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過去問の復習のやり方

クリップ(28) コメント(1)
9/18 4:34
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ぽんぽんたぬき

高3 埼玉県 慶應義塾大学商学部(66)志望

私は英語の過去問の復習をする時、分からなかった文構造や単語、熟語など1文ずつ訳と照らし合わせていると、特に早慶だと終えるのに1日まるまる使ってしまうこともあるのですが、 このままでいいのでしょうか? それとも問題の解くプロセスを意識した復習だけでいいのでしょうか? また、早慶は長文の数が多いですが、全部音読をした方がいいですか? 英語だけでなくほかの教科のオススメの復習方法なども教えて下さるとうれしいです!! 長くなってすみません…

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エムジェー

早稲田大学先進理工学部

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こんにちは そのままで大丈夫です 今の時期には設問の雰囲気や問題形式に慣れる必要はそんなにありません 1月はどうせ過去問演習だらけになると思うので、そちらでやれば良いです それよりも過去問という良質な問題で、質問に書かれていたような丁寧な勉強を続けて知識を増やしていってください そのうちわかるものも多くなって復習にかかる時間も減ると思うので 音読は全部じゃなくていいです 毎日続けられる量にして継続することを第一にしましょう 他科目も基本的には同じです 内容理解に努めましょう 残りの受験勉強も頑張ってください🙏
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エムジェー

早稲田大学先進理工学部

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プロフィール

中高:私立一貫→駿茶→早稲田先進 基礎固めしよう!といってそれが具体的にどのレベルか、どの範囲かでどのように勉強したらいいかまで言わない先生多いですよね〜結構大事なのに 化学でも英語でも単純暗記ではなく緻密なルールの理解による知識の吸収を1に考えているので、この考えに共感された方には有意義な話ができるかもしれません。 試行錯誤しながら良い方向であろう勉強法を模索して行った感じなので、そういった話をなるべく【具体的に】できたらと思います 【やった参考書、問題集】 ・英語:シス単、 ・数学:FocusGold、プラチカ、やさ理、新数演、解法の突破口、月刊大数 ・物理:重問、新物理入門、新物理入門問題演習、難系 ・化学:重問、化学精説、新研究、100選 ・国語:古文単語315、漢文単語(ネット印刷)、漢文→英文の翻訳(塾オリジナル) それぞれ1浪時には駿台のテキストもやってました 英語、数学、現代文、古文、漢文、物理、化学、倫政の質問は答えられるんで、何かあったら気軽に聞いてください

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コメント(1)

ぽんぽんたぬき
9/24 14:51
ありがとうございます! 頑張ります!

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過去問の復習
こんにちは! 英語の過去問の長文の復習はそれぞれやり方が違っていいと思いますが、あまり細部にこだわりすぎるのは良くないかなと思います!わからなかった単語や構文の意味が取れればそれでOKだと思います! また、音読は一回か二回だけ通しでするくらいにとどめておくのがいいと思います! 英語の過去問の長文の復習の具体的なやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
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過去問の復習
早稲田大学に通っています。 私は復習の方に時間をかけていました。 過去問を解く年度の量を重視して得られる力は時間配分だけだと思います。時間配分ももちろん大切ですが、単語力や読解力はこの冬でまだまだ上がるので本番までにまた配分が変わってきます。だから今は復習をしっかりしましょう。 復習の仕方について。 英語、むずかしいですよね。問題と選択肢と解答のために必要な文章を見て、問題の傾向を掴みましょう。 ①解答に必要な文章は、問1から順に読み進めたら出てくるのか、それとも問1の答えは真ん中あたりにあって問2は最初の方にあって…とバラバラなのか ②単語が分からないと解けないのか、文章の流れ(接続詞などによる関係性)で雰囲気がつかめていれば解けるのか これを把握することで、英文の読み方の強弱が変わってきます。慶應の問題を解いたことがないのでわかりませんが(すみません)、ご自身の希望の学部の問題傾向が分かると良いと思います。 読み方の強弱とは?? 全部の文章を読んでると時間が足りなくなる上に、ありがちな引っ掛け問題に引っかかります。強弱をつけて解答に必要な文章だけ集中して読む余裕を持たせることで正答率はあがります。 具体的には、 ①で、解答の文が上から順になってる場合(おそらく早慶クラスではなかなかないと思いますが、滑り止め受験の際などに!)は、【質問】をまず読み、キーワード(固有名詞は使いやすい、もちろん全段落に出てくる主役級の名詞は使えませんが)だけ囲っておいて、文章に戻ります。読むときにその話題が出てきたら選択肢に質問に戻り、読みます。そこまで行けば、あったりまえの簡単な質問をされているだけです。要はキーワード登場まではかるーくよんで、キーワードが出てきたら重く読むという強弱です。 解答の文が順になってない場合は、【質問と選択肢】を読みます。選択肢1-4に関連する文章自体が、各段落に散らばっていることが多いからです。読むときは、選択肢の主語動詞だけ注目します。たくさん修飾されたりしていると思いますが、誰が何したのかだけ気にします。そして本文に戻ると、意外とそれだけで選択肢が絞れる場合もあるし、絞れなくても1つずつ修飾に注目して行けば確実に解けます。主語と対応する動詞は重くよんで、修飾は最初は軽く読むということです。 強弱に慣れれば、集中力が途中で切れてしまって後半の大問でコケた!なんてことも減ります。そして問題集で勉強して単語力がついたり速読力があがれば、強く読む部分を増やす余裕が生まれると思います。もちろん、すべての部分をキッチリ読むことに勝る正答率はないと思います。だからこそ、どこを弱く読んで良いのか、そしてどの力を伸ばせばより強く読めるようになるのか、考えて勉強してみてください。 そして過去問は、私は5年分くらい解きました。もっと昔だともう傾向が変わっていたので…。ただ、世界史だけは知識が多ければ多いほど良いと思ったので10年分くらい解きました。 英語は過去問を解きまくれば良いわけではなく、あくまで傾向を知りましょう。そして問題集で長文を解くリズム感を養い、どの力が足りてないのかしっかり見極めてください。強弱に慣れたら、また過去問をやりましょう。その繰り返しです。センターが終わってからも過去問に手をつける時間はあるので、いまはまだ、5年分とかできないかも!!!なんて焦らなくても大丈夫です。着実に力をつけましょう。頑張ってください^^
早稲田大学商学部 rarasuou
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過去問
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直前期 過去問?問題集?
自分は過去問中心でした。 自分は早慶英語に関しては12月くらいに安定させたんですが、その時やってた方法を書きます。 早慶に関しては、ぶっ通しで解くというよりも、2つくらいに分けて、それを2日に分けてやるみたいにしてました。大問123をまずやって、それをしっかり復習。英単語や英文法を洗いざらいにするだけでなく、問題の解き方や時間配分までしっかり見直します。「ここの部分はもっとざっと読んで良かったな」とか、「ここは問題に直接関係するから、しっかり読み解くべきだった」とかです。究極をいうと、英語ができるようになるというよりは、問題が解ければいいんです。そのことを意識して問題に挑み復習してみてください。そして、その反省を次の日に大問45で反映させるみたいにやると、結構できてきます。 今度は直前期にやってた英語のやり方です。これについては、過去問をを解きつくしてたってのもあるんですが、他の学校のより負荷の高い問題をやってました。具体的にいうと、一橋を第1志望にしてたんですが、同じ筆記形式の長文がでる東京外大の長文をやってました。また、英文和訳について京大のものをやってました。かなりエグかったです。しかし、これにしっかり食らいついたおかげで、一橋本番ではかなり気楽に受けることができました。 やはり、成長するためには充分な負荷が必要なんだと思いましたね。 watadaさんがどこの学部を受けるかはわかりませんが、たとえば慶法とか、早稲田の政経・法なんかはかなりキツイ文章だしてきますよね。その辺を練習としても良いと思います。
慶應義塾大学商学部 タイ
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英語
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慶應志望 過去問の英語 復習方法と精読の程度
初めまして、慶應の経済と商を受けて今経済学部に在籍している者です。 まず過去問の解き方についてですが、これまでの通りで良いかと思います。じっくり考えても良いと思いますし、ここからは時間との勝負にもなってくるので、じっくり考えた後に答えにたどり着けたとして、どうしたらこの思考プロセスをはじめからできるかを考えてみるとより再現性が上がると思います。よくよく考えてみたらこの熟語の意味がわかるかで自分は躓いてた、みたいなことはよくありますので。 その上で復習方法についてですが、まず解説があまりないというところは同意です。私は学校の先生や塾の先生に聞きに行ってました。もちろん自分で考えることも大事ですが、受験までの期間は有限ですから、ある程度考えてわからないならもう先生に聞こうと思ってました。また、質問する際に生まれるディスカッションの中で英語への理解が深まったり、英語ができる人がどのような思考をしているのかわかったりもします。 音読や精読についてですが、私は精読>>>音読の優先順位だと思います。慶應経済は激ムズではありませんがぼちぼち文の構造が捉えにくい長い文章があったり、時事ネタが扱われてテーマに馴染みがなかったりするので、過去問に出てきた文章の構造を分解していくことを繰り返すことで徐々に慶経の文章に慣れていくというのはありです。慶経は教授が自作で問題文を作っているため、毎年文章は似ている気がします。勿論同じ教授が毎年作ってるわけではないと思いますが。 一方で音読ですが、すごく良いという人もいますが私はあんまりハマりませんでした。英語のリズムをつかむという意味ではいいですが、私はただ音を追ってしまうだけの時間になってたので途中からやりませんでした。もし質問者様が、読みながら文の意味や構造を理解できるタイプであればスラスラリズムに乗って読んでいく練習としてやるのが良いと思います。もしこれを読んで私と同じただ音を追っていくタイプだと思ったら、精読をしたら1回くらい通しで読んであとは次の文章にいくのが良いと思います。 精読は一回でいいですが、特に難しかったり、これ前もできなかった、これからも出てきそうなものがあれば抽出してノートにまとめると良いかと。私はそういうふうにまとめたノートを直前の夜に読んだりして苦手な構造等を復習してました。 長くなりましたが、偏差値を見ても充分合格ラインを超えてると思いますので頑張ってください。合格をお祈りしております。
慶應義塾大学経済学部 ルノワール
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過去問
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過去問の復習にかける時間について
センターではなく早稲田の過去問ですよね? 一文一文照らし合わせて4-5時間かかってしまうのであれば、まだ過去問を解くレベルにまで実力を持って行けてないのかもしれません。過去問はあくまで過去の例。実力を伸ばすための大事な要素を詰め込んでくれたものが問題集です。12月からは過去問をどんどん解け!って言われたことあるかもしれませんが、人それぞれですよ。 復習をして何か実力が伸びている実感(単語力が上がったとか、構文の取り方を新しく知れたとか)があるのであれば時間をかけてもいいと思いますが、ただ文章の訳し方が分からなくてその文章を噛み砕く作業になってしまっているなら、時間が勿体無いと思います。もうその文章には出会わないので。 私は平日は実力を伸ばすために問題集をやって、土日に過去問をやっていました。 一日の勉強時間を1回戦(5:30-12:00)、2回戦(12:30-18:00)、3回戦(18:30-23:00)に分けて、一回戦目に前日の暗記科目の復習と過去問と丸つけのみ、二回戦の途中〜終わりまでに過去問の復習、三回戦目に過去問で見えた弱みを潰すための問題集、という感じで取り組んでいました。過去問は2周〜直近のものだけ3周しました。
早稲田大学商学部 rarasuou
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過去問
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過去問で長文対策
こんにちは。 受験勉強のうえで量をこなす、傾向をつかむという観点では過去問を使用することは悪くないですが、赤本をはじめとする過去問題集は解説が薄いことが多いです。 復習のしやすさという観点では問題集を使用する方がよいでしょう。 本題ですが、英語の長文問題対策は量をこなすことよりも復習に重きを置いた方がよいと思います。 どこの単語/文法がわからなかったのか、どこを読み間違えてしまったのか、時間配分は適切だったか、など一つの問題でも振り返る点は多いです。 目安としては今の時期ですと一日につき500文字程度の長文1題が適切だと思います。文法や単語の勉強も並行してこなすといいですね。 これからも引き続き勉強頑張ってください!
東北大学経済学部 こう
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英語
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英語長文
早慶の英語の問題となると、どの学部も文が長くなり、試験時間内にすべて読み切ることが難しくなります。 問題に回答する際は、まず初めに設問を読みます。そして何を問われているのか意識しながら、長文を読んでいきます。全ての文章の意味を理解していなくても、設問に答えることは可能です。ですから、大事なポイントだけしっかりおさえ、文章全体の要旨を抑えることが必要となります。実際に試験を出題する側も、受験生に全ての文の意味を捉えて解答してもらおうとは思っていません。文の大事なポイントを抑えられるかどうか試しています。 このような解き方ができるようになるには慣れが必要です。過去問などを用いて演習を重ねてください。
早稲田大学政治経済学部経済学科 bell
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英語
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この時期
全ての作業の原理(音読の仕方であったり、不明語の後処理の方法など)をきちんと理解しているのであれば、基本的には大丈夫だと思います。意外なことに自分にとっては当たり前のことでも、他の受験生はしてないことが多くあります。やってる人だけが持つ心配というものも多くあります。 ですが、そこに加えてしっかり復習の時間も取ることができているでしょうか。そこが周りとの差をつける一番のポイントだと思います。行き帰りだったり寝る前の少しの時間で軽く復習を終わらせてしまいましょう。穴はとっとと埋めるが吉です。 本当に不安でたまらないときは、自分が過去にやった文法問題集などを読み返して自分の成長を今の目線から見てあげると励みになりますよ。 また、途中でやってることが単調になってきて飽きてしまう(早慶の一般試験日まで実際あと最低でも60日近くあるので多分飽きます)ことがあるかと思いますが、そんな時は自分の解いたことのないタイプの問題を気分転換がてらに解くと、傾向が少し変わったときでも柔軟に対応する力が育まれるかと思います。
慶應義塾大学理工学部 陸の王者(自称)
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英語
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復習に膨大な時間がかかる
他の方の質問でも触れましたが、過去問演習は割り切りが大事です。基礎を充分に固めた上で、知識の抜けを見つけて補修したり傾向に慣れたりというのが目的です。従って、わからなかったとこだけにフォーカスするのが基本です。 例えば英語の問題で一問間違えたとします。その間違いを究明するのに、日本語訳を全て確認する必要があるでしょうか?普通はわからなかった文”のみ”文法や構文、意味の確認を行うのが基本です。でないといくら時間があっても足りません。 また、入試問題にはいくつかかなりの難単語が登場します。その様な単語は意味を知ってても知らなくても差が出ない様に問題が作られています。そうした単語を辞書で引いて勉強した気になっていないでしょうか?余程勉強が遅れてない限り、この時期に知らない単語は知らなくても良い単語であることが多いです。ですからそこは割り切って、知らなくてもいいやと考えましょう。基本単語は巷の単語帳をやっておけば不安ないはずです。不安があるのなら即復習してください。 以上の様に、過去問はもう十分勉強したと自信が持てた後でダメ出しの様にやるものです。復習はポイントを押さえてやりつつ穴が見つかったら潰していくスタンスを心がけて下さい。 最後に過去問についてですが、結局はケチらず自分で買ってしまった方が良いですよ。変なストレスも溜まりませんから。私はそうしてました。書き込みなしではなかなかきついものがありますので、そこは是非買ってしまって下さい。 以上になります。頑張ってください。
東京大学理科一類 taka5691
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時間がかかり過ぎる
この時期から過去問を解いているのはとてもすばらしいと思います。まだまだ習っていない部分があると思うので、あまり焦る必要はありません。 過去問を解くのはとても良いのですが、1つの教科を解くだけでも結構疲れますよね。でもそこで1番良くないのは解きっぱなしにして復習をしないことです。せっかく解いたのに無駄になってしまいます! おすすめの復習方法⤵︎ ︎ 過去問自体は時間通り解くのが1番いいです。しかしそれだとまったく解き終わらない!ってことも多いと思います。 そういう時はまずは1度時間通りに解きます。そこですぐに採点せずにどこまで解けたか記録して、その後解けなかったものや見直しを時間をかけてやります。 この方法で演習すると実際の点数と苦手な問題・時間があれば解けた問題がわかります。 英語は単語・文法・英文解釈・文意の読み取りのどれが苦手なのか自分で把握して対策してみてください。単語であればすぐ単語暗記、文法・英文解釈などであれば参考書をおすすめします。 国語は演習中分からないところがあればちょっと立ち止まることも重要だと思ってます。 筆者の立場を再確認したり、二項対立があれば丸と四角で書き分けたりするとわかりやすいです。段落ごとに1番大事そうなところをまとめていくのもいい訓練になると思います。 日本史は過去問であれば習ってないところがあって当然です。あんまりそこの点数にこだわってもしょうがないので、習ったところに焦点を当てましょう。過去問を解くとわかるかと思いますが、意外と深いところまで聞いてきます。3年で新しく習うところは覚え切るぞ!という気持ちで授業に望むのはどうでしょう。 がんばってください、応援してます!
慶應義塾大学文学部 まり
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