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やりたいことがない

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4/21 1:07
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

にーな

高2 長野県 日本大学志望

やりたいことがなくて、学部も大学も決まらなくて悩んでいます どーすれば見つかるでしょうか
この相談には2件の回答があります
殆どの大学生はやりたいことがあって大学に行くというより、やりたいことが見つからないからとりあえず社会的に上に位置付けられている大学に行ってやりたいことを見つけよう、と言う感じだと思います。 今やりたいことが見つからなくても大丈夫です。 ただもし大学に行きたいのなら、なるだけ社会的にも偏差値的にも上位に位置付けられている大学を目指すことをオススメします。 理由としてはまず単純に上位の大学の方が、将来何かやりたいことが見つかりその分野で起業に就職したいと思った時に、上位大学の方がなにかと採用されやすいからです。その人自身が持つ一定以上の学力や努力できる力を学校名が担保として保証してくれている訳ですから、企業側もより能力を見込める人材を採用したいのは当然ですよね。また仮に起業や独立を検討しても、OBとの繋がりや社会的信用の観点からも同様のことが言えます。 ただ私がなるだけ上位の大学の方が良いと言う1番の理由は、考えがすごく大人でシッカリしていたり、とにかく色々な意味で面白い人が多いからです。上位大学だからといって全員がちゃんとしている訳ではないですし、学力的にはあまり高くなくても素晴らしい方はたくさんいらっしゃいます。 ですが、あらゆる意味でレベルの高い人が上位大学には集まるので自分も大いに刺激を受けて成長出来ますし、そんな人達と生活していくうちに自分が本当にやりたいことが見つかるかもしれません。 私は学歴主義なんてクソ喰らえと思っているタイプなので、にーなさんがどんな大学に行っても満足できるなら全然良いと思います。やりたいことこが見つかったなら、無理に大学に行かなくたって良いと思います。 ですがまだやりたいことが見つかっていないとのことなので、少し長くなりましたが私の大学に関する考えを書かせて頂きました。 参考になれば幸いです、後悔の少ない決断ができる事をお祈りしています。
早稲田大学人間科学部 たーもー
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僕が慶應を目指した理由は、高校一年生くらいからあった憧れです。 大阪出身ということで、慶應に触れる機会は少なかったですが憧れがありました。 高校2年の夏から大阪大学を目指し始めたが、何か違う、自分の行きたい大学ではないと思いました。 金銭的な理由から慶應という選択肢を封印してましたが、その時から抑えきれなくなっていたのです。 そして、高校2年の春休みに慶應を調べ、親に行きたいことを伝え、高校三年生四月から慶應志望に変えて、1年間の浪人を経て今慶應経済にいます。 このように最初は何となく憧れがある大学を調べて、行きたいと思えたなら志望し、その中で行きたい学部を決めることもアリだと思います。 慶應志望に決断した理由は ①就職がかなり強い ②東京に行きたかった ③日本のトップ私大で、優秀な人間がいる環境に身を置きたかった ④慶應というブランドへの憧れ ⑤国立にはいない、様々なことに長けた人間がいる環境が魅力的だった。 以上5点くらいです! 進学する大学によって人生は大きく変わります。だけど、どう変わるかは誰も予測できません。 ならば、憧れのある大学を志望しても良いと思いますし、なければ様々な大学のオープンキャンパスに行くなどして、決断できる材料を増やしましょう!! 最後に1つ注意点! →憧れで決めても良いが、将来のことも視野に入れながら決断して下さい!
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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たーもー

早稲田大学人間科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
殆どの大学生はやりたいことがあって大学に行くというより、やりたいことが見つからないからとりあえず社会的に上に位置付けられている大学に行ってやりたいことを見つけよう、と言う感じだと思います。 今やりたいことが見つからなくても大丈夫です。 ただもし大学に行きたいのなら、なるだけ社会的にも偏差値的にも上位に位置付けられている大学を目指すことをオススメします。 理由としてはまず単純に上位の大学の方が、将来何かやりたいことが見つかりその分野で起業に就職したいと思った時に、上位大学の方がなにかと採用されやすいからです。その人自身が持つ一定以上の学力や努力できる力を学校名が担保として保証してくれている訳ですから、企業側もより能力を見込める人材を採用したいのは当然ですよね。また仮に起業や独立を検討しても、OBとの繋がりや社会的信用の観点からも同様のことが言えます。 ただ私がなるだけ上位の大学の方が良いと言う1番の理由は、考えがすごく大人でシッカリしていたり、とにかく色々な意味で面白い人が多いからです。上位大学だからといって全員がちゃんとしている訳ではないですし、学力的にはあまり高くなくても素晴らしい方はたくさんいらっしゃいます。 ですが、あらゆる意味でレベルの高い人が上位大学には集まるので自分も大いに刺激を受けて成長出来ますし、そんな人達と生活していくうちに自分が本当にやりたいことが見つかるかもしれません。 私は学歴主義なんてクソ喰らえと思っているタイプなので、にーなさんがどんな大学に行っても満足できるなら全然良いと思います。やりたいことこが見つかったなら、無理に大学に行かなくたって良いと思います。 ですがまだやりたいことが見つかっていないとのことなので、少し長くなりましたが私の大学に関する考えを書かせて頂きました。 参考になれば幸いです、後悔の少ない決断ができる事をお祈りしています。
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たーもー

早稲田大学人間科学部

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プロフィール

マーチから仮面浪人して、早稲田大学に通っています。休学等はせず独学で、1月末までは大学の期末試験も受けてがっつり単位も取りながら、受験勉強も行なっていました。受験科目は英語・国語・日本史です。 現役時はクラスで外部受験する人が自分しかいないような高校に通っていたため、英語は全統記述で偏差値38.4、3教科も50.1からのスタートでした。 上から目線にならないこと、なるべくイメージしやすい回答を意識しながら、非進学校の方や勉強は苦手だけど頑張りたい現役生や浪人生のお力になれたら幸いです。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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大学で何をしたいかがわからない
こんにちは☺️ こういうのもあれですが、大学でやりたいことを明確に決めている人ってそう多くないですよ。 漠然と 「有名な大学に入りたい」 「賢い大学に入って賢い人達に囲まれたい」 「バイトしてお金稼いで遊びたい」 みたいな感じです。 僕は、大学は「自分を磨く場所」だと思います。 それと、「コネクションを作る場所」でもあると思います。 大学生って思った以上に時間あるんですよ。 特に文系の大学生とかって(自分がその1人です。) その中で、遊んだりするのもよし、興味を持ったことを調べるもよし、ボランティアをするもよし、めっちゃいろんなことできますよね。それが大学生のよさなんですよ。 人と関われば、何もやりたいことが決まってなくても、人から促されたりとかで、いつの間にか新しいこと始めてるとか。今までちょっとやってみたかったけど!時間もお金もないから諦めてたことにスっと手を出せるんですよ。 自分は大学生と企業を結ぶ団体、大学の学生委員会をに所属しており、つい最近ベースを始めました。 色んな種類のバイトをやってみて、塾講師として生徒や親と関わり、人とのコミュニケーションの難しさを実感しています。 やりたいことを見つけに行く、くらいで十分です。 学部に縛られる必要もないです。転部もできる。 それくらい緩い縛りなんです。 「よりよい環境を求める」ために受験が必要だと考えるのが、僕の回答になります。 やる気の見つけ方は人それぞれですが、自分は「すごい人に囲まれたい」という一心で勉強してきました。 少しでも興味があることや「こうなりたい」というものが、勝手に背中を押してくれると思います。
大阪大学法学部 木村くん。
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不安
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やりたいことがない
やりたいことがないというのはよく聞く話ですし自分としてはそこまで悪くはないと思います。 やりたいことがないというのを言い換えるとまだ無限の可能性があるという風に考えることができます。 もしやりたいことがないのであれば自分にはまだ無限の可能性があるんだと思ってがむしゃらに勉強してみてはどうでしょうか? がむしゃらに勉強するうちに面白い内容が見つかったりやりたいことに繋がるかもしれません。 勉強とは世界を広げるものでもあるのでまずは勉強して自分の世界を広げてみてもいいかもしれません。 もしそうやって世界を広がったあとに自分がやりたいことは勉強に関係ないということが分かっても後悔をせずにその道に進むことができます。 とりあえず高校で勉強しとりあえず大学で勉強する。 これはあまりよくないという風潮がありますが私はとりあえず勉強して進学するというのも自分探しの一つだと思い良いのかなと思います。 やりたいことがないのなら今のうちに自分の可能性を広げれるところまで広げてください。 そうするうちに見えてくる世界が変わりあなたにとっていい結果になると思います。
大阪大学理学部 みかん
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自分のやりたいことを見いだせません
はじめまして。こちらもかなり曖昧な回答となってしまいましたが、ご容赦いただければ幸いです。一言で申し上げれば、「ワクワクした感覚を信じて進めばいい」と思います。これだけでは分からないと思うので説明させていただきます。 「なんか楽しい」「なぜかワクワクする」、そういうことは誰もが経験したことがあると思います。ただ、この世界にはありとあらゆる種類の学問がある中、ある一部の内容にプラスの感情を抱けることは、もはや『運命』と言っても差し支えないのではないでしょうか。 「職にしたいかどうか」「究めたいかどうか」を判断するのは、大学に行ってからでも考える時間や材料が十分すぎるほどあります。 今は「何が自分をワクワクさせてくれるか」を探してみるのがいちばん大切だと思います。そうしていれば、それに関わりの深い大学・学部は自ずと見えてくると思います。また、学問を楽しんでいる大学生の自分をイメージしながら勉強に励めば、モチベーションも保てるのではないでしょうか。 これまでの話はかなり僕の体験談に拠っているのて、僕が現在所属している学部を選択した理由についてご説明できれば、よりご理解頂けたかもしれません。文字数の都合上省略させて頂きますが、後ほど僕のホームに投稿してみようと思います。よろしければ参考にしてください。 以上です。ご健闘をお祈りしています。
名古屋大学法学部 けんさん
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将来の夢がない
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 わたしも、高校生のときは将来がなにも見えなかったし、今も明確にこの職業につきたいといったイメージは持てていません。 将来やりたいことが決まっていて、そこに向けて勉強している人を見るととても焦りました。 このことを先生に相談したところ、このように言われました。 「高校生のときにやりたいことがあって、その通りになる人は10人に1人くらいしかいない。高校生のときにやりたいことが見つからない人もたくさんいる。今見つからなくても、大学で、社会人になって、そこからやりたいことを見つける人もいる。」 わたしも大学に通い始めて、やりたいことが変わる人、新しく見つけた人もけっこう多いなと思いました。就職活動を始めるにあたって、改めて自己分析をしている人も多いです。 今まで生きてきた中だけで自分のやりたいことが見つからないのは自然なことだと思いますし、視野が広がるにつれて、なにか見つかるのではないかと思います。 明確に夢を持っていることは素晴らしいことだとは思いますが、全員がそうあるべきで、そうやって進路を決めるべきだとは思いません。 さて、学部学科選びですが、様々な決め方があると思います。 まずは、自分の興味のある分野が学べる学部に行くことです。この分野の勉強をもっとしたい、深く考えたい、好きだ!と思える勉強は何学部で学べるか、と探す方法です。 また、その反対で、興味のない分野を削っていくという方法があります。なにが好きかはぼんやりしていても、これは興味が持てない、ということは比較的容易に見つかると思います。ただ注意してほしいのは、なんとなく難しそう、というイメージだけで決めてしまうと可能性を無くしてしまうことにもなるので、よく調べてから、自分に合いそう、合わなそうを考えましょう! 他には、学部ではなく行きたい学校を決めてしまう方法です。施設がいい、就職に強い、規模の大きさなど、それぞれ大学には特色があります。 オープンキャンパス、文化祭などで肌で感じるものがあると思うので、チャンスがあればたくさん足を運ぶといいと思います。 わたしは最初から専門性の高い勉強ができる大学ではなく、幅広い分野を学べる大学、学科を目指し、大学になってから将来のことを決めていきたい!と思って志望校を考えました。 どこに行けば自分の可能性が広がるか?という視点で受験校、学科選びを行うといいと思います! 長文失礼致しました。 なにか参考になれば幸いです!
早稲田大学文学部 ぷらんたん
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合格後の目標
あまりこのようなことをいいたくはないんですけど、正直偏差値が高いとそれだけネームバリューがつくので、就職しやすいです。 私は京大に通っているのですが、京大生限定!と書かれたインターンがあったりして初めてみた時はびっくりしました。 また、もし資格が必要な職業につくとなったらあまり偏差値は関係ありませんが、公務員、教師などの資格は簡単にとれるものではないので、割と一流大学といわれる大学に行ってる人が多く受けるイメージがあります。 これらから、できるだけ高い偏差値の大学に行くことをお勧めします。 そして、、 あまりやりたいことがないなら、大学で見つけるしかないのです。 例えば単科大学を例に取って考えると、単科大学では専門的なことしか学べませんし、その分野のことを勉強してる人しか周りにいません。 逆に総合大学は、一般教養で専門以外の自分が好きなことを選べますし、自分の考えてもみなかったことを学んでる人に出会ったりもします。 ある程度高得点を取っていれば転学部をできる大学もあります。 しかし今は、自分の偏差値と行くことができる範囲とかを考慮して大学を決め、ホームページや資料に載ってる研究内容の中で楽しそうなものもしくはこれは楽しそうじゃないものを選び、自分の今暫定の志望学部 を選ぶといいです。 大学に入ると今よりはるかに視野が広がります。きっとやりたいこと見つけられると思います。 言いたいことがまとまっていない気もしますが、力になれていたら幸いです!
京都大学教育学部 はやしん
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2年 大学の決め方わからない
東京大学理系2年です。 大学の選び方が分からないとの事ですが、そもそもなぜ大学に行きたいと思うのですか。 大学に行く理由は様々ですが、主に 1、将来やること(やりたいこと)が決まっていない 2、周りがみんな大学にいくから 3、自分のなりたい仕事のため、勉強のため だいたいこの3つに分けられて、総合大学に行くほとんどの人が1か2だと思います。 大学に行けば将来幸せになれるのでしょうか?なりたい職業に就けるのでしょうか?なりたい職業が見つかるのでしょうか? 答えはNoだと思います。大学は所詮学校、キャンパスに行っても学問、つまり勉強しか教えてくれません。大学そのものに過度な期待を抱く事は私は間違っていると思います。 ほとんどの大学生は、4年間ただ単位(卒業)のためだけに勉強して、課題が終わったらバイト、遊び、飲み会三昧です。このように書くとまるで大学生は皆堕落していて、それを非難しているように聞こえると思いますが、私はそれこそ大学生のやるべきことだと思っています。 そもそも、大学に入ってからは、学部学科に別れる、つまり、自分の得意分野(好きな分野)だけを勉強するようになります。ですが、どんな分野でも、必ず自分の上がいます。こう言ってはなんですが、頭がずば抜けていい人でない限りは、大学で勉強をどれだけ頑張っても、将来何の成果も得られないまま一生を終えることがほとんどです。それは、「就活」という言葉が物語っていると思います。 一部の超優秀(勉学において)な人以外は、学問の道ではなく、様々な業界に散らばって、会社の一員として働くことになります。そこでは大学で学んだ知識を必要とすることはほとんどなく、大学名がただその人の飾りになるだけです。要約すると、よっぽど頭が良くない限り、いずれ学問の道は諦め(辞め)て、大学名を飾りとして社会の一員になるということです。 しかし、大学に行って得られる事は沢山あります。まず初めに、新しい人間関係。有名大学に行くと日本全国様々な場所から集まった様々な価値観を持った人達と出会うことができます。人は自分と異なる価値観を持つ人や、知らない世界を知っている人に会うと大きく成長するものです。これらの人間関係と、新たな価値観は、社会に出たあとのキャリア形成や、自分の私生活に大きく影響を与えます。 2つ目に、開かれた世界で物事を考えられるようになります。高校までの閉じられた世界とは違い、大学生はかなり「自由」になります。法律以外のしがらみから解放されて、沢山のことが1人で決められるようになり、やりたいことはなんでも出来るようになります。そうした環境の中でする活動は、人生を大きく豊かにするものだと思います。 大学を特徴づけるものとして、青学はオシャレ、明治はウェイ(私の偏見)だとかそういうイメージがありますが、まあだいたいどこに行っても同じです。理由はなんでもいいです。キャンパスが綺麗だから、オシャレしたいから、女子が多い方がいいから、なんでもいいです。だいたいどこに行っても色んな人がいます。お金の問題、場所など色々なことを考えて決めればいいと思います。 長くなりましたが、大学というのは、客観的に見て一般人にとってはそもそも勉強を頑張る場所ではなく、新しい価値観に触れ、人生を豊かにする経験をする期間だと考えます。そして、頭のいい大学にいくほど、自分が出会ったことの無いような人に出会えて、世界が広がります。 自分の将来やりたいことが決まっていないのならば、将来を信じて、勉強を頑張ってより上の大学を目指してみてはいかがでしょうか。
東京大学理科一類 桐生雄大
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時間の使い方
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何がしたいか分からない
身も蓋もない結論ですが、正直なところ別にやりたいことがなくてもなんとなく大学に入ったのでいいんじゃないかと思います。ぼんやりと大学生活を楽しんでいれば自然と趣味なども見つかり、そんなに深く考えなくてもいくらでも幸せな人生は送れます。 ただ、その上で何か目標を持って大学に進みたいというのであれば、少々深く考える必要がありますよ。今のTDKNさんは周りに流されていて自分の軸を持っていません。アイデンティティーが拡散している状態です。自分を確立するためには自己を分析する必要があります。これまでの人生を振り返り、自分は何をすることが好きだったか、得意だったかを書き出してみてください。その上で人生においてしたいことを考えてみてください。人生設計をしてみるのもいいでしょう。また、何かを選択する際、何を基準にして選んでいるでしょうか、あるいは選ぶべきでしょうか。その判断基準が志望校選びに繋がります。人生において何をするべきかは哲学などにおいても多く議論されてきたことです。しかし、実は皆が満足できる答えは出てきていません。ですから私の言ったように自己分析をして深く考えても答えが出てこない、あるいはそこまで深く考えたくないという場合はある程度思いきってこれだと決めてしまうのもありだと思います。 さて、実は自分はある事情があって私立と国立の大学どちらにも在籍したことがあります。その経験から言えることは大学でとにかく勉強(座学)がしたいのであれば国公立で、遊びたい(コミュ力を高めたい)のであれば私立に適性があるといえます。その他にも大学ごとのカラーや看板学部(かなり関係がある)、学費、偏差値を参考にしてみてください。とくに大学のカラーと看板学部は大きく授業内容やカリキュラムに影響してくるので、くれぐれも軽視しないように。あとは残りの期間でどれだけ勉強できるかで選択肢の幅は広がります。
東北大学法学部 yusei
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受験校選び
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取れる資格
大学生も、だいたい就職活動始まるまでやりたいこと決まってない人が大多数よ。 それに、資格とるにも、数をたくさんとればいいってもんでもない。 ふつうに考えて、例えば簿記の資格もってたって、営業部に配属されたら、簿記より元気がほしいね!なんて言われかねないし、なんなら外資系コンサルはTOEICもってなくても受かるところは受かる笑 資格は、必要なら、会社に内定してから、○○と○○とっておいてと指定されるから大丈夫よ。 資格で判断されるというより、キツいことを言うと、学歴かな。判断材料は。 官僚は学歴フィルターあるし、外資コンサルなんかは早慶以上じゃないとね、みたいな風潮あるってよく聞く。 なので、まとめると、将来の夢決まっていないならとりあえず早慶以上の大学に入っておくと、企業からもモテるのかなと。 ※保険系は東大以外地方に飛ばすなんていうのも聞いたことあるから、東京で優雅にお仕事できる東大生はやっぱり最強だね✨笑 こんな話、高校生にはまだ早すぎたなと思うけれど。 要は、資格はなくていい。(やりたいことが狭まってそれになるために絶対必要ならとるべき。TOEICはまあ誰でも受けるし受けときな) 資格より、気にするは大学!ということ。では🐣
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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将来の夢がありません。
夢って、簡単には見つからないものですよね。 私も、まだ将来の道は具体的には決めていません。医学部なので医師免許の取得までは既定路線ですが、そこからどういう科に進むか、あるいは研究の道に進むのか、それは今後の大学生活の中で見つけていこうと思っています。 夢なんて、大学生活の中でもいくらでも見つかります。大学に進学して、いろんな先生の話も聞きますし、その中で強く心に残るものがあるかもしれません。また、新たに出会う友人との関わりの中で、やりたいことも見えてくると思います。 何せ、大学生活というのは今までとは全く違う新しい世界なので、大学入学前に決めていた夢があったとしても、それが変わっていくことは十分にありえます。 やりたいことが特に決まっていないのなら、まずは自分の好きな分野を学べそうな大学を目指してみればいいと思います。 ただ、より高偏差値帯の大学ほど、いろんなことを学べますし、周りの友人から受ける刺激も大きいです。いい夢を見つけられると思います。なので、できるだけ偏差値の高い大学を目指してみましょう。 なんとなく行きたい大学が決まったら、あとはそこに向かって全力で勉強するだけです。そうした受験勉強の中でも、もしかしたらやりたいことが見えてくるかもしれません。
東北大学医学部 つねとも
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受験校選び
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やりたいことがない
学校の先生がおっしゃったように、行きたい大学から決めて、その中からこれなら自分でも…といった方法で少しずつ絞っていくのも1つの手です。 他にも志望校を決めるのにオススメの方法があるので、それらをお伝えできたらと思います。 ①とりあえずOCに行ってみる。 学部の名前やHPなどを見てるだけでは、どういう学部なのか、何が勉強できるのかなかなかわかりません。ですので、とりあえず先輩が行っているところ、家から近いところ、何でもいいので見てみるのがいいと思います。その中で、違うと思うなら、選択肢の候補からそれを外したうえで他を当たればよいし、楽しそうだと思うなら、それを詳しく調べていけばいいと思います。 ②大学卒業後の進路を調べてみる。 たとえば法学部では法律や政治のことを中心に学びますが、法学部を卒業した人が全員、弁護士などといった法律関係の職業についているわけではありません。まったく関係ないような企業に勤めていく人もいます。ですので、学部選びも大切ですが、そのあとどんなことをしたいのか、どんなことなら仕事にしたいと思えるか、そういった視点から考えてみるのもいいと思います。 ③何でもできる学部に行く。 たとえば京大の総合人間学部は良い意味でも悪い意味でも何でもできる学部です。高校生のうちに決めることができないなら、選択するまでの猶予を延ばすといった意味も込めて、何でもできるような学部を選ぶのも1つの手だと思います。 大変かもしれませんが、自分の進路は自分で決めなきゃいけません。何か少しでもお役に立てればと思います。頑張ってください。
京都大学教育学部 Lica
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