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入試形態について総合選抜型か共通テスト利用か 

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4/10 10:04
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

flower

高3 神奈川県 中央大学総合政策学部(61)志望

この前受けた同日模試で英語、日本史、5割で国語は4割しか取れてません。 私は共通テストの勉強と総合選抜型の対策を同時進行できるとは思いません。 なのでこれからは総合選抜型の対策に時間を当てるべきですか?

回答

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やかやかさん

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
それも一つの作戦でしょう。ですが、基本的にお勧めしません。 理由①…面接や小論文等の定性的な採点なので運要素が強い 理由②…AOとはいえ小論文には国語力が必要な上に大学学部によっては英語も必要。なので一般入試で求められる力はどちらにせよつける必要がある なので、一般の勉強をしながらボーナスステージ的な位置付けでAO対策をすることをお勧めします。 以上のリスクを知った上で、AOに全振りを選択するのも有りと言えば有りだと思います。慶應のAO対策に特化した塾もあった気がするので一度行ってみるのも良いでしょう。(それなりの経験がないと難しいとは思いますが)
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やかやかさん

早稲田大学商学部

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プロフィール

早稲田商学部現役合格。得意科目は英語と世界史でした。 塾講師の経験をもとに、具体的かつ現実的な提案を心がけます。 基本的にリアリストです。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(2)

flower
4/10 10:41
回答ありがとうございます! 慶應のAO対策に特化した塾の名前教えていただけますか?
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やかやかさん
4/10 10:42
AO義塾だとかそんな感じの名前だったと思います。 追記…AOの結果出てから一般に切り替えても絶対間に合わないのでその場合は浪人覚悟で頑張ってください。

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共通テスト8割とりたいです
受験勉強お疲れ様です! そうですね、まだ可能性はかなりあると思います。理由としては時期としてまだまだ勉強する時間があること、点数を伸ばせる科目が十分に残っていることが理由として挙げられます。 それではその上でどの科目を上げるべきなのか、そしてどうやってあげるべきなのかということを話していきたいと思います。まず上げるべき科目は文系科目、特に国語と英語です。私がこの二つを上げるべきだと言った理由は簡単、伸ばしやすい科目であるからです。そもそもこの2教科は訓練力がものを言う教科であります。具体的に言うと、長文問題に関しては数をこなして経験を積むことが何よりも大切ですし、単語問題などに至っては、ただの暗記だからです。つまり努力量のみで上がっていく教科とはこの二教科なのです。 それではどのように勉強していけばいいのかという点に入っていきますが、まず国語、英語共に言えることは長文問題(共通テスト)を平日毎日それぞれ1問ずつは必ず解き、復習をしてください。そして古文単語、漢文語句、英単語を寝る寸前(電気を消す直前に)自分が覚えれる限界の量覚えてください(1日20単語覚えることができれば大したもんです)、そして英語のリスニングを自分のレベルでいいから聞く。そしてそれを毎日繰り返し、休日にはその週の問題全てを復習で解く。これをやってみてください。 これだけでかなり違いますし、点数は伸びていきます。そもそも国語英語はあくまでも言語なので慣れれば慣れるほど理解できるようになっていくことが実感しやすいものになっています。もちろん、かなりきついと思いますが、これを続けていれば国語170 英語150は固いと思います。 もちろん、受験において、これだけやっておけば!これさえマスターすればなんてものはありませんし、共通テスト対策だけやってれば推薦は受かる!っていうのはリスクがあることだとは思います。しかし、そのうえでぜひ頑張ってみてください。文系科目が二つ上がるようになればそこから他の教科も勉強するにあたって伸びていくはずです。 受験期はたくさんの苦しみがありますし、泣きたくなることもあると思います。しかしそれでも必ず努力は無駄にはなりません。ぜひもがききってください。応援しています。
慶應義塾大学法学部 くう
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不安
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早稲田文学部・文化構想学部 共テ利用 四技能試験
勉強お疲れ様です! 受験にはそれぞれの考え方がありますし、どれが正しいということは全くありません。ただ個人的には、一般的な3教科受験に焦点を合わせたほうがいいような気がします。 確かに受ける機会を増やすことは大切かもしれません。というか文・文化構想を受験する人なら、共テ利用はさることながら、四技能試験の利用は誰でも一度は考えると思います。そこでスコアが足りていたら提出すればいいと思うんですね。 ちなみに私は全然足りなかったので笑、夏休みに諦めましたが、確かに足りてたら出したかったな~とは考えます。ただ、四技能に集中してもいいのは、個人的には9月までだと思っています。もちろんTEAPを使える大学も他にもありますが、リスニングが苦手とのことですし、不安が残ります。 というのも、共通テスト利用も四技能利用も、合格最低点が非常に高いです。ホームページを見てもらえばわかると思いますが、英語のスコアが基準を超えてさえいれば提出できるんですね。どんなに高いスコアであろうと、プラスには働かないわけです。そのため、国語ができる人が圧倒的に多いです。平均がめちゃくちゃ高いので。8割はあったほうがいいらしいです。国語と社会科目にある程度の自信があるなら受けてみてもいいかもしれませんが、そのためだけにTEAPを勉強するのは、そこまでお勧めできないです。 また、共通テスト利用はほとんどの場合、国立志望の人がとっていきます。そもそもの募集人数も少なめですし、こちらもハイレベルな戦いが予想されます。倫理は知識系なので頑張れば覚えられるかもしれませんが、その大切な直前期の一か月で、もっと勉強できることがあるのではないでしょうか… といっても私自身、不安になる気持ちはすごくわかります。不安だからこそいろんなものに手を出したくなってしまう気持ちも、痛いほどわかります。だからこそ、まずは一つのことに集中してください。それでも本番の結果が出たときに、全部の機会を生かしておけばよかった、と後悔してしまいそうであれば、挑戦してみるのも一つの手かもしれません! 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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本番試験
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模試の結果を踏まえて
確かに日本史には力を入れた方が良さそうですね。旧帝大レベルの大学となると、社会は90点以上あわよくば満点を狙っていった方が受験戦術的に有効的です。というのも、センター試験において国語や数学は何が起きるかわからず、予想外の大失点があり得るからです。また、質問者様もおっしゃっている通り英語にも力点を置いた方が良さそうです。英語は二次試験に置いても非常に大切な科目であり、比較的受験生皆の得点源になるので、英語での失点は余程の数学力がない限りきついものがあります。さらに、生物基礎にも重点を置いた方が良いでしょう。理科基礎は簡単なので結構受験生、特に旧帝大レベルの大学を受験する人は8割以上は確実にとってきます。参考にして頂けたら幸いです。
京都大学法学部 かとしゅん
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不安
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共テ直前期にすべきこと
はじめまして。慶應義塾大学商学部の者です。私も浪人しておりました。予備校には通っておりませんでしたが、同じ浪人経験者としてお役に立てればと思い投稿させていただきます。 入試方式はAとBがあることはご存知だと思われます。ここに関しましては圧倒的にA方式(数学利用)をおすすめします。理由は2つあります。1つ目は、圧倒的に倍率が低いことです。Aは約3倍、Bは約8-9倍です。2つ目は、数学が難しく、平均点が非常に低いからです。ここでは差があまりつきません、もちろん取れるに越したことはありませんが。 今からやることとしては、過去問もとにかくやることです。私自身読むものとして参考書はいくつか(ポレポレ、鉄壁など)使っておりましたが、解くものとしては過去問のみ使っておりました。過去問は半年間かけて15年分を2周しました。1周目が解けなくても一喜一憂することはないと思います。あくまで本番ではないので解けないところ、苦手なところが見つかってラッキーくらいのマインドで大丈夫です。そして2周目は一回解いているので必ず解けるようになっています。2周目で解けるイメージを掴み、そのまま本番に臨んでください。 以下に過去問の使い方についてお話しします。過去問は赤本でも青本でも結構です。本番同様時間を測り解いてください。間に合わなくても大丈夫です。そして解説を読み、納得いくまで何回もそれを読み直してください。分からなかった単語はノートに書き出して覚えてください。このプロセスは非常に大事だと私自身感じております。 以下に英語で最重要である単語についてお話しします。単語は鉄壁を仕上げれば必ず太刀打ちできます。これは見るのもいいですが、ぜひCDを買って、携帯にダウンロードし、それを聴いてみてください。歩きながらでも勉強できることになるので、移動時間を有効活用することが可能になります。今からでも移動中聞くだけで5周くらいできると思います。これで英単語は定着します。電車に乗っている時などは、単語帳でその単語を目で追いながら音声を聞いてみてください。これめちゃくちゃおすすめです。しかし移動中ではなく、机に向かっている時は、極力過去問を解いて、出題形式、スピード、長文に慣れてください。英語は時間がタイトなので、最初間に合わなくても慣れれば間に合うようになります。 続いて、社会についてお話しします。大変申し訳ないのですが、社会は私が地理選択であったのであまり話せることはないのですが、理解、というより知識、にウエイトが置かれている傾向にあるので、とにかく参考書を読んで、詰められる知識を詰めてください。東大と慶應と早稲田に合格した友人が、山川の一問一答がおすすめだと言っておりました。 数学に関しましては、取れるに越したことはありませんが、難しいので今ある実力を最大限発揮する、くらいで良いかと思います。時期の関係もありますので、今からは社会と英語を徹底的にすることをおすすめします。 参考程度に取れれば良いボーダーを載せます。全体:250/400 英語 140-150/200 社会 75-80/100 数学 30-40/100です。英語は8割絶対とか言われていますが、他の科目が取れていれば意外とそうでもないです。 終始上から目線のような文面になり申し訳ありません。応援しています。
慶應義塾大学商学部 ゆいと
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時間の使い方
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共通テスト
共テがそこまで重要ではないのであれば、共テの対策は試験の1ヶ月前〜2週間前の間から始めても良いと思います。その間にやる問題集などは揃えても良いと思いますが、それ以上共テ対策の参考書を買う必要はないです。私立と共テは問題の系統がかなり違うので私立の対策を優先させましょう。 しかし、英語のリーディングが6割しか取れていないのであれば、根本的な英語力において欠陥があるように思います。スラスラ解けた問題で間違えているのは、勘違いもしくは作問者の選択肢の引っかけにまんまと引っかかっていることが考えられます。 私立の問題は共テよりも巧妙に引っかけてくるので、共テの問題は時間をかければ引っかからずに全て正解できるという状況に早く持ってくるべきだと思います。それができるようになった上で速読力を鍛えていきましょう。ただ闇雲に速読力を鍛えたとしても、正答率が下がってしまったら意味がないですし、私立の対策にも活かせません。 また、この時期に日本史が5割しか取れていないのは、勉強時間に問題があると思います。電車やバス、歩いている時、風呂に入っている時、ご飯を食べている時などの隙間時間は有効に使えているでしょうか。そこで勉強時間を確保するだけでもかなり変わってくると思います。 この時期は特にメンタル的にも大変だとは思いますが、踏ん張りどころでもあると思います。頑張ってください!
慶應義塾大学商学部 roppongi
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不安
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共通テスト模試で点が取れません
初めまして。rockyyyと申します。 結論から言うと、まだまだ間に合います。記述模試の判定がそこまで悪くないなら尚更です。正直共通テストは2時試験よりも点を上げやすいと思うので、そんなに悲観することはありません。僕は一ヶ月で100点以上点を伸ばした経験があります(僕の時代は共通テストではなく、センター試験だったのであまり参考にならないかもしれませんが)。なので、もし良ければ僕がしていたことをお話しするので参考にしてください。 まず、模試は重要視しておきましょう。共通テストは特に独特なテストであるため、雰囲気を掴むことや問題の傾向をあらかじめ掴むことが非常に重要になってきます。模試は各予備校が準備した共通テストを予測した素晴らしい問題が揃っていると思われるので、模試がある度に本番であるという緊張感を持って臨むことが良いと思います。 そして共通テストで大事な要素の1つとして「慣れ」があると思います。慣れるために模試や過去問、そして共通テスト対策の問題集でひたすら量をこなすと言うことも大切です。ある程度基礎知識がついたら、こういった問題集などでひたすら演習を積むと言うことをやっておいた方が良いです。このある程度基礎知識がついたというタイミングは自分の感覚で大丈夫です。 そして最も重要なことは、必ずそのやり直しを行うことです。これが最も重要です。これをしないと解いた意味がありません。「なぜ、こうなるのか」と言ったことを自分が納得いくまで考えて解説を読みましょう。わからなかったら学校の先生に聞くなり、頼れる人に聞くと良いと思います。なんにせよ必ずわからないままにしないでください。夏休みもまだありますので、自分がわかるまで考えるということをしても、十分受験には間に合います。 そしてまなかさんの場合には、英語はかなり取れているので、その他をがんばりましょう。具体的にかける時間の割合としては 国語 1割 数学 2割 世界史 1割 日本史 2割 化学基礎 2割 生物基礎 2割 といった感じでどうでしょうか。僕の個人的な意見としては、化学基礎や生物基礎は勉強すれば必ずある程度得点が得られる教科であると思うので、まずここ伸ばした方が良いのではないかと思います。そして世界史、日本史も暗記していけば必ず点が上がるので、ここを次に伸ばしたいところです。数学は8割ほど取れれば鬼に金棒ですので、重点的にやっておくと良いと思います。国語に関しては、振れ幅が大きい教科なので、ひとまず置いておきましょう笑。 とりあえずこんな感じでやってみておくとどうでしょうか。伸び代がたくさんあるのでおそらくうまくいけば、大幅に得点が上がると思います。そうすると自信がついていい波に乗れると思うので、より勉強意欲が湧くと思います。そうなったらいい好循環になります。 とりあえず以上になります。僕の友人も阪大外国語学部ですが、共通テストを8割取れれば大丈夫そうです。まだまだこれから勉強すれば確実に点は上がります。阪大は全然手の届くところにありますよ。これから精一杯頑張ってみてください。応援しています!! 追記で、日本史や数学の勉強法についても投稿しているのでよかったらみてみてください!!
大阪大学工学部 rockyyy
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模試
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5/1全統共通テスト模試
こんにちは!東北大学文学部のkitaです! お答えさせて頂きます! 国語が伸びにくいのには2パターンあると思います。 1.特定の分野(評論、小説、古文、漢文)ができない 2.模試などによって、評論が高くて古文が低い時もあれば、古文が高くて評論が低い時もある、など安定しない 1のパターンの場合は、当たり前ですがその分野を重点的にやりましょう。 ななさんのような悩みをお持ちの方の多くは、2のパターンだと思います。僕もその1人でした😅 (違ったらすみません🙇‍♂️。その時は、再度ご質問ください🙌) では、2のパターンの時どうするか、をお話させていただきます。以下では、共通テストを例に挙げさせていただますが、この考え方はどの難易度の問題でも通じると思っています。国語は、聞かれ方や聞かれる部分が学校の難易度が難しくなるにつれて、難しくなっていくと思っているので、文章自体の難易度はそこまで変わらないと考えています。これらを、参考にお読みください🙌 まずは、過去数回の共通テスト模試を分析してください。模試だけでなく、ご自身で解いた過去問や問題集など共通テスト型の問題も合わせて分析します。 そうすると、自分の苦手なパターンが分かると思います。 例えば、評論だとこの類いの話の時弱いな、とか、文章に使われている語句が難しい時弱いな、古文だと和歌があると弱い、などです。 そうすると、広い意味で1のパターンと同じようになります。ここまで来たら、やることは1のパターンと同じです。苦手なタイプの問題を解いたり、現代文単語なら現代文単語の参考書をやり、和歌なら和歌専用の参考書をやる感じです。 このときに、評論や小説は分野別にまとまっているわけではありません。 そういう際は、センターの過去問や教科書、ご自身のお持ちの参考書から似た系統の話を再度、解説を読み込んでみてください! 意外と、見えてくるものがありますよ😉 これは、共通テストだけでなく、ななさんの目指す早慶上智レベルの国語に関しても言えます。 少しでも参考になれたら嬉しいです! 最後に、ななさんの目標が達成されることをお祈りしています。 頑張ってください!!
東北大学文学部 kita
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国公立を諦めるべきでしょうか、
こんにちは。一橋大学法学部に通っている一年生です。 現時点で得点率60%取れているなら全く心配する必要はないと思います。一般的に、共通テスト模試は本番よりもかなり難しめに作られており、特に2025年の共通テストからは新課程になるため、各予備校はかなり慎重に模試を作成していると考えられます。つまり、ただでさえ難しく作られている模試がさらに難易度が増している状態であることを鑑みると、現時点で高い得点率を取ることにこだわり過ぎない方がよいと思います。ただし、自分が間違えたところの復習はしっかりとこなしましょう。(ちなみに自分は夏の共通テスト模試では得点率が63%でしたが、本番では85%まで伸ばせました。) 共通テストは、形式に慣れさえすれば得点は安定します。基本的な知識を身につけてからは、あとは量をこなすのみです。過去問や予想問題をたくさん解き、復習をしっかりとこなせば、自然に得点率は伸びていきます。得点率が伸びるまでの時間は人によって異なり、本番直前になってから急激に得点率が伸びることもよくあります。実際、自分は12月に入ってから得点率が伸び始めました。周りに惑わされずに、自分を信じて辛抱強く勉強を進めることが大事だと思います。 次に日本史についてですが、記述模試で偏差値70を取ることができる実力があるようですので、順調に勉強していけばかなりの高得点が取れると思います。先ほども申し上げた通り、共通テストは形式に慣れさえすれば、自分の実力に見合った得点が取れます。そのため現時点の得点にこだわる必要はありません。 理科基礎と数学について。まずは基礎を固めることを重視しましょう。基本的な解法や知識をつけてからは演習あるのみです。理系科目に取り組むのは気が進まないと思いますが、毎日少しずつ積み重ねていけば必ず得点は伸びるので、自分を信じて頑張りましょう。 最後に、受験においては、気持ちを強く保つとことが重要です。成績が伸び悩むことがあっても、決して諦めないでください。自分を信じて着実に努力を積み重ねていけば、必ず結果はついてきます。周りの人の成績や言動を気にしすぎず、自分にフォーカスを当てていきましょう。また、たまに大学を訪れてモチベーションを保つこともおすすめします。
一橋大学法学部 やま
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受験校選び
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共通テスト対策について【私文志望】
志望校が早慶メインなのであれば、対策する必要はないです。 早稲田の共テ利用はエグすぎますし、慶應に至っては利用さえも出来ないので、志望校合格に向けた効率的な学習とは言えないでしょう。 GMARCHに関しても、共テで受かりに行こうとするより一般で攻めた方が楽ですし確率も高いと思います。 学校や模試で強制的にやらないといけない時以外は共テに触れなくて大丈夫です。むしろ触れない方がいいですね(笑) 後、早慶に時間を掛けられた、という体験談についてですが、早慶より志望度が低い学校の対策はそこまで時間を掛けなくても大丈夫かと思います。 もちろん対策は大事ですが、併願校はあくまでも傾向と自分が身につけるべき事項が確認出来ればそれで充分なので、共テを捨てることに後ろめたさを感じなくていいですよ。 特に早稲田はMARCHと問題が似てることも多々あるので、その辺はやりやすいかもしれません。 共テに関して不安はあると思いますが、頑張って下さい💪
慶應義塾大学経済学部 パンジャ
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本番試験
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共テ模試5割で京大
こんばんは。 なかなか成績が伸びず悩んでいるところだと思います。ですが志望校を変えるのはまだ早いです。どんなに早くても11月の京大模試が終わるまでは変えない方が良いと思います! まず、共通テストは6割を超えるかどうかでやるべきことが変わってきます。 6割を超えているリスニング、国語、理科基礎などは基礎は抑えられていると思います。ですので、これらの科目は共通テストの形式の慣れで点数が上がってきます。京大は2次試験の配点の方が大きいはずなのであまり集中してやる必要はないですが、これらは問題演習をメインにやるといいです。(特に理科基礎やリスニングなど共通テストしかない科目は) 国語は今は2次試験のような記述メインで大丈夫です。記述は後から実力がつくことはないのでマークよりも優先してやってください。単語などの基礎の定着は計画的にしましょう。 逆に6割を超えていないリーディング、数学、社会ですが、こちらは基礎を徹底的に完成させる必要があります。しかし2次試験の対策もしなければならないので、2次試験の対策と基礎の完成を同時並行にやりましょう。 まずリーディングですが、単語が出たら訳やイメージがすぐに出るまでとにかく叩き込んでください。京大の2次試験は和訳と和文英訳であり、さらに少し難解な単語も出るため、基礎の単語が分かっていなければ(言葉が悪いですが)お話にならないと思います。ですのでとにかく空いた時間や分からない単語があればすぐに復習しましょう。英語は1日に時間をかけるより、毎日継続したり時間を分散して覚える方が頭に残ります。 共通テスト形式は直前の対策で形式慣れして点が伸びますが、基礎ができていれば60~70点は取れますので、まずはこの点数を目指してください。 次に数学ですが、京大と共通テストの形式はめちゃくちゃ差があります。ですのでそれぞれで対策が必要なのですが、まずは基礎の見直しをしましょう。青チャートやFocus goldの例題を見て全ての問題の解答の手順が完璧に再現できそうか。これが基礎を完璧にすることです。これができれば共通テストで60~70点まで出せます。 しかし京大数学はこれでも1完もできないでしょう。ですので、なるべく早くこの完成を終わらせ、「文系数学の良問プラチカ」などの基礎と過去問の橋を繋ぐ問題集に取り組む。このレベルができれば合格点は近いです。直前期は「世界一わかりやすい京大の文系数学」とかを使って傾向慣れしていけばいいので、まずは基礎固め→応用力を"焦らず、でも急いで"やっていきましょう。時間はありません。 最後に社会ですが、2次試験で使う方の科目を優先しながら、メリハリを付けて覚えるようにしましょう。社会は参考書や教科書をただ読むよりも、とにかく演習と基礎の復習を繰り返すことが大事です。ネットにセンターの過去問がたくさんあったりするので、とにかく演習一つ一つから学ぶ形式をとりましょう。焦らず、たくさん量をこなしていけば実力はついてきます。 長くなりましたが、以上になります。 焦っているとは思いますが、やるべきことを計画内に終わらせれば確実に後から実力はついてきます。今の自分をよく分析して、諦めず頑張ってください!!
九州大学経済学部 riku
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