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東大合格の戦略

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6/24 15:27
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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高2 福岡県 東京大学農学部(68)志望

高2の東大志望です。理系です。 わたしは塾に行ってなく、共通テスト、2次試験の特徴や戦略などの詳しいことが知れません。学校の先生に聞いても、詳しく教えてくれませんでした、 教えていただきたいです!

回答

てこ

東京大学理科一類

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
理系であれば、高二のうちに国語英語メドをつけてください。目安としては共通テスト80〜85%が安定して取れる程度でしょうか。 数学も同じ程度を目指して欲しいのです。ただ、それに加えて3年生になったら数3を夏休み前までに終わらせてください。同時並行で1A2Bの応用問題もガンガン解いて行ってください。そして、夏休みに数3の応用問題を解いて行ってください。そこから過去問へ移りましょう。 理科は、高3になったら本腰入れて、夏休み中に全ての範囲をしっかり網羅して、9,10月で応用問題を解き、11月から過去問に行ってください。 まとめると、 〜高2 3月   国数英で共通テスト80〜85% 〜高3 夏休み前 数3をさらう&1A2B応用、理科さらう 夏休み     数3応用、理科を全範囲さらいきる 夏休み明け   数学は過去問へ、理科は応用問題をガンガン解いていき、11月ごろから過去問へ というような感じでしょうか。 理系である以上理系科目がメインなので、そのような感じでかかせてもらいました。もちろん書いてないけど、理系科目の合間を縫って高3でもしっかり国英は勉強してほしいです。 何かあれば遠慮なく聞いてください。ファイト!

てこ

東京大学理科一類

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プロフィール

理科I類から工学部へ進みました。 大学では、モビリティの自動化について研究しています!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(3)

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ちさと
6/25 4:03
丁寧にありがとうございます😊 一つ質問なんですが、国語と英語は、今から過去問を解いたらいいですか? 数学も、今まで習っている範囲の過去問などといた方がいいですか?
てこ
6/25 14:45
いや、市販の参考書をよくやりこんでください。土台がしっかりできていない状況で東大の過去問に手を出しても、わからないだけで時間の無駄になってしまうでしょうし、高二の目標「共通テスト国数英で80〜85%」というのは市販の標準的なレベルの問題集で十分達成できると思います。 質問者さんの実力が如何程なのかしっかりは把握できていないので申し訳ないのですが、ぶっちゃけ過去問は高三の10,11月からでも全然間に合います。ですので焦らず焦らず土台から作って行ってください。結局はその方が力が伸びると思います! また何かあれば聞いてください。
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ちさと
6/27 5:01
丁寧にありがとうございます😊 頑張ります!!!

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東大理系志望、高2(新高3)残り一年のスケジュール
こんにちは!東京大学理科二類1年しんです。 私も地方の公立高校から東大を受験しました。私自身、塾に通っておらず、周りに東大に行った人もいなかったので、自分自身の勉強が正しいのか、そもそも東大は自分にも手が届く場所なのか、よく悩みました。 たくさん悩んできたからこそ、私なりのアドバイスを伝えられるのではないかと思い回答することにしました。もしよければ参考にしていただけたら嬉しいです!   ~国語~ 国語に時間が割けないというのは、理系は特に仕方のないことだと思います。ただ、やはり古文単語・古典文法・漢文句形などは高三になってからでもいいのでしっかりやりましょう。古典は英語や社会などに比べて覚えることは少ないので、何回も何回も読み返して、間違えた部分に印をつけたり付箋を貼ったりして、定着させてください。現代文は苦手にならないくらいにテスト勉強や、模試の復習をすればいいと思います。共通テストで爆死しないように、最低限の基礎力はつけておきましょう(国語を舐めて爆死する理系意外といます)。二次試験に関しては、過去問を解いて先生とかに添削してもらうのがおすすめです。現代文や英作文など、文章で表現するものは自分だけでは限界があります。どんどん他の人に頼りましょう。 ~数学~ 大学への数学!すごいですね。私は青チャートばっかりやって、そのまま過去問にいって撃沈した記憶があります。とりあえず、高三に入るまでに全範囲のフォーカスゴールドを完璧にできたらいいかと思います。もちろん、もっと早くてもいいけど、フォーカスゴールドは必ず完璧にしてください。目安は、適当なページを開いて、そのページの問題の解法がぱっと思いつく&実際に答案にその回答を再現できる、というレベルです。焦ることはないので地道にやりましょう。 そして、フォーカスゴールドの先は大学への数学でも、プラチカでも、なんでもいいですが、やはり網羅系の問題集(フォーカスゴールド、青チャートなど)と、過去問との橋渡しをするような何かを挟んだらいいかなと思います。数学も、間違えた問題に何かしら印をつけて、できるようになるまで解き直すことで完成度が上がっていくと思います。 高三の秋くらいから、プラチカとかと並行して、東大の過去問(余裕があれば他大の入試問題)をやるのがいいと思います。あと、共テが苦手だと思ったら、早めに(9月か10月くらい?)から対策してもいいかも。私は学校の方針に従って12月からマーク対策をやって、泣きそうになってました。 ~英語~ 単語に関しては、ターゲットが完璧なら十分東大では戦えると思います。リンガメタリカもやるなら完璧を目指しましょう。中途半端が一番もったいないです。また、ここまでやっているなら、鉄壁はやらなくていいと思います。私も、単語帳は学校で配られた速読英単語(必修編)だけで、他の単語帳はやっていなかったけれど、入試本番では英語が一番良かったです。東大で求められている能力は、難しい単語やマニアックな熟語を知っていることではないので、ビビらなくて大丈夫です。 基礎英文問題精講もいいと思います。ただ、時期が早いので、文法事項や構文の知識などがどれだけ定着しているのかが気になるところではあります。私は、学校で配られた英語の構文150や文法問題集のvintageを何回も反復して身に着けました。もし、文法などの知識に不安があれば高三までに何とかしましょう(何なら、高三でも不安ならやるべき)。英語は総合力です。単語、文法、読解、いろんな力がそろったときに飛躍的に伸びます。安定した得点源になるので頑張りましょう! また、東大は英作文やリスニングなど、総合的な力が問われます。冠模試や、もしかしたら同日受験なんかも受けるかもしれません。リスニングなどは特に、もし苦手かも?って思ったら、対策するようにしてください。キムタツ(知らなかったら調べてみてね)とか、英語のニュースとか、なんでもいいですが、英語をちょっと集中して聞くのがおすすめです。英作文は、特に高三の秋以降、できれば先生、もしくは友達に添削してもらうようにするのがおすすめです。東大の英作文は発想力、思考力とかが問われる独特な形式です。でも、対策すれば絶対できるようになります。 過去問は夏くらいに昔のを軽く解いてみるといいかも。結構時間きついです。 ~理科~ セミナーをやっていないということは教科書などで予習しているのでしょうか。分からなくて申し訳ないのですが、理科は演習が意外と大事です。でも、理科は今の時期からどんどんやっていけば絶対得意になる(特に化学)ので、他の教科を犠牲にしない程度にどんどん進めましょう。ちなみに私は、この時期に理科を全然やらず、気がついたら苦手になっていました、、、 物理選択なので、生物のアドバイスができず申し訳ないですが、化学はもうちょっとしたら重要問題集などのちょっと発展的な問題集、得意にしたいなら、夏ぐらいから新演習とかをやるといいかと思います。あと、化学は高三の冬に共通テスト演習をあほみたいにやりますが、必ず復習をしましょう。私は間違えた問題の教科書の該当部分にマーカーで印をつけて通学の電車の中でなんども読み返していました。私は化学が苦手だったのですが、共通テストで暗記事項(特に無機分野)をがっちり固めたことで、なんと二次試験の問題でもある程度得点できるようになりました。化学と英語は地道に積み重ねたら誰でも伸びる教科です。頑張ってください!! +α まず、一番大事なことを言います。生活習慣を整えてください。しっかり寝て、しっかりご飯を食べてください。受験期に体調を崩して不登校とか、実際います。私は、受験期だけ朝型で、毎朝六時に起きて、七時に学校に行って勉強していました(しんどかったら夜型でもいいです)。入試当日に体調が良くて、メンタルが安定している、これだけで大きなアドバンテージになります。 そして、次に大事なことを言います。どの教科もバランスよく勉強してください。東大は特に、一教科だけめっちゃ得意なタイプより、どの教科もバランスがいい方が絶対有利です。模試の成績を見た感じ、しょうさんは今のところ結構いいと思います。時間の配分でいうと、高2の冬~春休み前までは、数学>英語=理科>>>国語>社会(個人差が大きいので、あえてこの教科は何割とは書いていません)、高3の春~夏までは、数学=理科>英語>>>国語>社会、高三の秋は、理科>数学>英語>>国語>社会、くらいでしょうか。要するに数学、理科、英語は特にちゃんとバランスよく時間をかけようねってことです。ただ、ちょっとずつ理科の比率が大きくなっていくイメージです。もちろん、国語と社会も足を引っ張らないくらいにはちゃんとやってください(意外と差がつきます)。 過去問は、数学と英語は秋くらいから東大の二十五か年シリーズをやって、他の教科は共通テスト後から始めました。焦ることはないかと思います。早くから手を付けても、都会の中高一貫には進度では勝てないので。 おわりに なんか状況が昔の自分とすごく似ている気がして、めっちゃいっぱい書きましたが(長くてごめんなさい)、一個人の意見なので、他の人の意見とかもいろいろ参考にして自分が納得できる勉強法を見つけてください。あと、成績が伸び悩んだら、学校の先生や、このアプリとかでもいいですが、信頼できる人に相談した方がいいです。一人で悩んで迷走するのは時間の無駄です。 でも、やっぱり不安になると思います。私もそうでした。本当に東大は手が届く場所なのかと何度も思いました。自分の成績が恥ずかしくて友達に言えないこともありました(冠模試の判定はDDCD。共テ模試は八割前後でDかE判定)。でも、今までの人生で本気で努力した経験がなかった私にとって、絶対東大に行くんだと思って必死に勉強したことは今でも大事な財産です。だから、しょうさんも諦めずに努力を重ねてください。今だから言えます。東大は手を伸ばせば届く場所です。大学合格という目標に向かって努力した経験は、必ずあなたを強くしてくれます。頑張ってください。応援しています!
東京大学理科二類 しん
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高2から東大
こんばんは(*´-`) 今年東京大学に入学した者です。 なるほど、逆転合格ですか〜 高2の今の時期なら普通に間に合います!僕の周りにも実際に逆転合格した人はいますし。では具体的な取り組みを考えましょう。 えっと、まずは数学についてです。特に理系の場合、入試の要は数学なので勉強の主軸は数学で間違いありません。数学が得意になれば自然と物理の成績も伸びます。 数学の力を上げる方法は、出会った問題をしっかりと理解することです。次に見たときに必ず解けるように「なぜこの解法を使っているのか」、「なぜこの別解がこの問題に使えるんだろう?」まで理解すると良いです。 高2の今の時期ならまだきっと新しい単元を教わるだろうと思います。そこできっちりと理解していくように心がけてみましょう。 そして土日には高校で学習したことの復習を始めてみましょう!この時期から始めたら結構有利だと思いますよ。 この復習のときなどに使う問題集についてですが、まずは学校で扱うものをしっかりと吸収してください。そこから青チャートに行きましょう。最低でも2周以上して、青チャートの問題を見て瞬時に反応できるようになる達人レベルまでいけば卒業です。そして、文系の場合はここでプラチカをやり、(これも何周か)他にも自分が弱い単元の、分野別問題集などをして高3の夏を迎えて過去問を始めましょう。高3の夏までにすることとしては、もし他の科目に追われるようであれば、最低でも青チャート卒業レベルには持ってきておきましょう。入試まで時間が足りないようなら過去問はあくまで過去問ですので、少ししかしなくても大丈夫です。 理系の場合は青チャートの2周をした後に「上級問題精講」、「やさしい理系数学」や「ハイレベル理系数学」など問題演習をして柔軟な入試問題に対応できるようにしましょう。試験において重要なのは経験です。できるだけ多くの経験を積んでおくことが合否を決めます。理系は、先ほども述べた通り数学が重要なのでこれらはせめて高3の秋までにやり、そこからはひたすら過去問演習に入りたいものです。 入試までに間に合うか不安かもしれませんが高3の夏にもなれば、志望校に受かりたいという気持ちが強いほど焦りや不安を感じ、その気持ちから自然と毎日一日中勉強するようになります。その伸び幅は非常に大きいです!なので今はやばいと思っていても焦らずに1問1問丁寧に対処しましょう。焦ってばかりで身につかないのではもったいないですからね! 次に英語についてです。東大の英語はリスニングと自由英作文があるのが特徴ですね。僕自身リスニングはとても苦手でした... やることとしてはたくさんの文章を読み、より多くの単語を覚えて英作文を書き、リスニングを毎日する、ということです。英語力をつけるには、「まず毎日キムタツの東大リスニングを聞き、声に出す。次に「英文精構」などの問題集で短くてもいいので毎日最低でも1つは文章を読む。よく分からないところは辞書で調べたり文法書を読み込む。そして、毎週曜日を決めて自由英作文を実際に自分で書いて(学校の先生などに)添削してもらって復習する。(自由英作文の題材はなんでもいいです。)最後に単語を毎週個数を決めて覚える。」です。これを今の時期から始めたらかなり英語は得意になれると思います。東大は英単語はあまりいらないと言われることもありますが覚えておくと後々間違いなく役に立ちますし、たまに難しい単語も出るので必要だと思っています!初めは辛いかもしれませんが慣れてしまえば楽しく思えると思います。 国語についてですが、現代文は問題集を自分で解いて学校の先生などに添削してもらって復習するのが一番良いと思われますが順番としては後回しで高3のなってからでも(文系でも)十分間に合います。古文も高3になってから文法や単語を覚えれば大丈夫です!漢文は文法を高3になってから覚えましょう。今は伸び幅があり、かつ伸ばしやすい数学や英語が優先です!! (理系の場合)理科についてですが、そろそろ復習を始めましょう。やった単元のことは忘れていると思いますが、安心してください。誰でもそうなります。物理だったらまずは「物理のエッセンス」、化学なら教科書や「重要問題集」を最初からきちんと読み直しましょう!一回授業でやったところはきっと(初めてやった時よりは)理解が早いですよ〜 (文系の場合)社会についてですが、こちらも復習を始めましょう。特に日本史や地理なら知識を元に考える問題というものが多いので今のうちに知識を身につけておくのは大切です。また問題演習するときは自分で実際に正しい答えを書けるか、などをやることが大事です。頭の中で考えて時間節約するときもあってよいかもしれませんが時には実際に書くようにましょう!今やるべきこととしては今までの授業の復習です。とにかく教科書やノートを読み直し、記憶を呼び覚まして定着させ、教科書にどんどん書き込んでいきましょう。社会は暗記が基本ですが、その暗記以前に理解することが重要です。すみずみ理解しておくことがきっと後々役に立ちますよ。 なお、センター試験の勉強はまだ全くしなくて大丈夫です。センター試験の勉強は普通の勉強をしていれば解けるようになるものですし!高3の後半から始めて大丈夫です。今は二次試験(東大の試験のことです)を見据えて頑張ってください。 長文失礼いたしました。 それでは、応援しています!!(。•̀ᴗ-)✧
東京大学教養学部理科一類 ryo110306
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高2中に終わらせること(理系)
志望校へ向けて、ゴールから逆算的に目標を立てるのが良いかと思います。 国立の二次試験はいつですか?それまでに4科目を仕上げていないといけないですよね。 共通テスト対策はいつやりますか?学校でやってくれるなら自分でやるのは1ヶ月くらいでいいのか?それとも学校側はそこまで共通テストのケアをしてくれないなら2ヶ月くらい余裕を持ったほうがいいのか。 3年の12月からは共通テスト対策に移行するのであれば3年11月には過去問演習に手を付けれるレベルになっておきたい。 ということは8〜10月くらいには1段階下の大学(志望校が東工大であれば地方旧帝大)なら合格できるくらいの学力をつけておきたい。 それなら6〜7月には標準問題(後期受験予定大学の前期入試等)はまんべんなく解けるようになっておきたい。 じゃあ4〜5月には数学・英語・理科は既に全範囲終わっておきたい? 国立大ですから国語や社会も完全に捨てることはできないでしょうし、私大や後期対策も怠れば普通に落ちます。 そこに時間が割かれることや、学校行事、不測の事態があっても大丈夫なようにしたいのであれば、数学・理科は教科書くらいの内容であれば2年生のうちに終わらせておきたいですね。 東工大の英語はとにかく文章量が多く、全部読み切るのにも体力が必要なので今のうちから長文に慣れておくことをオススメします。河合塾のやっておきたい英語長文700か1000(自分のレベルに合わせて選んでください)はやってもいいと思います。 数学は最低でも3月までには3Cまで終わっておきたいですね。自分は12月には青チャートの例題レベルは終わらせました。 理科は2年生が終わる頃までに一旦教科書は終わらせる程度で良いと思います。残り1年で仕上げられますし、配点もそれぞれが数学の半分なので数学優先でやっても良いかなぁと。まぁここらへんは受験戦略ということで自分の得意分野にもよりますが。 何にせよ、英語は単語・文法は当然として長文に慣れること。数学は理想は12月までに全範囲、最低でも3月には青チャートの例題が解けるレベル(3年になった瞬間に地方国立の過去問程度なら余裕で合格点超えるくらいが良いですね)。理科は教科書が一通り終わればいいでしょう。
東京工業大学理学院 基礎理論ニキ
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東大に合格するために。
初めまして、文2の者です。高2から高い目標を持って勉強されていて素晴らしいと思います。私から伝えたいのは、 「東大は英数で合否が決まる」 ということです。文理共にこれは当てはまります。というのも東大の二次試験の満点は440点で、理系では英数の満点が240点です。すなわち、英数で7〜8割を取れさえすれば、合格はすぐそこということになるわけです。 なので、今の時期から数学の基礎固め(チャート等)と英語の基礎固め(鉄壁や長文の演習)を反復することが大切だと思います。それだけではモチベーションが続かないこともあると思うので、やる気を継続させるために2週間に1回程度過去問を解くのも手だと思います。 直前になっても意思を貫いて頑張り抜いてください。応援してます!!
東京大学文科二類 lesurut44
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1
不安
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計画の立て方
先ずは数学と英語から始め、余裕があったら社会の一科目目や古典に手を出すといいと思います。国語は合格者平均と不合格車平均にあまり大きな差が見られません。一方で大きく差が出る科目は英数であると認識しています。過去問はどの教科も高3になってからで十分です。 具体的には、年内に英数(高校範囲全て)の基礎は完璧な状態にしておくことを目標にしておくと、その後、国語や社会にしっかり取り組めます。 以下、私の例なので参考程度にしてください… 私は高2までは英語は単語、文法、長文読解を中心に、数学は高1高2の2年間でI A II Bを二周さらった感じでした(苦手意識を持っていた数学は青チャをすらすら解けるとこまでは届きませんでしたが…)。また、上記に加えて世界史の通史一周と、古典の基礎をさらいました。 応援しています!
東京大学文科一類 cannelé
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東大受験
模試の成績を見ると、基礎レベルの問題はしっかり解けていると思われます。 文系理系がわからないのでなんとも言えませんが、とりあえず英語と国語の東大の過去問に挑戦してみましょう。 3年分ずつぐらい解いてみて、自分の弱点を知りましょう。語彙力が足りない、文法があやふやだった、英作文で詰まる、など具体的な目標が出てくると思います。 また、文理関わらず数学は段階的に受験レベルにレベルアップしていく必要があります。教科書や学校で購入した問題集、青チャートの基本例題などは完璧ですか? 東大は幅広い問題が出されますので、穴をなくす勉強が大切です。 苦手な分野が分かっているのならば上にあげたような基本的な教材を使って苦手を無くしましょう。 数学が得意なのならば、大学への数学、という雑誌に取り組むのがお勧めです。かなりレベルが高い問題が多いですが、楽しめると思います。同じ出版社が出している一対一対応シリーズもとても良い参考書です。青チャートよりほんの少し難しいと思います。 理科や社会に関しては、高3の夏まで苦手を作らないことを目標にしましょう。現役生ならば最後に追い込めるはずです。とにかく配点が大きく得点源になりうる英語と数学をブラッシュアップして、勉強に時間のかかる国語を先に済ませるのがいいと思います。 頑張ってください
名古屋大学医学部 たぬぽん
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東大に受かるためのスケジュール
こんにちは! こうしんと申します! 東大ではないですけど、参考になれば嬉しいです! まずは時期別の目標から 高校二年生夏…数学、国語、英語の履修が終わる。 高校二年生冬…数学、国語、英語のセンター試験レベルが難なく解ける+理科社会の履修が終わる。 高校三年生春…最後のセンター試験が終わり、自分の得意不得意が分かっている。理科のセンター試験レベルが解ける。 高校三年生夏後半…過去問が解けるようになる(制限時間なし) 高校三年生冬…過去問が全て解ける(制限時間あり) 〜受験…成績を維持する。 以上が理想的な時期別の到達目標です。これができれば合格はまず間違い無いでしょう。 次に、模試について。模試はセンター試験がないので、東大専用の二次試験レベル模試(駿台の東大実践模試など)について言及します。高校三年生の夏と冬に受けるのが良いと思います。 高校三年生の夏時点…どんな判定でも大丈夫です。それよりも、この時点で模試の復習で、時間をかければ解ける、と実感できるように実力を持っていきたいです。 高校三年生の冬時点…C以上が合格可能圏内です。最低C、目標Bが良いと思います。この時期は現役生、浪人生ともに実力が上がっているので夏よりも厳しい戦いになります。(夏でA判定をとっていても、冬でDを取ることも珍しくないです)時間を重視した演習をして、なんとか良い判定をもぎ取りましょう! 大まかなスケジュールは上記の通りです。さて、次に具体的な勉強法の説明に映りますが、質問者様が理系か文系か分からないので、理系を前提として説明することをご了承ください。 ・〜高校二年生夏 とにかく予習をして数学IIIまで終わらせること、英語の単語帳を全てさらうこと、古文漢文の文法事項の履修、現代文の解き方を抑えていることが目標です!あと、なるべく理科の予習も進めておくと良いかもしれません。以下、オススメ参考書等を科目別に記しますね。 国語…現代文読解の基礎講義(駿台)中野先生 めちゃくちゃオススメです。これは駿台生が授業で習うことを本にまとめたもので極めれば、二次試験の国語の点数が飛躍的に上がります。間違いなくオススメです。 (古文漢文は、学校ので文法や単語の学習を進めてください) 数学…教科書の練習問題、チャート、フォーカスゴールド等の基礎的な問題集があれば大丈夫です。全て解ける自信がつくまでやってください。 英語…これも学校からもらったもので大丈夫です。 ・〜高校二年生冬 国数英の実力を錬成しながら、理科の予習を終わらせることを目標にしましょう。理科は自分が物理化学選択していたので、この強化に絞って解説します。 物理は、できれば東進の苑田先生の授業を受けて欲しいです。おそらくあの授業が一番効果があります。特に、同時に数学の実力も上がることが良い点です。できなければ、物理の内容全体をさらったあと、自分に合った参考書等で演習の量を積んでいき、解答法を整理すると良いと思います。 化学は、駿台の資料をネットでゲットすると良いと思います。かなり精錬された解き方をしていて、それをお供に勉強を進めれば、解答法と一緒に学べるのでオススメです。化学は理論、無機、有機と単元が分かれています。理論は現在履修していると思うので、有機と無機をどう進めるかです。アドバイスとして無機化学は、後回しで構いません。有機化学を早めに理解し覚えることに集中して欲しいです。これもできれば東進や塾等補助的なのものがあれば、安心です。できなければ、参考書「原点からの化学」シリーズがオススメです。理解の一助になります。 国数英は、上記の参考書に加えて、自分に合った参考書で演習を積んでおき、センター試験レベルがなんなく解ける実力に持って行ってください。 ・〜高校三年生春、夏 ある程度実力がついてきて、自分の得意不得意も把握してくる頃合いだと思います。ここからは、実力の錬成に加えて、自分の苦手を取り除いていく作業が入ります。 (この先、自分に合った参考書選びが重要になってきます。そのため、特にオススメの参考書はありません。自分の実力合わせて探してください。探す時の目安は、「解答を見て理解できるか」「網羅性が高いか」です。) まず実力の錬成に関しては、おそらく得意な科目でしょうから特に勉強法の指針は示しません。演習を続けて行ってください。 次に、苦手を取り除く作業です。ここで効率よくできるかどうかが分かれ目です。その時に苦手科目がわかるでしょうから、ここでは一般的な苦手を取り除く作業のアドバイスをしますね。 大きく2段階に分かれます。 1、解答法をインプットする 2、アウトプットし、体に染み込ませる。 重要なのは、1です。1の作業ではまず解答を見ます。その解答と問題の特徴の組み合わせを把握します。問題の特徴が分かれば、その解答法が思い浮かぶようにしてください。そして、それを他の問題に適応できるように一般化、加工をしていきましょう。2では、演習を通してその組み合わせの発想をできるようにして、問題を解けるように訓練していきましょう。 (この勉強法は、僕のマイページに詳しく載っているので、良ければ見て行ってください!) 以上が具体的な苦手の潰し方です。 ・〜高校三年生冬 過去問演習が中心です!時間を計って演習して、なるべく添削してもらえるとなお良いです!そうして自分の苦手を消しながら、過去問を難なく解けるように訓練して行ってください! 以上です。かなりの長文になってしまいましたね。お疲れ様でした。このアドバイスをもとに計画してもらえると良いと思います。計画が破綻しそう、勉強法がわからない、という事態になれば、再度質問してくださいね!
京都大学理学部 こうしん
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時間の使い方
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東大理科2類勉強時間配分について
理科一類のものですが、問題の中身、配点、合格最低点等もほぼ同じなので参考になるかなと思い書かせてもらいます。 まず結論から言うと、国英をもう少し勉強しても良いのかなと思います。 手元にあった僕の高校の二年秋の時の模試結果(駿台全国模試)が、偏差値で数学68.4,英語72.2,国語62.5で東大B、早慶A判定でした。たいきさんのものと比べると、数学はほぼ同じですが国英で少し差がある、といった感じでしょうか。 また、東大入試の配点ですが数英が120点、国語80点、理科は60点×2と理系なのに国語の配分がかなり大きいのが特徴です。ですので、国語で周りに引けをとると数学理科で挽回するのは難しい気がします。(なんたって周りは東大理系の受験者なのですから、その人たちよりさらに理系科目で点を取ろうというのは至難の技でしょう。) ですので、もう少し国英に時間を割いても良いと思います。特に古漢は、文法事項、単語を完璧にすればすぐに点が伸び、結果国語も点が伸びると思いますので、ここからさらに数学などを伸ばしていくより効率的に点数の上積みが狙えるでしょう。100点満点のテストで、80点の科目を90点にするより50点の科目を60点に伸ばした方が楽なのと同じような感じです。 そして最後に理科について。高3のとき、僕は夏休み前までに基礎問題を、夏休みに標準応用問題をひたすら解いて、秋から過去問に入りました。「秋から過去問って遅くね?」と思うかもしれませんが、周りの現役で受かった子も秋から過去問に入る人が多かったように感じますし、僕もこれで入試当日までに仕上げることができました。ですので、焦ることなく基本問題、標準問題、応用問題と市販の参考書で実力を積んでから過去問にいってください。焦って土台もないまま過去問に移っても時間の無駄です。じっくり実力をつけてから移りましょう。 長くなりましたがここまでです。ご参考になれば嬉しいです!
東京大学理科一類 てこ
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勉強計画にアドバイスください!
こんにちは! まず前提として、共テ同日の結果を見るに、少なくとも三教科に関してはいまのところ順調に実力が身についているので、今のペースで勉強を続けていけば合格を射程範囲に収めることができるようになると思います。そのうえで、今の計画についていくつかアドバイスしたいと思います(一個人の意見なので、自分に合わないと思ったら気にせずに無視してください)。 国語 共通テスト模試の結果からして、基本は固まっているのかもしれないですが、できれば参考書だけではなくちょくちょく単語をやったほうがいいと思います。英語に使う予定のスキマの20%くらいを古文単語とかに使えると理想的です。東大は二次も国語があり、古文や漢文は現代文に比べて点が取りやすいイメージなので、今の実力を維持できるようにしていくのが肝要かと思います。 英語 高2模試の段階でリスニング26点はかなり完成されていると思います。リスニングに関しては本番でも戦えるレベルなので、実力の維持を目指しましょう。英作ですが、参考書で勉強した後に何かしらのフィードバックをもらったほうがいいかもしれません。私自身も、英作は独学でやったのですが、受験直前に学校の先生に添削してもらって、もっと早くからやってもらえばよかったと後悔しました。 理数科目 理数科目全体について、ひとつひとつに全ブッパするという方式をとるのは、個人的にはリスキーだと思ってしまいました。分野間のつながりに気づきやすい、というメリットについては、難しい問題集を解き始めると自動的に気づくことになるのであまり大きなものではない気がします。あと、毎日5分くらい今日何やるかを決める時間を作ると、秋からも勉強計画をスムーズに立てられるようになるので、個人的には3つ同時並行がおすすめです。 数学 やさ理についてですが、一対一を途中で挟まなくてもよいかもと思いました。南洲もやってやり方を覚える、みたいな一対一系の本ではないので、2周できた後はできなかった問題だけさらうとかで良いかなと思います。一対一を徹底的に完成させるのは、かなり効果的だし、高3前半の戦略として優秀だと感じました。 物理 個人的なイメージですが、物理は仕組みの理解さえしてしまえば、めちゃめちゃ簡単になります。反対に、基本を理解できないと訳が分からなくなって、シンプルな問題でも迷宮入りします。難問から公式の使い方を学ぶ、というのはもうその公式を熟知している人が言っていて、天才を除いた初心者には優しくない方法です。重要問題集の前に、適度に演習がついた参考書的な本をはさむべきだと思います(私が使っていたのは、物理のエッセンスと良問の風でした)。セミナーは問題数が多すぎて、心が折れる可能性があるのと、ドリルレベルの簡単すぎるものも混じっていた気がします。 化学 おおむね良いと思います。セミナーに加えて理論を学べる参考書を読むとなおよいかなと思いました。たとえば、鎌田の理論化学講義などです。 以上が二次で使う科目について、今のスケジュールにコメントしてみたものです。かなり考えに考えて建てられた計画だと思うので、初めにも述べましたが、自分に合わないと思ったら私の意見よりも自分の意思を尊重して、切り捨ててください。夏の終わりまでに今書いたことを終わらせれば基礎が盤石になり、合格への道が見えてきます。がんばってください!
東京大学理科一類 Quark
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理系数学
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夏休み後の共通テスト模試で八割
 ちょっと趣旨からズレた話をするので、具体的な対策は後半を参照してください。  まず、高二の貴重な夏休みに共通テスト特化の対策をするのは普通に時間の無駄な気がします。特に東大志望であれば、高3の12月ごろまでは二次対策を徹底して、その後二次対策で培った基礎力を使って共通を1ヶ月程度の対策でぶっ叩くっていうのがメジャーな戦法です。  ですから、僕個人としては共通模試にはあまり拘らずに今まで通り勉強をして、直前に過去問を1年分程度解いて模試に挑むことをお勧めします。ただ、データの分析は抜けがちなのでそこは対策しておくといいでしょう。  が、まぁ10日程度ならやってもいい気もしないでもないので、冷静に考えてやる価値があると思えるなら取り組んでください。決して無駄にはなりません。  あと、難易度にもよりますが仮に昨年程度(かなり難しい)を想定するなら7割取れれば十分だと思います。  さて、以降はどうしても共通で点を取りたい場合の特化型の対策に入ります。  僕は共通模試の対策をした経験はないですが、共通本試の対策で十分だと思ったので、実際にやった共通対策や、共通の傾向、注意点を記載します。ですので、全てを20日までに行うことは不可能である前提で書いています。必要だと思ったところだけ抽出して活用していただきたいです。  なお、予想問題集、という言葉がこれからよく登場しますが、流石に10日間のためだけに買うのもあれだと思うんで、普通に過去問印刷して使えばいいと思います。去年のは後々解きたいことがあると思うので取っとくといいと思います。ちなみに学校によっては模試の過去問を保管して貸し出してくれるところもあるので、それがあればそちらが最適です。  まず、共通テストは割と全範囲からちまちま出してくる感じなので、(一つ一つの習熟度は国語、数学以外はそんなにいらない)明確な弱点がある場合は最優先で補強しましょう。  特に対策すべき単元がない場合は、基本的にどの科目もひたすら予想問題演習をすることに帰着します。予想問題で安定して8割が取れてれば模試でも余裕で狙えると思います。    以下は科目別の具体的な話です。  数学  割とむずいです。二次の数学とは求められる能力が結構異なるので、そこそこ演習を積んで慣れないと意外と得意な人でも点取れなかったりします。具体的にはなんか気持ち悪い誘導に空気を読んで乗っかって上げる能力と、情報処理能力とかです。  方冪の定理やオイラー線、接弦定理、正弦定理、トレミーの定理の証明、五心(とくに傍心は忘れがち)など、正直使用頻度が低めのものがかなり出てくるので、確認しておくと良いでしょう。  国語  こちらも結構むずいです。とはいえ現代文は選択肢に答え載ってるし、傍線部の近くに書いてあるし、意外と簡単です。ただ、現代文に関しては予想問題集含め、正直模試もなんか微妙なことあるので一概に予想問題がいいとは言いづらいです。出題形式は多少異なりますが(資料の比較がなくなる)センター試験時代の過去問を解いてみるのもありだと思います。あんまやりすぎると後々解くものなくなっちゃうかもしれないんで数年に留めてください。  漢文、古文は年度によって難易度が結構異なります。年によっては東大本試と文章の難易度はそう変わらないことも多いです。記述か選択かの違いと言ってもいいかもしれません。  漢文は漢詩、普通の文、が割と等確率で出題されるので、どちらもしっかり対策しましょう。特に特殊な漢字の読み(これは聞かれるのは割と定番のやつなので、しっかり覚えれば余裕で点取れます)、同じ意味の漢字を選ぶやつ(これは結構むずいです。対策必須です。)、漢詩の知識(絶句とかそうゆうやつ)などの知識問題は集中的にやればすぐ身に付くのでお勧めです。句形とか文法とか単語とかはまぁ、頑張ってください。こつこつやってればできると思います。    英語  リーディングはそこそこ取れてるようなので割愛します。スピード重視で頑張ると点取れます。事前に各大問のマックスでかけてもいい時間と、理想的な進行を決めておくと撤退しやすいので最悪の事態は避けられますし、進行度の目安にもなるのでいいと思います。(例えば、大問1から順に、7分→10分→...(数字は適当です)で解こう!マックスでもそれ+3分で撤退しよう!みたいな感じです)  リスニングはひたすら練習するしかないです。学校配布の教材があればそれでもいいですし、書店に行けばリスニング専用の問題集(おそらくセンターから抜粋のもの)があると思います。ぜひ活用してください。ちなみにリスニングは東大の二次でも出て、割と合否を左右するので、これに関しては共通は割といい練習教材(?)になるので共通模試とか抜きにしてもやる価値はあると思います。二次直前になってリスニング対策とかし始めても間に合いませんし。  理科(基礎)  筆者は理系なので、理科基礎がどんなもんなのかよく知らないのですが、周りの文系の人たちの話を聞く限り地学基礎はクソ簡単だとか...(?)  まぁ正直基礎じゃなくても、聞かれる内容はかなり初歩的で複雑な計算は特にないので、基本的な知識、基本的な計算をしっかりと確認し直すのが大事だと思います。何を選択してるかは分かりませんが、特に物理は物理力というより問題文に引っ掛けられないようにするゲーム的なとこあるんで、問題文はよく読みましょう。  社会  筆者は理系なので、あまりためになるアドバイスができない気がします、、。別の人に聞き直していただければ、と思います。一応地理選択でしたので、理系なりに僕が共通で行った対策を記載しておきます。  学校からwinning compass という教材が配布されていて(一般購入可能です)それを活用していました。具体的には共通の対策を始める前までに3周程度周回しました。winning compass で基礎を固めてからはひたすら予想問題集を解きまくりました。地理の予想問題集はかなりタメになるのでお勧めです。確か20年くらいやった気がします。 まとまった文章にならなくて申し訳ないです。少しでもタメになれば幸いです。頑張ってください!
東京大学理科一類 Atom
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