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自分を信じることができない

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8/3 0:33
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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Halsey

高卒 北海道 早稲田大学法学部(68)志望

早稲田志望の浪人生です。 自分を信じてあげることが出来ません。 今の学力だったら到底早稲田には行けないので、今年の浪人が決まった春から逆転合格目指してコツコツ必死で勉強してきたつもりでした。 でも模試ですらまだ良い結果が出せていないので、本当に自分はちゃんと勉強頑張れているのか、こんな自分が早稲田にいけるのだろうかとすごい不安になることがあります。 落ち着いて解けばわかる問題が解けなかった時が多く、塾の先生に「自分に自信無さすぎる。自分が思ってる以上にお前は頭良いんだよ」とよく分からないことを言われました。自分が出来るだなんて思えるはずがありません。周りが過大評価し過ぎで、自分は頭が悪いと思ってしまいます。 とりあえず8月のマーク模試で結果を出すために勉強してますが、それももし失敗したらどうしようと不安になってしまいます。 とにかく不安だらけです。 どうすれば自分を信じられますか? アドバイスお願いします。

回答

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N.T.

早稲田大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
コツコツ必死で勉強してきたなら自分を信じないとダメですね。 結果が出てから信じるより、自分を信じて勉強した結果、良い結果がでる順序だと思いますよ 逆転合格の場合は特に
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コメント(2)

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Halsey
8/3 12:47
そーですよね、考える順序間違えてました ちゃんと自分信じて頑張ります アドバイスありがとうございました😌
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N.T.
8/3 13:07
頑張って下さい 応援してます

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自分を信じることができない
俺なんかが想像するには余りあるくらい、きっと1年間(もしかしたらもっと長いのかな?)本当に一生懸命勉強したんだと思います。まずはここまで、本当にお疲れ様です。 僕から言えることは「自分の努力は自分が一番よくわかってる」ってことです。周りの友達や先生は分からなくても、自分だけは自分が感じたしんどさや苦しさを知ってる。そうやって積み上げた努力こそ、本番でわからないときに最後にすがれるものなんだよね。努力を続けた人が諦めずに戦えば、自ずと活路を見出せるものです。今はまだそんな実感はないかもしれませんが、確実に道を切り開く力はついてるはず。 この時期に不安になるのはみんな一緒。僕もこの時期は本当に不安でした。それでも早稲田に入れたのは最後まで諦めなかったからだと思います。なつさんは早稲田に入りたくてここまで頑張ってきたんだよね?だったら試験が終わる最後の1秒まで、自分が早稲田を本気で目指して頑張った日々を思い出して戦ってください。早稲田での最高の4年間が始まるのはもうすぐですよ。
早稲田大学先進理工学部電気情報生命工学科 dice95
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モチベーション
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自分を信じれない自分が嫌い
こんにちは。ご相談ありがとうございます。 まず、ぺんてるさんの「模試が怖い」という感情は全く悪いものではないと思いますよ。それはあなたが自分なりに頑張っているからこそ生まれる感情です。ですから、そんな感情を抱いてしまう自分を責める必要はありません。むしろそんな感情を抱ける自分を誇りに思っていも良いと思います。 ですが、それが受験勉強に響くのは、避けておきたいですよね。今回は私からぺんてるさんの感情の分析と模試に対する向き合い方をメインにお話ししますね。 まず、ぺんてるさんはおそらく、自分は模試に向けてしっかり勉強したんだ、という自信(期待)とその努力が身についているかどうか不安だという二つの感情を抱いているのだと思います。まず先で述べたように前者については褒められるべきものですから、気にする必要はありません。続いて後者についてですが、その感情をなぜ抱いたのか、少し考えてみてください。 もしそれが普段の問題演習や過去の模試等で思うように解けない、という経験からきているのであれば、この後に話す私の模試との向き合い方を参考にしていただければと思います。しかしもしそれが特に根拠がなく生まれた感情であるならば、少し捉え方を変えてみたほうが良いかと思います。まず自分の努力を認めることから始めてあげましょう。 例えば私はその日にやった勉強を記録してその日に良かった点を3つ挙げていました。周りには体調を崩すんじゃないかというくらい努力する人もいると思いますが必ずしもそれが良いとも言えないですから、周りと比較することは控えたほうが良いかもしれません。この時はやる気が出なかったのに英単語が少しできたとか、好きな科目をやりたい気持ちを押さえて苦手科目に取り組めたとか、いつもより一時間多く勉強できたとか、そんなことで構いません。最初はなかなか効果を感じにくいかもしれませんが、続けていくと自分のやってきたことに自信が持ちやすくなっていくと思います。少なくとも私はそうでした。 もちろん受験は結果で勝負するものですが、自分に自信を持つことによってかなりやりやすくなる部分はあると思います。もし自分に合っているかもと思ったら、ぜひ実践してみてください! 長々と書いてしまいましたが、ここからは私の模試に対する考え方をお話しします。簡単に言えば、自分が何ができていないのか、これからどの弱点を強化していけば良いのか、自分の認識と現実を擦り合わせる良い機会だと思っています。個人的には合計点数や判定などはまったく気にしておらず、大問ごとの点数や正答率ばかりにフォーカスしていました。 ひねくれた考えかもしれませんが、受験生は受験時の試験で高得点を取ればよいわけで、模試のために勉強しているのではありません。私は合計点が下がっていても苦手で重点的にやっていた古文の得点が少しでも上がっていれば良い結果だと思ってしまいます。そこで古文の点数が下がってしまうことも十分あり得ますが、その時は前回の模試で自分の実力を測り違えたか、問題が難しかったかのどちらかで、前者ならもう少し古文の勉強を重点的に続けようと思うだけです。 結局現実には向き合わないといけないのじゃないか、と思っているかもしれませんが、合格可能性を測るために模試を受けるのと、今後の勉強計画と現状分析のために模試を受けるのとでは全く意味が違います。後者のほうが、心の負担は軽くなるのではないでしょうか? 学校や親と話すときなど、どうしても合格可能性について触れなくてはならないときも来るかもしれませんが、その時は自分はこういう風に模試をとらえているんだということを説明したらわかっていただけるのではないかと思います。そもそもその合格可能性だって、正確なわけではありませんし…。(笑) 今はかなり苦しいかと思いますが、少しずつこれから伸びが実感できるようになれば、気持ちも変わってくると思います。何度も言う通り、自分の努力に自信をもって、この苦しい時期を一緒に頑張って乗り越えていきましょう!
早稲田大学政治経済学部 ふるかわ
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浪人
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最近すごく不安になります。
文章から頑張りが伝わってきました。 質問者さんに伝えたいことは、「もっと自分に自信を持っていいよ」ということです。 合格に必要なことは、志望校に必要な学力を身につけること、そして本番で力を発揮することです。 質問者さんは、今まで学力をキープできてきたのですから、必要な学力は充分に身についてきている思います! だからあとは αで演習を積み重ね、試験を受けるイメージをしながらポシディブに勉強を続けるだけです。 本番で100%力を発揮するには、日々の勉強の積み重ねの中で、自身が満足できる勉強ができているかが大事。 どうか模試などの結果だけに捉われず、自身が日々満足感の伴った勉強ができるようにやってみて下さい! あと全国のライバルたちと比較することは、ライバルたちにとっては思う壺です。 折角実力があるのに、自身の可能性を過小評価するのはあまりに勿体無いです。 ライバルたちの合否は変えられないけれど、自分の合否は自身の努力と自信でいくらでも変えられる可能性があります! 最終的に受験は自分自身との戦いになります。 そしてその戦いに勝ったものが合格を掴み取ります! 質問者さんは今まで頑張ってこれたのだからぜひ最後まで諦めずに、ポシディブ遣り通してほしいです! 応援しています。
早稲田大学社会科学部 seechan
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不安
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自分に自信が無い
はじめまして!慶應義塾大学の経済学部に通う者です! 自分も受験生のこの時期の模試は総じてE判定でした。なんなら、秋の一つの模試を除いて総じてE判定です。明治や立教もE判定でした。それでも自信を持って進んで行けたのは圧倒的な時間と量です。努力しないで受かることはほぼありません。しかし、一定の努力さえすればほぼ合格できます。当たり前すぎるかもしれませんが、「どんなに苦しくても机に向かう」時間を1日、一週間、1ヶ月と増やしていけば、自然と自信はついてきます。もちろん、机に向かうというのは、やるべきことをそのノルマに相当する時間でこなし続けていくことです。100%計画を実行できる人間などほとんどいません。それでも、毎日7割、8割を着実にこなすことにはかなりの意味があります。私の場合、無理のある計画を立てて、結局できずじまいということが多かったのですが、それでもそれなりの勉強量を確保できていたのが大きかったのだと思っています。 わたしにも前向きになれないことは多々ありました。成績の伸び悩み、受験モードならではの、家族やチューター、友達との人間関係など。家族関係でいえば、兄や姉は難関国立に現役で合格しているためよく比較されました。高校偏差値も50程度で、自分なんかがとよく卑下した気持ちになっていました。国立大学には到底届かないとおもっていたため、それでも社会に出て高学歴と言われるには早慶上智に受からなければならないと思い必死でした。どうにかしてその状況を打破したいのであれば、努力を継続することにつきますね!誰にどう思われても、自分が合格さえしてしまえばこっちのもんですからね笑大切なのは、絶対受かって見返してやると強い気持ちを持ち続けることです。 相反することをいうようですが、どうしても前向きな気持ちになれないなら、どの大学でも十分人生楽しめると思つことです。実際、大学に入学してから合う合わないは当然ありますし、早稲田じゃなければ人生真っ暗なんてことはありません。高学歴でなくても人生を謳歌できるかどうかは自分がどれだけ楽しもうとするか次第ですし、、しかし、人によってはモチベがさがってしまうと思うので、この方法あまりお勧めしません笑これを使う時は最後の最後だと思ってください。自分は詰めすぎて泣いたり体調くずしたりしてしまう人だったので、直前期は「まあ落ちても浪人しても社会に出ちゃえば一緒だしーっ」と思うことにしていましたが笑 憂鬱なのはあと10ヶ月までです。それからは楽しいキャンパスライフが待ってると思い、頑張ってください! 長々と失礼しました。私立文系ということでしたら、いつでも何かあれば気軽に話しかけてください!受験期孤独で勉強するつらさはわかっているつもりです!
慶應義塾大学経済学部 おぎお
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不安
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立て直し方
✅もう一度受験について考えてみる。 👉大学受験ってなんなのか。それはいわゆる努力の結果が最大限正確に出る賜物だと思います。スポーツや恋愛に関しては生まれながらのものがありますし努力でどうこうできない問題があります。人とのコミュニケーションもそうです。しかし受験ってやった分だけ結果がでる競技。 社会に出た時。人は評価されます。その評価基準として最も有効的なのが学歴です。受験です。正当だと思います。その人は努力したんだ。一瞬で分かりますからね。 次に何のために受験勉強してるのか。それは将来のための自己投資です。先ほども触れましたが受験は努力の賜物。結果が出やすいです。将来の社会人になった時、やりたいことができた時、よりいい選択ができるように頑張ります。将来の自己投資ですね。他人のために頑張るって難しいですが自分のために頑張るってなんかいけそうじゃないですか。私はそう思ってました。将来の自分に「よくやったな!」。言われたかったし今ならそう言えます。 ✅自分を信じて勉強する →模試の結果は気にしなくてもいい。赤本の出来などさほど気にしなくてもいい。世間ではそう言われていますが質問者さんのような意見ができるのも理解できます。私はその答えとしてまずは自分を信じてみることから始めるのがいいと思います。私はとにかく自分を信じていました。自分なら行ける。大丈夫。だってこんだけ勉強してきたんだから。努力は裏切らないそう信じてきました。努力してきた自分。継続してきた自分。受験勉強に関しても1ヶ月やそこらでは終わりません。1年単位の長期戦です。その長期戦ではいかにリズムを崩さずに継続できるかが大きな分かれ目となります。継続してきたことは誰がなにを言おうと結果に出ます。 なかなか結果が出ないことがあるとは思います。その時はいままで自分がしてきたことを信じてあげてください。そうしたら少なくとも少しは楽になると思います。 最後に。受験についてこの時期って悩みがほんとにたくさん出てきます。たくさん質問受けます。なのでみんな一緒。 ただ受験に合格している人たちはこの時期を乗り越えています。ポジティブです。ネガティブな人はほぼいません。すこしくらい自意識過剰くらいの方が案外うまくいきます。 いける。どうにかなる。そう思っていきましょう。
早稲田大学社会科学部 クリ
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早稲田に受かるには
私は早稲田慶應ともE判定しか出てませんでした。さらに11月の早慶模試で偏差値50を出して友達から絶句されましたが受かりました。ですので希望を持って下さい。 不安になれば周りとの差が開くだけで何もいいことなんてありません。 成績良くてもメンタルが弱くて落ちてしまう人もたくさんいるので、自分はメンタルだけは負けないと思って勉強しましょう。 もう受験直前なので、小手先の勉強テクニックを今から学んだところでたかが知れてます。 信念→思考→行動→結果の順に物事は運ばれます。 まずは信念の部分で絶対受かるんだ!早稲田大学に通うんだという思いを確立し、結果に繋げて下さい。 不安が残ったままではいくら行動を変えてもたかが知れてます。 信念や思考の部分に問題があるのは模試の偏差値でとてつもない成績を出すも、本番がダメで落ちてしまう人の1つの特徴です。 受かると思って勉強して下さい。 応援しています。 精神論だけ語って終わるのもあれなので付け足すと、センターは慣れることなのでしっかり時間をはかって何年分も解いて復習をしっかりして下さい。 その中でセンターレベルが自分に合わずに難しいと思ったらしっかりその事実に向き合って今まで使ってきた参考書を用いて基礎の勉強をして下さい。
早稲田大学法学部 N.T.
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不安
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模試の結果について〜
そのお気持ちはよくわかりますよ!僕は浪人して早稲田にはいったのですが、浪人なので後はないですし周りの友達の成績がどうしても気になって焦ってしまう。 ですが友達と比べても意味はありません。受験というのは個人戦です。最後に試験場で戦うのは自分1人なのです。信じられるのは自分だけです。 模試の偏差値は全く気にしなくて大丈夫です!あれはなんのあてにもなりません。僕は最後のセンタープレでも早稲田はE判定でしたが今こうして早稲田にいます。 何故そんな成績でも合格できたかお教えします。それは最後の試験が終わる最後の最後までその瞬間まで決して何があっても諦めなかったからです。受験は本当に心が折れそうになることが何度もあります。でもそこで何が起ころうとも絶対に折れずに何度でも立ち上がり頑張った者に「合格」という2文字が与えられるのだと僕は信じています。質問者さんもどうかそう信じてやってみませんか?応援しています。頑張ってください😊
早稲田大学社会科学部 umeadi
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才能と努力
確かに自分より才能があったり少しの努力で出来る人っていると思うんですが、そこと比べすぎると自分で自分を苦しめてることになります。自分にはそう見えてる人だって、いつかはどこかで絶対相当の努力をしたり苦しんだりすることはあります。 だから、今自分は人より早く辛いこと大変な思いをしてるんだなと思うのがいいと思います。 それに、今たくさん自分に向き合って頑張った方が後々の人生の糧になります、間違いないです。 だから、今は周りを見て自分が劣っていたり自信がないように感じるかもしれませんが、絶対に一生懸命浪人して大学に行った人と、才能で受かった人とは中身が違います。結果や才能で見るのではなく、中身で勝負しようと思うと少し気が楽になると思います。 私も早稲田に憧れて死ぬほど勉強しました。推薦で友達が決まる中、辛い思いもたくさんしました。でも今は、その経験が私を成長させてくれたと感じます。だから、頑張ってる自分に惚れるくらい努力しましょう!そしたらきっと憧れの自分で憧れの早稲田に行けると思いますよ😊
早稲田大学国際教養学部 チュナ
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実力が伸びない。
こんにちは!回答します! まず、伸びないと悩むのってすごい意味ないと思うんですよね。だってほんとに伸びないと思うならもう勉強しないし、だけど勉強してるんだったら何も考えずに勉強した方が得じゃないですか? 自分がそのようにネガティブな感情にならないように意識していたことは、参考書一つ一つ完璧にこなしていくことです。ここで大切なのは今までやった勉強の復習も完璧やることです。そしたら確実に成長してますよね??自分はこう考えるだけで点数が上がらなくても、成長してると感じることができました! 点数の上がり方は人それぞれだと思います。しかし、自分が出来ないところを見つけて、そこを重点的に勉強する事で点数が急激に上がるという人が多いと思います。 言い方がきつくなってしまったところがあったとしたらすみません!!!応援してます!!!!
早稲田大学教育学部 わたる
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不安
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試験本番 臨み方
まずはここまでお疲れ様でした。まあここで終わりでは全くないのですが、とりあえず明日からはまた、新しい段階に進むことになると思います。 私も昨年、自分の勉強量に全く自信が持てていませんでした。取り敢えず直近では頑張ったから悔いはないだろうという一方で、ここでうまくいかなかったら不完全燃焼すぎてめちゃくちゃ後悔するかも、というよくわからない気持ちのまま、、本番試験に臨んだことを覚えています。 質問者さんと似ているかも、と思ったのですが、よく読んだら全然違いました。 ラストの模試、共通テスト模試ではありますがA判定、出してますね。(多分)合格をいただく同志社か明治、ということはリサーチ的には合格できそうということですね。 最後までE判定で、共通テストでもMARCHは手が届かなかった私のレベルとは全然違います。 質問者さんは自信を持っていいですよ。余裕ぶって最後にひっくり返るよりはずっといい気がしますが、A判定で落ちる人は自信のなさが原因、E判定で合格できる人は根拠のない自信のおかげ、という話を聞いたことがあります(もちろんいくつか理由はあると思います)。私自身、不安な気持ちはとても大きかったのですが、割と試験を楽しんでいたほうだと思うので、そういうポジティブな姿勢も関係あったのかもしれません。 「私なんかに合格できるポテンシャルはないんだ」と思うのはNGです。どんなに手が届かない(と自分では思っている)大学だって、本番当日に得意範囲しか出ない、なんてことが起こりえるかもしれません。私も直前にたまたま確認した日本史の単語がいくつか出題されてびっくりしましたし。最後はここに行きたい!という気持ちのほうが勝つと思いますよ。 とりあえず、今日は早めに寝てください。そして明日、結果に一喜一憂しないでください。始まる前からよくない仮定をするのは気が引けますが、滑り止めがだめでも第一志望に合格することはざらにあります。それは向き不向きの問題かもしれないし、最後まで粘れるかどうかかもしれません。とにかくあまり気にせず、目の前に集中するようにすれば大丈夫です! かおるこさんが納得のいく結果を得られるよう、心からお祈りしています。 応援してます!!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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