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共通テスト対策について

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1/1 10:32
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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高卒 千葉県 早稲田大学社会科学部(70)志望

早慶志望の浪人です。 共通テストの対策について質問です。今自分は国語が解き終わらず、パックVという駿台の5回分ある模擬問題で演習しています。これまで3回解いて5回で足りるか不安です。今までの模試の復習も考えていますが、問題には解いた跡があるし、本番の練習になるか心配です。新たに演習問題を買うべきですか? 回答よろしくお願いします🤲

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yoshi

大阪大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
この時期は、今までで間違えた問題を徹底的に解き直して、解けるようにする、ということが非常に重要になってきます。 したがって、今解かれている模擬パックの2周目、3周目や、今まで受けた模試の解き直し、などを重点的にやることをおすすめします。 もちろん、今まで解いた問題が全て正解しているなら解き直しは不要ですが、そのような受験生はまずいません。どの受験生も、解けない問題や苦手な問題が存在します。 入試直前期になると、それらの問題を克服するよりも、新しい問題に手をつけたくなります。その心理状況はよくわかりますが、苦手な問題をそのままにしておくだけでは、絶対に解けるようになりません。 今解けないとわかっているならば、それらの問題を解けるようにしてください。そうすれば、入試本番に解ける問題が一つ増えます。 残り限られた時間だからこそ、自分の苦手と向き合うことをおすすめします。 頑張ってください。
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yoshi

大阪大学工学部

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コメント(1)

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1/1 11:50
回答ありがとうございます!参考にさせて頂きます!

よく一緒に読まれている人気の回答

受験直前期の過去問
過去問を解いて凹んだら嫌だというのは自信がないけど、合格はしたい。という気持ちのあらわれだと思います。しかし、本番で解けない問題が多く焦って自分の思うように問題が解けないということの方が勿体無いです。今解けないならそれが実力です。それを理解した上で残りの期間一問でも多く問題を解けるように勉強しましょう。過去問は多く解ける年もあれば全然解けない年もあります。それを割り切って本番に自分のパフォーマンスを最高に発揮するため、自分の解ける問題を全ていつも通りに解くことが受験で最も大切だと思います。 私は(入試日が何日も続いてる場合は)睡眠時間は必ずいつも通り確保し、時間の許す限りその日の入試問題を復習して解けるようにしていました。同じ問題が他学部、他大学で出題されることがあります。第一志望や落ちることが確信的になったら後の入試に影響がある志望校の場合はその問題の復習はしなくてもいいと思いますが、私は割り切ってやることができ上手くいきました。その他にも毎日の日課である単語の学習と長文を一題読むこと、その他の問題の勉強は欠かさず行っていました。 受験頑張ってください‼︎
慶應義塾大学理工学部管理工学科 kazu27
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時間の使い方
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1ヶ月前の2次試験対策のやり方
過去問演習はもうやめた方が良いと思います。 私の周りの経験から直前期にいい点取れないと心が折れます。 私自身も過去問をしっかり解いた事がないくらいほとんどやっていませんでした。 一通り目を通すくらいで十分かなと。そんな事ないかも知れませんが、あくまで同じ問題が出る事は4.5年に1度なのでその問題を覚えている確率はかなり低いですし、苦手な部分をなくしてどんな問題にも対応できるようにした方が得策だと思います。 誰にでも苦手な部分はつきものだと思っていますので、後は正直運です。どうしようもありません。世の中そんなもんです。 なのでできる問題を増やして行きましょう! ちなみにバランスでいうなら私の理想は 0-10です。
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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過去問
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最初はしょうがないのか
過去問は慣れが重要となってきます。 特に早稲田の社学や文化構想をはじめとする全学部ですと特に英語はまずとき終わらないことが多くなると思います💦 なのでまずはといてといて解きまくるというのが重要です。そして解いた後はしっかりと復習。何処が読めなかったのか、どうして間違えたのか、原因はなんなのか。。。を意識しましょう🙌🏻今の時期はまだできなくても大丈夫👊 そしてこれは是非やって欲しいのですが、社会は、難しい問題が非常に多く出ますよね😥用語集の説明文レベルとか… 私は、受験生時代、そんな年度の過去問はときおわったあとはプリントしてオレンジやピンクのペン✒️でその問題のところに正答をかきうつしてファイリングし、ご飯や休憩の時などに赤シートで隠して見ていました!そのような難しい問題は本番で差がつくことが多いので、もし本番で出た時に間違えることがないようにしっかり覚えましょう!
慶應義塾大学法学部 梨沙🐻♡
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過去問
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模試の復習いつまで遡るべきか
まず、前提としてこれからは模試の復習はすることをお勧めします。 今回の場合、自分は科目によって変えればいいと思います。 国語はもうしなくていいと思います。 数学は定期的に解き直すことが大事ですしむしろ内容を忘れていた方が初見っぽく解けるので好都合なくらいです。ぜひ解き直してください。 英語も長文の訳とかはおすすめはしますけど後回しでいいと思います。 理科社会は見直しをお勧めします。間違えたところだけでいいので教科書などにまとめてみては。 これから受ける模試では全科目復習するべきだと思います。国語はどこが解答要素なのかの確認、数学は解き方を身につける、社会理科は知識の補強、英語はわからない単語などはまとめておく。などが良い復習方法だと思います!
京都大学法学部 わしゅう
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模試
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浪人しそうで怖い
10月、11月は受験生にとって特に難所ともいえる時期だと思います。本番が近づいてきていることや、春夏と頑張ってきたのに模試の成績が伸びないことからの焦りや不安で多くの受験生がつまづいてしまいがちです。まず『今の自分の課題は何なのか』を教科ごとにリストアップし(抽象的すぎるのは×)、それらに優先順位を付けて一つ一つ焦らず消化していきましょう!これに関しては文理私立国立問わず受験生全員がやるべきことです。特に数学はこれで解決できる部分があるはずです。古典は単語、文法、時代背景を一度おさらいしてみましょう。意外と基本的なところでごっそりと抜けがあるのかもしれません。過去問についてですが、過去問はあくまでその大学学部が出題する問題の傾向を知り、それに向けた対策を立てるためのものでもあります。急いで解いて右から左に情報が流れていってしまっては意味がありません。解くにしてもしっかり間違えた部分や当てずっぽうで解いた部分は復習、補強し、正解した部分は2度と間違えないよう維持、向上のための勉強を続けてください。解いて終わりは×です。 大事なことは本番で合格点を取ることです。本番が来る日まで受験は終わりではありません。焦りや不安に負けてしまってここで止まってしまい、終わった後で後悔するのはもったいないです!模試の結果や判定、今までの勉強の仕方で一喜一憂するのは今日でやめにしましょう!先述した通り、まずは現時点での自分の課題をリストアップして優先順位を付け、それに取り組んでみてください。その勉強は何のためにやっているのかという目的意識を常に持って勉強を続けていきましょう!あなたは今勉強しているだけで偉いです!心の底から応援しています📣
早稲田大学教育学部 銀_私文
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不安
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模試の復習
まず未収範囲は軽く見ただけでは理解できないと思います。僕がそうだっただけですが笑 ですので未収範囲は気にしなくていいと思います。できれば夏休みに未収範囲を全て手をつければ問題ないでしょう。そして、基本的な復習方法ですが、どの科目にも当てはまりますが、とりあえずもう一回何も見ずに一から解いてみる。それでできれば、本番中何かをミスしたのでしょう。計算ミスか数字の写し間違え等ミス分析をちゃんとするのが非常に大切です。ミス分析は必ずまとめてメモしておきましょう。おそらく同じミスを後にすると思います。そこから、そのミスに注意しておけば、イージーミスは減っていきます。そして、ミスでなくて解き方がわからない、知らないものが出てきたら、自分が普段使ってる参考書に戻ります。基礎的な問題集がいいので、物化だとセミナーとかそのレベルの問題集がいいですね。その問題集内の似た問題、似た解き方の問題を探してチェックして、それを解き直します。これで模試の解き直しは十分です。模試はたくさんあるので、あまり模試の解き直しに時間をかけず、自分の問題集をたくさんやる方が効率的です。これで以上ですが参考になればと思います。
東京工業大学第六類 クサノ
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模試
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浪人生の英語の過去問の取り組み方
お疲れ様です🌼 過去問に関して、A時期別にやることB解く際のポイントに分けて個人的に大切だと思うことを書いておきたいと思います。もしよければ参考にしてください☺️ A ①4月〜7月  過去問よりも塾や学校のテキストが優先! 私の予備校は週3くらいで英語の読解の授業があったのですが、それの予復習をしっかりすることは前提で残りの4日は自分で買った問題集や日東駒専レベルの過去問をやっていました!基礎力が身につくような問題がとても多いのでオススメです☺️時間は特に気にせず設問全てではなく、今日は1-3みたいな感じで進めていました。 ②8月〜10月 テキストの予復習に加え MARCHの過去問、国公立大の過去問(横浜国立とか阪大とか)を行っていました。MARCHは様々な文章を読んで背景知識などを身につけるのに役立ちます! 国公立大は慶應の記述にも役立ちますし、構文把握などのポイントが掴みやすいです。 ③11月〜2月 慶應の過去問に入りました。 割としっかり時間を決めて試験時間の8ー9割で解き終えるように意識していました。本番はどうしても緊張して慎重になってしまうので🥲 B ①解いて終わり、にしない(特に②③の時期) ①に関してはおそらく結構サラサラと解けると思うので復習しまくる必要はないと思います。ただ、①で間違えている問題は致命傷だと思ってノートにまとめていました! ②③ではだんだん間違えが増えてくると思います。私は問題を解き終えたら〇自信があって正解、△自信はなかったけど正解、⬜︎自信があったけどまちがえた、×全然わからなかった のように分類して特に△と⬜︎の見直しを徹底していました。適当に選んだけど正解した問題を流してしまうと次に同じ問題が出てきたときに間違える可能性も上がってくるので、ぜひ注意して復習してください👍 ×の中には奇問と呼ばれるように「こんなの誰も解けないやん、、」というものもあります笑 試験は満点を取らなくても受かるのでそういう問題は特に復習していませんでした。 英語の復習の仕方としては、音読をメインに行っていました。文構造、背景知識、単語、熟語などを全て吸収するイメージです。 ②自己分析に活かす 先程書いた〇、△などの数や設問ごとの正答率、かかった時間をメモして1冊にまとめていました。 この設問ではもう少し時間を省略したほうがいいなとか、ここの設問は正答率を上げなきゃいけないからこういう問題集を買ってやってみようという分析に繋がります🙆‍♀️ また、過去問の量に関してですが慶應は法学部文学部10年分、その他5年分くらいで3.4回は復習しました! 過去問はやって満足するだけだと何の意味もないですが、間違ったところをしっかりできるようにする、自己分析に活かすことで大きな成長につながると思います☺️ 頑張ってください!!
慶應義塾大学法学部 ぽむぽむぷりん
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過去問
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過去問が思うように解けません(泣)
1年分解いたくらいだと、そりゃ思う通りになりませんよ!笑 最低2年は解いて復習➡︎3年目くらいでようやく解ける実感が湧いてきます。 完璧にしようと思うと崩れますので、7〜8割覚えられれば上できだくらいに思っておいてください。合格者ですら完璧にして試験受けられたひとはいないです。 この時期だからこそ、普段通りに過ごしていました。足りないものをいつも何かと考えて、負荷をかけすぎない程度に勉強をして夜はしっかりねる。 ラストスパートって存在しないと思います。いつも通りにやっていれば結果はついてくるので、不安はあると思いますがやることを明確にして、紙に書き出してみると良いです。 あとやりたいことがこれだけあって、あと2ヶ月きっているからどういうペースで進めたら良いのか、どの程度まで進めるかなど、ハッキリしますよ!
慶應義塾大学文学部 Z34
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過去問
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これからなにやろう。
こんにちは。 共テの過去問を2周(復習1回)が終わったら予想問題集に移っていいと思います👍 ちなみに1周目でまだ復習を終えられていないようでしたら先に復習をしておいた方がおすすめです。共テは大問ごとにも似たような問題内容が多いので、復習はとても効果的です。 復習を一通り終えられたら、予想問題集を解くのがいいと思います。僕が受験生のときはRpさんも使ってらっしゃる黒本を使っていました。難易度が回ごとにバラツキがあるのが玉に瑕ですが実践的な演習ができたので使って良かったと思っています。 また、これらの予想問題集も終えた段階(冬休み終盤?)あたりで河合塾のkパックなどの予想問題を解いてみるのがオススメです。こちらは全教科1回分の問題が入っており、予想の精度がとても良かったのでぜひ解いておいてほしいです。時間を計って本番と同じ時間帯にやってみると最後の本番対策になりますので、当日の緊張緩和にも役立つと思います。敢えて普段勉強していないところで緊張感を与えてやってみるのもいいと思います。 加えて過去の模試の復習についてもお話しておきます。模試の復習ですが、非常にオススメです。本番の問題を予想して作られた問題の集まりですので、身につけておくことは非常に価値があります。この際実際の試験時間と同じ時間で解きなおしてみるのをおすすめします。いい具合に忘れかかっているはずですので、もう一度ちゃんと考えてとくことで本番までしっかりした知識を定着させることができますよ。 受験生の最後の山場と言ってもいい期間なので悩むお気持ちはとてもよく分かります。何をやるにもまとまった時間を取れることが非常に大切なので、ぜひ今回お伝えしたことも参考にして迷いなく取り組んで欲しいと思います。 応援しています。頑張ってください!!
北海道大学法学部 憂一乗
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過去問
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早稲田過去問 12月から直前期まで
かえるさん初めまして。 本回答では、 ①過去問を何年分やるか ②繰り返し同じ過去問を解くべきか ③どのようなサイクルが適切か ④演習の際の注意点 ⑤直前期までに出来るようになっておきたいこと の5点で回答致します。 と、その前に、一つ申し上げたいと思います。 おそらくかえるさんは過去問のやる意味をまだ理解できていないと思います。 なぜ過去問をやるか考えてみてください。 その答えは志望校と自分の実力にどれだけギャップがあるかを確認するためです。 過去問は参考書や教科書とは異なる役割を持っています。参考書や教科書はギャップを埋めるための道具です。一方、過去問はギャップの確認をする道具です。 この違いを念頭に置いて、以下の回答をお読みいただければと思います。 ①過去問を何年分やるか 結論、できるだけ多くです。 人によって何年分やれば良いかは当然変わります。基礎ができない人が5年分、10年分とやっても意味がないからです。 私はかえるさんの得意科目、実力の伸び方、やってきた参考書、ましてや偏差値すら不明です。その状況で一概に「〇〇年分やればok」などという安直なアドバイスはできません。 ただ間違いなく言えるのは、基礎固めが終わっているなら、 a.過去問を解いて苦手分野を発見 b.苦手分野を固めなおす c.再度過去問にトライ のサイクルをひたすらに繰り返すことです。 苦手分野が1つたりとも無くなるまでやるのです。そうしていけばあるタイミングで合格点に到達します。このタイミングは過去問を1年解いた時かもしれないし、10年解いた時かもしれません。したがって、何年分解けば良いかなどということは私の口からは言えないわけです。 もし過去問を解いて全問正解できるなら先ほどのサイクルのbはスキップできます。新しいものを解いて間違えるまでサイクルを回しましょう。 故に、過去問を何年分解くかの回答はできるだけ多くになります。 ②繰り返し同じ過去問を解くべきか 結論、原則その必要はありません。 冒頭にも述べたことがその理由です。 ただし、ギャップが埋まったかどうかの確認という意味では時間を空けて解答を忘れた状態なら改めて解いてみても良いでしょう。あくまでも、ギャップを埋めるための道具として使ってはいけません。埋まらないからです。 ③どのようなサイクルが適切か 結論、人によります。 先ほど②の回答で述べた通り、サイクルの回すスピードは人によって異なるからです。 したがって、かえるさんの学力の一切を把握していない状況で、〇〇日で何年分解くなんて具体的なアドバイスはできません。 ④演習の際注意すべき点 これは視点によって様々注意すべき点はありますが、最近他の方の相談等をみていて思う注意点が2つあります。 1つ目はは英語長文を早く読もうとしすぎることです。おそらく今の時期だと、制限時間内に解ききれないと思います。それを焦って文章を読むスピードを無理に上げてしまうことです。「無理に」というのは、解答根拠を探すのが丁寧に出来ていない状態でということです。 常に根拠をもって解答をすることを意識してみて下さい。 2つ目は、各年の平均点を確認することです。よく過去問演習で〇割だった、〇%だったと、自分の得点だけで自分の実力を測ろうとする方がいらっしゃいますが、それは間違いです。平均点を調べてそれと自分の点数の差を基準に考えて下さい。平均点は大きく変わることがあります。平均点50点のテストで60点を取るのと、平均点70点のテストで60点を取るのとでは同じ60点でも価値が異なるのは分かると思います。早稲田では平均点を確認することができるので、ぜひ調べてみてください。 ⑤直前期までに出来るようになっておきたいこと これは平均点プラス2割を取れるようになっておくことです。 3科目全てが理想ですが、大変だと思います。2科目だけでも平均点2割を超えているかつ、残り1科目は平均点プラス1割を超えていれば素晴らしいと言えるでしょう。 上記が回答になります。 まとめると、 ①過去問は苦手の発見に使い、できるだけ多く解く ②過去問のやり込みは原則不要 ③過去問の解く頻度は自分に合った頻度で ④英語長文では解答根拠をしっかり持つ  丸つけの際は平均点を調べる ⑤平均点プラス2割 です。 最後までお読みいただきありがとうございました。
早稲田大学社会科学部 kobayash
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