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英文読解について

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7/13 7:08
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

hiro クボ

高卒 神奈川県 慶應義塾大学志望

題名の通り英文読解についての質問です。 慶應の法経商志望なんですが、 今ターゲット、ネクステ、英文読解の基本はここだ!、 やっておきたいをやっています。 8月まで英文読解の基本はここだ!をやって、9月からポレポレやろうと思っているのですがそれでは遅いでしょうか?

回答

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ジュン

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
遅いと思います。 法・経・商は問題傾向も違うので、すべて同じレベルで準備をするなら9月から過去問演習に取り掛かるべきです。過去問は1回分を解くのに採点・復習を含めて最低で2時間掛かります。 私は9月から経済と早稲田の過去問をひたすら演習していました。直近3年分を繰り返します。同じ問題なのですぐに満点は取れるようになりますが、そこからが勝負です。時間配分を無意識のレベルにまで落とし込み、外れの選択肢の作り方の癖まで見つけられれば、本番で自分の持つ知識量を最大限に点数へ反映できます。 青本は例年9月に発売されますので、夏休み中は基本となる読解演習本をやり込み、9月から過去問演習をおすすめします。
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ジュン

慶應義塾大学経済学部

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プロフィール

早慶マーチに全勝。 成城大学には特待生で合格しました。 合格:慶應(経済)、早稲田(商、文、社学)、 青山(経営、社会情報)、立教(経済、社会)、 成城(社会イノベーション)

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

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コメント(1)

hiro クボ
7/15 17:12
ご指摘ありがとうございます。

よく一緒に読まれている人気の回答

参考書ルート
はじめまして、一橋大学法学部のまるです! なんで慶應以外のやつが回答するんだよと思われるかもしれませんが、僕は過去問も解かずに慶應の法学部を受験して英語で8割強を取っているので聞いていただきたいです。 僕が慶應の商学部の過去問を2、3年解いてみたところ、けっこう時間勝負の問題だなと感じました。確かに英単語や英文法をしっかりやれば得点の安定する問いもあります。しかし、合格するために必要なのは単語力や文法力というより、速読力が大切になります。これを鍛えるためには色んな大学の過去問の演習というのが一番効果的です。ただ、赤本を大量に買うとなるとさすがにお金がかかりすぎるので東進の公開している過去問データベースを利用するとよいと思います。この中から他大学の長文問題を選び、問題自体は解かなくてもいいから長文をなるべく速く読んで理解するということを繰り返すとよいと思います。また、そうして読んだ長文を音読するのも効果的です。長文を音読することには速く英語を読むことができるようになるという効果があります。実際、僕も音読を通して速読が身に付きました。他大学の長文以外にも速読英単語の文章を読むのもまたよいと思います。 最後に志望校の過去問演習についてです。この時期はこれが一番大切な勉強になります。この演習を通して時間配分ができるようになったり、どういう問題が出るのかということが明確になります。このように過去問には色々な効用があり、過去問ほど素晴らしい教材はないのでまだ手をつけていないのなら早く始めるようにしてください。 これから最後の追い込みの期間が始まり、大変だと思います。でも、自分を信じてやり抜けばきっと合格できると思います!!頑張ってください💪僕であればまた分からないことがあればどんどんきくのでぜひ言ってください!
一橋大学法学部 まる
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英語
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慶應の英語勉強法が分からない
毎日勉強お疲れ様です!🌟 最初に伝えたいことは、慶應の問題はとにかく癖が強いのでどれだけ過去問を解くかにかかっていると思っています。つまり、どれだけ早く過去問演習に入れるかが重要なのです👀私の場合早慶大模試などの結果は本当に関係ないと感じました。大事なのは模試じゃないです、過去問なんです! まず英文法についてお伝えします。📗 私も英文法で躓いていました!しかし、英文法は何月までに完成させるというより受験当日まで忘れないということが大事なので通年触れていました。学部でかなり問題形式が異なるので一度解いてみて欲しいのですが、正直慶應は英文法単独問題というのはほとんど出ません。むしろ速読力と文章理解力の方が重要、私個人的には文法より単語量だと思います。 しかしここで注意なのは慶應以外にMARCHなどの他大を受験する場合英文法が弱いと周りの受験生に差をつけられてしまうかもしれません。高得点勝負になりがちな大学は尚更です。なので、英文法に過度に時間を使うことはあまりお勧めしたくありませんが、休憩時間に数章進めるなど、一冊の英文法の参考書を1年間で極めて頂くことをおすすめします!🐶 次に問題集についてお話しします。結論から言うと、1つの問題集をやり切ってから段階を踏んで次の問題集をした方が良いです!難易度に差がある問題集を同時に、しかも4冊やるというのはあまりお勧めできません。とにかく一冊ずつ着実に、そして最低2周して欲しいです。必ず時間を測って解き、2周目の時は1周目の半分の時間で解きましょう。一周全ての問題やり切ってから1ページ目に戻ってくださいね。そして参考書を増やす時はレベルをもう少しわかりやすく上げてみても良いかもしれません。基礎の問題集が多いなと感じるので、1冊目を極めればある程度伸びているので段階をしっかり上げましょう。効率化のためです!⭐️ 私は7月までにやっておきたい英語長文700までを4月から300、500と段階を上げて毎日解きました。長文は毎日解いてくださいね!そこまで行ったら、夏からは過去問演習に入ってください!多分躓きやすい点として単語量があるので、夏までにターゲット1900やシステム英単語などで基礎の単語を覚えて、夏からは速読英単語上級編または英検準一級用のパス単を受験当日までに完璧にしましょう。何度も言いますが時間は絶対測ってくださいね!⏰過去問も最初は半分もいかないなど、過去問をやる次元じゃないとか思ってしまうかもしれませんが、私は秋まで5割、6割を行ったり来たり、ひどい時には4割なんてこともあり、毎日やったところで何も成長しないじゃないかといらだったりもしましたが、毎日英文から離れないで、単語量を増やし続けていれば12月頃には7割、8割取れるようになりました。(文学部、総合政策学部) とにかく焦らないで、落ち着いて勉強すれば英語は伸びるのに時間がかかる分、一度得意になると落ちづらいです!!時間計測、語彙力強化、毎日英文に触れる、過去問を形式が変わったとか関係なくできる限り年数を解く、これらが大事だと思います!💖 応援しています📣
慶應義塾大学文学部 snow
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英語
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夏休みまでに終わらせておくこと
夏休みまでというか6月の末までには最低でも英文解釈が確認の段階に入っていることが望ましいです。 早稲田に限らずどんな大学でも 大抵は長文の配点が最も高いので長文読解に必須な英文解釈は非常に重要です。 よって英文解釈の力を試験当日までレベルの高い早慶又は早稲田の英語長文を読み込むことによって最後の仕上げをしたいので、最低でも6月までには英文解釈法は目を通しておきましょう。 早慶や東大の長文の中で英文解釈の勉強をした方がいいです。 僕は一年生から試験当日までずっと同じ長文達を読み込んできました。   レベルの高い文章を毎日読むことで英語の力がつきます。 もし目を通しているならば、目を通してなくても同じなのですが毎日毎日同じ長文を繰り返し繰り返し読み込んでほしいのです。 繰り返し毎日読み込んで積み上げていく作業が英語の力を早稲田レベルへもっていく鍵になります。 どんなに忙しい日でも例え5分でもいいので読み込むという作業を毎日続けてください。 一番大事な作業です。 また文法語法も6月までには新しいところを最低でも目を通してください。 別に覚えられていなくてもいいので触れてください。 そしてそれ以降は確認の作業を毎日試験当日まで行ってください。 英語の場合は結局のところ行うことは基本的には過去問演習以外は今から試験当日までずっと同じです 繰り返し繰り返し何度も受験まで確認をすることが早稲田合格の鍵です。 何周するとは決めずに試験当日まで行うと決めて繰り返しと丁寧な勉強を意識してください! 国語は古典と現代文に分けて説明すると 古典すなわち古文漢文は6月末までに基礎を徹底的に叩き込んで下さい。 その後はずっとレベルの高い問題で試験当日まで演習を行ってください。 また英語と同じようにレベルの高い文章をいくつかセレクトして毎日繰り返し音読しましょう。 冗談みたいに読めない文がなくなります。 たまに文法の確認をしてみると良いです。 古文単語は試験当日までずっと同じように毎日行いましょう! 現代文については毎週一題 質の高い問題を行いましょう! これも今から受験当日まで行ってください! また日本史についてですがもし通史が終わっていないならば 最低でも一回は近現代までの範囲を6月中に終わらせましょう! 一回で覚えられる人はいないので忘れてもいいです。 繰り返し同じ事をすることによって覚えるので何回も繰り返し問題を解き教科書を読むことが大事です。 全部の教科に言えることですが、受験前と今ではやる事の違いは過去問演習の頻度ぐらいしか違うことはありません。 毎日同じ事を繰り返し行うことが重要です。 どれだけ早く確認する段階に入れるかが大事です。 授業のペースに合わせては確認の作業が全く出来ません。 夏休みからは少なくとも確認する段階に入って演習をバンバンやっていきたいですね。 最後に過去問演習についてですが、もしまだ一度も過去問を解いていないならば今すぐ解きましょう! まだ実力がついてないから早いかな? なんてことはありません。 過去問を解くことで、自分の足りないところが分かりそしてそれを補うための勉強を自分で調整する事を繰り返し行うことで早稲田に合格できる力が付きます。 傾向を知らずに闇雲に勉強をしていたら実力がつくわけがありません。 傾向を知ったうえで足りないところを補う勉強を過去問を使ってすることによって効率的に合格へ近づきます。 そして頻度についてですが メインは夏休み以降から週一ぐらいのペースで行うといいです 受験直前期は週2ぐらいがいいです。 あくまで赤本は実力を確認するためのものであるので 基本的には毎日繰り返し行っている勉強に時間をかけてくださいね。 夏休み前は二週間に1回ぐらいのペースで実力確認することによって勉強の方向を確認して調整するといいです。 間が空いてもいいので、過去問を知るという事が非常に重要です。 早稲田の過去問に入る前にMARCHの過去問をやる必要があるという人がいますが、そんなことはしなくていいです。 早稲田に合格することだけを考えましょう! もし受験予定の学部が複数なくても今の時期は他学部の過去問などを使って演習するといいです。 早稲田に慣れることが大事です。 早稲田の英語、早稲田の国語、早稲田の日本史という過去問が集められた問題集があるのでそれを使って今から演習しても良いかもしれません。 受験直前期はフルバージョンの過去問題を解きましょう! ちなみに僕はフルバージョンの問題演習を全教科する日は早稲田当日の時間割で行っていました! 今からその習慣を叩き込んでおけば、めっちゃ実力を発揮できます。 長くなりましたが 簡単にまとめると 最低限6月までには全ての分野の基礎を徹底的に叩き込んでおき、その後は試験当日まで演習を通して確認の作業をひたすら進める! 過去問は定期的に勉強の進行方向を調整するためと早稲田入試に慣れるために演習を行うこと! では早稲田で待っていまーす!
早稲田大学法学部 Rs
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時間の使い方
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早稲田商志望 次に取り組むべき問題集は
こんにちは!毎日受験勉強お疲れ様です! まず、質問にあった2冊が終わった後に取り組むべき参考書についてですが、私は英文解釈を優先することをオススメします。 理由としては単純に早稲田大学商学部地歴公民型の試験において英語が最重要だからです。 ご存知かもしれませんが、早稲田商学部地歴公民型は英語80点、国語、社会各60点づつという配点です。つまり、英語が一番総合得点に影響を及ぼします。これは早稲田に限った話ではなく、明治大学などでも英語の配点が高い学部が多く存在します。英語ができると受験全体を有利に進められますよ! このことに加え、早稲田商学部の試験当日は一科目目が英語です。受験をしてみてより深く感じたことですが一科目目の体感の出来は良くも悪くも二科目目以降の受験時の精神に大きく影響を及ぼします。もし、一科目目の英語で「できた!」と体感できればその日は自信を持って受験することができます!精神的なアドバイスになってしまいましたがこの点は本当に重要です。 私は最初 動画でわかる英文法 という解釈参考書を使用しました。 この解釈参考書は本当に基本的なモノで、1週間もあればしっかり内容を吸収することができます。何の勉強でも基礎の土台をしっかり作っておくことが後々の成績の伸び方や発展的なものの理解度に繋がるので、手を抜かず全て吸収するつもりでじっくりこの本に取り組んでみてください! 今の勉強についてですが、ターゲット、ポラリス1(おそらく英文法?)を丁寧に復習して出来ているのは素晴らしいです!確かに質問者様のペースは他の早稲田受験生と比べて早いとは言えないかもしれません。 ですが、ここで基礎をおろそかにして焦って進んではいつかわからない部分が出てきてしまいます。しっかり基礎を固める今の学習を続ければ必ず伸びます。実際3月の模試の成績は英語、国語共に基礎がなっていなければ取れないであろう点数をとれていますよ!! 日本史は時間を使って暗記すれば早稲田の問題でも必ず解けるようになります。今は点が取れないかもしれませんがスキマの時間なども活用してなるべく暗記をコツコツ進めてみてください! この調子で焦らず計画を立てて勉強を続けてくださいね! 質問者様が早稲田大学商学部に合格できるよう応援しています!
早稲田大学商学部 とよしも
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不安
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慶應志望 英語の参考書ペース
相談ありがとう。 まず、経済・文志望で「ぶっちゃけどこでもいい」っていうスタンス、正直かなり正しいと思ってて、慶應に限らず合格ラインを安定して越える力をつければ、どの学部でも最終的に受かるし、学部によってそこまで大きく戦略が変わるわけでもない(特に英語)。 あと、「古漢が苦手だから早稲田は考えてない」ってのも大いにアリ。慶應にしぼって対策できるのは、時間的にも精神的にも大きなアドバンテージになります。 じゃあ本題のアドバイスいきます。 まず、今の時点で「文法・単語・精読の基礎」が一通り触れてあるっていうのはすごく大事で、慶應に受かった今振り返っても、この時期にこれだけやってる人ってなかなかいません。だから、このままいけば十分間に合うし、今すぐ焦る必要はない。ただし、ここからは「完成度」と「アウトプット」のフェーズになる。 以下に、今後やるべきことを「単語・文法・長文・英作・ペース」の5つに分けて書きます。 【① 単語について】 シス単見出し語が完璧、派生語6割、ターゲット1000が6割とのことなので、まず優先すべきはシス単派生語の完成。ターゲット1000は、別に今のまま止めてもOK(どうしても気になるなら、語彙力テスト的に使ってOK)。 →今後の目標:シス単派生語を8月末までに90%に仕上げる。 1日100語、3周して完成。スマホアプリや暗記カードにして、スキマ時間で毎日見返すルーティンを作ると良い。 【② 文法について】 Vintage2周済みってのは超安心材料。これを極めたら基本的にはどの私大にも対応可能。次にやるべきは、 ・Vintageの「間違えた問題」だけを3周(=苦手潰し) ・併せて、問題演習型の総合問題集に移る たとえば「パワーステージ(Vintageと系統同じ)」「全解説頻出英文法・語法問題1000」あたりがおすすめ。 →目標:8月までにVintageのミス潰し+9月から頻出1000などの演習形式に移行 【③ 長文について】 熟考上が終わったら、次のステップに進むタイミングです。ぐんぐん読めるbasicを併用してるなら、そこから ・やっておきたい500 → 700 ・速読英熟語(英文を読みながら熟語を覚える) ・志望学部の過去問を1年分(夏に一度、現実を知る目的で) をやっていくといい。500は1日1題ペースでOK。解いたあとに「音読5回+精読(構文・文の切れ目を確認)」を徹底することで、初見への耐性が確実についてくる。 →目標: ・7月末までに熟考下に進む+やっておきたい500を並行 ・9月以降は700に入る ・10月からは過去問5割、演習5割くらいの比率で切り替える 【④ 英作文】 手をつけてないとのことですが、慶應経済は基本的に英作が出ません(文でも)。ただ、英訳問題(和文英訳)は出ることがあるので、文法とイディオムの運用の練習は必要です。 おすすめは、 ・「ドラゴン・イングリッシュ基本英文100」(例文暗記と文法確認に最適) ・自分で1日1文英作して、添削アプリ(GrammarlyやChatGPT)でチェック →目標: ・8月からドラゴン英作に着手、毎日5文ペースで覚える ・9月からは慶應の英作問題を過去問で触れておく 【⑤ 全体のペース感】 ・6月:熟考下+派生語強化+Vintageミス潰し ・7月:やっておきたい500本格スタート、長文の精度強化 ・8月:熟考下終了、派生語ほぼ完成、ドラゴン開始 ・9月:やっておきたい700に進みつつ、過去問も1〜2年分解いてみる(復習に時間を使う) ・10月:過去問中心に演習+苦手単元の見直し ・11月〜12月:志望学部の過去問で得点率60〜70%安定を目指す この時期から「過去問解いたけど4割だった…」みたいなことがあっても、マジで大丈夫。慶應に受かる人でも、最初の過去問はみんな撃沈してる。本番で取れればいいから、今は「取れない理由を探す」ことの方が大事。 最後に。 厳しめに言うと、ここからは「ただやる」だけじゃもう伸びません。 ・「どうやって覚えるか」 ・「どこをミスしたのか」 ・「このミスを次にどう防ぐか」 を、毎日1mmずつでも意識していけるかどうかで、秋以降の伸びに直結します。 偏差値69は立派すぎるくらい立派です。だけど、ここで安心せず、ちゃんと「質」と「演習量」を積んでいける人が受かります。マジで自分との戦いです。 参考書のペースに迷ったら、「とりあえず1日1個前進したか」で判断してOK。 1日で単語100個確認できた、長文1題精読できた、Vintage5問やった、それで十分。 受かるペースで進んでるから、大丈夫。自信持っていこう。
慶應義塾大学文学部 秀一
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英語
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慶應志望がやるべきこと
お疲れ様です!はじめまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 オススメの直前期演習法は、一番最初の勉強に過去問演習をもってくることです。また、その際、難しかったもの、歯ごたえのあったものを大問ごとにピックアップします。 慶応志望(早稲田併願)の場合、最初に早稲田の現代文、時間があれば古文を1問ずつ、翌日は早稲田の英語長文1問、とすれば1時間ほどで幅広くかつ濃い演習が可能になります。 ポイントは、自分を客観視しながら解くこと、問題傾向(なぜここを問うのか)を考えながら解くことです。 本番はどうしても焦りますから自分の解き方をみうしなってしまいます。練習の段階から視野を広くもつことを意識しましょう。また、同じ問題はでませんが、特に国語では基本的に解答へのプロセスは同じです。なぜここが問われてどういった道筋が正しいのか、朝の頭の体操として取り組んでみてください。そうすれば昼前から自分の勉強ができます。 それでは頑張ってください‼️
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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過去問
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高三慶法志望12月直前期、どうしたらいいのか
お疲れ様です‼️はじめまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 ①過去問以外にやることはあまりありません。 ですが視点を変えて、過去問を通じて苦手分野を洗い出しそこを潰すこと、同じレベルくらいの他大学の問題を解いてみることなどが挙げられます。 毎日した方が良いものは英単語や音読です。英語と日訳を1体1で覚えるのではなく、類義語や対義語と紐付けで知識に厚みをかけてください。 音読は英語を英語のまま理解すること、つまり左から右に書いてあるままに英語を理解することに役立ちます。行ったり来たりするのはまだ甘いレベルです。 ②75パーセントも取れていれば英語は良いと思いますが、より伸ばすためには徹底的に過去問を研究することが必要です。慶応法は毎年同じ形式の問題を出題しますので対策がしやすいです。 具体的には、ここの会話問題は普通の会話問題ではなくほぼ熟語、多義語(?keepを使った色々な熟語を聞くなど)を聞いています。なので会話の対策よりも語彙力を鍛えた方がいいでしょう。 私は世界史選択ですが、日本史も私大最難関で勉強法は似ていると仮定してお話をします。 とにかく深堀をしましょう。 深堀とは、ある範囲を用語集、資料集、一問一答の☆1を使って徹底的に深く勉強することです。その3つに記載されていないもので間違えた場合ほとんどの人は出来ないのであまり気にしなくても大丈夫です。私はインターネットで調べていましたが、、。 深堀のために教科書に書いてあることを覚えるのは当たり前です。共通テストレベルは毎回ほぼ満点近くは当たり前になってから本当の戦いが始まると言っても過言ではありません。 用語集の使い方ですが、新しく出たものに関して必ず確認する。深堀する際に全てに目を通す。頻出の範囲もなるべく全て目を通すことをしてください。初めのページから最後まで網羅するほどの時間も能力も受験生にはありませんので全部暗記しようとしなくて良いです。理解した上で暗記です。 ③凡そ全ての勉強が終わっているのなら新しく記述の問題集をこなしても良いと思います。共通テスト対策も必要やいとことですのでなおさらです。 ①で述べた他大学の過去問の話に戻りますが、東大や京大の問題で書くことに慣れる手もあります。また、普段の長文を要約する練習もするといいでしょう。 ④小論文は週1で良いと思います。 具体的なやり方は私の過去の小論文対策の回答がございますので参照なさってください。 また過去問ですが、MARCHが常に合格圏内かどうかで配分が決まります。 しかし早慶は最低でも各学部6年分、MARCHは3年分はやりたい所です。 最後に過去問の具体的なやり方について説明します。 まず、過去問は1週間に、1年分を、3回解きます。 共通テスト後は3日に1年分にスパンを短くしてください。 ⚠️過去問は本番の時間通りになるべくやりましょう。 相当疲れるはずです。本番は連日入試がある人、会場まで遠い人などは体力がないと実力も出せず撃沈します。 なので体力づくりの意味も込めて時間を十分にとってやりましょう。 ⚠️間違えた問題へのアプローチ 答え合わせをした後すぐに赤本の解説をみてはいけません。なぜその答えになるのか根拠を自分なりに出しましょう。1問最大30分かけても結構です。それから解説をみて自分の考えと照らし合わせましょう。この「自己訂正」のワンクッションが誰にも負けない思考力を培います。 1回目 時間を測りましょう。できれば各大問ごとに。 オーバーしても構いません。ある程度過去問に慣れるまではかなり時間かかりますので落胆せずに。 どんな内容なのか把握しよう。 問題構成はどうなのか、文章は長めか短めか、どのくらい通用しているのか、知識問題は多めかetc 2回目 テキトーにやらないこと。なんなら一番真剣に取り組んでください。 答えを覚えていても結構です。しかし、根拠を自分で出しながら解答しましょう。 時間に合わせましょう。本番のスピードを感じるためです。ミクロに解いていきます。 3回目(時間がなかったら最悪なくてもいい) 気楽にやる。 ポイントは広い目を持つこと。マクロで解きます。 つまり、この大問は少し時間がかかるからこの大問から先に解く、など本番の戦略を立てていきます。それ以外にも問題の特徴を自分から探し当てていきます。 ↑3回目だけではないですが、大学の癖を解きながら感じましょう。 それでは頑張ってください‼️ よろしければ私の過去の様々な回答も参照なさってください。
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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不安
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慶應文経済志望 参考書のペースは問題ないか
こんにちは 役に立たないかもしれないですが回答させてください。 まず英文入門精巧をやっていらっしゃるようですが、これはこのまま続けていただいて、これを完璧にしたらもう熟考の下に入っちゃっていいと思います。自分も入門と熟考上下をやっていたのですが、熟考上は易しいので入門とレベルが被るように感じていました。なので入門を仕上げたら次に行っちゃっていいと思います。あと解釈の本を2冊中途半端に進めるとどちらも曖昧にしか身につかなくなる可能性があるので、まず一冊完璧にしてそしたらその完璧な一冊の復習を進めつつ次の新しい解釈の本を進めるのが良いと思います。 英語長文の件についてですが、Rules2が終わっていないのは正直進みが遅れているのかなと思います。なのでRules2が問題なく解けるようであれば次のRules3やマーチレベルの長文をたくさん解いてそれからRules4に進むべきだと思います。しかし長文をむやみやたらに解けばいいというわけではなく長文の復習(シャドーイングや文構造の理解等)をきちんと行う必要があります。英語が固まっていないと後半世界史にさく時間がなくなりきつい状況になりかねないのでとにかく英語を固めていきましょう。 世界史なのですが、自分も通史全然終わってなかったので大丈夫ですよ。ただ英語がある程度固まっているかつ塾にはいっていたから世界史の勉強方法の担保がある程度あるという前提条件があったうえで通史が終わっていないという状態だったので英語が苦手ならけっこうまずいです。英語が得意なら世界史に時間をそれなりに割いていいし、苦手なら英語中心にした方が良いとおもいます。 世界史の勉強方法ですが、演習、一問一答、通史は同時並行で行ったほうが良いと思います。あと早慶を受けるようであれば基礎問では物足りないです。標準問題精巧に切りかえるべきです。 自分の勉強方法としては例えばまず前漢の範囲の通史をおこなってその範囲の山川一問一答をやり、その範囲の標準問題精巧をやるのサイクルを繰り返していました。また演習量を確保することが大切なので、どこの大学(マーチでも日東駒専でもどこでも)でもいいから習った範囲までの過去問をやっていました。この時期はまだ過去問はやってませんでしたが夏から週一くらいやってました。そして演習中にわからない知識があったら自分で作った世界史知識ノートにそのわからない知識をメモしてスキマ時間や気分転換にペラペラ見返してました。これ続けて高3春世界史ゼロから早稲田世界史8〜9割まで持っていけました。 まとめると英語はペースが少し遅いように感じるのでペースを速めてかつ熟考上をカット、世界史は演習、通史、一問一答を同時並行で行い基礎問を標準問題精巧に変える。英語が苦手なら早急に英語を固めるのが良いと思います。 受験勉強辛いとは思いますが、頑張ってください。応援しています。
早稲田大学人間科学部 kimu
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英語
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過去問 やり方 時期
こんにちは! 確かに時間は少しオーバーしてもいいと思いますが気にしないで解かずにしっかり時間を意識して解いたほうがいいと思います!そうでないといつまでたっても早く読めるようにならないからです!! また、今の時期に過去問を出来が良くなくても解いてみたというのは非常にいいと思います! そして今の時期から夏休みの終わり(7月までというより8月くらいまでとみたほうがいいと思います)に早慶でもMARCHでも志望校の受験者平均点を取れるようにするというのが大切だと思います!(受験者平均点と合格最低点は調べればサイトに載っているのでスクショとかしてとっておくといいと思います。また、科目ごとによっても違うのでそこも気をつけてほしいです。) この受験者平均点というのはだいたい基礎ができていればそこの大学、学部の対策をしなくても取れる点数だと思います!そこからはその大学の対策や過去問に慣れたりしていくことで埋めることができます! ここで間違って欲しくないのがなにも対策なしでこの受験者平均点をだいたい取れるということが大切です。これを過去問研究したあとこの受験者平均点ぐらいの状態だとその後の伸びるのがなかなか難しいです。ですので基礎を徹底してこの受験者平均点を取れるようにしましょう!(質問者さんの解いた慶應商学部はだいたい受験者平均が6割くらいなのでまだまだ基礎が甘いということだと思います!) 次に合格最低点の到達理想時期ですが理想は11月や12月だと思います!自分も12月くらいは3回に1回くらい合格最低点を超えるくらいでした。ですが特に現役生はなかなかこれに到達するのが難しく、実際は自分もしっかり到達したのはセンター試験(共通テスト)後の1月後半や 2月の前半と本当にギリギリでした!ですので最後まで諦めずやれば必ず成績は伸びていくと思います! 最後に過去問の具体的な復習方法ですが自分は以下のようにやっていました!特に私立文系で早慶、MARCHを受ける方は参考になると思います! 英語 まずここでは文法問題の復習と長文問題の復習にわけて話していきたいと思います! 文法  間違えた問題と正解しても曖昧な知識で答えた問題はまずは答えをみてしっかり理解した後、その文法の単元が苦手で有れば参考書に戻って復習することが大切です!その問題はもう出ないかもしれませんがその単元から似た問題が出る確率はかなりあるのでこの復習は有効だと思います! 長文 次に長文ですがこれは普段の長文問題の復習の仕方でいいと思います! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 自分はこんな感じでやってました!参考にしてみてください! 次に国語ですが現代文と古文、漢文にわけて説明していきたいと思います! 現代文 ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 最後に社会科目(自分の場合は日本史です!) 社会科目(日本史) 用語集を使いながら間違えたところをノートにまとめつつ直しをしていました!また、復習の時にインプットの時にやっていた通史の参考書に戻るということが非常に大切だと思います!そこでインプットの参考書に書かれていないことがでたら難問とかでない限り書き足して自分だけの参考書にしていくというのが大切です! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
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受験生の夏休み
しっかり練られた計画だと思います。 が、もう少し全体的にレベルアップをしたいですね。 焦らすつもりはないし、自分の身の丈にあったレベルで勉強しなきゃいけないんですが、もう少し高いレベルを目指す必要があります。 多少強引でも高いレベルで経験を積むのも、いいことだと思いますよ。時間のない現役生は、こんな風な戦い方も必要だと思います。 まず、長文ですが、個人的なオススメは、 やっておき500、レベル別の4、レベル別の5を夏休みで終わらせることです。 (レベル別3は飛ばします) 夏明けの長文に関しては、過去問のみ、あるいは、過去問とやっておき700って感じがいいんじゃないでしょうか? それと、基礎 英文解釈の技術100ではなく、英文解釈の技術100の方に手をつけてみてもいいかもしれません。あるいは、どうしても基礎 英文解釈の技術100をやりたいというなら、英文読解の透視図を併用するのがいいですかね。 はっきりいうと、基礎 英文解釈だけでは、戦えないと思います。 あとは、英作文対策もしたいですね。 例文暗記だけでもいいと思うんで、初めてみてください。 国語については、あまり言える立場じゃないんですが、慶應経済志望なら、そんなに時間割かなくていいと思いますよ。 そこに時間をめいっぱい割くなら、英語と日本史に時間かけたいです。 日本史は、実況中継を回すのも大事ですが、用語の暗記も大事です。 実況中継みたいな参考書は、流れを教えるものであって、暗記させる教材じゃないです。実況中継を読んだだけで、"やった気に"なるのが一番ダメです。 一問一答とかで暗記しながら、流れが掴めないところや忘れてしまったところを実況中継で補足するってやり方がいいですね。 幕末以降の勉強の仕方は、それでバッチリです。 流れと世界観をしっかり掴みましょう。 最後に、 ほんとに良く練られた時間割で関心しますが、あまり時間割に囚われてしまうのは良くないです。 夏休みのうちに、色んな日があると思います。 調子の良い日もあれば、そうでない日もあります。 やれる時にいっぱいやってしまうっていう心持ちをすることは大切ですよ。 頑張ってください!
慶應義塾大学商学部 タイ
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時間の使い方
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