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なかなか成績が上がらない

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11/27 0:27
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

プロトロンビン

高1 神奈川県 東京医科歯科大学医学部(63)志望

勉強をやっているときなどにこのままの勉強法で本当に正しいのかが分からなくなってしまいなにまかも嫌になってしまうことがあります。また毎日決まって勉強してるにも関わらず模試の結果も思うように上がらず校内順位は前回よりも70位ほど落ちてしまいました。 これはどう対処したらいいですか。これからどういう風な勉強法をしたらいいか迷っています。アドバイスお願いします

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けろちゃん

名古屋大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
まずはなぜ成績が伸びないのか考えてみましょう。 今回のテストでできなかったところの原因を考えます。 例えば… ・数学が悪くて順位が落ちた場合 ①わかっていたのに計算ミスや凡ミスが多かった →普段から丁寧に早く解く、ことを意識する(スピードばかり重視して適当な計算を行わない) ②時間が足りなかった、時間があればもっと点が取れた →問題文を見て解法を考える、という勉強を行う。これは実際にとくのではなく、隣に答えを置いて すぐに解法が思いついたやつは○ 思いつくのに時間がかかったものは△ 思いつかなくて結局答えを見たものは× と印をつけ、△と×を○になるまで繰り返します。 この方法なら、実際に手を動かしたりしなくて済むので、時間はそんなにかかりません。 ③そもそもわからなかった →勉強の仕方があっていません。教科書を一から読み直したり、わかりやすい参考書を買うなどして、基礎を学びなおしましょう。 など、このように1つの科目だけを考えても、対処法は色々あります。 できなかったテストを見返すのは辛いですが、しっかりと復習し、できなかった原因を考えましょう!
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けろちゃん

名古屋大学工学部

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けろちゃん
11/27 0:30
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よく一緒に読まれている人気の回答

模試の成績が落ちた
こんにちは 僕も成績が落ちたりして落ち込んだりしましたが、そこで諦めなかったのが結果に繋がったと思ってます。 模試の成績が下がるとショックですよね、、、 しかし、成績はあくまでも相対評価なので周りの受験生が猛勉強している今、成績が多少下がってしまうことはしょうがないかもしれません。 模試の成績に一憂するよりも自分はなにが出来なかったのかを知ってその穴を埋めることの方が大事です。 各科目で出来なかった問題があると思いますが、それをできるようにすることが成績アップの最短ルートです。 できる問題は何回やっても出来ますが、出来ない問題は復習してできるようにしないといつまでも出来ず、本番で似た問題が出た時に詰みます。 出来なかった問題はなぜできなかったのかの分析も大事です。計算ミスなのか、知識不足なのか、実力不足なのか。 計算ミスが原因なら普段から計算への意識を変えれば直りますし、知識不足なら知識をつければいいですし、実力不足ならその問題から解き方を学び実力を向上させればいいです。 共通テストまであと2ヶ月ほどで、二次試験まで3ヶ月ほどですが、それまでに自分を見つめ直して良くして行けるところは良くしていきましょう。 落ち込んでいると、その後の勉強に身が入らなくなってしまう可能性もあるので、そういうこともあるよねくらいに軽く受け止めて出来なかったところをできるように努めるのがいいと思います。 メンタル的な問題は1人で抱えると余計に辛くなってしまうので友人や学校、塾の先生と話してみるのもいいかもしれません。話してみるだけでだいぶ楽になることもあります。 他には運動や睡眠もオススメです。 疲れ切るまで運動してみるとストレスがだいぶ楽になることもあります。また、しっかり寝るとだいぶ気分が楽になると思います。 しかし、YouTubeなどで気を紛らわすのはオススメしません。 動画系は次から次へとオススメが出てきて見たくなってしまうので! 本番まで残り少ないですが、最後まで絶対的な実力を向上させるように努めてください。 諦めないで頑張ってください! 応援しています!!
京都大学医学部 あきら
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模試
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成績の伸び悩み
初めまして。1年間必死に勉強したにも関わらず成績が伸びないと自分だけ上手くいってないのでは?と不安に駆られますよね。自分も同じような時期を何度も経験しました。そんなあなたに勉強に対する「姿勢」、それを元にした対策を自分の経験から伝えたいと思います。 まず勉強に関して知っておいて欲しいのは勉強したから成績が伸びると考えるのは間違いです。これは断言できます。成績は一気に伸びる時期と全く伸びず、むしろ落ちることもある時期があります。このことはこれからの受験で常に頭に入れておきましょう。 それを踏まえた上で勉強に対する「姿勢」としては結果に期待しすぎないことが大事です。しかしこの姿勢のまま勉強をただし続けるのは無意味です。 ではどんな時に成績が大きく伸びるのか。それは勉強法が自分にぴったりハマった時です。つまり人によって全く違います。そこが勉強の難しいところです。私の話になってしまいますが、過去問対策で伸び悩んでいた私の英語の点数を大きく伸ばしたのは共通テスト対策がきっかけでした。実は多読と速読の両立が足りてなかったということでした。しかし誰がこれを教えてくれるんでしょうか、つまり自分で見つけるしかないということです。 このことから、確実な勉強法などは私からアドバイスすることは難しいのでどのように自分にフィットする勉強法を発見するかということについてアドバイスをしたいと思います。 まず結果がついてこないなら必ず模試でなぜ間違えたかを分析しましょう。むやみやたらに勉強するのは時間の無駄です。そしてその原因がわかったら原因をどうやって対処するかを考えます。これはありきたりな勉強法かもしれませんが、絶えず自分の勉強法を見直し、方向性を修正していくというのは多くの人ができていません。結果が良くなくてもとにかく冷静に分析しましょう。最終的には分析力が成績に直結すると言っても過言ではありません。 このままだと曖昧な対策となってしまうのでいくつか私が行った対策を挙げておきます。 1.数学でケアレスミスが多かった これは数学ミスノートを作ってケアレスミスのパターンをまとめました。ミスのパターンを暗記することでミスをしないようになりました。 2.英語で英作文の点が取れなかった これは鉄壁を日本語から英語に訳せるように(つまり普通の使い方とは逆)暗記し直し、また英作文で使える文章をピックアップして暗記しました。 3.現代文に苦手意識があった これは暇な時間にひたすら本を読むようにしました。文章を読む習慣をつけたからか、急激に成績が上がりました。(これに関しては理由がよくわかっていません。) このように意図的に行って成績を伸ばした方法もあれば偶然行った方法がはまることもあります。とにかく勉強は試行錯誤の積み重ねですので、根気強く、冷静に勉強を続けていきましょう。応援しています。
東京大学工学部 koha
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不安
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勉強に効率よく望むには?
効率が悪い理由は単純に勉強した気になっている、もしくはやり方が間違っているのどちらかです。 前者で多いのは例えば同じ問題を何回か繰り返して番号や順番で答えを覚えてしまう。 単純に暗記ばかりしている。などがあげられます。 後者は前者と被るところが多いですが、間違った問題について考えていないのが最も多いかなと感じます。 勉強といったら問題演習。みたいな人がいますが、それも勉強ではありますが、わからないところをわかるようにするのが本当の勉強ではありませんか? 例えば漢字で、顧みるという漢字を知っているのに何度も意味を調べるのは勉強になりますか?なりませんよね。 まずはそれを意識してみてください! そして間違えた問題の間違え方を客観的に見てください。 単純に知らなかったのか、それとも覚え間違えていたのか。ミスをしたのか。その間違え方によって次にやるべきことを考えていきましょう。
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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時間の使い方
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模試の成績
✅苦手分野の解析 →模試が伸びないのは必ず原因があります。その原因がわからないまま闇雲に勉強しても成績は上がりません。なので前回の模試で何がダメだったのか、どこがダメだったのかをまず明確にし、把握する。その対策をしっかりと練って次回の模試にチャレンジする。試行錯誤するプロセスがなかったら何事も上達しません。まずは原因把握→改善ですね。受験はこの繰り返しです。 ✅判定はそこまで気にしない →模試はあくまで苦手分野の発見が第一優先事項だと個人的には思っています。判定は大事ですがまずは苦手分野の把握。本番の試験のための模試ですから目の前の結果に満足したりせずに本番に活かせるための模試の活用法を考えてみましょう!
早稲田大学社会科学部 クリ
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模試
模試カテゴリの画像
結果につながらない時にどうすべきか
こんにちは! 勉強時間は少なくないはずなのになぜか成績が上がっていない...なるほど、僕もかなり苦しんでいたことです。 そこで最も重要となるのは、自己分析をすることです。 どこを間違えたのか?→どうして間違えたのか?→知識が足りないのか?/単純に経験不足なのか?/考え方がまずかったのか?/試験に緊張してまともにできなかったのか?→どうしたら克服できるんだろう? という疑問を紙に書き出して解消していきましょう。点数が取れないことには必ず理由があります! 僕は一つ一つの試験についてこれを行うことにより着実に力をつけていきました。 やっぱり成績が上がらないうちは辛いものです。なんで自分より勉強時間の少ないはずのあの人の方が成績が上のままなんだろう、、、など色々考えてしまう気持ちも非常に分かりますし、同じ境遇に立って辛さを感じない人はまずいないでしょう。しかし!そこをグッとこらえてさらに頑張り続けることができるのが究極の受験生だと僕は思います。受験の辛さは見通しが悪いことによる漠然とした不安にさいなまれる点にあります。これは受験のシステム上仕方のないことなんです!きっと周囲にも同じ悩みを持ち、頑張るのを諦めた人、諦めていない人、様々いるはずです。今は自分のことに集中して弱点をたたいていきましょう。それが合格への近道です!! 応援しています!!!
東京大学教養学部理科一類 ryo110306
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モチベーション
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模試と過去問演習での点数が違う原因は何か
受験勉強お疲れ様です!同じ試験形式でも、過去問を解く時と模試みたいに解く時で点数が異なってしまうのは、自分が受験生の時もよくあったことです。つまり、本来得点する実力はあるはずなのに、本番みたいな感じで解くと点数が思うように取れないと言うことですね。自分も少しこのような悩みがありましたが、秋から冬にかけてなんとか克服できました。その際に自分にとって大切だった考え方を紹介するので、良かったらぜひ参考にしてください。     とても胡散臭い感じがすると思いますが、この課題に対して、自分は「本番のように練習、練習のように本番」と言うフレーズ(?)がピンときました。普段の勉強は、知識や理解を増やすことや思考力を養うことを目的とした勉強です。実力を上げると言うことです。もちろんこれは重要ですが、試験で点数をしっかり取ってくるためにはこれだけでは足りないです。なぜなら、「実力を発揮する力」も必要だからです。おそらく模試になると思うように点数が取れないのは、まだこの「実力を発揮する力」がしっかり身についていないからだと思います。なので、ある程度の勉強は進んでいると言う前提で話しますが、共通テストや2次試験が近づくにつれて大事になってくるのは知識や理解を増やすことに加えて、試験でその身につけた実力を出し切る練習することです。     では、どのようにして実力を試験で出し切れるのかというと、一番大事なのはもちろん時間配分です。普段の勉強ではあまり体感しないが試験では重要になってくるこの時間の制約をしっかりマネージするスキルも本番では大切になってきます。解けるはずの問題に時間がかけれれなかったため解けなかった、解けるはずのない問題に大量の時間を使って無駄にした などをしてしまうと、いくら実力があっても高い点数は期待できません。なので、試験時間・得意不得意・問題の難易度などを考慮して受ける試験の時間戦略をしっかり考えましょう。     普段の勉強と試験での大きな違いとして時間の制約は必ず挙げられたので具体的に出しましたが、それ意外にも本番で得点するために工夫しなければならないことはたくさんあります。ここで重要なのは、試験を受けた自分を自己分析することです。 なぜ思うように点数が取れなかったのか?と言う疑問を自分に問いかけてみて、じっくり考えてみてください。今回は“問題文の読み飛ばしと計算ミス“で大幅に失点してしまいましたが、それをそのまま“問題文の読み飛ばしと計算ミスのせい“で受け流してしまうのが一番もったいないです。そうしてしまった理由をじっくり探してみてください。自分も計算ミスが多い受験生でしたが、“なぜ計算ミスが多いのか?“と考えたときに、・計算を狭いところで小さい字で書いちゃうから ・あちこちで計算するから など色々理由が出てきて、これらを意識して経験を重ねることで計算ミスを減らしていきました。計算ミスに限らず、試験中で実力を発揮できなかった理由となったことを考えて、それの改善策をどんどん試してみてください。この試行錯誤の繰り返しで、自分は試験でもしっかり実力を出せるようになりました。     以上をまとめると、まず大前提として 試験で実力を出せるようにしなければいけない と言うのがあって、これを実現していくために試験中の自分の行動をしっかり分析して改良していくと言うことです。これを意識したら自分も満足のいく点数を取れるようになりましたので、ぜひ参考にしてみてください。最後まで気を抜かず、受験勉強を頑張ってださい!
東京大学理科一類 oh沼
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文系数学
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得意科目の成績を取り戻すには
別に今の成績は関係ないので、おおよその判定が確定し始める高3の夏〜秋頃までに良い判定が取れるよう標準を合わせましょう。 できない原因が計算ミスやただの注意不足ではないと仮定して話します。 2年生ということは、これから数学はどんどん単元が増えていき、たとえ数学が得意な人でも苦手な単元が出てくる時期だと思います。焦る必要はありませんが、このままほったらかしにしておくと悪循環になるので、それだけは避けましょう。モチベーションを上げるというよりも、このままやらなかったら酷い目に合うと思った方が良いかもしれません。(僕は逆にそれがモチベーションになりました。) まずは苦手な単元が何なのか自分の模試などから分析しましょう。(計算ミスなどは考慮しなくていいです) 次にその単元の理解度を確認し、レベルに応じた演習をしましょう。 この時に、理解度を2段階(基礎 標準)に分け、そのレベルの一つ上をやりましょう。 今は、応用問題が解けなくてもいいので、全ての単元の標準レベル(模試でいうなら(1)-(3)まであるうちの(2))を必ず正解することに全力を捧げましょう。 全ての単元の標準レベルが解けるようになってくると、安定してきます(ある単元が全く手が出なくでも他のでカバーできるので) 最後に一言言っておきますが、高1から高3にかけて偏差値はどんどん落ちてきます(みんなが勉強し始めるため)しかし、それに応じて志望校の目標偏差値も下がってきます。偏差値が下がることは気にせず自分が取れる問題を落としてないかを確認しましょう。
東京工業大学第四類 haruharu
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理系数学
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点数に現れない
復習の仕方が間違っているのではないでしょうか。 確かに復習をすることは大切です、ではなぜ復習をするのでしょうか。それは点数につなげるためです。もし復習をするということ自体が意味になっていると自己目的化が起きてしまいます。 また、点につなげるという意識があっても、間違ったとこだけや、なぜ間違えたかをしっかりと吟味する必要があります。 復習 というということですが、復習の仕方で大きく点数が変わってきます。 今は点に結びつかず苦しいかもしれませが、意識改革または勉強法の改善が急務と思われます。 まもなく夏休みに入ると思います。それまでに自分の勉強法 ぜひとも確立してくだい。 そして、第一志望が合格できるよう頑張ってください。長文失礼しました
早稲田大学人間科学部 masa574
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モチベーション
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勉強すればするほど点が下がる
数学はとにかく問題を解けばいい、と思っていませんか? 実はわたしもそう思っていました。 なので理論もわからず、とにかく問題集(私は青チャートを使っていました)を解き、間違える日々。 しかしこの勉強法は間違っている、と浪人してからやっと気付きました。 数学には定型パターンがあります。 高校数学を難しく感じるのは、そのパターンが非常に多いためです。 なので、まずはお決まりのパターンをしっかり覚えるようにしてください。 こういう問題がきたら、この公式だな、ってすぐに思いつくレベルまでもっていくのです。 そのためには教科書や授業ノートを使って、習ったことを完璧にしてください。 そして覚えたことは基礎問題でアウトプットします。 これを繰り返し、解法がわかった段階で応用問題に挑戦します。
名古屋大学工学部 けろちゃん
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文系数学
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数学の成績
数学に関してはすぐに成績が上がる部分が少ないので、効果を実感するのが難しいかもしれません。 そのことを前提にした上で確認しますが、青チャートはどのように進めているのでしょうか? ただ漫然とこなすだけではなく、間違った問題についてなぜ間違ったのか、どこに注目して何を使えば解けるのかを考えれば、他のところにも応用できます。 間違った問題については答えを確認して理解したのちに、時間をおいてまた自分の力で解けるようにしましょう。 また、チャートは問題に1〜5の番号が振ってあると思います。 最初から全部やると時間もかかり大変なので、ある程度絞ってやるといいかもしれません。 元から数学が得意な人は問題を見て解法を思いつく力が強いかもしれません。 しかし、苦手ならば一つ一つ問題を解くことであらかじめ引き出しを増やしておくしかありません。 その引き出しをいつ使うのか理解し、いざ使うときにきちんと使えるようにするための問題演習を行っていきましょう。 あと、模試について一喜一憂しないことをおすすめします。 数学の場合は特に出る問題によってできるできないが変わってきます。 たまたまその範囲が得意な人がいい点を取れてしまいます。 楽観視しすぎるのもよくないですが、参考程度に留めておきましょう。
北海道大学農学部 ゆー
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理系数学
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