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偏差値を4ヶ月で5上げることは可能でしょうか?

クリップ(2) コメント(1)
3/25 1:14
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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しゅーへーーー

高3 栃木県 国際医療福祉大学志望

どんな教科からやれば偏差値は上がり易いですか? ぜひ教えて下さい。

回答

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#かーきん

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
英語というのは多岐にわたって勉強しなければならないので長期的に着実に成績が上がっていくものです。文法問題を解いてる段階から解釈、そして長文と移行していくにつれ、同様に成績は伸びます。これは数学も同様です。 偏差値を急激にあげる。というときに手っ取り早いのは国語です。みんなが苦手とする教科である上に、日本語ですから一度掴めば急激に成績を上げられます(そういう私も9月から勉強して偏差値15は上げました)
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#かーきん

早稲田大学商学部

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プロフィール

現役時代を見つめ直し、徹底的に効率を重視した勉強法を実践し、全落ちから今年早稲田大学3学部(商、社学、教育英語英文)の他、マーチも合格しました。今はその経験を活かし塾講師、チューターやってます。 自分の失敗談を反面教師にしてもらえればいいなと思います。色々ホームにもつぶやきを発信するのでタメ になったらクリップしてね! 個別相談に乗りたいところですが、あいにく今は少し取り込んでいるので。 なるべく全体相談してください。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

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コメント(1)

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しゅーへーーー
3/25 14:26
返信ありがとうございます。 アドバイス通り頑張りたいと思います!!

よく一緒に読まれている人気の回答

英語の点数を上げたい。
参考書を載せておきます。 偏差値54の高校でビリから10番圏内の僕が慶應に受かるために使った参考書です。 単語→「百式英単語帳2023」(強く推奨。誰でも覚えられる方法が本書に載ってます。保証します。) 熟語→「熟語ターゲット」(例文と合わせて勉強を進めてください。熟語はどうしても暗記の際に文が必要です。) 解釈→「ビジュアル英文解釈1・2」(中学レベルから東大レベルまで繋げてくれる参考書です。僕は30周近く読みました。) 文法→「頻出英文法・語法問題1000」(僕は問題を解く時間がもったいないと思ったので、本書に付属している解答の冊子をひたすら何十周も読んでから、問題を解きました。圧倒的に効率がいいです。) 大切なのは「絞る」こと。 少なくとも今言った4冊を極めるだけでもかなり偏差値は上がります。 あとは実践です。 8〜9月あたりから赤本をやってください。 ただし第一志望校ではなく、もっと下のレベルの大学ら始めてください。 偏差値45レベルの問題を9割取れるまでやる。 ↓ 偏差値48〜50レベルの問題を9割取れるまでやる。 ・ ・ ・ といった進め方が良いかと思います。 いきなり発展形からやろうとしないでください。 基本を完璧にするだけでも6〜7割は取れるはずです。発展形はあくまで差をつけるところです。
慶應義塾大学環境情報学部 はちまきアイス
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英語
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1ヶ月で英語の偏差値40から50にどうしてもしたい
こんにちは。 単語は、あなたのやっている方法が結構いいと思います!ただ、その勉強法のデメリットとして、場所で覚えてしまうことがありえることです。本当に覚えてられているかはわかりません!だから、だいたい覚えられたかな、と思ったら、ランダムでページを開いて覚えているかを確認してみましょう。 文法は全てが記憶です。やればやるだけ伸びるのが文法です。市販の参考書を使い、一気に暗記していきましょう。もし、覚えられたな、と思ったら大学過去問の文法問題をやってみると定着力を測れると思います。(過去問には難しいのもあるので、それも解いた時に覚えられれば実力は上がります。) 長文は、読めば読むだけ早く読めるようになります。ただ、読めるようになるには、単語力が1番大事です。単語の意味が分からないと読んでいて止まってしまうので、1番にやるべきは単語です。 長文の読み方の攻略法として、 ①先に問題を見て、どこに注目すべきかを考えること。 ②何度も読み返さないようにすること。 が挙げられます。問題を解くのに必要な情報を知り、解いていくと早く解けます。また、何度も読み返すと時間が足りません。1度、目で追うだけで読めるようにするようにしましょう。 この2つの力は、どれだけ長文問題をやってきたかに比例します。実戦形式の長文問題に慣れていくことで実力は上がると思います。 結論 文法は暗記なのでさっさと終わす。 長文は上記の2つを意識し、沢山の問題に取り組み長文に慣れる。 英語は継続して勉強しないと実力は落ちていきます。受験最後まで英語に触れることをおすすめします。 参考になれば嬉しいです。
東北大学経済学部 りょー
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英語
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英語の偏差値を上げるには
はじめまして!私は理系で英語が苦手科目でしたので少しでもお役の立てればと思います。 1.努力次第だと思います。勉強は量より質だといいますが、英語に関しては単語を覚えたり長文をある程度こなしたりすることで身につくことも多いと思います(私の実体験ですが、英語の偏差値を上げるために時間を割いたら65まであがりました)。 2.私はターゲットとNext stageを使っていました。単語帳や参考書は人それぞれ合う合わないがあるのでこれ!と指定するのは難しいと思いますが、大切なのは1つ単語帳を決めてずっと繰り返すことだと思います。 3.文法と単語力はもちろん必要です。しかしそれだけで長文読解が出来るとは言い切れません。具体的に言うと国語力(読解力)が必要だと思います(筆者がいいたいことは何度も言い換えられながら繰り返されていてそれを見つける、など)。 4.リスニングは私も苦手でした。まずは英語を耳に慣らすことをおすすめします。私は長文の問題集を買うとき、必ずCD付きのものを買って問題を解いたあとは音源を何度も聞いて文章を覚える勢いで聞いていました(お風呂はいっている時に流したりしていました)。単語を覚えるときもターゲットのアプリを購入して聞いていました。そうしているとだんだん聞き取れるようになっていきました。 成績は指数関数的に伸びていくといいますが、英語は特にそうだと思います。初めは伸びなくてモヤモヤすると思いますが続けていれば絶対いつか出来るようになります。頑張ってください!
慶應義塾大学理工学部 sk__8
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英語
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教科ごとの時間配分
あくまでも個人の意見ですが しっかり勉強すれば確実に成績が伸びる科目 ・英語(基礎を固めて長文や和訳などに取り組めば成績は絶対上がる) ・理科・社会(特に暗記がメインの科目は暗記を嫌がらず頑張れば点は上がる) 勉強してもなかなか点にムラが出てしまう科目 ・数学(問題の難易度、相性による点数のブレが激しくコスパは良いとは言えない) ・国語(その時に文章が読めたかによって大きく点が変わる上対策が難しくコスパがいいとは言えない) まずは頑張れば結果がついてきやすい、英語や理社をやってモチベーションを上げてみては。夏休みは時間があると思うので社会の暗記など今まであまり手が回っていなかったことに取り組んでみるといいと思います.基礎を再確認しつつ和訳などに取り組めば英語も成績アップは可能だと考えます.数学、国語に関しては他の科目ほど時間はかけすぎず、程々にするのも作戦の一つではないかと思います.あくまでも個人の意見ですので参考程度にしてください
京都大学法学部 わしゅう
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時間の使い方
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偏差値40からの勉強法
まずは模試の結果を分析して、どの科目が著しく点数が低いかを認識しましょう。得意な科目をより伸ばそうとするよりも、得点の低い科目を普通ぐらいに持っていく方が偏差値はすぐに上がります。科目を見つけたら、次はどの分野で点を落としているかです。例えば英語でしたら、長文が出来ていないのか、英作文が出来ていないのかなど。偏差値が50を下回っているとなると、応用系よりも知識系の問題で点を落としている気がします。知識系はどんなに勉強が苦手な人でも、やる気と根性と時間があれば絶対に出来るようになります。模試や入試問題には必ず知っていれば解ける問題は含まれています。まずはここを絶対に得点するようにしましょう。英語であれば、文法問題です。文法問題は知っていれば絶対に出来ます。しかもイレギュラーな問題というのが少なく、だいたい参考書に載っているような問題ばかりです。ここは絶対に得点しましょう。得意と仰っているので心配ないかもしれませんが、政経は全部が暗記です。あと半年で受験終わりますから、ここで根性見せましょう。休み時間、電車に乗ってる時間、寝る前など隙間時間のありとあらゆる時間は暗記に当ててください。国語に関しては、現代文はとりあえずおいときましょう。短期的に伸びる科目ではないし、記号問題でしょうから、最悪日本人なので勉強しなくてもいけます。ですが古文は絶対にやりましょう。古文は古文単語と文法を固めるだけで、すぐに点数取れるし、偏差値上がります。古文って現代文の影に隠れて、みんな結構後回しにしがちです。ここで差をつけて、総合的に国語の偏差値を上げましょう。 やる気を出せば偏差値50後半なんてすぐに行きます。ここが踏ん張りどころです。頑張ってください!
慶應義塾大学商学部 sky
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モチベーション
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偏差値を20upできるか
できると思います。偏差値60から70よりも 40から60の方が遥かに簡単です。 ただ、だらだら勉強していては変わりません。それなりの対策は必要です。 まず偏差値40から50に上げるには基礎だと思っています.1ヶ月で基礎はガチガチに固めてしまいましょう。英語だと英単語、理科だとセミナーとかの初めの基本問題とかはスラスラ解ける感じです。基礎の鉄則は何回もひたすらやることです。ここで投げ出してしまう人が非常に多いですが投げ出してしまうとダメです。逆にここをこらえたらあとはスムーズです。木曽という土台に新しいことを少しずつ積み重ねていくだけですから。 50から60に上げるためには基礎を使って基本的な問題の取りこぼしを減らすことです。例えば、文法問題は高得点を狙うや、数学でも進研模試なら小問は8割以上とって、他の問題も絶対(1)はとく、なるべく(2)も食らいつくなどです。これをするためには演習です。基礎が固まったなと思ったら学校配布の問題集など基本的なものでいいので何回も解いていきましょう。できると思ったら人間頑張れるものです。ポジティブに頑張ってください。
京都大学法学部 わしゅう
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不安
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共通テストで点数が取りやすい教科
どれも勉強なので、当然やればやるだけ力はつきますが、その中でも英語、地理、生物基礎は伸びやすいでしょう。 特に英語に関しては、私も以前予備校の講師から、「英語は他の科目に比べて努力した分がしっかり自分に返ってくる。だからもし英語が苦手でも、簡単に得意科目に変えることができる。」と聞いたことがあります。 「英語なんて言葉なんだこんなものやれば誰だってできる!」みたいなことを言っていた有名な講師もいたようですが、あながち間違ってはいないのかなと思います。 他にも地理や生物基礎も、いわゆる暗記科目に近いですから、知識を正確に覚えて、それを正確にアウトプットできれば、簡単に点は取れるだろうと思われます。 まとめると、ここで挙げた科目はどれも「正確に覚えた知識を正確に使う」、これだけで高得点が期待できます。しかもそれが他の科目に比べて容易にできます。ですからその反復練習は欠かさず行いましょう。
慶應義塾大学法学部 師範
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時間の使い方
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苦手
今の時期で、苦手があるのは、すごく不安ですよね。 「なんでこんな基礎的なことが分かってないんだろう?」 「ほんとに、今こんなことしてていいのか?」 「他の人たちはもっとレベル高いことやってるんじゃないか?」 思うことはたくさんありますよね。 でも、苦手なことを人並みにあげるのは、短期的に一気にやってしまえば、案外すぐにできるものです。というのも、自分も9〜10月半ばにかけて、英語を超集中的にやったら、かなり伸びて、苦手意識があったのが、逆に点を稼げるレベルまでいったからです。 ちなみになんですが、自分の回答の中で、「並び替え」ってやつでも似たようなことを書いているので参考にして欲しいです。 その時やってたものは、 平日 登下校の電車内(往復2h) ターゲット・解体英熟語・よくばり英作文の3つを日によって回す。 学校にいる間に、他の科目のノルマをクリアーしておく。 放課後、 長文1個。 レベル問題集レベル6をやるか、どっかの過去問を分割してやるか。 英文解釈の透視図 文法ファイナル問題集。2週目とか。 リンガメタリカの3個分やる。 自分のメモ帳のチェック。 このメモ帳は、勉強してる時に常に持っていて、ここに分からないことや、曖昧なことは全て書いておいて、いつでもチェックできるようにしておいたものです。 ここまでで、3〜4hかかります。 あとは、残りの科目については、2hやれるかどうかだけど、それをやるって感じです。 休日は、これにもう一個長文付け足します。 まあ、みてわかる通り、英語漬けです。これを1カ月続けたら、グンと伸びました。ポイントとしては、メモ帳に分からない単語・熟語・文法を書き出しておいたことでしょうね。それで、そういう分からないものに何度も触れるうちに、当たり前のように分かるものになっていきました。 もちろん、このやり方は、究極の方法だと思ってます。他の科目を犠牲にしているんで、やるには勇気がいります。しかし、背に腹は変えられない。やってみる価値はあると思います。 また、自分は、国語が最後まで苦手で、それが受験本番でもかなり足引っ張りました。 国語に関しても、こうやって短期集中でやりたかったんですが、なんせ時間がありませんでした。やはり苦手なものがあるとかなり不利です。人並みにはしておきたいですよね。 参考にしてみてください。、
慶應義塾大学商学部 タイ
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英語
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志望校にこのままで受かるのか。
勉強したらすぐに身につく科目は、少し優先度を落として、1日の勉強時間の中の半分以下の割合でも大丈夫だと思います。数学や英語の割合を大きく増やしましょう。 数学については、今取り組んでいる問題集などを解き進めて、解ける問題は2回目をとかず、解けない問題は2回目、3回目…というように、何度も解き直しをしましょう。 英語は、まずは英単語です。使っている単語帳の単語を全部覚えるところから始めましょう。そして長文問題を解くときには、出てきた英単語でわからない意味の単語があればストックして、単語帳に足していくというやり方がオススメです。長文にも、できれば毎日触れた方がいいです。継続的に長文に触れると、だんだんと読むスピードが上がってきます。 1日の平均的な勉強時間は何時間程度でしょうか?この時期であれば、授業のある日は5〜6時間、ない日は8〜12時間程度がいいのではないかと思います。
京都大学法学部 りょう
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受験校選び
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残り時間で逆転合格
入試まであと半年ということで、周りの受験生もギアをあげていきます。そんな周りの受験生よりも努力しなくては間に合わないと思っておいてください。厳しいことを言いましたが、不可能なことはありません。間に合うわけないと思っていたら本当に間に合わなくなります。前を向いて努力していきましょう。 〇各教科の勉強法 なんの教科を使うのか分かりませんが、質問文に書いてあった国語、英語、政経について書いていきますね。 ・国語 国語は短期間で成績を上げるのが非常に難しい科目です。まずは、古文漢文を固めましょう。古文は古語をひたすら暗記し、古典文法も完璧にしましょう。古文漢文は毎日問題を解いてください。問題を解いたあとは、特に難しかったところ(出来るなら全て)を現代語訳してください。現代文については、週に2回くらいでいいので問題を解いてください。今の時期だと、センター過去問や共テ対策の問題を解くのがいいかなと思います。文章の長さや難しさに慣れていってください。 ・英語 志望校の問題形式によって対策の仕方が変わってきます。一応思いつく限り全ての内容について書きますね。まず文法問題です。これは一通り文法書を読み込んだ後に、問題集を購入してもらって解きまくってください。3周くらいはしてもらいたいです。次に長文です。長文は単語力と速読力が問われます。まずは単語帳1冊を完璧にしましょう。長文は毎日読みましょう。その後に音読するのを忘れないでください。音読は速読力が飛躍的に向上すると同時に、リスニング力も向上します。最後に和文英訳もしくは英文和訳についてです。これらは文法と単語が問われています。余力があれば、英文解釈のテキストを進めてください。和文英訳は自分で解いたあと必ず英語の先生に添削してもらって下さい。答えは一つではないので、沢山の別解を教えてくれるはずです。 ・倫政 これは3科目の中で1番伸びやすいです。今は一日の中で1番時間を割いても大丈夫です。10月頃までにはほぼ完璧して残りを国語英語に費やせるようにしてください。これはひたすら暗記するしかないです。友達と問題を出し合ったり、問題集を何回も解いたり、スキマ時間に教科書を読み込んだり、と自分に合った勉強法を見つけてください。 〇時間の使い方について この半年は一生で1番勉強すると思ってください。スキマ時間をいかに有効活用できるかが肝心です。例えば髪を乾かしている時、学校の10分休憩、昼休憩、登下校、全て勉強に費やす覚悟を持ってください。学校の時間が何時か分かりませんが、大まかにスケジュール書いてみますね。 6:00起床 6:00~7:00勉強 学校 帰宅~19:00勉強 19:00~19:30夕食 19:00~23:00勉強 23:00~23:30お風呂など 24:00就寝 気をつけて欲しいことは、睡眠時間は決して削らないでください。睡眠時間を削らずに、より多くの時間を勉強に費やせた人が合格できます。 量より質と言いますが、私は質より量だと思っています。量を確保してから質が伴ってきます。ですから、まずは夏休みの反省を活かしてとにかく量を行ってください。何か他に質問があれば何でも言ってくださいね。 応援しています!頑張ってください!
大阪大学外国語学部 こりん
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時間の使い方
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