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スマホとの付き合い方

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6/13 10:35
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トマト氏

高3 新潟県 東北大学志望

勉強中でもちょくちょくスマホをかまってしまいます。皆さんはどのようにスマホと付き合ってましたか?また、スマホゲームなどは入ってましたか?

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umeadi

早稲田大学社会科学部

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僕は勉強中はスマホは封印していました。なのて携帯を触るなんてことはありませんでした。 そんなに触ってしまうのであれば封印することをオススメします! ゲームは当然消しました!
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umeadi

早稲田大学社会科学部

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慶應義塾大学環境情報学部 しゅんしゅん
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こんにちは! スマホとの付き合い方は受験生が悩むことだと思います!自分がやっていた方法はとにかくスマホを触れられない状況を作るということです。これはどうゆうことかというと 例えば電源を切って自分の勉強している部屋とは別の場所に置いたりとか親に預かってもらうとかそのようなことが必要だと思います。どうしても近くにあるといじりたくなってしまうのでそれを防ぐことが大切です。 そして自分で1日の中でリラックスする時間を決めそこではスマホを使って休憩したりするのがいいと思います。 自分は基本夜以外は触らないようにしていました。時間は夜に1時間くらいだったと思います。とにかく触らないってことが大事だと思います。また、自分は教育系のYouTubeを結構息抜きの時間にみてました。(おすすめの人とかききたかったら気軽にきいてください)これは勉強法も参考になるしなによりモチベーションが上がるのでおすすめです。(もちろんほどほどに笑) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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早稲田大学文化構想学部 penguin
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早稲田大学商学部 Alex
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スマホ依存から脱却し勉強時間を確保する方法
ゆうとさん、こんにちは〜☺️ 私も同じようにスマホでダラダラしてしまうタイプでした。最初は「自分に甘いんだなぁ」って落ち込んだりしたけど、工夫次第で意外と改善できたので、いくつかやってよかったことを書いておきます。 ① スマホを物理的に「距離で封じる」 家に帰ったらすぐ親に預けるようにしました。「2時間経ったら返して」って頼む感じです。 もしくは、家のリビングに置いて自室には持ち込まない。視界にないだけで誘惑がかなり減ります。 ② アプリ制限・時間制限を使う iPhoneの「スクリーンタイム」や、Androidなら「Digital Wellbeing」っていう機能でSNS・YouTubeを1日1時間に制限しました。 パスコードは親に設定してもらうと効果絶大。自分じゃ解除できないので強制力が強いです。 ③ 「勉強するときだけ音楽用に使う」 これは友達が実践していた方法です。スマホを「音楽流すためだけ」に使って、机の向こう側に置いておくと言うものです。(私はうまくいかなかったけど。) 勉強用のプレイリスト(Lo-fi、自然音、カフェ音とか)を作って、“スマホ=勉強のスイッチ”みたいに使うのもアリだと思います。 ④ 「とりあえず1分」作戦 スマホいじる代わりに、「とりあえず1分だけでいいから参考書開こう」と決めてました。 1分経ってもスマホ触りたいならOK!ってルールにしてたけど、1分やると意外と15分くらい続けちゃうんですよね。 ⑤ 勉強開始の「ルーティン」を作る 帰宅 → 手を洗う → 水飲む → タイマーセット → 英単語帳を5分だけ見る、っていう決まった流れを毎日繰り返すようにしてました。 それで自然と「机に座ってることが当たり前」になって、スマホへの依存がちょっとずつ減っていきました。 個人的には「自分の意志でやめようとしないこと」が一番大事だったと思います。 スマホは中毒性が高いから、物理的に封じたり、ルールで囲ったりして、“誘惑に勝たなくて済むように”するのが正解だと思います。 しんどい時は100%封じるんじゃなくて、「21時までは自由に触っていい。でもその後は封印」みたいにメリハリをつけるだけでも全然違いますから、自分に合う形でやってみて欲しいです! 他にも、こういう時どうしてた?みたいな質問があったらいつでも聞いてください!
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勉強にやる気がでない
こんにちは!東北大学文学部のkitaです! 僕も卵たまごさんのような悩みを抱えていたので、とても気持ちが分かります😓 僕が意識していたこと、やっていたことをお答えしますね! 1つ目は、スマホを目に入らない場所に置く、ということです。理想は、自分の部屋でやるならリビングに置く、というように全く別の場所に置くのがいいです。しかし、僕の場合はそこまでは出来ず、部屋の目に入らないところに置いていました😓 2つ目は、毎回の休憩時にスマホをいじるのではなく、メインの休憩(昼食とか)や何回に1回にいじる!と決めておけばいいと思います! ただ、その時も結局は自制しないといけないのですが…😅 3つ目は、タイムラプス勉強です。これは僕も実際に友達とやっていました。どういう事かと言うと、スマホのカメラ機能のタイムラプスで自分の勉強姿を撮影するということです。自分は、YouTubeにあるような勉強系YouTuberだ!という気持ちでやるといいですよ☺️ これのメリットは、そもそもいじるスマホが撮影でいじれない、常に見られている意識がある、友達と共有することで負けたくない!という気持ちが生まれる、などです! 最後に4つ目は、アプリに頼ることです!僕はやっていませんでしたが、友人の中にもスマホを触らないと魚が育つ、みたいなアプリを使っていた人もいました🙌 僕が実際にやっていたこと、経験から感じたことを書かせていただきました! スマホはついついいじってしまいますが、有効活用すれば大変素晴らしいツールです! ぜひ、参考にしてみてください🙌 最後に、卵たまごさんの目標が達成できることをお祈りしています。 頑張ってください!
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スマホ、居眠りの対処法について
こんにちは。 僕が受験生の時に使用していた方法を説明します。 今、iPhoneでは機能制限やアプリを使う時間制限を付けられる機能があります。例えば、1日でスマホを使える時間を2時間に設定したり、23:00〜6:00までは使えないようにしたりできます。(いつでも使えるアプリを設定できるので急な連絡は可能) 時間の設定をいじるのにパスコードをつけるのがおススメです。というか必ず付けましょう。そうでなくては意味がありません。自分以外の第三者、親や兄弟、仲のいい友達などにパスコードをセットしてもらい、強制的にスマホを触る時間を決めます。そうすることで、だらだらスマホをいじることが減るので勉強にも集中出来るし、夜も早く眠れ、居眠りも減ります。(オススメは1日に1.5時間。又は22:00〜7:00までを使えないようにする) また、眠気がやってくるのは人間として自然なことです。ですので抗わずに寝てしまいましょう。ですが、授業中は寝たらいけません。眠くなる授業の前の10分休みにしっかり寝るなどするのが良いと思います。 僕の通っていた予備校の人で受かった人たちはほとんど休み時間に寝ていました。そうすることで授業中に寝ることがなくなり、さらに寝ることで前の授業の整理が脳の海馬というところで行われるのでまさに一石二鳥です。 参考になれば幸いです。是非第一志望合格に向けて頑張ってください!
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こんにちは! スマホとの付き合い方は受験生が悩むことだと思います! 自分がやっていた方法はとにかくスマホを触れられない状況を作るということです!!これはどうゆうことかというと例えば電源を切って自分の勉強している部屋とは別の場所に置いたりとか親に預かってもらうとかそのようなことが必要だと思います。どうしても近くにあるといじりたくなってしまうのでそれを防ぐことが大切です!! そして自分で1日の中でリラックスする時間を決めて、そこではスマホを使って休憩したりするのがいいと思います。自分は教育系のYouTubeを結構息抜きの時間にみてました。(おすすめの人とかききたかったら気軽にきいてください)これは勉強法も参考になるしなによりモチベーションが上がるのでおすすめです。(もちろんほどほどに笑) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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こんにちは。 スマホを手に取ってしまうのは意志が弱いからではなく、「いつもやっていること」を「今やるべきこと」より優先してしまう人間の自然な習性です。だから、根性だけで我慢しようとするとほぼ確実に失敗します。 ポイントは、「物理的に触れない仕組み」と「やる意味づけ」を同時に作ることです。 まず物理的な対策としては、机の上やポケットなど「腕を伸ばせば届く場所」に絶対に置かないことです。別の部屋に置く、親や家族に預ける、タイマー式のロックボックスに入れるなど、物理的距離を作ると手が伸びません。アプリの使用制限機能やスクリーンタイムの設定も、誘惑に負けやすいなら強制力を持たせるために活用してください。 次に、意識の持ち方です。多くの人は「勉強は我慢してやるつらいこと」「スマホは楽しいこと」という前提で考えています。この構造のままでは、封印はストレスでしかなく、必ず反動が来ます。発想を逆にしてください。スマホは明日も来週も、受験が終わってからも好きなだけできますが、受験勉強は入試までの限られた期間しかできません。そして、その勉強は合格という大きな見返りに直結しています。「どっちをやってもいいけれど、今の自分にとって価値があるのは勉強の方だ」と思えるようになると、スマホを無理に封印しなくても自然と手が伸びにくくなります。 さらに、「朝起きて机に向かうまでの行動」を完全にパターン化しておくのも効果的です。たとえば、起きたら顔を洗う→机に座る→単語帳を5分だけ開く。この「最初の5分」を習慣にできれば、そのまま勉強に入りやすくなります。 大事なのは、スマホ断ちを目的化せず、「勉強時間を守るための環境作り」として捉えることです。物理的に遠ざける+価値観を整理する+行動を習慣化する。この3つを揃えれば、スマホの誘惑は格段に減ります。 入試本番の日、机の上にスマホはありません。あるのはこれまで積み上げた知識と、それを使って戦う自分だけです。 その日のために今やるべきことを選ぶ、それだけで、スマホより勉強の方が自然と魅力的に見えてくるはずです。 がんばってください。あなたの努力を心から応援しています。
早稲田大学社会科学部 ヨコハバ
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