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共通テストに向けての勉強法

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5/4 23:09
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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りーつ

高3 奈良県 大阪公立大学経済学部(55)志望

共通テスト模試英語を受けてきてボコボコにされました。今年の3月辺りから真剣に受験勉強に取り組み周りと比べると全然ですがシス単は1700までを9割ほど訳せるように、基礎解釈100をやり、rules2も7割ぐらいは満点ぐらいできるようになり、共通テスト模試英語に少し自信を持っていったのですが、ボコボコにされました。長文から質問で聞かれてるところをすぐに探せなかったり、複数選択肢の中から文章の流れ順に回答していく問題などで全然時間が足りずに結局焦って文章を読めずに全然違う選択肢を選んだりで結局5割程しかとれませんでした。拙い文章ですみません。本気で共通テスト英語点数取りに行きたいです。おすすめの勉強法を教えていただきたいです。長くなりましたがよろしくお願いします
この相談には2件の回答があります
こんにちは! 私も高3春の共テ模試までは英語リーディングが時間内に終わらず点数が伸び悩んでいましたが、練習を積み重ねたことで、本番は60分弱で100点を取ることができました。なので正しい練習を重ねれば絶対に高得点を取れるようになります! ⚫︎共テ英語は特殊! まず最初に大切なことは、共テの英語リーディングは参考書などで身につく英語とは少し違います。なので、共通テストの対策をするには共テ形式の問題をたくさん解くしかありません。私自身も高3の1年間で20回分は解いたと思います。教材は過去問でも、駿台やZ会の実戦問題集でも、なんでもいいと思います! 参考書を用いて単語や長文読解を暗記、練習したりーつさんの英語力は必ず上がっているのでそこは安心してください!ゆっくり読み進めて単語や文章を理解できるのであれば、ただ共テ形式に慣れていないというだけだと思います。 ⚫︎解く時に意識すること 共通テストの英語リーディングで求められる力は速読と大雑把な内容理解です。一語一文しっかりと読もうとしないでください。読み方の意識で言うと、要約しながら読むと言うイメージです。2、3文読んで大体どういうことなのか、なんなら「良いこと」なのか「悪いこと」なのかを把握するだけでもOKです!私はシャープペンシルで本文をなぞりながらそこを目で追うという方法で読んでいました。手が一定の速度で動くことでわかりにくい箇所があっても適度に無視して止まらず読み進めることができます! ⚫︎解き方について 解き方について、「選択肢を見てから本文を読んだ方がいい」という方が多いと思いますが、私は基本的には本文を先に読んでいました。選択肢を先に読んでしまうと本文を読んでいる時に選択肢の内容を見つけようとしすぎて読むのが遅くなったり、誤答の内容に引っ張られて、本文全体の内容を履き違えるということが多いです。なので速く読むためにも先に本文を読むのがいいと思います。 ただ、例外的に第一問のポスター問題(令和四年度本試験第一問A参照)で四つの施設や食べ物、動植物を比較するものがあると思います。これに関しては問いを先に読んでいました。また、物語や伝記の並べ替え問題も先に選択肢に目を通しておくことオススメします。 英語リーディングは比較的点数がとりやすい科目です。練習を積み重ねれば必ず点数が上がっていくので頑張ってください!!
東京大学文科二類 Ryosuke
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りーつさん 慶應義塾大学 環境情報学部 ましゅです。 共テ英語ね〜最初ガチ点取れないよね 大丈夫!一言!安心して!! 詳述しますね 自分は留学経験もあったし河合全統で偏差値70強あったし英語は大丈夫だ!と思って10月くらいまでまともに共テ触ったことがありませんでした。学校で共テ模試とかあったけどめんどくてまともに解いてませんでしたね、、 それでいよいよ共テ近づいてきてそろそろ解いてみるかってなって解いてみると圧倒的に時間が足りないのよね 初めて解いた共テ形式は50点台だった記憶、、(行っても60ちょい) 実は共テ英語が慣れゲーであるまでは時間ない!やばいってなってましたがあれは慣れゲーです。(自分はそれに気付いたのが12月入ってからでしたが、、) とにかく共テ形式の問題ぶんぶん解いて形式になれるのが第一、次に大問ごとに時間測って配分考えるといいと思います。(ざっくり大問1は5分×2、後ろの長文は10分強で12分以上はかけ過ぎみたいな)その時間配分がなんとなく決まってくると徐々に点数上がると思います!自分は精度80%で時間優先みたいな人だったけど90%で精度優先みたいな人もいるだろうしそれも踏まえて慣れゲーかななんて思います。 ちなみに自分は10月くらいまで→60点前後 11月の共テ模試→73 12月の東進共テ模試→82 本番→92でした。(順調に伸びてるように見えますが内心は結構間に合うのか?って焦ってましたね) でもまだ夏前だからぶっちゃけ余裕です。週一でも2週に一回でも共テ英語リーディング慣れよう時間で徐々に慣らしてください。繰り返しですが過去問ゲー、慣れゲーです。 本当に共テ英語は特殊だから主さんの質問文にある英語力があれば全く問題ないよ!全然焦らんでね 大問ごとに時間測ってみて全体の計画立てるの繰り返して行こー!! 追加で聞きたいこと等あればお気軽にどうぞ〜
慶應義塾大学環境情報学部 ましゅ
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Ryosuke

東京大学文科二類

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは! 私も高3春の共テ模試までは英語リーディングが時間内に終わらず点数が伸び悩んでいましたが、練習を積み重ねたことで、本番は60分弱で100点を取ることができました。なので正しい練習を重ねれば絶対に高得点を取れるようになります! ⚫︎共テ英語は特殊! まず最初に大切なことは、共テの英語リーディングは参考書などで身につく英語とは少し違います。なので、共通テストの対策をするには共テ形式の問題をたくさん解くしかありません。私自身も高3の1年間で20回分は解いたと思います。教材は過去問でも、駿台やZ会の実戦問題集でも、なんでもいいと思います! 参考書を用いて単語や長文読解を暗記、練習したりーつさんの英語力は必ず上がっているのでそこは安心してください!ゆっくり読み進めて単語や文章を理解できるのであれば、ただ共テ形式に慣れていないというだけだと思います。 ⚫︎解く時に意識すること 共通テストの英語リーディングで求められる力は速読と大雑把な内容理解です。一語一文しっかりと読もうとしないでください。読み方の意識で言うと、要約しながら読むと言うイメージです。2、3文読んで大体どういうことなのか、なんなら「良いこと」なのか「悪いこと」なのかを把握するだけでもOKです!私はシャープペンシルで本文をなぞりながらそこを目で追うという方法で読んでいました。手が一定の速度で動くことでわかりにくい箇所があっても適度に無視して止まらず読み進めることができます! ⚫︎解き方について 解き方について、「選択肢を見てから本文を読んだ方がいい」という方が多いと思いますが、私は基本的には本文を先に読んでいました。選択肢を先に読んでしまうと本文を読んでいる時に選択肢の内容を見つけようとしすぎて読むのが遅くなったり、誤答の内容に引っ張られて、本文全体の内容を履き違えるということが多いです。なので速く読むためにも先に本文を読むのがいいと思います。 ただ、例外的に第一問のポスター問題(令和四年度本試験第一問A参照)で四つの施設や食べ物、動植物を比較するものがあると思います。これに関しては問いを先に読んでいました。また、物語や伝記の並べ替え問題も先に選択肢に目を通しておくことオススメします。 英語リーディングは比較的点数がとりやすい科目です。練習を積み重ねれば必ず点数が上がっていくので頑張ってください!!
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現役で東京大学文科二類に合格 文系科目であれば質問対応可能だと思います!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(2)

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りーつ
5/5 1:20
細く教えて下さりありがとうございます、たくさん練習して点数が取れるように頑張ります!
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Ryosuke
5/5 2:13
頑張ってください!!

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共テ長文が読めない時の克服法を知りたい
こんにちは! 共通テストの英語リーディングに関しては「速読」が何より重要です。 私自身高3の春までは共テのリーディングを時間内に解き切ったことがありませんでした。しかし、本番は60分弱で100点を取ることができました。なので共通テストの英語は練習すればできるようになると思います! そこで、私がどんなことを勉強して、どんなことを意識しながら問題を解いていたのかについてお話しさせていただこうと思います。 1:対策方法  長文読解の速度には単語知識と慣れの2つが大きく関係していると思います。文法知識や構文なども大切ですが、これらは最低限で十分です。単語について、共通テストで出てくるものは、『速読英単語』の入門編と必修編(赤いやつと青いやつです!)が頭に入っていれば十分対応できると思います。『速読英単語』は文章の中で単語を暗記できるため定着しやすく、音読教材として使用することで、リスニングの対策もできます。慣れに関しては共テ形式の問題をとにかく解きましょう。Z会や駿台、河合塾の共通テストの実践問題集がオススメです。私自身は高3の1年で共テ形式のリーディングを20回分は解きました。また、二次試験の対策をしていくうちに速くなっていたという現象もよくあります。 2:意識すること 共通テスト英語リーディングにおいては精読よりも速読を重視してください。一語一語の意味を追っていくよりも文章を読みながら要約するイメージです。全部わからなくても話の大筋がわかればOKです!「分からない」と思っても進み続けてください。私はシャープペンシルで文をなぞりながら本文を読むことで一定のペースで読み、止まることがないようにしていました。「要するに何を言っているのか」を理解しようとすれば、いい意味で大雑把な読み方ができます! 共通テストでは問題文を読んだ後に選択肢を見て、消去法というより正解を見つけにいきましょう。精読してしまうと逆に「これも正解なのか、、、?」と迷うことが多くなってしまう印象があります。点数を伸ばすためにも速読の意識は大切だと思います。 また、並べ替え問題だけは先に選択肢に目を通しておくのがいいと思います。他は先に問題文を読んだ方が早いと思いますが、並べ替えだけは選択肢を見てから解き、読みながら「あ、この話①と同じだ!」など、選択肢と同じ内容を見つけていきましょう。 以上まとめると語彙力の養成と要約の意識がスピードアップのカギだと思います。 頑張ってください!!
東京大学文科二類 Ryosuke
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共テ英語長文 読解速度UPの秘訣と参考書
こんにちは!京都大学工学部に所属しているkoh42と申します。 私も受験生のころは共通テストの英語リーディングが最後まで解ききれないことが多く、頭を悩ませていました。 しかし、いくつかの方法を試したところ最終的には余裕をもって最後まで解ききれるようになり、本番も1ミスのみで突破することができました! そんな私が特に効果的だと思う共テリーディングのコツを3つ紹介したいと思います! ①設問を先に読んでから文章を読む 文章を読み始める前に設問を読み、「何を聞かれているのか」ということを頭に入れながら読み進めることでスムーズに解答することができます。読みながら「この部分が解答につながるだろう」というところをマークするのも良い手だと思います。 ②設問を読まずに文章を読む さっきと言っていることが真逆じゃないか!と思ったかもしれません。が、実際この方法も効果的で、私は最初①でやっていたのですが②に変えたところスピードが大幅に上がりました。要は好みです。中途半端に設問を読んで結局もう一度読み直すという人は断然こちらをお勧めします。設問を全く読まず文章を読んでから設問に取り掛かっても、すぐに解けば文章がある程度頭の中に残っているのでむしろこっちのほうが読み直す量が人によっては少なくなるかもしれません。 ③後ろの大問から解く これは東大を受験した私の友人が実践していました。集中力のある最初のうちに後ろのほうの長くて難しい大問を解き、集中力が切れてくる後半に前のほうの簡単な大問を解くといういかにも理にかなった方法です。まだ解き方が定まっていないならぜひ試してみてほしいです。 特におすすめな方法を3つ紹介しましたが、ほかにもいろいろな方法があり、インターネットで調べればたくさん出てきますし先生や友人に聞いてみるのもいいでしょう。なんにせよまだ本番まで時間がありますので、いろんな方法を試して自分に合った方法を見つけるのが一番です。 また単語も言うまでもなく重要で、知らない単語が一つあるだけでも文章の大意を取り違えかねないので取りこぼしなく取り組むようにしましょう。共テレベルなら鉄壁など難しい単語帳をやるよりむしろシス単や速読英単語を一冊完璧にするほうが絶対いいです。 共テリーディングの参考書であれば「The Rules」や「1か月で攻略!共通テスト英語リーディング」などいかがでしょうか。(これも正直好みなので一回自分で見てみることをおすすめします) あぷさんが少しでも本番で実力を発揮できることを願っています。頑張ってください!!
京都大学工学部 Koh42
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共テ英語長文 読解速度UPの秘訣と参考書
こんにちは❗️ 私も初めは共テ英語は全然読み終わらなかったのですが 高2、2月共テ模試 R56 ↓ ↓ 当日 R98 まで伸ばすことができましたので、その時意識したことを書かせてもらいます。 まず単語ですが、共テに難しい単語は(ほぼ)出ません。出たとしても文脈で簡単に予測することが可能なので、基本的なターゲット1900やシス単、LEAPなどのレベルを固めて入れば十分です。 【基礎を固めて英語力をつければ共テ英語は解き切れる!】といったアドバイスは学校の先生がしてくれると思うので、テクニック的なところを書こうと思います。 ①設問に適した解き方をする 個人的にはこれが1番効果あると思います。具体的に私が意識したことは、 「並び替え問題の選択肢中のキーワードを見つけ、長文中に出たらマークする」「誤答のある選択肢は後で読む」「表の穴埋め形式の問題は長文と順番に解き進める」などです。正直これは個人差があると思うので、模試の振り返りなどをするときに効率の良い自分に合った方法を考えるのをオススメします❗️ ②マークシートは大問1個解き終わったら塗る これも重要です!共テは1回集中切れたらかなりきつくなるので、大問1つを一区切りとしましょう。 ③全部を真面目に読もうとしない 全ての内容を丁寧に読んでいたらよほど英語が得意でないと終わりません。ですがこれは飛ばして読むということではなく【重要な箇所を見極めて、そうでない場所は流し読みをする】ということです。この力は私大・国立入試にも強く活きると思います。 長々書きましたが、ぶっちゃけ私大や2次の対策を進めていけば共テ用に勉強しなくても英語の点は伸びます。自分の中で最優先のゴールを見失わず、残り数ヶ月がんばりましょう🔥
慶應義塾大学商学部 上谷
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共テ長文が読めない時の克服法を知りたい
共通テストRは、かなり特殊な問題です。ただ英語がスラスラ読めれば良い訳ではなく、”素早く処理”することが大切です。ポラリスやrulesの長文が解けるからと言って、簡単に点数が上がるわけではないと思っています。というのも、直接答えが書いていなかったり、選択肢がややこしかったりするからです。共通テスト形式の問題集には、和訳を見ても、本当にあっているのか分からない問題もあったりします。ですから、共通テストの形式になれること、大門ごとに解き方を柔軟に変えることが大切です。 ここからは具体的な解き方について説明しますが、まず大前提として、共通テストレベルの単語が分かっているとします。 共通テストの解き方は大きく分けて二つで、①文章をすべて読んでから、問題に目を通し答える。②問題を先に読んで、その後文章中から答えを探す形で戻って読む。です。 ①の場合、とにかく早く一度で内容を把握することが大切です。文章は複数の段落に分かれていますが、段落ごとの内容を、後で聞かれたときに、これはここら辺に書いてあったなとしっかり把握できるレベルの理解が必要です。そして、問題を予想しながら読むことも大切です。演習をこなすと、ある程度分かってくるのですが、共通テストの選択肢は引っ掛けとか、間接的なものが多くあります。 具体的に言うと、「この中で文章中に出ていないものはどれ?」や簡単な計算を含む問題、比較する問題「これらに共通するものは?」、時系列順に並べる問題といった具合です。問題を解きながら、「ここはしっかり読んだほうが良さそうだな」「ここは流し読みでいいな」「具体例が出てきて るから、固有名詞に丸付けとこ」「これは昔の話で時系列変わってるな」って判断ができるようになるのがいわゆる”形式になれる”ということです。他にも、意見を述べる大問では、その人の立場が賛成なら〇、反対なら×、中立なら△マークを付けるといった自分なりの解き方を確立すること が重要です。だからといって、しっかり内容理解しようとして、「文型はSVOCだな」「ここが関係代名詞で~」と考えながらやっていると時間が無くなってしまうので、「もう戻らなくていいように一度で理解する」「必要に応じて簡潔なメモを取る」「いちいち和訳しないでも理解する」形で問題文を読みましょう。 ②の場合、ある程度の時間の短縮が見込めます。聞かれていることが先に分かっているので、①と違って、全文に神経をとがらせて読み進める必要がありません。ただ、たまに必要ないと思って読み飛ばしたところに答えがあったり、問題文と選択肢を行ったり来たりして結局時間がかかってしまったりするのには注意しましょう。 そして①と②に共通して言えるのが、選択肢は読み違えないように気を付けることです。"not"なのに当てはまる内容を答えてしまったり、文法的な解釈ミスで文意が変わってしまったりすることが良くあります。ただでさえ引っ掛け的な選択肢が多いのに、選択肢を正しく和訳できていないと 間違えてしまいます。個人的に、問題文の内容は理解しているのに、点数が伸びない人は選択肢を取り違えている人が多いように感じます。 好みにもよりますが、是非何回かは①と②の方法どちらのほうが点数をとれるか試してみてください。また、大門ごとにやり方を変えてもよいと思います。最初のほうの大問は短いので、②で行い、後半の長文は、答えを抜き出して探すのが大変なので①で行うといった具合です。私はすべて①のやり方で行いましたが、本番リーディング満点を取ることができました。ですので、自分にあったやり方を見つけてほしいと思います。 理想論的には、こんなの考えずに、頭から読んでスラスラ答えていくのが確実ですが、帰国子女レベルにならないと無理なので、やり方を工夫しましょう。日本語で考えてもややこしい問題はあるので、まずは時間内にすべての大門・選択肢に目を通せる速さまで持って行き、大問一つにつき一問間違ってもいいやぐらいのスタンスで演習しましょう。一番もったいないのが、大問一つ終わりませんでしたみたいなことなので。量をこなせば、次第にやり方が分かってくるはずです。 あと音読するときは、音読した文の内容を理解しながらやってみてください。和訳しなくていいので、なんとなくイメージする感覚で。日本語の文章を読むときって、深く考えないで内容がスラスラ入ってくると思うんですけど、そんな感じで、一度読んだ文章でいいので音読しつつ、その内容を 頭に同時にインプットしましょう。その感覚を文章を読むときにも同様にやれば、長文を読むスピードもあがるはずです。 長々と書いてしまいましたが、とにかく伝えたいことは、共通テストは英語力はもちろん、工夫した解き方が必要になってくるので、それを意識して勉強しようということです。また、丸付けの際は、なんで間違えてしまったかを明確にしてください。時間が足りなかったとか、早とちり、ケアレスミスならば演習をこなす必要がありますし、選択肢取り違えたり、内容を誤って理解していたなら、そもそも文法や単語の力が足りていない可能性もあります。 共通テスト対策も大事ですが、あまりに力を入れすぎても結局二次の英語が一橋は大事になってくるので、そのことも忘れずに。ある程度点数が取れるようになってきたら、共通テストで満点を取る努力をするより、九割でいいので、二次試験で10点あげる努力をしましょう!応援しております。
一橋大学ソーシャル・データサイエンス学部 PikaPi
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英語
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共テリスニング 勉強方法
今年の共通テストリスニング満点の者です。 共通テストのリスニングは、一度聞き逃すと焦りが生じ、その後の内容が頭に入りにくくなるという特徴があります。しかし、満点を取るために全ての単語を聞き取る必要はありません。全体の流れを掴み、「何を聞き取るべきか」を理解することが鍵となります。 そのためには、「①根本的なリスニング力」と「②共通テスト特有の解答スキル」の両方を鍛えることが重要です。 ① 根本的なリスニング力を向上させる勉強法 まずは、英語を聞き取るための土台となる力を養います。 * 練習の基本は「完璧に理解できる文章」を使うこと。いきなり難しい文章に挑戦するのではなく、まずは文章の構造や単語を完全に理解している教材を選びましょう。内容を理解した上で聞くことで、英語特有のリズムや抑揚、音声変化のパターンを身体で覚えることができます。これにより、リスニングに対する苦手意識を克服する効果も期待できます。 * おすすめの参考書と使い方 * 参考書: 『東大英語リスニングBASIC』(キムタツ) * 「東大」とありますが、BASICは標準的な難易度で、基礎力養成に適しています。 * まずは冒頭の5問を繰り返し練習するのがおすすめです。 * 効果的な練習法: * 付属の倍速機能を活用し、慣れてきたら徐々に速度を上げて負荷をかけましょう。これにより、通常速度の英語が聞き取りやすくなります。 ② 共通テストで点を稼ぐための実践テクニック【下読みが最重要】(おそらくそちらが最も知りたい部分です。) 根本的なリスニング力が身についたら、次は共通テストの形式に特化した対策、特に「下読み」の技術を磨きます。第3問のような長文問題は、下読みなしで高得点を取ることは極めて困難です。 * 下読みのタイミング * 試験開始の合図("Let's begin the listening test."など)が聞こえたら、すぐに問題冊子を開き、下読みを開始します。 * 2回読まれる問題は、1回目で解答し、2回目の音声が流れている時間は次の問題の下読みに充てましょう。 * 効率的な下読みの順番(例) * 全ての問題を順番に読む必要はありません。配点や問題形式を考慮して、自分なりの順番を確立しましょう。 * 満点者の例: 第1問 → 第3問 → 第6問A → 第5問 * 第2問のように比較的短い問題は、音声が流れる直前の数秒で選択肢の違いを確認するだけでも対応可能です。 * 下読みで意識すべき3つのポイント * 問題で問われるのは、選択肢やグラフの⚫️「違い」や⚫️「変化」です。そこを重点的にチェックします。(ここを意識しよう!!) * 選択肢の比較: 複数の選択肢を比べ、どこが違うのか(主語、動詞、目的語、時制など)を明確にする。 * グラフの分析: どの項目が最大・最小か、数値がどう変化しているか、特徴的な部分を把握する。(そちらが問題視している計算問題も同様です。特に割引などが入ってくることを予め思っておくと、割引の話がきたときに焦りません) * 印をつける: 選択肢の相違点や共通点、グラフの変化点などに印(〇、×、→など)をつけ、視覚的に分かりやすくしておく。 まとめ リスニングで安定して高得点を取るには、**「完璧に理解できる教材での基礎固め」と、「違いや変化に着目した戦略的な下読み」**が不可欠です。この2つのアプローチを徹底し、練習を重ねることで、必ず結果はついてきます。応援しています。
東京大学理科二類 塩田
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英語
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共テ英語長文 読解速度UPの秘訣と参考書
はじめまして、北大文学部のsunと申します! 共通テストの英語大変ですよね.. 私も最初の摸試では5割台しか取れなかった記憶があります。 ですが勉強法や解答の際の試行錯誤で本試では9割を取ることができたので、自分の経験を基にして回答させていただきます。 共通テストの英語速読で意識するべき点は次のようなものです! ①単語力をつける あぷさんは単語力をつけることを今まさに取り組んでいるそうですが、とても良いと思います!! ご存じだと思いますが、共通テストの英文はとにかく単語量が多いです。まるで呪文を読んでいるのではないかと思うほどの多さですが、その中で分からない単語が存在すると意味の推測に時間もかかりますし、本文全体の理解度も下がってしまうのでかなり時間を浪費してしまいます.... なので、本文中の単語は全部わかる!!というレベルまで仕上げて欲しいので、共通テストレベルの単語は盤石にしましょう! ②シャドーイングをする 二つ目はシャドーイングをするということです。シャドーイングは、英語の音声を聴きながら、同じように発音することです。単に音読をする場合では自分の理解できるスピードで読んでいることが多いので、すぐに速読力が上がりにくい一方で、シャドーイングの場合は耳から聞こえてくる英語の音声のスピードに合わせて英文を読まなければならないので、繰り返していくうちに自然と速読力を上げることができます。 ③設問の先読みをする 3つ目は設問の先読みをすることです。共通テストのリスニングにも言えることですが、設問の先読みをすることで内容の予測をすることができます。 例えば、(13).What is the purpose of this poster? という設問があれば、「ああ、これは何かのポスたーについての話が出てくるのだな、何かを宣伝しているのかな?、」というように大筋の予想をつけながら読むことができます。内容を予測すると頭の中で話がまとめやすくなり、速読につながります!!    次に参考書についてですが、日東駒専レベルの参考書を使いましょう。参考書ですが単語帳と長文問題集(共通テスト形式、速読に特化したタイプ)が良いと思います。 以下におすすめの参考書を載せておきます! よかったら参考にしてみてください。 ・ぐんぐん読める英語長文basic  👆私も使っていました。長文の速読に特化した参考書です。構文解説や音読、シャドーイングのしやすさはもちろんのこと、速読のためのテクニックが多く書かれています。共通テスト対策にピッタリの問題集だと思います。 ・河合塾共通テスト総合問題集 英語リーディング 👆難易度、分量ともにオーソドックスな参考書です。好みにもよるので、他の出版社の共通テスト形式問題集を使用しても良いと思いますが、2026年度版は直前期までキープしておいて、2,025年度版などを使うといいと思います! 長くなりましたが、部活で忙しい中で受験勉強本当にお疲れ様です!! 個人的な印象ですが、部活で結果を残していた人は受験期で飛躍的に成績が伸びる人が本当に多いです。部活で身に着けた粘り強さも受験においては大きな武器となります!大変だと思いますが、引き続き受験勉強頑張って下さい!! 応援しています✊
北海道大学文学部 sun
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英語
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共テ長文が読めない時の克服法を知りたい
こんにちは♪初めまして! 現在慶應義塾大学に通っているものです。 共通テスト英語リーディングは、模試で98点、 本番で96点でした。共通テスト英語は満点狙って、いちにもん間違えるような感じでした。 僕も最初は60〜70点しか取れませんでした! 正しい勉強法をすれば、スラスラ読めるようになるので心配しないでください! ご自分で分析されているようですが、 まず、基礎ができているか、確認してください。単語、熟語、文法、これらが抜け落ちている場合、解釈や長文を勉強しても効果が薄いです。単語は単語帳を隅から隅まで覚えてますか ?覚えていないなら、単語をまず完璧にしましょう。単語は全ての土台です。 文法の重要度は大学により異なりますが、ある程度はやらないと、共通テストレベルの長文も読めないです。 解釈についてですが、こちらは基礎が完璧にできた後にやりましょう。文と文のつながりを意識しましょう。最初は英文にこのthat はどこに掛かっているのかなど直接書き込みましょう、慣れたら頭の中でできるようになります。 英語をスラスラ読めるようになるためには、音読が一番大事です。河合塾が音読用の教室を用意してるくらいです。 なぜ音読が大事かというと、音読をすることにより、英語を英語のまま理解する練習ができるからです。共通テストリーディングは時間との勝負です。英文をいちいち日本語に置き換えて理解している時間はありません。英文を英文のまま理解することが、高得点を狙う上で必須になります。また、音読することで、英文を読むリズムがわかります。人間は文書を読むとき、リズムがあります。例えば、この記号「、」って区切りをつけて、リズムを整えていますよね。英語にも区切りというものがって、それがわかるとリズムがわかって、読みやすくなります。ルールズはネットで CD が聞けますので、ネイティブのリズムを真似して、音読をしましょう。これを続けると、自分でもびっくりするくらい、スラスラ読めるようになりますよ!一つの長文を読み終えたら、必ず5回は音読をしましょう。絶対! 後は共通テストって慣れが必要です。 あの試験って、英語よりも、情報処理試験です笑。質問者さんはまだ解き始めたばかりだと思うので、慣れることで、かなり点数が伸びますよ。 以上色々アドバイスさせていただきました  質問者さんの合格を願っております。 長文失礼しました。
慶應義塾大学法学部 Ryu
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共テ対策法
こんにちは! 質問者さんは文法はやったとのことですが、他はどこまでやったかわかりませんのでここでは基礎から紹介していきたいと思います!3つに分けてあるのでぜひ自分に必要なとこを参考にしてもらえばとおもいます!! ここでは ⭐️① 共通テストまでの英語の筆記の基礎 ⭐️② リスニングについて ⭐️③ 共通テストの対策 この3つに分けて書いていきたいと思います!! ⭐️① まずは筆記から基礎を固めていきましょう! とにかく英語は単語、文法、解釈と段階を経て積み上げていくことが大切です!!まずは英語の基礎と呼ばれるものを高3までに、(遅くても高3の夏までに身につけましょう!!) 今から具体的な参考書を紹介していきたいと思います!! 単語帳 シス単BASIC(ターゲット1400も可)→シス単orターゲット1900 など 中学レベルが抜けているという人はシス単BASICから始めたほうがいいとおもいます!その次の単語帳は色々ありますがこの2冊のどちらかが良いと思います! 一語一訳でしっかりシンプルに覚えたい人はターゲット1900 ミニマルフレーズなどを使い効率的に覚えたい人はシス単がいいと思います! 個人的にはシス単のが派生語とかもしっかりしていていいなと思います! 単語帳ではこちらの復習のタイミングを意識してやってみてください!! 復習のタイミング 常に→の前の日にちの後の日数です その日→1日後→3日後(つまり最初の日から4日後)→1週間後→2週間後→1ヶ月後→3ヶ月後 これで計7回ですがここまでやればかなり単語帳なども覚えられると思います! 文法 YouTubeただよびの森田先生の基礎英文法講座orスタサプ関先生の授業 やはり文法は映像で見たほうが講義系よりも早くて理解が深まるかなと思います。自分は受験生時代森田先生の授業で教えてもらいかなりよかったしただよびも今見ていますがかなり分かりやすいので初歩から始めるにはもってこいだと思います! この授業と並行でvintageなどの問題集をやるといいと思います!文法はとにかく演習が大切です! 解釈 肘井学の読解のための英文法→基礎英文解釈の技術100 ある程度単語と文法が一段落したら解釈に入りましょう!解釈は長文を読む上で非常に大切です!  ここまできてからやっと共通テストの対策という感じになると思います!! ⭐️② リスニングについてはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います!参考書は先ほど説明したものがおすすめです! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら共通テスト対策なら竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!!また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! ⭐️③ 共通テストのリーディングは私大のMARCHや早慶の問題と違い、与えられた情報を集め、それを理解して拾い上げていくことが大切です!これはいわばスキャニングがより求められています!ですので共通テストができるようになりたければスキャニングをできるようになりましょう! スキャニングについてはYouTubeのただよびで森田先生が詳しく解説されているので、こちらを是非ご覧になってみてください!これができれば共通テストも早く解けて、点数が上がっていくと思います! そして、なによりも大切なのがとにかく共通テスト形式の問題に慣れるということです!参考書としては、きめる!共通テスト英語リーディング、そしてZ会からの共通テストの予想問題がいいと思います! また、解き方としてはまず選択肢から読んでその後問題にいくのがいいと思います。そうすると本文を読んでいるうちにだんだんわかってくると思います!ただこの時に選択肢まで最初に読むかは好みだと思います!個人的には共通テストは選択肢まで先に読んでから本文にいってもいいかなと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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共通テストリーディング満点
こんにちは! まず満点を安定して取ることはかなり難しいと思いますが共通テストであれば8割〜9割で安定させることは可能だと思います! まず、共通テストは東大はもちろん、私大のMARCHや早慶の問題と違い、与えられた情報を集め、それを理解して拾い上げていくことが大切です!これはいわばスキャニングがより求められています!ですので共通テストができるようになりたければスキャニングをできるようになりましょう! スキャニングについてはYouTubeのただよびで森田先生が詳しく解説されているので、こちらを是非ご覧になってみてください!これができれば共通テストも早く解けて、点数が上がっていくと思います! そして、なによりも大切なのがとにかく共通テスト形式の問題に慣れるということです! 参考書としては竹岡先生の共通テストの点数が面白いほどとれる本がいいと思います!! また、速読をするにはこの3つが重要だと思います!是非参考にしてみてください!! ① まず1つ目が一番大切なのですが単語力です!単語は見た瞬間に0.1秒で意味が出でこなければ長文で使えるような単語にはなりません。思い出しているようではダメで反射的にでなければいけないと思います。これがまず速く読むための第1歩だと思います! ② 次ですが解釈力です!これは速読するために解釈力?と思う方もいるかもしれないですが読むのが速くない人というのは意外と一回長文を読んで意味がわからずもう一度読み直してしまうということが多いと思います!だからこそ解釈力をつけて一文一文正確に読める力というのは非常に大切です! 参考書としては共通テストレベルなら基礎英文解釈の技術100がしっかりできれば解釈力は十分であると言えると思います! ③ 最後は英語長文に慣れていく、その問題の形式に慣れていくということです! まずは英語に慣れていくこと。(高3生は夏からは一日一題は長文を解くことが大切だと思います) また、問題の形式ですが共通テストなら共通テストの予想問題、早慶の問題なら早慶の問題としっかりその大学の出す問題に慣れていくと読むスピードというより解くスピードが上がって速く終わるようになると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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共通テスト 英語
こんにちは!! 共通テストは私大のMARCHや早慶の問題と違い、与えられた情報を集め、それを理解して拾い上げていくことが大切です!これはいわばスキャニングがより求められています!ですので共通テストができるようになりたければスキャニングをできるようになりましょう! スキャニングについてはYouTubeのただよびで森田先生が詳しく解説されているので、こちらを是非ご覧になってみてください!これができれば共通テストも早く解けて、点数が上がっていくと思います! そして、なによりも大切なのがとにかく共通テスト形式の問題に慣れるということです!参考書としては、きめる!共通テスト英語リーディング、そしてZ会からの共通テストの予想問題がいいと思います! また、解き方としてはまず選択肢から読んでその後問題にいくのがいいと思います。そうすると本文を読んでいるうちにだんだんわかってくると思います!ただこの時に選択肢まで最初に読むかは好みだと思います!個人的には共通テストは選択肢まで先に読んでから本文にいってもいいかなと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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