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早稲田レベルの英語の勉強計画について

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2/9 10:24
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らら

高3 千葉県 早稲田大学商学部(70)志望

共通テストの英語長文も半分取れないくらいなんですが、浪人して早稲田に行きたいと思いました。4月までに英語をできるようにしようと思い勉強計画を立てのでアドバイス欲しいです。 ターゲット1900 ターゲット熟語1000 vintage 肘井の英文読解のための英文法 長文レベル別問題集4 今までやってたのでこれを1週間で復習して 英文解釈の技術70(1週間) ハイパートレーニング2(70が終わったら1週間くらい) 技術100 レベル別長文問題集5 ポレポレ ハイパー3 を4月までにやろうと思っています。もっと長文問題集の量増やした方がいいとかなんでもいいので教えてください

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りー

慶應義塾大学法学部

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長文の問題集が多いので今は減らしてください。あとは、1週間で復習と言わずもっと時間をかけましょう。共通テストの英語長文で半分いかないのであれば、単熟語、文法、英文解釈がまだまだ完成していないと思います。 単熟語、文法、英文解釈が固まれば共通テスト8割はいくと思うので1つの目安にしてください。 4月までは上記の3つ(単熟語、文法、英文解釈だが、特に単熟語、文法)に力を入れてください。英語長文は週1.2回新しい長文を読めばいいです。 今現在、単熟語、文法、英文解釈がどれくらい進んでいるのかわかりませんが、ある程度はやっているとして、単熟語、文法を4月までに完成することを目指すのはいかがでしょうか。4月〜7月で解釈、8月〜多読(1日1題長文解く)で10月〜過去問というプランです。 特に今は、単熟語、文法は3月末まで使ってきっちり完成させましょう。その後4〜7月に英文解釈の技術70→100をやり、ポレポレは総復習として夏休みにやるといいです。 長文は先程言ったように、8月までは週に1.2回やり8月から毎日1題といてください。 頑張ってください!
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りー

慶應義塾大学法学部

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プロフィール

現役時マーチ全落ち→浪人して早慶オープンで総合偏差値全国2位(A判定)→早慶マーチ含め全勝 本番↓ 英語188/200 国語192/200 世界史97/100 慶應志望でした。 個別相談でも何でも気軽に聞いてください〜

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早稲田英語参考書について
1ヶ月あたりにやる量が少し多い気がします。3月で単語、熟語、文法、解釈、長文を全てやるみたいですが、どれも中途半端になりかねないので、2つか多くても3つに絞るべきだと思います。3月であれば単熟語と文法の2つをまずは完璧にするとのが優先です。 ちなみに、今8割終わっている●の単熟語と文法を完璧にすれば偏差値60くらいはいくはずので、しっかり上がっているかどうか確認しながら進めてください。 また、長文問題集が多読専用のものが多いので、長文の読み方と問題の解き方に焦点を当てた長文問題集もやるといいと思います。 登木の実況中継や、The Rulesなどがそれにあたります。 詳しくは「長文読解用の参考書」という質問にかなり詳しく載せたのでぜひ読んでみてください! 最後に、偏差値はそんなに急には上がらないものなので根気強く頑張ってください。秋以降はみんな頑張るため、差をつけるのであれば夏終わるまでです。秋以降の成長の傾き度合いは夏までの勉強によって決まります。秋以降伸びる人は夏前からしっかりやっている人です。 今の時点からしっかりやっていれば8月の時点でそこまで伸びていなくても、秋以降にしっかり伸びてくると思うので頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 りー
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英語
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早慶 英語参考書
4月から6月はとにかく文法と解釈に力を入れてください! 英単語や熟語は毎日触れてほしいですが、そんなに焦ってやる必要はないです。英単語9月、英熟語11月までに一通りは覚えたいのでそこまでに覚えるプランを立ててみてください。 文法は、僕のおすすめとしては、ビンテージよりもポラリス2、3を6月までに完璧にすることです。ビンテージは全部やるというよりは苦手なところや語法など部分的にやるのがいいかなと思います。 解釈は4月から7月くらいまでやりまくってください。簡単なものは英文読解の特別講座で、その後は英文解釈の技術100→ポレポレor透視図までいければ問題ないと思います。 長文は予備校の授業の予習復習だけで十分です!8月から多読といって嫌というほど英文を読まなきゃいけない時期がくるのでそこまでは単熟語、文法、解釈に全力を。 とくに解釈で英語力が秋以降どう伸びてくるか決まるので頑張ってください。 リスニング は僕は移動時間にひたすら長文の音声聞いていたくらいでした。スクリプト見なくても英文が脳内再生できるように何度も繰り返していました。 僕は慶應志望だったので英国社が424の割合くらいでしたが、早稲田志望なら334か433が妥当かなと思います。もちろんこれは得意不得意によって変わります。
慶應義塾大学法学部 りー
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英語
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英語の勉強法
受験までの英語のスケジュールを大雑把にまとめてみました。 このスケジュールでこなせば英語に関しては間違いなく問題ないです! まず、大雑把なスケジュールは以下の3ステップです。 1. 単語・文法をある程度完璧 ↓ 2. 構文問題集・長文 ↓ 3. 過去問・総合演習 の流れになっています。 以下に具体的なスケジュールを示しますね 『今〜6月中旬まで』 ・単語 ターゲット1900を1周する!(8割程度覚えて下さい) ・文法 アップグレードor英文法・語法1000を1周する! (8割程度大雑把に覚えて下さい) 『6月中旬〜8月(夏休み前)』 ・単語・文法2周目! 単語、文法の復習をしましょう! 特に間違えたところを重点的に! ・構文 英語構文150を1周しましょう! これで構文はほぼ完璧! ・長文 やっておきたい英語長文シリーズ この時期であれば300or500のどちらかを終わらせましょう! 『8〜9月(夏休み)』 ・単語、文法、構文の復習! 単語、文法は3周目! 構文は2周目! ・長文 やっておきたい英語長文シリーズ 志望校に合わせて難易度を選択して1冊終わらせましょう! ・過去問 第1志望校の英語過去問を1年分やる! 傾向と問題形式の把握が目的! 苦手分野の発見、対策の検討が目的! 『9〜11月終わり』 ・単語、文法、構文の復習 単語、文法は4周目!完璧にする! 構文は3周目! もうどんな構文でもかかってこい! ・構文、長文演習 ポレポレや透視図をやる! 初見の問題で文法や構文に気づく力をつける ・総合演習 滑り止めの大学の過去問演習をする! 第1志望の過去問はあまりやらず、 センター後に残すのがポイント 『12月〜センター』 とにかくセンター演習! センターの過去問をとにかく解きまくる! これで総合力がアップ! 『センター〜2次試験』 とにかく過去問演習! 過去問で間違えたことは 今まで勉強した参考書で復習! (例、仮定法間違えた→文法書と構文参考書で仮定法のところを再演習!)
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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英語
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合格のために英語で夏にやるべきこと
現状取り組んでおられるものは必ず7月中に終わらせることです。必ずです。早ければ早いほど良いです。 夏やるべきことは、基本→応用への移行です。ちょうど→の部分を取り組むイメージです。具体的には ・英検準一級パス単やDuo、速単上級編などの難しめの単語帳を始めること ・やっておきたい長文300・500やrise2・3などの中程度の長文をこなすこと ・難しめの構文解釈をスタートすること(ポレポレやプラチカなど) ・リスニング対策 これらは確実に質問者様が取り組んでおられる基礎内容が身についていないと難しい内容になっています(特に構文解釈)。一方で早稲田の過去問に匹敵するほどの難しさでもないという内容でもあります。所謂「中くらい」の難易度に取り組み、秋以降からスムーズに過去問に入るための橋渡し、飛翔するための助走をつける期間という認識がいいと思います。 また、解説を熟読してから解くことに関してですが、別に良いとは思います。しかし、答えを覚えてしまっては意味はないのでそれだけ気をつけてください。 文法の定着に関してですが、センター試験の過去問にある大問2の文法パートを使うことがお勧めです。どの年であってもあの問題群が8割以上解けないということは基礎内容に抜けがあるということになりますから。 ちょっと内容が複雑になってしまったので質問あったら気軽にください。
早稲田大学商学部 やかやかさん
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英語
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英語 夏休みの勉強計画 どこまで進めるべきか
早稲田大学文化構想学部に今年現役で受かったものです 今回は私の英語の夏休みの内容をお書きしたいと思います! 早速ですが、投稿者様もお書きになっていますが結構進度が遅いと思います。 まずターゲットは1日一周を目処に頑張るといいと思います 早稲田の英語はターゲットやシス単だけだと心許ないことがあるかもしれません。 事実、私の周りの人たちは英検準一級レベルの単語帳を2冊目としてやっていました。 夏休みが40日だとすると40周できます! なので9月くらいから2冊目を併用していくのがいいかなあと思います! 次に英文法ですが、早稲田の教育は英文法の問題は出なかった気がします。ですのでヴィンテージをやるのはおそらくですが効率悪い気がします、、、。もちろん文法も大事ですが、長文をやれば自然に覚えますし、ヴィンテージを完璧にしないと読めないレベルの長文は出てこないと思います。 個人的にはヴィンテージではなく英文法ポラリス1という簡単なやつを2.3周したら英文解釈入っていいと思いますよ! ちなみに私が使っていた英文解釈の参考書は「肘井学の英文解釈」みたいな紫色の表紙のやつです!これはSVOの文型学びながら英文を解くので実戦的だと思います! そして個人的に思うのが、インプットも大事なのですが暗記にしろなんにしろアウトプットが一番の勉強だと思います。 単語に至ってもそうで、10回単語帳で見るより一回英語長文解いてる時に見かけた方が100倍覚えると思います。 なので今使われてる、もしくは薦めた参考書は2.3周したらルールズや長文のポラリスに入っていいと思います。 しかしここで実践して欲しいのが英文の「音読」です!音読すると英文の理解が深まり、速読力が身につきます。ルールズだと全文の意味が載っているので音読中の答え合わせもしやすいと思います! 音読は自分が「英語を英語のまま理解できるスピードで」がセオリーだと思います! だんだん読めるようになっていくので、最初のうちは焦らなくて大丈夫です!💪 そして最後に、本気で英語に取り組みたいならポラリスやルールズは2くらいまでやって欲しいですね!  勿論がむしゃらにやるのではなくちゃんと実力を錬成しながらです。 そして、夏休み中に一度志望校の過去問解いてみてください!これはなるべく早い方がいいです!これをやる意味は 「志望校の傾向を把握するため」です 現段階で点数取れなくても気にしないでください。実際私はちょうどこの時期に解いて5割くらいしか取れませんでした。 傾向や自分が今できていないところを把握し、それを参考書で補っていくというのが夏休みやこれからの勉強になっていきます! 最後に 英語にかなり力入れないと難しいかもですが、可能性はあります!  勉強、頑張ってください!
早稲田大学文化構想学部 vivi
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時間の使い方
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最短の勉強方法
まず、やっていたこと全てを書いておきます。 ・ターゲット1900並みの英単語帳を完璧に(夏半ばまでに) ・速単上級編を完璧に(夏半ばから10月いっぱい) ・英熟語1冊完璧に(10月〜1月) ・英文法問題集1冊を完璧にする(4月から夏中まで) ・MARCHの過去問(受験しない学部)の文法問題をひたすら片っ端から二周解く。(9〜11月) ・語句整序問題集1冊を完璧にする(夏の間中) ・英文の構造を掴む(ポレポレなど)(文法をある程度終えた段階から夏前半まで) ・やっておきたい英語長文500 (河合塾SERIES)、もしくは予備校の読解講座(ポレポレ理解出来始めたあたりから夏おわりまで) ・MARCHで受験する学部の過去問(9〜11月) ・早慶の並のレベルの過去問(青本で!)(10月後半〜12月) ・早慶の上位学部の過去問(11月後半〜1月) で、これをスケジュールに落としてみてください。矢印かなんかで。 基本的に一年で逆転合格する人の大半は、下から積み上げていく学習を1年のカレンダーに落とし込んでいきます。例えば、教科ごとに言えば英語は文法、単語、熟語英文解釈、文章問題、英作文、和文英訳等ありますが、それを一度に進めるのではなく、 単語、文法問題集(夏休み入る前) ↓ 単語、マーチの受けない学部の文法問題、語句整序問題、文章問題集(夏休み前半) ↓ 単語、和文英訳、英文解釈、文章問題集(夏休み後半) ↓ 熟語、マーチ過去問(9月〜10月) ↓ 熟語、上智過去問、正誤問題集(11月から) といった感じにやっていく また国語、数学、英語全てを一気にやるのではなく、 まずは数学と英語を上げてから夏くらいから国語を徐々にやっていくといいと思います。 今回は英語だけですが、全ての教科に適用してみてください。
早稲田大学商学部 #かーきん
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英語
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早稲田の英語を解けるようになるには
過去問は解いてみましたか?もしやってないのであれば1度やり、現在の自分の学力との距離間をはかる必要があります。 質問者様の計画が本当に実行出来るのであればペース的に全く問題はありません。 単語、文法が定着してきたと感じるようになったら、センターレベルから長文を解いてみてアウトプットすることで、定着度合いをはかりましょう。そこでできない問題が出てきたら、なぜ出来ないかを分析し、できない理由が既に自分がやっている教材で解決出来るのであれば反省してやり直してください。修正→確認の繰り返しでだんだん英語は読めるようになります。 既に使っている教材で解決できない問題に直面した時にほかのものに手をつけるべきです。不安になって複数の参考書に手をつけるのが1番危険です。 また、解釈は自分で構文が取れるようになった段階で、それをさらに早く頭に浮かべる練習をするために音読を毎日やるといいです。ポレポレレベルの長文読みながら瞬時に構文が取れるようになれば早稲田の英語長文も対応出来るようになっています。
早稲田大学文化構想学部 えりぴ🥀
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英語
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早稲田大学法学部合格
計画とのことですが何月までに何を終わらせれば良いという甘い考えは捨て、今やるべき事を1日でも早く完成させて次に移って行き1日でも早く過去問演習を出来る段階に到達するという強い意志を持って勉強に取り組んでください。 以下科目毎にやるべき事を書いていきますがそれぞれ何月までに終わらせるという目安は書きません。現役の段階で終わってる人もいますし、人によって勉強時間や時間あたりの吸収力が違うので目安は意味を成しません。何度も言いますが1日でも早く完成させるという意識の有無が合否に大きく影響して来ます。 英語 ①シス単、速単必修編等入試標準レベルの単語帳 ②安河内の英文法をはじめからていねいに等の講義形式の入試標準レベルの文法参考書 ③ネクステ等の入試標準レベルの文法問題集 ④シス熟、速熟等の入試標準レベルの熟語帳 ⑤基礎英文解釈の技術100等の入試標準レベルの解釈参考書 ⑥鉄壁、速単上級編、単語王等の難関レベルの単語帳 ⑦ポレポレ等の難関レベルの解釈参考書 ⑧英作文ハイパートレーニング(自由英作文編)等の入試標準レベルの自由英作文参考書 英語は上記8冊の参考書が概ね9割程度完成したら過去問演習に入れます。 ①②を同時進行で進め、②が終わったら①③④を進め①③④が終わったら⑤⑥を進め⑤が終わったら⑥⑧を進め⑥が終わったら⑦も開始するのが基本的な流れです。 注意点として次のステップに移っても復習と同時進行で進める事、また上記の復習も兼ねてですが必ず隙間時間は速単系や基礎英文解釈の技術100などの音源の聴き込みに徹する事です。 過去問に移っても復習はしてください。模試も復習はしてください。 過去問は今のうちから早稲法の過去問は手に入るだけ集めておき過去問演習に移ったら時間の許す限り遡ってください。 過去問の自由英作文に関しては添削の有無が合否を分けるので添削をしてくれる予備校なり通信サービスを利用して下さい。国語の記述に関しても同じです。 現代文 現代文はぶっちゃけ演習量が勝敗を分けます。 早稲法の現代文は入試最難関レベルです。本文の難解さや記述問題、語彙や概念の抽象度の高さに慣れるには早稲法の過去問が最大の参考書と言えると思います。 しかし過去問は古文漢文の基礎を固めた後時間を計って解きたいのでそれまでは残しておくのが無難です。 それまではマーク形式の対策として自分が併願する他大他学部の現代文過去問、センター過去問を推奨します。 記述対策として東大や京大などレベル質共に高い大学の過去問を推奨します。慶應を併願する場合は小論文も有りです。 これらの演習を通して語彙、漢字、現代文頻出のテーマ、抽象的概念の理解、読解力、記述力を鍛え古文漢文の基礎定着を待って満を持して早稲法過去問に移るのが良いかと思います。 古文 ①ゴロゴ等の古文単語帳 ②富井の古典文法をはじめからていねいに等の講義系文法参考書 ③ステップアップノート30古典文法基礎ドリル等の大学受験標準レベルの文法問題集 ④ステップアップノート30古典文法トレーニング等の応用レベルの文法問題集 ⑤速読古文常識等の古文常識参考書 ①②を始め②③④とステップアップしていき②が終わった段階から⑤も始めると良いと思います。注意点は英語と同じで復習しながら進む事です。 漢文 ①漢文ヤマのヤマ等センターマーチレベルの漢文参考書 ② でるもん 漢文句形・単語等の早稲田レベルの漢文参考書 漢文は覚えるべきことが少なく上記2冊で早稲法の過去問に入れるレベルに到達します。 現代文は他大の過去問を解きながら古文漢文の上記参考書の完成を待って、古文漢文が完成したら満を持して早稲法の過去問に移りましょう。早稲法の過去問を解く段階に入っても参考書の復習は必ず同時進行です。 上記に挙げた全ての参考書は一例です。既に自分の持ってる参考書で代替可能か気になったらコメントください。ある程度は対応できます。 また各科目概略を述べるに止まってしまったので気になる点や細かい点、わからない点もコメントください。
慶應義塾大学法学部 前右府殿
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早稲田商学部英語
早稲田商の英文のレベルはそこまで高くなく、5題あるため内容がバラエティに富んでいます。 数多くの文章に触れ、多彩なジャンルを頭に入れておくといいと思います。 問題としては、熟語、語法が問われるためその対策は欠かせません。それ以外の問題は「解き方」が重要になってくると考えられます。 とりあえず自分のやってたのを載せとくと ・ターゲット1900を完璧に(夏半ばまでに) ・速単上級編を完璧に(夏半ばから10月いっぱい) ・英熟語1冊完璧に(10月〜1月) ・英文法問題集1冊を完璧にする(4月から夏中まで) ・MARCHの過去問(受験しない学部)の文法問題をひたすら片っ端から二周解く。(9〜11月) ・語句整序問題集1冊を完璧にする(夏の間中) ・英文の構造を掴む(ポレポレなど)(文法をある程度終えた段階から夏前半まで) ・やっておきたい英語長文500 (河合塾SERIES)、もしくは予備校の読解講座(ポレポレ理解出来始めたあたりから夏おわりまで) ・MARCHで受験する学部の過去問(9〜11月) ・早慶の並のレベルの過去問(青本で!)(10月後半〜12月) ・早慶の上位学部の過去問(11月後半〜1月) って感じでやってました この感じに解けるといいと思います!
早稲田大学商学部 #かーきん
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英語
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早稲田商志望 英語 一年のペース
日本史に続き、こちらも回答させていただきます。夏休み前までは圧倒的に英語(と現代文)を優先させて時間を割きまくってください!特に英語! 7の動画でわかる〜は春休みに文法を固めるということなので必要ないと思います。今は熟語帳は置いておいてとりあえずターゲットなど好きな単語帳1冊をやってみてください。そのあと準一級のパス単などやってみてそこに出てくる熟語で十分だと思います。もし熟語帳をやりたいのであれば志望校に向けて対策を始める10月以降から始めるのでも大丈夫です。 長文は慣れも必要なので何冊あってもいいと思います!長文は解き終わった時、全く読めなかったら1文ずつ和訳して参考書の和訳と見比べる(出来れば主語がどれか一目でわかるように四角でくくったりする。SVなど文字で書いてもいいけど記号わかりにくいと思います。あとは受動態、分詞を訳せているか、目的語と補語の訳し方を混同していないか確認する。)時間かかるので訳は書き出さないでいいです。 まあまあ読めた文章でも訳し方の勘違いが後につまずく原因になるので最初は一応全訳確認した方がいいと思います。 12の合格講座は私は目は通しましたがやってもやらなくてもいいなという感じです。商学部は会話文が出ると思うのでそれ専用の参考書でもいいとは思います。それは10月以降に過去問やり始めてから検討してください! 余談ですが、単語帳の覚え方で効果的だったのは100均に売っている細い付箋を200枚くらい用意して、一周目でわからない単語だけに貼っていきます。200枚貼り終えたら、貼られた単語だけもう一周します。そのもう一周で答えられた単語には◯を書いておいて、翌日貼られた単語のみもう一周して、その時◯がついている単語の意味がわかったらその単語の付箋を外していきます。要するにこの3周目で正解した単語分の付箋が剥がされて集められるので、そしたらまた手をつけてないページの単語に貼っていきます。◯をつけられなかった単語、◯がついててもそのあと間違えた単語は正解するまでずっと貼り続けて、何周もしていきます。その際正解したら外して次の覚えていない単語に貼ります。これを繰り返すと自然と何周もすることになりますし、覚えていない単語があると一生付箋が貼られ続けているので覚えたいと思い始めます。私は今日は何枚付箋を外せるか、ゲーム感覚で楽しんでやってました! 英語は大変ですが頑張ってください。時間を割けば必ず伸びるので注力してください!
早稲田大学法学部 8号館
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