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休憩の仕方!

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12/16 17:52
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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でぃーさん

高3 大阪府 大阪大学志望

勉強中の休憩は大事だとわかるんですが、一度休憩してしまったら気持ちが戻せなくて悩んでいます。 実際に受験期にされてた休憩方法などがあれば教えてください! いいぐらいの時間でメリハリのつけれるものがあれば複数教えてもらえると嬉しいです! よろしくお願いいたします🙇‍♂️

回答

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N.T.

早稲田大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
youtubeの受験チャンネル見ながら軽食食べてました。 やる気が出るし、時間も長くないので丁度いいです。 あとは、先輩の合格体験記読みながら軽食食べることですね。 食べ終わると自然と勉強に向かう習慣がつきました。
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受験期のモチベーション維持と休憩方法を知りたい
「勉強しなきゃ」と思いつつも受験生になったプレッシャーもあってつらくなり、勉強したくないことってありますよね…わかります。 私の場合、モチベがわかなかったら次のことを実践していました。ぜひ参考にしてください。 ①軽くストレッチする 特に伸びを10秒位すると良いです。 ②お菓子を少量食べる キットカットなどの甘いお菓子がおすすめです。たくさん食べると眠気に襲われるので注意してください。 ③外に出る 外の空気を吸うと良い気分転換になります。 ④友人と会話 同級生と会話をすることで気分転換になりますし、「〇〇には負けたくない…」と思ってライバル関係を築く機会にもなります。 ⑤自分の好きな科目をやる ひかさんの場合、日本史が好きとのことなので、現代文が嫌になったら日本史をやるのもありだと思います。ただ、現代文の能力を上げるためにも史料読み解き系の日本史問題(共通テスト過去問など)を解くと、自分の好きなことをやれてモチベを保ちながら読解力も鍛えられ、一石二鳥だと思います。 あと、実践とは少し異なるのですが、受験に対する向き合い方を変えてみるとより良いと思います。私の場合、5月までE判定ばかり取っていましたが、「ここから逆転したら俺(又は私)めっちゃかっこよくない!?」と逆境をチャンスと捉えていました。E判定は一番下。ですが逆に言えばこれ以上下の判定を取ることはない!あとは上がるだけ!だから今のあなたには伸びしろしかない!(ここからは余談ですが、私はゲーム好きなので、模試で出る志望校の合格率をガチャの当たりが出る確率と同じだと捉え、自分が勉強すればするほど当たりが出る確率が上がると思ってモチベを保っていました。) 休憩時間はリラックスしながらできることをやると効果的です。 ①アプリ 遊び感覚でできる勉強アプリを使うのがおすすめです!なにしろ勉強している感覚がないのにもかかわらず、自身が成長できるからです!おすすめのアプリは「日本史一問一答」です。このアプリを出している会社は信用できます(稀にミスがありました)。私は世界史選択でしたので世界史バージョンしかやっていなかったため申し訳ないのですが、世界史の方は網羅的でとてもためになりました。 ②英単語と古文単語 単語に関しては勉強時間でやるよりも休憩時間でやる方が効率的です。単語は覚えるのに時間がかかるので、自分に合った単語帳(半分くらいの単語を自分が見たことあったり、知っているもの)を1日100単語、10分程度で取り組んでみてください。 ③SNSを見る SNSを見ることで気分転換することができます。しかしながら、個人的にはあまりお勧めしません。私はSNSの誘惑を断ち切れずにちょくちょく見てしまっていましたが、後々後悔しました。もし見るのなら、必ず時間を区切りましょう。 昨日の自分を超えられるよう、日々着々と成長していくと、その先にあなたの夢が待っています。 不可能はありません!努力しても絶対に損はしません。またモチベが下がったら、以上のことをぜひ思い出してみてください!応援しています!
東京大学文科二類 E.H
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勉強のなみ
🤚私流の勉強のやる気の出し方🤚 ✅オンオフの切り替え。ご褒美をもうける →ずーーっと勉強。そんなの無理です。人間ですからね。飽きちゃいますし終わりが見えない勉強は効率が悪いと思います。私は定期的に自分なりのご褒美的なポジションのものを設けていました。私は友達とサッカーをして遊ぶ。ゲームをする。youtubeを見るなどです。私の友人はアイドルの握手会に行くなどでした。そのご褒美のために頑張る!なんでもいいです。小さなゴールを設定しましょう。 ✅ 志望校について調べる →これも志望校について興味を持つという意味でも効果的ですね。コンテンツとしてはyoutubeとかもおすすめです。早大生youtuberなどを見てました!現役の早大生の姿を見ることで目標がより明確になりました。そのほかにも早大塾などで合格体験記などを見たりしたり、合格した先輩の話を聞いたり、塾のチューターと話したり。志望校に近い人たちと関係を持つようにしていました!モチベーションにも繋がります!
早稲田大学社会科学部 クリ
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勉強の休憩時間について
はじめまして! 大阪大学工学部に通う者です! 受験生時代、休憩時間は10分と決めていました。また、休憩時間にはトイレに行ったり、外の空気を吸ったり、LINEを返したりしていましたね。 私は、勉強50分、休憩10分と決めて、繰り返していました。 休憩時間と勉強時間を固定していた理由は、長く休憩時間を取りすぎて勉強時間より休憩時間が長くなったりするのを防ぐとともに、体にこのルーティーンを覚えさせて勉強に対するハードルを下げて勉強を日課にするためです。 また、10分と決めていた理由は、私的に短すぎず長すぎない時間だと思うからです。トイレに行ったりするのには十分な時間だし、なにか別のこと(ゲーム、YouTubeなど)を始めるには短い時間ですね。 勉強時間を50分としていたのは、単純に、休憩時間+勉強時間=60分となり、勉強を始める時間、休憩を取り始める時間が覚えやすいからです笑 ある研究によると人間の最大集中時間は90分だそうです。なので、90分以下で、自分にあった勉強時間を設定してみてくださいね! 次に休憩時間の過ごし方について、休憩時間は思いっきり休憩しましょう! 良い過ごし方は、トイレに行ったり、軽くストレッチをしたりと、とにかく椅子から立ち上がることが大切です! 疲れていないつもりでも、長時間椅子に座っていると血流が悪くなっていたり、同じ距離のものを見続けていると目の筋肉が疲れていたりします。また、運動は記憶力をアップさせる効果があるだけでなく、気分転換にもなりますね。(ハードな運動は勉強時間に眠くなる可能性があるので避けましょう!笑)10分でも寝れる方は仮眠を取るのもいいですね。 逆に良くない過ごし方は、ゲームをしたりYouTubeを見たりすることです。精神的には休憩になっていますが、脳や目に関しては勉強の時とほとんど変わらず働いているため、全く休憩になっていません。溜めたLINEを返信したりすることもあまり良くないですね(私はやっていました笑)。 私の受験生の時の休日のスケジュールは下のような感じでした! 7:00 起床 9:00 勉強開始 (勉強50分、休憩10分の繰り返し) 13:00 昼ごはん、昼寝(15-20分間) 14:00 勉強開始 19:00 夜ご飯、寝る準備、ストレス発散 22:00 勉強開始 24:00 就寝 こんな感じです! 19:00-のストレス発散は、受験はストレスが溜まるので漫画読んだりYouTubeみたりしてました笑 また22:00-の勉強時間は、その日の復習や英単語の暗記をやっていましたね。睡眠中は脳が整理されるので、寝る前に暗記科目をやると記憶に定着しやすいですよー! 良ければ真似して見てくださいね! 頑張ってください。応援しています!!
大阪大学工学部 合格GO
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時間の使い方
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長時間の勉強で満足してしまう
寸暇を惜しんで勉強しようとする心がけは本当に素晴らしいです。ただ、それを実際に行うことが正しいかは、人それぞれだと思います。多分、ずっと勉強を続けるというのは受験生であっても不可能です。時には休息を取ることも非常に大切です。 例えば私の場合、途中で休憩を挟むと勉強に戻れないと感じていたので、問題集を終えたら単語帳で軽く休憩し、また参考書に戻るという方法で勉強していました。代わりに夕食の後、少し時間をとって、志望校の先輩方のYouTubeを見ていました。一方で、休憩の取り方が上手な人だと、10分で睡眠を取ったりゲームをしたりという人もいるみたいです。とりあえず、休憩を何も取らずに勉強し続けるのは、体力的にも精神的にも疲れますし、新鮮味がなくなって飽きてしまいます。是非途中で休んでください。その時に自分の志望校の先輩が撮っているYouTubeなどをみると、モチベーションも上がりますし、これからまた頑張ろう!という気持ちになるのではないでしょうか。阪大出身のYouTuberさんにも、素敵な方はたくさんいらっしゃいますしね! 最後に、勉強していてモチベーションが下がっている頭に入っていない、と感じた時に、「だめだ自分…もっと勉強しないといけないのに、最低な受験生だ…!」と悲観することだけは、絶対にしないでください!勉強に対してマイナスな気持ちになると、やる気もなくなくなってしまいますし、最悪免疫力が下がって体調を崩します。今日の私も頑張った!と、嫌でも思うように心がけてみてください! 少しでもお役に立てたら嬉しいです!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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モチベーション
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集中力の回復
こんにちは! 私も受験生時代にこのような悩みがあって自分なりに工夫してみました! こういう時は勉強の最中に思い切って別の科目の勉強をしてみるのはどうでしょう? 例えば、英語の勉強をしてる時に集中力が切れたと思ったら少し社会科目をやってみるなどをすると新鮮さを感じられて集中力が回復すると思いますよ! 科目にこだわらなくても、例えば英語の長文を勉強している時に単語や熟語などあまり頭を使わない物に手を出してみるのも効果があると思います! 自分が勉強している中に、少しでも自分が好きで落ち着ける勉強があると物凄く楽だと思います。私は集中力が切れた時は社会科目の資料集とかをパラパラめくって見てました。 これだけでも効果はあると思います! 勉強の内容を変えるだけでなく、勉強する場所も変えてみるのもどうでしょう? リビングで勉強したり、図書館で勉強したり、カフェで勉強してみるのもいいかもしれません。とにかく脳に新鮮さを与えることが重要だと思います! 特にカフェはおすすめです。まわりの雑音がかえって集中できるということもあると思います。 私は受験生の時に質問者様のように1時間30分も集中力は持ちませんでした。もって1時間ぐらいかな。 私個人としては、2時間通して集中して勉強するよりも30分ごとに区切ったりするのも良いかもしれません。人間は長く集中すればするほど段々と集中力は落ちてきます。 もう一つ集中力を回復する方法としては音楽を聞くと良いと思います!自分の好きな音楽ならば尚更いいですね。 音楽を聞いてたらいつの間にか集中してたって事もあります。 私は当時youtubeで自然音と検索して自然の音を聞いて勉強していました。 水分補給も大事ですね! 喉が渇いていなくても定期的に水を飲むといいと思います。 水分補給をすると頭がスッキリして集中できますよ! 糖分も摂るといいですね。個人的にラムネがおすすめです。甘いものを摂ると脳が活性化します。 水は飲み過ぎるとトイレに行きたくなるのでそこは気をつけて! 是非参考にしてみてください! お役に立てれば幸いです。 受験勉強頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 田中次郎
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時間の使い方
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慶應文志望 集中力を持続させる方法、平日の勉強時間
まず、通学時間や休み時間での勉強を行えていることが受験生としての意識が高く、非常に良いと思います。素晴らしいです。 本題に入ります! はるしさんは勉強時間を相当確保できているようですね。この点が本当に素晴らしい👍 しかしながら、休憩時間の取り方、使い方をもう少し工夫することで、さらに良い勉強ができるのではないのかと思います! 以下、私が受験生時代に工夫していたこと(集中力を高める、集中力が切れてしまった時の持ち直し方)を4点挙げます! ①一度に長い時間の休憩を取らない 一度に長い休憩を取ると次に勉強を始めるのが億劫になってしまいますから、一定時間勉強したら15分の休憩を取るなど、こまめに休憩を挟むと集中力がアップします! ②一旦勉強をやめて散歩か運動をする 身体を動かすことで何故かスッキリします。眠気も冷めるので良いです。 実際、私も夜17:00ごろになると勉強が辛くなって塾の近くを走ったり散歩したりしていました。(1時間ほど歩いて公園まで行って塾へ帰るという生活をしていました。) ③甘いものを食べる! 糖分も補給できてとても良いです。集中できない時は案外、糖分が足りていないことが原因だったりします^_^ ④寝てみる 集中力がなくなると、イライラしたりソワソワしたりすることがあるかもしれません。そんな時は20分机に伏せて寝るだけでも集中力が上がります。 以上が私が工夫していたことです! ①は②〜④とはすこし毛色が違いますが、勉強の質を高めるには休憩の取り方も非常に大切なことです。 ②〜④は一時的に集中力を取り戻すために工夫していたことです! このようにまとめましたが、受験は学力と同様、体力、精神もとても大切な要素です!! 集中力が切れることが深刻な問題でしたら、まずは生活を見直すことも大切です。 例えば、睡眠時間を確保する、ご飯を規則正しく食べる、運動をする、など。 ①〜④を是非実践しただいた上で、体調にも気をつけて欲しいです!! これからも身体に気をつけて、集中力をさらに高められるように頑張りましょう^ ^
慶應義塾大学法学部 maro丸
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英語
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こんなんじゃダメですよね
一度休憩をしてしまうとだらけてしまったり、そのままやる気がなくなってしまうことがありますよね。私もそのような経験がありこのままじゃまずいと思って いくつかルールを決めました。 まず一つ目は「15分以上の休憩は取らない」です。なぜ15分にしていたかというと、私が受けようとしていた受験校の試験間の休憩時間がだいたい15分程度のところが多かったからです。なので、それ以上の休憩は本番に想定されたものではなくなってしまうので取らないようにしていました。また、数字だけ見ると短いように感じるかもしれませんが、実際集中していた後取ってみると休めるには十分な時間です。少しスマホでSNSを見て、お菓子を食べ、のびをしていてもまだ時間が余ると思います。15分という時間設定に特別意味があるわけでもありません。ただ、自分でデッドラインを決めておくことは大切かなと感じました。 自分に合った休憩時間の決めてみてください。 そして、私がもっと大切にしていたのは「休憩時間はちゃんと休憩をする」ということです。当たり前かと思うかもしれませんがこれはとても重要です。 休憩とは机に向かわない時間ではなく、自分を休めるための時間です。よくご飯を食べながら単語帳を見ているひとを見かけますが、私はそれを絶対にしませんでした。休憩と勉強時間のメリハリがなくなってしまうからです。メリハリがないと、休憩時間で頭がしっかり休まらないので勉強の効率、精度が下がってしまいます。 また、こっちの方が深刻ですが、休憩時間に勉強をしてしまう人は勉強時間に休憩、つまりだらけてしまいます。これは集中力の低下もありますが、休憩時間でも頑張った自分を理由にしてしまうからです。これでは、休憩時間を作った意味がありません。しっかりメリハリをつけたスケジュールを立てることが日々のパフォーマンスを高め、充実した勉強を得られることと思います。 休憩時間とは悪い時間ではありません。ただ、無計画に作ると無駄な時間になってしまいます。自分の性格、現状、環境をよく考え、最も適した休憩をとることが、メリハリがあり有意義な受験勉強になると思います。 無理しすぎず頑張ってください。応援しています
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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残りの期間 踏ん張るためには
私も受験期は勉強の成果が出ずに悩んでいた時期もありました! ただ、私は「私以外の受験生以外もなやんでいるはず!」と思い込み、必死に勉強して受験を勝ち抜こう!と思って取り組んでいました。 他には、「しっかりと休息をとる」、「友人とたわいもない話をする」でした。休息に関しては、自分でしっかりと時間を決めて、好きなyoutubeをみたり、漫画を読んだりしていました。私は、2時間ほど勉強して15分ほど休憩するというサイクルで行い、休息のために勉強をがんばっていることもありました。また、昼食は友人と一緒に食べて、コミュニケーションを取って、現実を忘れる時間を作ることも受験を乗り越えられた要因だと思ってます。一人で抱え込まずに友人とたわいもない話をしてリラックスしてみるのも手だと思います。 また、勉強場所を変えてみるのも気分転換になっていいと思いますよ。 1番のモチベーションになるのは、やはり大学に行ってやりたいことを想像することです。それは必ずしも「何かを学びたい」ではなく、「バイトでお金をためて海外に旅行に行く」や「サークルをして楽しい大学生活を送る」でも良いと思います。そんな楽しいことを想像すると、「今くらいは少し頑張ろう!」という気持ちがわいてきませんか?今つらいということは後で楽しいことが必ず待ってます!未来の自分への投資だと思って一歩踏ん張ってみてください!
東京工業大学物質理工学院 たこし
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1日の休憩時間
確かに集中力がすごくあるなら休憩なくてもいいと思います。しかし僕の場合はそうではありませんでした。だから休憩はしっかりと取って、ストレスがたまってしまわないように努めました。具体的に説明すると、僕が勉強していたのは9時から21時までで、そのうち1時間くらいはご飯休憩に使っていました。ご飯をゆっくり食べてリラックスしたりもできるので、お昼の食べる時間すら削ってしまうのは良くないと思います。その他にも、お昼寝に1時間ほど使っていました。1時間と言ってもぶっ通しで寝てたわけじゃなくて、2〜30分の睡眠を2度取っていました。昼寝は脳内の情報処理をしたりする時間だし、眠気を飛ばす役目にもなっていたので結構オススメです。お昼寝のコツとしては寝る前に暗記系の科目の勉強をやって起きた直後にその復習をすることです。あともう1つ忘れてはいけないのが寝る時間は絶対に30分を超えないようにしてください。人は30分を超えると眠りが深くなってしまうので、25分くらいのお昼寝がベストです。あとは疲れた時に軽くスマホをいじっていました。しかし、このスマホをいじるという行為はストレス解消にはなりますが手放せなくなると勉強が全くできなくなります。よってこの諸刃の剣は、切り替えがきちんとできる人だけに許される休憩です。 以上のことをまとめると9時から21時までの12時間のうち、ご飯1時間・昼寝1時間・休憩1時間の3時間ほどは休憩していました。つまり勉強時間は9時間ですね。一生懸命やることもいいと思いますが、適度な息抜きも大切ですので心に留めておいてください。みなさんの合格を祈っています。
慶應義塾大学経済学部 83pico83
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時間の使い方
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休憩の時
こんにちは、慶應の経済学部の者です。 僕はリズムに乗るとそのリズムを切らしたく無かったので、休憩は5分にしていました。休憩の時は音楽を聴いたり、トイレ行ったり、飲み物を飲んだりしていました。休憩の時はスマホには触らないようにしていました。 基本的に休憩時間はうまく切り替えれる時間に設定すればいいと思いますが出来れば30分以内が望ましいです。 それは何故かというと、あまりに長い休憩をとるとダラダラしてしまって、段々と勉強する気がなくなってしまうし、過度な休憩は時間がもったいないからです。 そして、休憩する時に大事なのは『スマホを触らないこと』です。脳科学的に休憩の時にスマホを触ってしまうと、脳は休憩出来ていませんし、メンタル的にも休憩した気分にならないそうです。 スマホは何でも出来て面白いので、つい手を伸ばしてしまいがちですが、勉強するときはその欲をグッと抑えて、勉強に専念してください。このメリハリが大事ですよ!
慶應義塾大学経済学部 kp
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