとみなさん全力でサポートしてくれます。) この時期に少し焦る気持ちすごくわかります。 ただセンター終わってから二次試験までは一ヶ月以上(つまりは夏休みより長く)あるので焦り過ぎず一歩ずつ勉強を進めてほしいです。 ちなみに過去問についてですが、過去問は完璧にやりこんでください。 英語の入試を作成する教師はどの大学でもそれほど多くありません。そのため出題文のジャンルや下線部の引き方、聞きたいポイントなどはどの大学でも傾向とクセがあります。(京都大学は特にそうです。) 実際私は大学の英語の授業のなかで入試に近いジャンル・問題形式の文章が登場して少し話題になりました。 少し冗長になりましたが回答になってますでしょうか。センター試験までは残り少しですが焦りすぎず頑張っていきましょう。
京都大学法学部 K.K
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英語
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現代文の勉強方について
じつは国語でもなんでも全ての教科において中学まで戻ることって結構大事で、 中学での国語を参考書とかからやってみてもいいかもしれません。 ちなみに私は今国語の塾講師をやっています。中学、現役の頃にはあんなにできなかった国語を。ただ、ある時、気付きのターニングポイントが自分にはあって、それからみるみる成績が上がっていきました。 今も講師をやっていて思うのですが。 私たちはやたらめったら「解ける」ことに主眼を置きがちです。他の科目の性質である“得点”を意識しがちです。 しかし、国語は読書となんら変わりのない教科です。そして読書には得点は絡みません。 つまり私が言いたいのは、解くことを一回やめてほしいということです。 国語という教科は第1関門に「読む」があり、第2関門に「解く」があります。すなわち、読めないと解けないようにできてるし、問題作成者も読めないような所にフォーカスを当てて設問を練ります。我々の読解力で読み解けるレベルに応じ、得点が出るように適宜問題の難度を並び替えつつ。全部同じレベルの問題を出してしまうと、しっかりとしたデータ集積がてきないので。 そして、ある程度意義がわかったところで本題に移ります。 文章は英語と同様、小さな単位から大きな単位まであります。語→文→段落→意味段落→文章の順に。しかしながら我々は日本語であるという理由だけに、英語は下から学習していくのに対し、国語はいきなり文章に飛びついてしまいます。 まずは、語から考えます。大学入試レベルともなると語彙力は高校入試よりはるかに上回ります。そこで概念などを一通り学べるよう、単語集を英語と同様にやっていきます。 ・現代文キーワード読解[改訂版] ・ことばはちからダ!現代文キーワード―入試現代文最重要キーワード20 (河合塾SERIES) ・入試漢字マスター1800 (河合塾シリーズ) と言ったものがオススメです。ちなみに、漢字も入れてありますがキーワードと漢字の参考書1冊ずつ完璧にするのが理想です。漢字問題集は漢字の設問を解くだけでなく、文章中に出てくる語彙の対策にもなるので甘くみてはいけません。 ここまでで、語は制覇できました。第1段階です。 第2段階として、今度は語が集まってできた文、文が集まってできた段落、段落が集まってできた文章へとフォーカスしていきます。 文と文、段落と段落については ・田村のやさしく語る現代文―代々木ゼミ方式 ・現代文と格闘する (河合塾シリーズ) と言ったものがオススメです。多分、こうやって言うと「解かないって言ってたやん!」とかツッコミ受けそうなのですが、この二冊は基本的に解くことに主眼を置かれてなく、読めているかどうかのチェックの問題がついてるだけで、実際の入試では到底出ないような問題です。 ここまでであらかた完了しているのですが、さらに文章読解を深めていくために、段落と段落の関係、さらには段落が集まってできた意味段落と意味段落同士の関係をより明確にできるような力の養成に入ります。 ・高校生のための現代思想ベーシック ちくま評論入門 改訂版 (高校生のための現代文アンソロジー・シリーズ) ・高校生のための現代文ガイダンス ちくま評論文の読み方 (教科書関連) この二冊は完璧に入試問題がついていません。読むためチェックはありますが。 ただこの二冊は聖光学院という東大輩出率の高い高校が夏休み課題として採用しているもので、東大出身者に定評のあるものです。 この2つで文章というものにダイレクトに向き合い、1つの文章を分析する力を養い、かつコンパクト化できるようにします。 結局のところ、現代文ができるというのは、文章を一読し、流れを理解しつつ内容をコンパクト化し、その上で設問に取り組めるということです。 この参考書では文章を読んでその流れを自分で予備校の先生みたいにチャート化できるよう努めてください。 そして、仕上げとして ・現代文読解力の開発講座 (駿台受験シリーズ) で自分で実際に文章の流れを把握し、コンパクト化できているかチェックしてみてください。 ここまでくれば読みはオーケーです。そしたら遂に解く領域に入ります。もちろん過去問でも構いません。ただ導入としてオススメなのが ・現代文私大対策プラクティス―設問から攻める! (駿台受験シリーズ) です。一通りの私大の現代文を体感するのにぴったりです。あとは ・入試現代文へのアクセス 基本編 (河合塾シリーズ) も解説が丁寧なのでおススメです。 国公立の問題が入っているような参考書もあるかと思いますが、記述で書けないのに選択肢で選べるわけないので。 記述で解答を考える際にポイントとなるものを多く含んでいる選択肢が正解なわけで。 ちなみに消去法なんかずっとやってたらいつまでたっても伸びませんよ。 すごいでしょ?こんなに読みの参考書があったのに解きの参考書の量が圧倒的に少ないのは。でもそれだけ読みが重要だということです。 ここまでで多く語り尽くしたようにみえますが、実際はもっと語りたいことがあります。これ以上長くしても見る気を削ぐだけなので。とりまえず自分でできるように方向性は示せたと思います。 ぜひ頑張ってください。
早稲田大学商学部 #かーきん
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