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あと1ヶ月。入喝お願いします!

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12/15 12:51
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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アンパンマン

高3 東京都 慶應義塾大学文学部(65)志望

あと1ヶ月で共通テスト。2ヶ月で一般入試。 慶應、明治に入りたいです。 共通テスト模試では、英語9割、国語6割、日本史4割とバランスが悪く、日本史を上げたくて日本史メインで勉強をしています。 一つの教科を重点的にできるという面ではプラスだと捉えているのですが、暗記科目というのもあって覚えられない焦りが出て勉強に集中できません。 ちゃんと勉強できる時間は12月が実質最後だとわかっているのですが、まだ甘えてしまっている自分がいます。なんとなく受かるかもと思っているのかもしれません。 やる気はありますが、不安や焦りもあり行動に移すまでに時間がかかってしまいます。 志望校もE判定ばっかりで、共通テスト模試でも全体で6割程しか取れていません。この残りの12月にスパートをかけたいので、厳しめのお言葉をよろしくお願いします!

回答

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TR_

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは! ここでは ① 早慶に合格することの難しさ ② 自分が受験生時代に勇気づけられた言葉 この2つについて紹介したいと思います!! ① まず厳しいことを言いますが一般受験で早慶に受かる人というのは東大などの国公立志望の人というのが多いです。特に早慶の上位学部(早稲田なら政経、法、商、社学など)慶應なら(経済、法など)はこの傾向が強いです!早慶第一志望の人はあまり受からずにMARCHに引っかかるというのが一番多いパターンだというのを認識して欲しいです!早慶を第一志望で、ましてや現役で合格するには相当な覚悟と勉強量が必要だと思います! また、倍率も早稲田商学部や社会科学部は10倍ほどあり、10人に1人しか受からない世界なのです。自分も受験会場で40人くらいの教室で受けたのですが、このめっちゃ勉強してそうな人の中から4人しか受からないと考えたらかなりやばいなと思いました! ここまではびびらせてしまうようなことを書いてしまいましたが、勉強をしっかりやり抜ける覚悟があるので有れば早慶は合格できると思います!というのはやはり国公立と違い3科目なため集中して勉強することで東大などを目指す人よりも3科目だけなら力を上回るといったことも可能だと思います!! ② モチベーションを保つのは非常に難しいですが、それを維持できた人こそ合格できると思います!! そこで、自分が受験生の時に勇気づけられた元東進講師の吉野先生の言葉をご紹介したいと思います! 「今頑張ったやつは一生頑張れるかもしれない、今頑張れなないやつは一生頑張れない」 こちらの言葉です。自分はこちらにほんとに勇気づけられ、そしてその通りだと思いました。高3生はあと少し、高2生はこれから約1年間目標に向かって突っ走ってみてください!!そうすれば自ずと道は開けていくと思います!!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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TR_

早稲田大学商学部

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プロフィール

早稲田大学商学部に現役で合格しました! いつでもメッセージいただければ24時間以内に必ずご返信いたします! また、回答が少しでも役に立ちましたらクリップしてくれると励みになります🙏🙇‍♂️ 以下持っている資格、点数です。 英検準一級、TOEIC960

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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受験を軽く見てしまう
初めまして。早稲田社学1年の者です。 質問者さんの気を引き締めるためにあえて厳しい事を言いますね! 早慶を志望する人の中には私大専願の人だけではなく東大などの国立を第一志望としている成績上位者の人たちがいます。そのような人たちは早慶は滑り止めで余裕で受かってしまいます。そのような人たちとあなたは戦う準備が出来ていますか? また僕の個人的な経験から受験で失敗するタイプの人をお教えします。それは自分の力を過信する人です。僕の友人で元から勉強がかなり出来ていて個人的には早慶受かると思っていたのですが結局その人は明治大学に進学しました。おそらく自分の力を過信してあまり勉強しなかったのでしょう。受験において奢りや慢心は一切いりません。大切なことは謙虚に貪欲にという姿勢です。 僕が受験生活を通して得た1番大切な事は、もちろん結果が出たという事もそうですがそれよりも1年間を通じて自分を追い込んで必死に勉強をすることが出来たという事実です。このような事実は今の自分を支えてくれますし今後もどこかで必ず支えてくれると思います。本当に宝物のような経験を出来ました。受験を通して質問者さんにはこのような大切な物を得て欲しいのです。ですが今のまま仮に第一志望に合格したとしても恐らくこのような感覚は得れないでしょう。必死で1年間勉強し続けて何度も挫折して何度でも立ち上がってこそ得ることができる経験です。 結構厳しい事を言ってしまいましたが質問者さんのためを思って言った事なのでどうかお許しを。これを機に質問者さんが心を入れ替えることが出来たら幸いです。質問者さんが素敵な受験生活を送って第一志望に合格する事を心から祈ってます。是非頑張ってください😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
慶應行けるわけなくて辛い 絶望から掴んだ逆転合格体験談
質問ありがとうございます。模試の成績で心がえぐられるような経験ってすごい自分も共感できます。でもその模試の日付を見たあたりまだ5月じゃないですか!学校とかでも言われると思いますが、合格可能性の割合ってEとか Dが1番多いんですよ、って言われても友達がいい判定もらってたら羨ましいですよね。 でも大丈夫です。きっと部活も引退して夏休みからは勉強できる時間が大幅に増えます。今から私が伝えることをしっかり頭に入れてこの夏からマインドセットしてください。 とりあえず今赤本をやっても全く解けないことです。もしかしたらだと思うんですけど力試し的なもので文の過去問を解いたりしてませんか?多分ボコボコにされると思います、自分がそうだったので笑笑。英語もまず何を言っているかわからないから楽しくないし、日本史も見たことない資料出てくるし、小論は要約の根本的なものが欠落してたし、、、。って感じだったので全く気にしないでください!ましてや調子に乗ってやってみた日大の過去問も40%くらいで撃沈しましたね。なのでこれは模試も同じことって思ってください。おそらくあなたが不安に思ってしまうのは友達と比較してしまうからです。おそらく判定の自慢をしている奴はそのまま調子に乗ってこれからの大事な時期に絶対に挫折を味わいます。これは私が一橋受験で思い知ったことなので断言できます。私からしたら今のあなたは1番伸び代を感じます、自分ができていないことをきちんと認めてこうやって他の人に意見を求めることは普通なら恥ずかしくてできないと思います。 あなたのプロフィールを見たあたり英語が得意というのは1番の武器になると思います。しかしここで英語の勉強を抑えるのではなくむしろ増やしてください。社会国語はできなくても何とかなりますが英語ができないとなると早慶では話が変わってきます。 では英語の勉強法からです。文学部に向けた📖プロセスとしては木を見るというより森を見るという感覚で英語を読む練習をしましょう。あなたが問題集などで勉強してるとしたら、「この下線部について」という設問によく取り組んでると思います。これは他の大学では通用しますが、慶應文で求められているのはその力ではなく、論理的な解釈やまとめることを自分の頭の中でできるという力です。まず文章問題に取り組むときには必ず国語みたいに段落分けを行ってください。そして復習を行うときには、わからない単語の再確認と段落ごとに自分で短い要約を書いてみてください。どこが大事かわからないよというときにはディスコースマーカーに注目してそこに印をつけながら読解する練習をしてみてください。そうすると話題のトピック、一般の人の意見、筆者の主張、とのように文の骨子が見えてきます。読解についてはセンスで読むのではなく論理的に読むことを意識しましょう、そうすることで英語にばらつきがなくなります。 もう一つは単語です。単語は覚えて損はないので覚えれるだけ覚えましょう。しかしここで大事なのがちゃんとした勉強時間を単語に割くなということです。これは時間が本当にもったいないです。じゃあどこでやればいいのかというと隙間時間です。電車の時間、ご飯中などです、特に私が推奨するのがリスニングしながらです。英単語が流れてきて次のが流れる前にその日本語訳を「口に出す」ということです。全ての科目でも大事なことですが、覚えるのは書くより声に出した方が効率が数倍良いです。単語に加えて熟語も覚えることも推奨します。今から0でやっても十分間に合うのが黄色いターゲット英熟語1000です。これも書くより読んで覚えた方が実際に問題演習をしているときに熟語が使われていることに気づきやすいです。まとめると英語は論理展開を意識して読む、知識系は隙間時間を意識しましょう。 次は日本史です。この科目は時代ごとに自分の得意と苦手分野が必ずどちらも見えてくるので模試の復習を徹底的に行って自己分析を行ってください。そして苦手時代に関してはもう暗記しまくってください、これも音読必須で目標はその時代の始まりから滅亡までを自分の言葉で説明できるようになることです。通史ができてきたらジャンルごとに分けて自分の口で説明できる練習を行ってください。例えば貨幣史、産業史、沖縄史など細かいものも自分で説明できるようにしてください。通史はみんな正解してきますが、細かく分けると日本史は点数にばらつきが見えてきます。入試も実際に最初の大問がジャンルごとの選択問題なのでここは終わりがないつもりで勉強を続けて欲しいです。日本史の勉強はこれくらいです。記述は大丈夫なの?と思いますが、声に出す練習がそれに含まれているので安心してください。自分の言いたいことを本番は紙に書くだけなので。あとは自己分析です。模試や練習問題を振り返るごとにこれは絶対に行ってください。 最後に小論ですが、前回の私の回答をご覧になっていればわかっていると思いますがこれの勉強時間はあまり割かない方が良いと考えます。なぜなら意見を書く問題であり、正解がないことから学生の多様性を受け入れることを考えると採点官は点数にばらつきをつけることが不可能と考えます。なのでよほど的外れなことを書かない限りは及第点には絶対届くのでむしろ英社で稼ぐことを念頭に入れてください。しかし、要約については正解がありますがまとめる能力は英語でしっかり身についてるはずです。トピック、一般意見、筆者の考えをきちんとまとめれていればある程度の点にはなります。それでも心配な場合は赤本の模範解答を見てどの部分を拾い上げているかを確認するのもいいかもしれませんね。 最後にいちばん大事な休憩について話します。このまま考えられるケースは人一倍やらなきゃと言って倒れるくらいまで勉強して体調を崩したり鬱になったりするケースです。それによる時間のロスがいちばん痛いので適度に休憩を取り入れることを心掛けてください。10分くらい散歩をするのもありだし友達と軽食を買いに行ったり、15分くらいの仮眠なら脳がリフレッシュされてより勉強に集中できます。何が言いたいかというと休憩というご褒美をモチベーションに勉強を頑張ろうと思ってもらいたいのです。不安不安不安、でやってもおそらく頭に入りません。友達とお菓子でも買いにいきながら勉強の話をした方が何倍も楽しいしその時にわからないところを聞いたりした方が何倍も勉強になります。また、睡眠は7時間はとりましょう。寝不足でモンスターなどを飲みながら無理やり脳を起こさせて勉強してもいつかは効果が薄れていきカフェイン中毒になり結果的に勉強どころではなくなってしまいます。勉強の質は健康のケアから影響してくることも頭に入れておきましょう。 長くなりましたが、今焦る必要は全くありません。むしろ数々の失敗を経験している中でまた頑張ろうと思えているならば他の人に比べて尋常じゃないメンタルを持てていると言えます。これからも失敗を起こしてしまう可能性はありますが、その分成功をした時に喜びを爆発させてその貴重な経験とその時に頑張った勉強のやり方を思い出して欲しいです。受験は他の人との戦いでなく自分との戦いです。常に前向きな気持ちを持ってこの夏を頑張って乗り越えましょう!これがあなたの助言となれば幸いです。
慶應義塾大学商学部 鯖味噌
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不安
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なぜか余裕 そしてやる気が出ない
早慶に受かるとも思うと信じる気持ちをそこまて卑下しない方がいいです。そう思えなくて自信がない人の方がたくさんいます。そんなに危機感がないのなら一度過去問をやってみてはいかがでしょうか。ちゃんと時間もぴったりで。練習で7割8割は取れないと本番は合格の6割から7割は取れません。 それと、日本史は秋からと言いますが、歴史は学校の都合上受験ギリギリに現代史をやります。つまり、古代史を振り返る時間は秋以降ほぼないですよ。過去問と現代史と他科目の過去問で時間を取られますからね。本当に今まで習った日本史の範囲は完璧なのですか? あとは、落ちた自分の姿を少し想像するのいいかもしれせん。受験を受ければわかりますが、この一年がたったの数時間で終わる世界です。とんでもない脱力感と無気力におそわれます。そのときやり切れてその気持ちになるのか、それとも全然できなくてその気持ちになるのかはかなり違います。 また、こんなに勉強てきるのは今だけです。今自分を律することができなかったらこれからの人生頑張れないですよ。私は留学に行きましたが、大学受験より大変なことに辛いことたくさんありました。でも、あのもきの自分は頑張れたからもっとできるって自信はありました。その自信をつけて未来に繋げていく今は大切な時期です。失われた時間は戻りませんよ。未来の自分に後悔させたくないなら頑張れるはずです!
早稲田大学国際教養学部 チュナ
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時間の使い方
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国立と早慶 今の時期の過去問の比率
こんにちは 私も同じような悩みを持っていたことがあるので、実体験を踏まえながらのアドバイスができればと思います。 私は夏休みが終わった時点(9月のはじめくらい)に第一志望を東京大学文科二類、第2志望を早稲田大学政治経済学部経済学科、第3志望を慶應大学経済学部、第4志望を慶應大学商学部に設定しました。 私大傾向の模試は受験期には一度も受けてなかったため、私大の自分の合格率がどれほどかは正確には認識していませんでしたが、8月9月の東大模試でb判定、c判定が取れていたのもあり、そこまで私大に落ちるプレッシャーは感じていませんでした。そのため、私の場合、yuさんと同様に夏に私大の過去問を数年分解いて以降、ずっと国立二次の対策を進めていました。その後、11月に入り、共通テストの勉強割合を少しずつ増やすようになり(11月では勉強の2~3割)、12月には4割くらい、1月からは5.6割以上(直前期は9割)の勉強時間を共通テストに費やすようになりました。その中で、私は特に共通テストの形式が得意でなかったこともあり、共通テストの対策が非常に退屈で苦痛に感じていたため、自分の勉強時間を減らさずにモチベーションも維持するという目的で私大の過去問を新たなインセンティブとして利用していました。そのため、共通テスト前には4年分程度の私大過去問が終わっていたと思います。 共通テストが終わると、国立2次までは1ヶ月超あります。一方、慶應大学は試験が2月の前半のため、共通テスト直後は気が抜けないように慶應の過去問を3~4割、その他を国立2次の勉強に費す形を取りました。そのため、慶應の過去問は8年分(小論文は1年分のみ)までやり切れました。早稲田に関しては、私が政治経済学部を受けるということもあり、過去問がそもそも1教科かつ5年分くらいしかなかったため、直前期に少しやるくらいしか対策することはありませんでした。(ちなみに政治経済は1.5点差で落ちました。) 長々と私の経験を述べましたが、一個人の意見として、早稲田、慶應以外にも滑り止めを受ける可能性があるなら11月から私大の過去問に触れておくべきだと思います。yuさんのプロフィールを拝見したところ、英語が苦手とあったため、年内は私大の過去問に触れないとしても英語の強化は絶対です。一橋の英語は数学や社会と比べ比較的簡単で速読も必要ないため、疎かになりがちだとは思いますが、私大に関しては英語が命です。難読単語や速読ができなければ英語で確実につまづきます。英語の配点も大きいため、私大対策でなくとも英語には触れておいてください。 また、早稲田に関しては国立2次の直前に試験があり、早稲田の勉強へ完全にシフトするという期間を取ることは難しいと思います。(政経でもないため、やるべき過去問も多数あるとおもいます。)そのため、11月、12月の勉強の1~2割程度は私大対策に費すのも間違った選択ではないと思います。ただし、私の言っている1~2割とは、平日は毎日5~6時間、休日は10時間以上勉強に時間を費やしている人の1~2割であるということを忘れないでください。 ここで今までより国立2次の勉強時間が減ることで、一橋への合格が遠ざかるように感じるかもしれません。しかし、受験本番はメンタルが命です。私大を受けて受かったという自信があれば自ずと国立2次当日にも良いメンタルで向かうことができ、結果的に合格への最善手であったということは大いにあると思います。 話が変わりますが、共通テストにどれほど力を入れるかというのもひとつ重要なポイントです。私の場合、東大の共通テスト配点は全体の10%であり、慶應では共通テストは不要(早稲田は配点50%ではあった)、さらに早慶未満の大学に行く気はさらさらなく、共通テスト利用も考えていなかったため、二次対策に重きを置いていました。 一橋商学部は共通テスト割合が高く、早稲田を確実に取りたい、浪人を絶対避けたいなども考えているならば共通テストに力を入れることも必要になるでしょう。 目安ですが、yuさんの場合 11月は 私大2割、共テ3割、国立5割 12月は 私大1割、共テ5~6割、国立3~4割 この辺りが妥当になってくるかと思います。 私がアドバイス出来るのは現時点でここまでです。大学受験で1番大切なのは自分で決めることです。死んでも一橋に行きたいのか。浪人するというリスクを負ってでも絶対に早慶以上に行きたいのか。上智やMARCHも視野に入れて進学を優先するのか。考え方によって勉強の仕方は様々です。決まった正解はなく、あなたが正しいと思うものがあなたの正解になります。 第1志望に受かっていく奴はかっこいいです。けれど、散って浪人している友人は大変そうです。大学に入ってしまえば、就活しないうちは学歴なんてそんなに気にしません。大学には高校とは比にならないほどたくさんの人がいるので気の合う友人はどの大学に行っても出来るでしょう。 正しい情報を元に、自分の意思で道を決めてください。決めたら責任を持って必死に勉強してください。応援してます。頑張ってください。
慶應義塾大学経済学部 ばたけ
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過去問
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直前期なのに気が緩み過ぎている
まず、ここから厳しいことを言いますが一般受験で早慶上智に受かる人というのは東大などの国公立志望の人というのが多いです。 特に早慶の上位学部(早稲田なら政経、法、商、社学など)慶應なら(経済、法など)はこの傾向が強いです!早慶第一志望の人はあまり受からずにMARCHに引っかかるというのが一番多いパターンだというのを認識して欲しいです! また、質問者さんの志望校と学部である上智大学の外国語学部は英語がハイレベルな戦いで早慶の下位学部よりも難しいと感じる人多いと思います! 早慶を第一志望で、ましてや現役で合格するには相当な覚悟と勉強量が必要だと思います! また、倍率も早稲田商学部や社会科学部は10倍ほどあり、10人に1人しか受からない世界なのです。自分も受験会場で40人くらいの教室で受けたのですが、このめっちゃ勉強してそうな人の中から4人しか受からないと考えたらかなりやばいなと思いました! ここまで危機感を煽るようなことを書いてきましたが、とにかく質問者さんの場合は志望校合格へ向けて勉強するだけだと思います! ⭐️ 直前期に大切な勉強(科目別) ここからは直前期に自分が役立った勉強と過去問の復習の仕方を紹介します!参考にしてみてください! 英語 ① 過去問 ② 関先生のファイナル時事英語 ③ 単語(特に2冊目)熟語の復習 ④ 分野別の対策(社学を受けるなら正誤問題とか) こんな感じであると思います!! この中でも②の関先生のファイナル時事英語は直前期にやってほしいおすすめの参考書です!最新の長文のトピックがのっていて、かなりおすすめです!! 国語 ① 過去問 ② 古文単語や現代文のテーマの復習 国語は圧倒的に過去問を解くのが大切であると思います!復習の仕方は以下で自分はやっていました!参考にしてみてください!! 現代文 ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 最後に社会科目(自分の場合は日本史)ですがこちらは ① 過去問 ② 通史の復習 やはり過去問の復習が非常に大切であると思います!  以下の方法を参考にしてみてください!! 社会科目(日本史) 用語集を使いながら間違えたところをノートにまとめつつ直しをしていました!また、復習の時にインプットの時にやっていた通史の参考書に戻るということが非常に大切だと思います!そこでインプットの参考書に書かれていないことがでたら難問とかでない限り書き足して自分だけの参考書にしていくというのが大切です! 最後になりますが、過去問の間違え直しノートなどを作っているのであればそれを見返すのが直前期にはかなり有効です!(特に社会科目)早稲田には早稲田が好む問題、慶應には慶應が好む問題、上智には上智が好む問題があるので過去問をしっかりやるのが直前期で最も重要であると思います!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントや個別のメッセージでもお答えするのでお気軽にどうぞ!(メッセージは必ず24時間以内にご返信いたします。)
早稲田大学商学部 TR_
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モチベーション
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どうすれば良いの
早慶を第一志望として挑戦されている中で、現状の得点率に不安を感じているお気持ちは非常によく分かります。しかし、ここからまだ改善の余地は大いにありますし、諦めるには早すぎます!自分を信じることなくして、合格をつかみ取ることはできません。まずは、出願を決意し行動に移した自分に自信を持ちましょう。そして、以下に具体的なアプローチとスケジュールの参考例を提供しますので、ぜひ取り入れてみてください。 【現状分析と目標設定】 まずは現状の得点率と目標との差を冷静に見つめ直すことが大切です。得点率20~40%ということは、現時点では基礎力に課題がある可能性が高いです。青山学院で50%取れている点を考えると、基礎的な知識はある程度ついているものの、応用力や試験特有の出題形式に慣れていないのかもしれません。 【科目別アプローチ】 1. 国語(小論文含む) ①過去問分析: 過去問を解いた後に、解答解説を読み込み、どの部分で失点しているのかを把握しましょう。特に、論理展開や記述の要領を確認し、模範解答を参考に自分の解答を改善していくことが大切です。 ②記述練習: 小論文に関しては、実際に書いてみて添削を受けることが有効です。毎日1題、小論文をテーマに書く習慣をつけ、時間内に論理的かつ説得力のある文章を書けるよう練習しましょう。 2. 英語 ①単語と文法の強化: 語彙力と文法は基礎力の要です。毎日少しずつでも新しい単語を覚え、基本文法を確認する時間を設けましょう。長文読解に挑戦する前に、文法問題集や単語帳を1冊徹底的に仕上げることを目標に。 ②長文読解: 早慶レベルの長文は難解なものが多いですが、毎日1つの長文をじっくり解いて、構造を把握することを習慣にしてください。時間を計りながら解くことで、試験本番でのペース配分も養えます。 3. 日本史 ①年表と流れの把握: 日本史は、細かい知識よりも大まかな流れと時代背景を理解することが重要です。年表を作成して時代ごとの特徴を整理し、何度も見返すことで記憶の定着を図りましょう。 ②問題演習: 教科書や参考書で学んだことをすぐに過去問や問題集で確認することで、記憶の定着を強化します。毎日10問程度の過去問を解き、解答解説を読み込んで間違えた箇所を復習しましょう。 【1日のスケジュール例①:勉強時間8時間】 6:00 - 6:30 起床・軽いストレッチ 6:30 - 7:00 朝食 7:00 - 8:00 英語(単語と文法の復習) 8:00 - 9:00 国語(過去問演習と解説読み込み) 9:00 - 9:30 休憩 9:30 - 10:30 日本史(年表整理と問題演習) 10:30 - 11:00 休憩 11:00 - 12:00 英語(長文読解演習) 12:00 - 13:00 昼食・休憩 13:00 - 14:00 小論文練習(1題執筆と添削) 14:00 - 15:00 日本史(過去問演習と復習) 15:00 - 15:30 休憩 15:30 - 16:30 英語(リスニングとリーディング練習) 16:30 - 17:30 国語(現代文の読解練習) 17:30 - 18:30 夕食・休憩 18:30 - 19:30 英語(過去問演習と解説読み込み) 19:30 - 20:30 日本史(年表確認と重要事項の復習) 20:30 - 21:00 休憩 21:00 - 22:00 国語(記述問題演習) 22:00 - 23:00 自由時間! 【1日のスケジュール例②:勉強時間11時間30分】 6:00 - 6:30 起床・軽いストレッチ 6:30 - 7:30 英語(単語と文法の復習) 7:30 - 8:30 朝食・休憩 8:30 - 10:00 国語(過去問演習と解説読み込み) 10:00 - 10:15 休憩 10:15 - 11:45 日本史(年表整理と問題演習) 11:45 - 12:45 昼食・休憩 12:45 - 14:15 英語(長文読解演習) 14:15 - 14:30 休憩 14:30 - 16:00 小論文練習(1題執筆と添削) 16:00 - 16:15 休憩 16:15 - 17:45 日本史(過去問演習と復習) 17:45 - 18:45 夕食・リラックスタイム 18:45 - 20:15 英語(リスニングとリーディング練習) 20:15 - 20:30 休憩 20:30 - 22:00 国語(現代文の読解練習) 22:00 - 22:30 振り返り 22:30 - 23:00 自由時間! どちらかのスケジュールでやってみましょう!かなり頑張りたい場合は①、めちゃくちゃ頑張りたい場合は②を採用しましょう!笑 【心の持ちよう】 「やばい」「無理」と感じるのは自然なことですが、そうしたネガティブな気持ちを前向きに変換することが成功への鍵です。毎日の小さな進歩を積み重ねることで、徐々に自信がついてくるはずです。特に、過去問を解いて得点率が少しでも上がった時の達成感を感じることで、自己効力感が高まります。 最後に、「諦めない」という強い意志があれば、今からでも十分に挽回可能です。あなたの努力が実を結ぶ日が必ず来ますので、自信を持って取り組んでください。
東京大学医学部 あき
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過去問
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残り100日 まだ間に合いますか 慶應志望
結論、間に合うか間に合わないかは分かりません。仮にこの質問に対してどちらかを断言している人がいためちゃくちゃ無責任です。 一つ言えることとしては、可能性が少しでもあるのであれば、余計なことは一ミリも考えずやることやりましょう。そもそもこの手の質問はよく来るのですが全く持って意味を持ちません。僕が間に合いませんて言ったとしたら慶應諦めるのでしょうか、、そんなんでいいのでしょうか。顔も知らない見ず知らずの人に無理って言われただけで志望校諦めるくらいなら、受験はしない方がいいと思います。そっちの方が傷付かずに楽だからです。 厳しいことを言いますが、質問者さんのためを思って言っているのでお許しください。このような質問をしている点、そして文章を見るあたり、受験に対する姿勢がまだまだ甘いと感じます。 慶應を目指している他の人がどれだけいるのでしょうか。東大や京大一橋などの超難関大学を目指している人も滑り止めとして沢山受けます。また、それ以外にも慶應一筋で何年間もサボらずに必死で勉強してる人もいます。そう言った人にあなたは勝てますか?今のまま勝てると思いますか?今のままじゃ恐らく厳しいです。 ただ、まだまだ時間はある。やれることはいくらでもあります。ここまで厳しいことを言いましたが、少しでも悔しいと思ったり焦りを感じたなら、その瞬間から覚悟を決めよう。全てのことを犠牲にしてでも残りの時間全てを勉強に捧げよう。もう余計なこと考える暇はない、やることやるだけです。応援してます。何かあったらいつでも相談してください。
早稲田大学社会科学部 umeadi
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不安
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来年余裕で慶應に合格したい
厳しいことを言うようですが、現状日本史の知識がゼロの状態では他の浪人生に差をつけるどころか遅れをとっています。ただ間に合わせることは可能です。そのための日本史勉強法について書いていきますね。 まず通史ですが、実況中継①〜④が軸になります。 (もし予備校で日本史の授業をとるようなら微妙ですが…) 実況中継に書いてある内容に取りこぼしがあるようなら、早慶合格は厳しくなるので毎日ペースをきめて継続しましょう。これに加えて東進の一問一答をやっていけば基礎を抑えることは可能です。 この時日本史の基礎をおさえた基準はセンター過去問で85%以上を毎回とれることだと考えてください。 用は実況中継と一問一答のサイクルは毎日継続です。 次に演習ですが、上記の通りセンターで85%とれることが前提条件です。取り組む内容としては実力をつける100題です。その次に滑り止めにするマーチの過去問等など… この段階で教科書に乗ってない知識が増えてくるので、実況中継に書き込んで見返すサイクルを確立させましょう。 あとは慶應商の過去問をあるだけやりましょう。 とはいっても、慶應商の日本史はおそらく早慶の中で一番簡単なので恐れる必要はないです。最低でも8割強を切ることがないようにすることが大切です。 繰り返しますが早慶志望ですと、8月に入る前に共通85%を硬いものにしたいです。 英語に関してもここで書きたかったのですが、文字数の関係上厳しいのでもし質問があればコメント欄から飛ばしてくださいね!それでは健闘を祈ってます
慶應義塾大学文学部 wowaka
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浪人
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モチベーション
どうも慶應の法学部生です。 僕も受験生時代、早慶志望で、この時期の偏差値はだいたい65くらいだったかなと記憶しています。 僕は当時は早稲田の方に行きたくて、英国世の勉強をしなくちゃいけませんでした。 夏の模試ではE判定。国語がどうしても苦手で偏差値は50代前半。英語と世界史はそこそこ得意だったのですが、その二つで引っ張るのにも限度がありました。しかしそこから僕は国語の勉強をあまりしませんでした。しなかったというより、できませんでした。秋以降は英語も実戦形式の演習に入るし、世界史もどんどん範囲が進み復讐の量が増えていき、国語に割ける時間がむしろ今までより減ったぐらいです。 結果早稲田は全滅。なんとか慶應に拾われました。 そんなわけで、あと半年あるからと余裕をぶっこいていては、僕と同じ轍を踏みます。第一志望に本気で受かる気があるなら、「今」できることは「今」やらないとダメです。 どうですかね?「厳しい喝」になったかはわかりませんが、ぜひこれからも受験勉強に励んでください。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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モチベーション
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もうダメな気がします
私もこの時期、どうしても慶應に行きたいけど学力が間に合わなくて毎日泣いていました。 気持ちはよくわかりますよ。 私は高校3年間、塾に通い続けて勉強していました。 私の青春は受験勉強でした。 通っている高校がつまらなくて、もっと自分を高め、それによって周りにいる人のレベルも高い環境に身を置きたかったのです。 慶應は最近不祥事が多く面目無いのですが、やらかしているのはほんの一部の人です。 「なんと些細な」と言われるかもしれませんが、私の友人は皆、店員に水を注がれた時に「ありがとうございます」と言うし、食事を終えたら「ごちそうさまでした」と言って店を出ます。 人として当たり前のことを当たり前のようにしている人は、本当は少ないと思います。 学歴で括るべき問題ではないかもしれません。 でも、慶應に入った彼女たちは、受験生時代何かしら自分の青春を犠牲にした人が多いです。 自分にとって必要なもの、やるべきではないものを取捨選択し、自分を律する力がある人だと思い、私は心から尊敬しています。 大学がどこか、ということはあなたの人生のこれから60年、70年(!?)を左右する出来事だともう一度思い返してほしいのです。 就職や結婚、それに関わる「人」は、ほぼ大学時代の人脈から繋がるものです。 だから落ち込まずに、あなたの青春を、あなたの未来に投資してください! 心から応援しています・:* .\(( °ω° ))/.:
慶應義塾大学文学部 おゆゆ
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不安
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